寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア 作:オッパイは正義マン
俺はメス猫化したアイシャちゃんの乳首に舌を絡みつけていく。唾液がたっぷりと塗られ、その上を下乳から乳首の先までべろぉぉっと舐め上げられる。
「ひっ❤❤❤❤ふっ❤❤❤❤❤んんぬっ❤❤❤❤うっっ……❤❤❤❤んんっ!❤❤❤❤❤❤」
「れおぉぉ~~~❤❤❤❤じゅるっ❤❤❤❤❤アイシャちゃんの勃起乳首……❤❤❤❤❤はあむっ❤❤❤❤じゅっ❤❤❤❤じゅぶぶぶっ❤❤❤❤じゅるるる~~!!!❤❤❤❤❤」
「んんっ❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤そんな吸っちゃ……❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤❤❤❤!」
下品な吸引音が俺の部屋に響き渡る。数秒間の激しい乳首責めに焦点の狂った瞳が天井を仰ぐ。
「ひぎっ❤❤❤❤ご主人様❤❤❤…はっ、❤❤❤❤❤んんう!!❤❤❤❤」
俺が軽く歯を立てられると抱きしめる腕にもぎゅっと力がこもり、チロチロと舌で噛まれた突起の痛みを和らげるように愛撫されると今度は弛緩した身体をすべて俺に預けてしまう。
(だめ…❤❤❤気持ちいい❤❤❤❤乳首気持ちいい!!❤❤❤❤❤)
緊張と弛緩、痛みと快楽、交互の相反する感覚がえりかを惑わし、そして塗り替えられていく嫌悪感。アイシャちゃんは刺激を乞うように全身を使って俺に肌を摺り寄せていく。
「気持ち良いんだろ、この淫乱!」
「ひゃいぃぃ………❤❤❤❤❤❤ひもひぃぃです………❤❤❤❤❤ご主人様❤❤❤❤❤❤❤❤」
布を咥えたまま呂律の回らない返答を寄越すアイシャに俺は舌を褐色肌の首筋まで滑らせ、鼻で引っかけて布を引き落とす。アイシャちゃんの顎先まで伝ってきた舌が唇を塞ぐ。
「んんっ❤❤❤❤ちゅぱっ…❤❤❤❤ちゅぱっ❤❤❤❤❤」
「じゅるるっ……❤❤❤❤❤んちゅっ、ほら唾液また飲ましてあげるから口開けて」
「ふぁ❤❤❤❤ふぁい……❤❤❤❤❤ああむっ❤❤❤❤んんぅぅ……❤❤❤❤んじゅる……❤❤❤❤じゅっ…❤❤❤❤じゅぱっ…❤❤❤❤❤」
後頭部に回された手に引き寄せられ逃れられない口辱に、唾液も舌も受け入れてしまう。今もなお唾液の甘みや悦楽に染まった身体はマゾ気質に支配されていったアイシャちゃんの口内は昂りを禁じ得ない。
「ほら、もっと愛し合うように…足ももっと下品に絡ませて」
「は、はいっ……❤❤❤❤んちゅっ、❤❤❤❤❤じゅぶっ…❤❤❤❤」
身体を支えるのアイシャちゃんに任した俺の手が、密着する肌の間を割り込みぐりっと乳首を捻る。理性だけではどうしもないほどの快楽が流れ込み、身体の制御は失われていく。
「こりこり……❤❤❤❤❤ひひっ、気持ち良いんだろ、これが!」
「ひっ❤❤❤いいぃ……❤❤❤❤❤っ」
「ほらほら!」
「ひぐっ❤❤❤❤んんうんんぅぅっっ~~~!!❤❤❤❤❤❤」
「アイシャちゃんどうなんだ!」
「気持ちいいっ……❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤んんう❤❤❤それいいよぉ!❤❤❤❤❤❤❤」
「これがかっ!」
乳首が何度も転がされる。猥褻に揉みしだかれぐにゅぐにゅと形を歪ませる膨らみ。そしてその乳肉を絞り上げ、先端をぐりぐりとまた苛められる。
「ち、乳首っ!❤❤❤❤❤そんなにしちゃ……❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤」
「それじゃあ、こっちもいただこうかな!」
「はむっ!?❤❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤じゅるううぅぅ……❤❤❤❤❤❤じゅっ❤❤❤❤れお❤❤❤❤はあむ……❤❤❤❤❤んんっ!❤❤❤❤」
下半身と胸、そしてお口までも男の性欲を満たす道具になり果てる。忙しなく交わり合う二人は最後の瞬間のためにさらに興奮を高めて、互いに弄り合う。
「んちゅっ❤❤❤❤じゅるっ❤❤❤❤❤❤んんっは❤❤❤❤❤……」
身体はしっかり絡ませ肉棒を絞り上げるために、きっつきつの膣孔を締め上げるアイシャちゃん。ただ快楽を貪る雌と化していた。
「んちゅっ❤❤❤❤いくっ❤❤❤❤❤乳首イキさせれながら❤❤❤❤両方お口犯されて❤❤❤❤……もう、いっちゃうううっっ!!❤❤❤❤❤」
「んちゅっ、じゅるるるっ、はぁはぁ………い、いくよ!しっかり受け止めるんだ!!!!!」
「く、くるっ❤❤❤❤きちゃうぅぅっっ!!❤❤❤❤❤❤❤」
ぶちゅちゅ❤❤❤❤じゅぶゅ❤❤❤❤じゅるるるぅぅぅっっ!!!❤❤❤❤❤
脳まで響く下劣な淫音とともに、満たされていく下腹部にある部屋。熱が籠っていくその内部にどくどくと追撃の白濁液が注ぎ込まれていく。アイシャちゃんの目は焦点を失い、がくんと俺の肩に頭を落とす。思考はぐちゃぐちゃで、状況の理解が追い付かない。何か取り返しのつかない大変なことをしてしまったと、頭の片隅で警報が鳴り響ているが、えりかは程よい倦怠感と快楽の残滓に酔ったように深く息を吐きながら目を閉じる。
(もう……❤❤だめ❤❤❤❤ご主人様のおちんちんしか考えられない……❤❤❤❤)
アイシャちゃんは下半身を肉棒と繋げたまま、ついにその意識を手放す。弛緩した身体は俺に体重を預け、そんな無抵抗なアイシャちゃんを今度は下敷きにして、むくむくと再び大きくなり出す肉棒をぐっと奥まで挿入する俺。その性欲に満ちたペニスが精根尽き果てるまで、二人はベッドの上で淫猥に絡み合ったまま離れることはなかった。