寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア 作:オッパイは正義マン
ヘスティアちゃんの股間のぬめりが抽送を助けて強まった牝の香りが鼻腔をくすぐる。
艶めかしい腰の動きが彼女の雰囲気をいっそう妖艶にしていった。
「んぁあ❤❤❤❤あああ❤❤❤❤❤ああ❤❤❤❤ボクの、おまんこ、ロイドくんの形になっちゃってるッ❤❤❤❤❤奥まで、広がってぇ❤❤❤❤ロイドくんの、何回突かれても大きい……❤❤❤❤ボクはキミの節操のなさに注意するはずだったのにぃ………❤❤❤❤ボクのちっぽけな嫉妬なんか意味なかったんだ❤❤❤❤」
ヘスティアちゃんの膣内は奥深く、俺のペニスが根元までしっかりと呑み込まれていく。寝取りハーレムを増やした俺に注意するはずだったヘスティアちゃんだったがその嫉妬は無価値だということを気付かされたヘスティアちゃん。
お嫁さんとのセックスに強烈な快楽に脳が蕩けた。
ヘスティアちゃんのおまんこは一番根元までたっぷりと咥え込み、俺は極上の快楽を堪能していた。
「へスティアちゃん、気持ちイイよ」
「ん❤❤❤❤ぁあ❤❤❤❤あん❤❤❤❤気持ちイイ❤❤❤❤ボクも、凄く気持ちイイよッ……❤❤❤あ、あぁ❤❤❤❤あああ❤❤❤❤❤ロイドくんん❤❤❤❤それちょっと強いッ……❤❤❤❤あぁ❤❤❤❤❤だめぇ❤❤❤❤❤❤❤」
やばい、これは気持ち良すぎる。
ヘスティアちゃんの口から初めて抵抗の言葉が出た。
しかし俺はといえ根元まで挿入した甘美な感触に酔いしれて応えている余裕がなかった。
「んぁあああああーーー❤❤❤❤❤これ、大っきいよぉ❤❤❤❤❤❤❤おまんこ❤❤❤❤ガバガバになっちゃうぅ❤❤❤❤❤気持ちイイッ❤❤❤❤❤」
「心配ない。もう俺以外がここに入ることはないんだからッ!」
「うんっ❤❤❤❤そうだよっ!!❤❤❤❤❤❤❤ロイドくん以外、入っちゃだめ❤❤❤❤❤ボクのおまんこ、ロイドくん専用の肉穴なのっ❤❤❤❤❤ああ❤❤❤❤❤あ❤❤❤❤❤もうガバマンでもいいっ❤❤❤❤ロイドくんの一番奥までちょうだいッ、❤❤❤❤ひぁあぁああんん❤❤❤❤❤」
ヘスティアちゃんは膣奥の子宮口を小突いた衝撃で軽く達したらしい。
子宮で感じることができるのは身体の相性が良くないと難しいと聞いたことがある。これだけ深いと並の男では届かないだろう。
まさしく俺と繋がるためにそうしたと思えるほど相性が抜群だった。
「ヘスティアちゃんのおまんこ、熱くて狭くて、奥深くて、俺のペニスを一番奥まで咥え込んでるぞッ❤❤❤❤❤❤やっぱりお嫁さんと愛情セックスが良いな❤❤❤❤❤」
「嬉しいッ❤❤❤❤ロイドくんのぉ、満足させられたの❤❤❤❤ボクだけ、なんだね❤❤❤❤んぁあ❤❤❤❤❤ボクがロイドくんの一番ならハーレムも許してあげるよッッッ❤❤❤❤❤」
「最高だヘスティアちゃん❤❤❤❤❤ヘスティアちゃんには俺の子供を産んで欲しい」
「うんっ❤❤❤❤うんっ♪❤❤❤❤❤ボク生むよ❤❤❤❤ロイドくんの赤ちゃん、絶対生むッ❤❤❤❤❤ロイドくんまた出してッ❤❤❤❤❤一番奥まで突き込んで、ボクのおまんこの一番奥にもう一回注いでぇ❤❤❤❤❤❤❤」
「ああ、何度でも出してあげるからね。ヘスティアちゃん❤❤❤❤ヘスティアちゃんッッッッ❤❤❤❤❤もう、出る❤❤❤❤❤またイクよ。女神妻まんこに、精液ぶちまけるからなっ!❤❤❤❤」
「きてぇ❤❤❤❤きてロイドくんッ!! ❤❤❤❤❤ボクのロイドくん専用まんこにいっぱいドピュドピュ射精してぇえええ❤❤❤❤❤❤❤」
甘い叫びを鼓膜に響かせながら、俺はヘスティアちゃんの膣内へ再びあり得ない量の精液を注ぎ込んでいった。
誰よりも愛するお嫁さんにハーレム増設の了承を得た俺は次の獲物を誰にするか選別していた。