※この作品はR-18です。

寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア   作:オッパイは正義マン

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カサンドラ・イリオン

 

オラリオ、ギルドではとんでもないニュースが入ってきた。ギルドの冒険者の男達の間ではもっぱら話題になっていた。

 

 

「おいおい!あの異性を寄せ付けない受付嬢のエイナさんが男をおっかけてギルドを辞めたってよ!!」

 

 

 

「まじかよ!!!!エイナさんの事狙ってたのに!どこのどいつだよ!」

 

 

 

「おめえみてえなブサイクじゃ、エイナさんのハートを射止められねぇよっww」

 

 

「なんでもヘスティアファミリアのメンバーを追っかけたらしい」

 

 

 

 

「ヘスティアファミリア……あの白いウサギのリトルルーキーか?」

 

 

 

 

「いや違うらしい。あの色食いのロイド・ジュディアだ」

 

 

 

「ロイドか、まああの男なら納得するな。噂じゃヘスティアファミリア全員と酒場の女、元イシュタルファミリアのアマゾネスの女も囲ってるらしいからなあ」

 

 

 

 

 

「かー、モテる男は羨ましいねぇ~~~下手したらオラリオの女全員食っちまうんじゃねぇか?」

 

 

 

「ガハハ!!!ちげえねぇな!」

 

 

 

 

 

等とロイドの話で盛り上がっていた。

 

 

 

 

 

 

 

 渦中のロイドといえば、アポロンファミリアからミアハファミリアに改宗したカサンドラ・イリオンと会っていた。

 

 

 

 

 

 カサンドラ・イリオンは予知夢が見える能力持ちであるが、誰も信用されていない予知夢を唯一ベル・クラネルに信用してもらい、彼に好意を持っていた。

 

 

 

 

 

「ふうん、カサンドラちゃんは予知夢が見えるんだね。俺はどんな未来が見えるんだい?」

 

 

 

 

「ロイド・ジュディア、あなたはベル・クラネルの交流を持つ女の人、女神を全て手中に収めて沢山の子宝に恵まれてるみたいだよ」

 

 

 

 

 

「へぇ…素敵な未来だな、その中にカサンドラちゃんは入っているのかい?」

 

 

 

 

「ん………それは………私も……ん❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 カサンドラちゃんをじっと見つめてチャームをかけていく。すぐさまカサンドラちゃんは俺の顔を色っぽく見つめて上着を脱ぎ、イキりたったチンポを巨乳まんこでチンポとセックスし始めた。

 

 

 

 

「んぁ❤❤❤はあぁっ❤❤❤❤胸まんこぉっ❤いいっ❤❤❤❤おっぱいでロイド様のちんぽとセックスしてるぅうっ❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤ちゅぷぅっ❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 カサンドラちゃんは両胸をむにゅん❤❤❤❤にちゅんっ❤❤❤と腕で挟んで変形させる。

 

 

 

 谷間からはピンク色の亀頭が頭を出しており、彼女はそこに舌を絡めながら、入念にキスをしていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はぁぁあんっ❤❤❤ロイド様のパイズリセックスも最高ですうぅっ❤❤❤❤わたし、またイッてしまいますぅっ❤❤❤❤ほお゛っ❤❤❤❤❤❤お゛ほおぉおおおおおんっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 どびゅるるぅっ❤❤❤❤ぼびゅるるるるるるぅうっ❤❤❤❤

 

 

 

 

 

 

 

 愛情のこもった胸性交に耐えきれず、のけぞって精を放つ俺。

 

 

 

 噴水のように噴き出した精液はカサンドラちゃんの顔を汚すだけでは飽き足らず、頭上に舞い散り、彼女の髪の毛に絡みついた。

 

 

 

 

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