寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア 作:オッパイは正義マン
ーホーム、リューちゃんの部屋ー
両手首に拘束リングを付けベッドに張り付け状態になったリューちゃんに絶え間なく発情魔術を掛け続けていた。リューちゃんの性感を追い詰め硬く尖った乳首を口で吸い乳輪を舌先でなぞり、膣口を二本の指で可愛がりながら親指で膨らんだクリトリスを押し潰した。
「んっ……❤❤❤❤ロイドさんんっ……❤❤❤❤❤ひんっ……♪❤❤❤❤❤」
甘い感じの唸り声も出している。片手で巨乳を絞り上げ乳頭を口に含んで舐めまくり、股間では激しく指を使ってリューちゃんを天上に追い上げた。
「いっ♪❤❤❤❤んんっ!❤❤❤❤うっ!❤❤❤❤❤ふうぅ!❤❤❤❤」
「れろ❤❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤❤❤んっ、ちゅうう❤❤❤❤❤」
「ひんっ!❤❤❤❤❤ロイドさ…………んんっ♪❤❤❤❤❤あんっ♪❤❤❤❤」
「んちゅう、ちゅ、……イけ!!」
「んんんっ♪❤❤❤❤むっ!❤❤❤❤❤んっ!❤❤❤❤……んんんっ!❤❤❤❤❤んんんんっ!!❤❤❤❤」
止とどめにオマンコへの愛撫を強く激しくすると、彼女は腰を浮かして拘束された豊かな肉体をくねらせて昇り詰める。そんな性交への準備を完了したリューちゃんに、俺も我慢の限界を超えた。
「ああ!もう我慢できない!」
リューちゃんの体から離れて立ち上がり、急いで服を脱ぎ出す。靴下まで脱いでから最後に我慢汁で汚れたパンツを投げるように脱ぎ捨て全裸となった。
これまでの行為で俺のチンポも準備万端である。下腹部に当たるぐらいまで反り返っている亀頭の先から、我慢汁を垂れ流しながら足元に横たわるリューちゃんを見下ろした。
「リューちゃん……❤❤❤❤❤」
「…………んっ❤❤❤❤……んんっ?❤❤❤❤……ひっ!?❤❤❤❤❤んんんっ!❤❤❤❤❤❤」
絶頂の余韻に浸ひたっていた彼女は名前を呼ばれて、ぼんやりとした感じで俺の方に目を向ける。段々と意識が鮮明になっていくうちに、連結した金属リングがガチャガチャと鳴っている音を聞きながら、閉じられた太ももを無理矢理押し開いて俺の体を入れていった。
「ほら、もう一緒に楽しもう?」
「んうっ!❤❤❤❤ひんっ!❤❤❤❤んんっ!❤❤❤❤ひっ!?❤❤❤❤❤」
猛り狂った陰茎を掴んで膣口に浅く填める。愛液が亀頭に絡み付く感触に口元を緩めながら、両手で腰を掴み本格的に挿入する準備を整えた。
「それじゃ、挿いれるね」
「ううっ……❤❤❤❤❤入れてくださいロイドさん❤❤❤❤❤」
リューちゃんの中に、ゆっくりと根元まで挿入していく。粘液で満たされた膣内は歓迎するかのようにきつく柔らかく締め付けてきて、腰が蕩けるような快感を与えてきた。
「んんっ……❤❤❤❤❤うっ……❤❤❤❤ひっ……❤❤❤❤❤」
「おおっ……、相変わらず……エルフのまんこ気持ち良いよ❤❤❤リューちゃん❤❤❤❤❤❤」
ほぼ限界状態の俺は一度出しておこうと、そのまま腰を動かせる。最奥まで届いた衝撃か彼女は腰を浮かし背中を反らして、俺の前後する動きを受け止めていた。
「……いっ❤❤❤❤……んっ❤❤❤❤❤……❤❤❤❤❤」
「や、やばい。リューちゃんのオマンコ……、気持ち良過ぎ……」
ねっとりと絡み付く膣壁に包まれて行き来していると早くも決壊が訪れた。
「うっ……も、もう出る。このまま出すよ」
「!!❤❤❤❤❤んっ、んんっ!❤❤❤❤んっ❤❤❤❤んんうっ!❤❤❤」
「ああぁ! イ、イキそう。な、中で、イクよ」
「ひっ!❤❤❤んっ!❤❤❤❤んんっんんんっ!!❤❤❤❤❤」
「で、出るっ!❤❤❤❤イクッ!❤❤❤イクよ!!くっ!❤❤❤❤……ああぁ……❤❤❤❤❤❤」
「んっ!?❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤❤んんっ!!❤❤❤❤❤」
尿道口と子宮口を密着させて子宮の中に精液を注ぎ込む快感に心の底から酔い痴れた。
「……お、おおっ…………」
膣内で肉棒を何度も脈動させて長く続いた射精を終えた。
「リューちゃんに淫紋付けてあげるね………❤❤❤❤❤」
「い、淫紋…?」
「そう❤❤❤❤俺のちんこしか考えられなくなる淫紋だよ❤❤❤❤それッッッ」
淫紋魔法を発動し、リューちゃんの下腹部にハート型の子宮マークの淫紋を刻みリューちゃんの陰毛もハートマークにした。
「あがっ…………❤❤❤❤ああああああああんんんんんん❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
そうするとリューちゃんは狂ったように喘ぎ続けていた。俺はもう一人の雌を思うままに眷属にできるようになっていた。
「チンポッッッッ❤❤❤❤❤チンポッッッッ❤❤❤❤ロイドさんのチンポぉぉぉぉ❤❤❤❤❤❤❤チンポチンポ❤❤❤❤チンポチンポチンポチンポ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤チンポチンポ❤❤❤❤❤❤」
オラリオの雌共を支配する日は近い。