寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア 作:オッパイは正義マン
ロイドはリリルカ・アーデのロリおっぱいに甘えるように吸っていた。
「リリちゃんのおっぱいッッッッ」
ちゅぱ❤❤❤❤ちゅぱ❤❤❤❤❤ちゅぱ❤❤❤❤ちゅぱ…と口は貪るように乳を吸い、
舌先で柔肌や乳首を味わい、弄んでいく。
しかもロイドの腰の上に乗ったせいで、その股間に備わった男のシンボルが
すっかり勃起しているのが、ショーツの布地越しに分かってしまう。
「あ❤❤❤ああ…❤❤❤❤ロイド様❤❤❤❤❤んん❤❤❤❤ん❤❤❤んぅ…❤❤❤❤❤ロイド様ぁ…!❤❤❤❤❤」
勃起したペニスの形や硬さまで感じてしまう小女。
だが繰り返される愛撫によってリリルカ・アーデは発情していた。
「ママぁぁぁ❤❤❤❤んちゅう……❤❤❤❤❤❤❤❤」
(ママ…?!ロイド様がリリの事をママなどと……❤❤❤❤リリ以外にも他にも大人の女性は大勢いるのに………❤❤❤❤)
ロイドは母性に飢えていた。ロイドは両親にロクに育てて貰った記憶がない。ロイドは冒険の時や日常の面倒見がよいロリパルゥムのリリを母親と投影していた。
ちゅう…❤❤❤ちゅうぅ…❤❤❤❤❤とロイドが少女の乳房を、
腹を空かせた赤子のように強く吸い、しゃぶっていく淫靡な音が響く。
「はぁ…っ!❤❤❤❤んぅう…❤❤❤❤❤や❤❤❤あぁ…❤❤❤❤あ、あ、あぁ……❤❤❤❤っ!❤」
ショーツに当たる勃起した男性器を意識しつつ、
乳房の先っぽからジンジンと流れ込んでくる甘美な刺激に戸惑うリリルカ。
逃げようと身体を後ろに逸らそうとしても、ロイドの腕ががっしりと少女の乳房と背中を掴み、顔を前に出して来る。
「逃げないでよママ………❤❤❤」
「はぁ…❤❤❤あぁ…❤❤❤❤❤❤ん、ん❤❤❤❤ん❤❤❤❤ん❤❤❤❤❤ん❤❤❤んぅ…❤❤❤❤❤❤❤んくぅうううっ…!❤❤❤❤❤❤」
リリの双丘に顔を埋め、揉んではしゃぶり、しゃぶっては舐め、
舐めては吸い、吸っては舌で乳首を転がす。
感じる乳首を刺激されるにつれ、思わず声を抑えられず、
それどころか声に甘いものが含まれる割合が増えて来る。
「あっ……❤❤❤❤❤んぅ!❤❤❤❤❤ああ❤❤❤❤あぁ……❤❤❤ロイド様あ…❤❤❤❤は…❤❤❤❤んんん~…❤❤❤❤は、ぁ…❤❤❤❤❤」
その口から、みるみると甘いトーンの声が漏れだす。
次第に感じ出す少女の声を聞いて、
弄んでいたリリの乳房を鷲掴みにしたまま口づけし、
味わうように舌で舐り、先っぽからちゅうちゅうと吸っていく。
「ねぇリリちゃん❤❤❤今日から俺のママになってよ………❤❤❤❤」
「はぁ…❤❤❤❤あぁああ❤❤❤❤…あ❤❤❤❤んふぅ…❤❤❤❤は…❤❤❤❤❤はぁ…❤❤❤あぁ…❤❤❤❤んんぅう~…❤❤❤❤❤なりますからぁ~❤❤❤今日からリリはロイド様のママになりますから………❤❤❤❤❤リリのおっぱい吸ってて甘えてください❤❤❤❤」
そこから堰を切ったように甘い声を出し続けてしまうリリ。
一度感じている声が出てしまうと、自分では制御できなかった。
しかもそれに合わせているかのように、
指の腹を噛んで悩まし気に天を仰ぐ少女。
その白い肌は、すっかり上気している。
「ああ嬉しいよ❤❤❤❤ママ……❤❤❤」
「あ❤❤❤❤❤あぁ…❤❤❤❤やだ、ぁ…❤❤❤❤あぁ❤❤❤❤だめ、です…あぁ❤❤❤❤ひぁあ❤❤❤❤❤❤」
か弱い抵抗の喘ぎ声が、次々と甘えるようなトーンを帯びていく。
可愛らしい声を紡ぎ出す艶やかな赤い唇は濡れ、
リリの媚態を際立たせる。
「はぁ❤❤❤❤❤あぁああ❤❤❤❤❤あ、あぁ―――❤❤❤❤」
ロイドのママになったロリパルゥムが天を仰ぐ顔を戻すと、自らの乳房に夢中でむしゃぶりつくロイドであった。