※この作品はR-18です。

寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア   作:オッパイは正義マン

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アイズ・ヴァレンシュタイン

 

 

 アイズ・ヴァレンシュタイン、冒険者の中でも随一の腕前で屈指の実力者で最強の冒険者と言っても良いだろう。

 

 

 

 何よりあのリトルルーキーが憧れる女。俺はリトルルーキーの憧れる女をセックス漬けにさせて妊娠させたかった。アイズ・ヴァレンシュタインの屈服、淫乱な姿を見るだけでも勃起もんだ。

 

 

 

 

  

 ロイド・ジュディアはアイズ・ヴァレンシュタインには到底実力では敵わない。

 

 

 

 

 が、俺には寝取りスキルがあった。ダンジョンで偶然居合わせた俺はアイズ・ヴァレンシュタインを不意打ちで拘束魔術でアイズちゃんの身体を拘束させた。

 

 

 彼女が俺に卑猥なマッサージを受けてから絶頂に至った回数は軽く百を超える。

 

 

 

 乳房の芯が疼いて、甘いオーガズムが持続しているような快感。

 

 

 

 

 

幾度となく、俺に弄ばれたマゾ乳は、本能的に強い快感を求めている。

 

しかし、男の手によってもたらされる刺激は、彼女が満足するには絶妙に足りないものだった。

 

故に、”イってるのに満足できない”という、依存症のような感覚に陥っていた。

 

アイズちゃんがどれほど大きな雌の本能とせめぎ合いをしているかは、言うまでもない。

 

剣姫としての誇りからか、あるいは愛するベルへの貞操観念からか。

 

もっと激しく揉んで欲しいと口に出さないのは、強靭な精神力がないと叶わない。

 

だがそれも、押し寄せる別の欲求から、限界を迎えていた。

 

 

 

「ぁーっ❤❤❤❤ふーっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

出口を塞がれ、行き場所を失ったアイズちゃん母乳は、胸の内で溜まりに溜まり、今や破裂寸前になっていた。

 

アイズちゃんの母乳は、俺が母乳を介しての良質な魔力を吸収する為。

 

本人の意思とは関わらず生成されるものであるので、当然と言えば当然である。

 

アイズちゃんという肉体の特徴が、とうに溜め込める量の限界は越えているにも関わらず。

 

風船のようにぱんぱんにおっぱいが張ることによって、何とか容量を確保していた。

 

 

 

(……だ、だめ…きもち、良すぎて…頭が、回らない…❤❤❤ミルクを、出したくて…仕方が、ない…っ❤❤❤❤)

 

 

 

「アイズちゃん❤❤❤母乳の方は如何でしょうか?

 

 あまりに止めすぎても、苦しいかな?

 

 一回目ということで、無理はしなくていいんじゃないかい」

 

 

 

「……っ!❤❤❤❤❤

 

 外して、くれる…の…❤❤❤❤❤ふぁ…❤❤❤❤」

 

 

 

「いいよ」

 

 

 

俺のこれ以上ないタイミングの提案に、アイズちゃんはあっさりと肯定してしまう。

 

冷静な判断力は失われている彼女は、それが何をもたらすかを考慮していなかった。

 

 

 

「失礼するよ」

 

 

 

ぱちぱち。両の乳首から同時に、リングを外した瞬間。

 

 

 

―ぷしゃあ❤❤❤❤❤

 

 

 

ダムが決壊するように、母乳が噴き出すのはわかり切ったことで。

 

彼女が想定していなかったのは。

 

 

 

「お゛っ❤❤❤❤❤❤❤おぉぉぉお゛…っ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

人間なら意識が飛ぶほどの射乳アクメが、己が身に襲い来るということだった。

 

俺に身体を改造され魔乳おっぱいタンク貯蔵されたミルクは収まらない。

 

シャワーのようにミルクを噴き。

 

その間、アイズちゃんは深いオーガズムを乳房だけで感じ続ける。

 

 

 

「イぐっ❤❤❤❤イくっ❤❤❤❤❤イぐぅぅう―っ❤❤❤❤❤

 

 おっぱいでイっちゃうぅぅう…っ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

―ぱんっ❤❤❤ぱんっ❤❤❤ぱんっ❤❤❤❤

 

 

 

 施術を終え、弱ったアイズちゃんを俺だけのデコレーションオナホ人形に仕立てた。

 

両腕が拘束されたままの彼女の淫乳に、己の男根を突き入れていた。

 

その、牛乳うしちちと評したくなるデカパイは。

 

その巨根を力強く打ち付けても、胸骨に衝突することはなく。

 

また、なんの支えもないのに、深い谷間を作り、肌が雄に吸い付いている。

 

 

 

「ん…っ❤❤❤❤んぅ…っ❤❤❤❤❤」

 

 

 

虚ろな表情で、されるがままになっているアイズちゃん。

 

開発された乳房は、彼女の意識が明瞭でなかったとしても。

 

竿が谷間に出し入れされるだけで、蕩けるような快感を与えるものに仕上がっていた。

 

 

 

「アイズちゃんのそのいやらしい乳房は、パイズリセックスのためにある。俺のちんぽで犯され、膣内と同じように絶頂するマゾ乳…それが、アイズちゃんのマゾおっぱい。理解は出来たか?理解できたなら俺のことはダーリンと呼べよ?」

 

 

 

「わかった………❤❤❤❤私アイズヴァレンシュタインの牛乳おっぱいはダーリンだけのセックスおっぱい便器………❤❤❤❤ダーリンだけが触る事を許されたおっぱい❤❤❤❤❤❤………❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

「よく言えました❤❤❤❤では、その役目を果たさないといけないね?

アイズちゃんなりに、俺を誘ってみろよ」

 

 

 

「う、ん…❤❤❤❤❤

 

 お願い…❤❤❤❤私の…パイズリ用おっぱいを…❤❤❤❤❤ダーリン、の…❤❤❤❤❤情欲がままに、犯し…染め上げて……❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「…っ❤❤❤❤❤俺が、完全に堕としてやる…っ!」

 

 

 

にゅぷ❤❤❤にゅぷ❤❤❤❤❤にゅるん❤❤❤❤だぷん❤❤❤❤❤

 

 

 

オイルと母乳のローションをまとう乳肉の狭間に、男性器が激しく抽送される。

 

その腰遣いは膣内性交とさして違いはなく。そして。

 

アイズちゃんが感じる陶酔も、セックスと何ら変わりはなかった。

 

 

 

「ん…っ❤❤❤❤イイ…❤❤❤❤❤きもち…いい…っ❤❤❤❤❤❤ダーリンのちんぽにおっぱいまんこ犯されて…イきそう❤❤❤❤❤❤❤ダーリンのザーメン吐き出してぇ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

「ああ、たっぷりと恵んでやる。

乳アクメを覚えながら、受け止めろ…っ」

 

 

 

「ーっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

根元まで挿乳された雄から、谷間の奥深くに乳内射精されると。

 

恍惚とした表情を浮かべて、雌剣姫も乳悦に至る。

 

 

 

 

 

無意識の内に、おっぱいで行われるマゾ雌セックスの快感を、アイズ・ヴァレンシュタインは刻まれていた。

 

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