寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア 作:オッパイは正義マン
ティオナ・ヒリュテはベルをアルゴノゥト君と呼び、好意は見受けられないがベルに感心を持っていた。彼女もまた、寝取りリスト入りだ。
彼女を手に入れるべくロキ・ファミリアのホームに訪ねるが、門前払いされた俺だった。ペット化したアイシャちゃんと同じくアマゾネスの女であるティオナちゃんを俺のチンポでひぃひぃ喘ぐ姿を見たくて粘り強く、ティオナちゃんに会いたいと直談判。
そんな様子を見かねたティオナちゃんは俺に会ってくれた。褐色肌の布地面積が薄い格好をしたエロいティオナちゃんを見た俺は感激し、ホームの離れたところで襲いかかった。
「ティオナちゃんといっぱい舌絡ましたベロチュ―っ❤❤❤❤❤は、はやく!」
舌を伸ばす。俺は舌を蛇のようにティオナちゃんの舌に絡ました。
「ふおっ!!んんっ、れお、ティオナちゃんのベロ、う、うまい!」
「れおぉぉ………❤❤❤❤❤んん……❤❤❤❤❤❤れろれおぉぉ……❤❤❤❤やめ……❤❤❤❤れおぉぉ❤❤❤」
「うひょぉぉ!!❤❤❤❤ティオナちゃんッッッッ❤❤❤❤❤」
舌先だけの接触がゆっくりと大胆に舐め回す舌交尾に変わっていく。表も裏も舌でなぞり、丁寧に舐めていった。ティオナちゃんへの魅了も忘れない。
「れおおぉぉぉ……❤❤❤❤❤うひょっ❤❤❤ティオナちゃん❤❤❤❤唾液ももっとちょうだい!」
「んんっ❤❤❤❤❤人の唾を欲しがるなんてぇ………❤❤❤❤れろおぉぉ……❤❤❤❤」
唾液の追加投入も怠らない。互いの粘液塗れの舌がぶちゅっとくっつき、そしてティオナちゃんは時計回りに、俺は反時計回りに舌を回転させ、隙間なく合わせあった歯車のように隅々まで堪能し合った。
「はあむっ!!❤❤❤❤」
「んぐっ………❤❤❤んんっ!?❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
丸ごと舌を咥えた俺がずぶずぶと口を沈めていく。そのまま食べたてしまいそうなほどの勢いだ。喉奥までティオナちゃんの舌を入れると、処女マンコのように絡みつき放さない。
「ひっ❤❤❤❤ふぐっ❤❤❤❤❤し、舌食べられて……❤❤❤❤んんぅ❤❤❤❤❤ぐっ!❤❤❤❤」
息苦しさがしゅわわぁぁっと溶けていくように口内で快感が溢れていく。思いがけない強烈な刺激に身体が浮き上がりそうだ。しかし、俺の肉体による拘束は身悶えするティオナちゃんの腰を押さえつける。この快感地獄から逃さないように。
「じゅぶぶぶっ❤❤❤❤❤❤じゅっ❤❤❤❤❤❤うまっ❤❤❤ティオナちゃんの舌うまっ❤❤❤❤じゅぅぅぅぅぅ!!!❤❤❤❤❤」
「ほへっ……❤❤❤❤❤はう❤❤❤❤❤んぶっ❤❤❤❤んんぅぅ!!❤❤❤❤」
声にならないくぐもった呻き。悲痛な叫びに混じる確かな悦楽の声音は、激しい舌攻撃を無抵抗に受け入れるだらしのなく弛んだ頬と大きく開けられた唇からもわかる。
「はぁはぁ❤❤❤❤んぶ………❤❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤んぐっ……❤❤❤❤❤ひっ❤❤❤❤はうっ❤❤❤❤んぶっ❤❤❤じゅっ!?❤❤❤❤舌ふやけちゃうよぉ……❤❤❤❤それ以上私の舌食べないへ……❤❤❤❤❤」
そしてついに二人の唇ががっちりと重なる。隙間からちらちらと覗く艶やかなピンク舌の口内をねちゃねちゃと蹂躙し、そして、俺の唇で何度もかわいい舌を吸引していく。ズズズッっと唾液ごと啜られ、その倍の量の唾液がどんどん流し込まれると、自然と喉を鳴らしてしまう。
「ティオナちゃんがエロいからオチンポイライラしちゃってるよ❤❤❤んぶぅ………❤❤❤❤❤❤❤」
「んんっ❤❤❤❤んちゅっ❤❤❤❤❤」
頬に添えられていた手が後頭部に回り、さらに唇が密着するようにティオナちゃんは抱きかかえられる。すでに捲れ上がってしまっているスカートは服としての機能を果たしておらず、布地が脈打つペニスを挟み込みぐりぐりと腰をスライドさせていた。
「ひっ❤❤❤❤そんなものグリグリ擦られたらぁ…!❤❤❤❤❤」
「おちんちんだよ❤❤❤❤ティオナちゃん❤❤❤❤今から純真無垢なティオナちゃんを犯すおちんちんさんだぞッッッッッ❤❤❤❤❤」
昂ぶった極太チンポが今まさに純真無垢なアマゾネス少女を蹂躙せんとしていた。