寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア 作:オッパイは正義マン
翌朝。俺と結婚したヘスティアちゃんはベル、ヴェルフ、リリちゃんとダンジョンに出かけるまで俺の部屋でセックスしまくっていた。
「あ゛……!❤❤❤❤ あ゛っ…❤❤❤❤…………!!❤❤❤❤」
「ヘスティアちゃんっ❤❤❤❤」
挿入を深めるに連れ、覆いかぶさる手足を狭めていき、強く発情臭を発する小さな肉体に切迫していく。体を動かせる範囲が無くなっていくと、ヘスティアちゃんはは涎を垂らして喘いだ。そして。
にゅっっっっぷ……………………!!❤❤❤❤ とちゅっ❤❤❤❤❤
「あ゛ーーーーーーーっ…❤❤❤……………ィグっ❤❤❤❤ロイドきゅんっ❤❤❤❤❤❤❤」
「うおっ」
みっちりと体格差の激しい雄に覆われ身動きできなくなったヘスティアちゃんが、子宮口でチンキスした瞬間控えめなアクメをキめた。柔らかくペニスを包み込む膣肉をぎゅっと引き締め、かぷりと子宮口で鈴口に噛みついたまま、全身をぶるぶると震わせて快楽に身をゆだねる。ぎゅっぱぎゅっぱとペニスを握りしめる膣内の感触、その至当具合に思わず俺は声を上げた。
「なんだこれっ……❤❤❤ヘスティアちゃんとチンポとマンコっ……❤❤❤❤おおっ……!❤❤❤❤相性がっ良すぎて……」
「お゛っ!❤❤❤❤おお゛……?❤❤❤❤❤……ぴったり……❤❤❤❤❤ロイドきゅんとぴったりっ❤❤❤❤❤」
ペニスの太さ、長さ、硬さ、反りの角度。膣内の抱擁感、弱点の位置、柔らかさ。すべてががっちり嵌まり込んだ感覚を、雄と雌は同時に得た。
「う゛…………❤❤❤❤う……❤❤❤❤❤あ"❤❤❤❤❤❤」
「おおっ…………」
俺は試しに腰を少し動かしてみる。ぞりぞりっ!とカリが大量の襞を抉り、ヘスティアちゃんは「ん゛や゛ぁぁぁっ❤❤❤❤❤」とくぐもった喘ぎを上げた。打てば響くような理想の肉体。思わず慈しみの心が芽生え、自然とヘスティアちゃんの頭を撫でていた。
「……チンポ欲張りすぎだろっ……!❤❤❤❤このっ……❤❤❤おっ❤❤❤❤❤おっ……❤❤❤❤」
「あっ……❤❤❤❤❤ロイドきゅん、ちが……❤❤❤❤あっ❤❤❤まってまって……❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤❤あっあっあっあっ❤❤❤❤❤」
ヌ゛ルっ……❤❤❤❤❤❤ぬりゅりゅりゅりゅんっ………❤❤❤❤❤………どっっっちゅ……………!!❤❤❤❤❤❤❤
「お゛っ?…❤❤❤…お゛ーーーーーーっ❤❤❤❤❤」
長大なストロークから子宮へのダイレクトパンチ。体で悦びを表現できないヘスティアちゃんは、間抜けなハメ顔を晒して顎を突き出し、精いっぱい雄(夫)に媚びる。コンコンと俺の部屋を叩く音がする。
「ベル・クラネルです。ロイドさん、そろそろダンジョンに行きますよ。」
「ああっ………ヘスティアちゃんを愛してから行く(逝く)ぞ。ベル坊はリリちゃん達と先にダンジョンに行って(逝って)てくれ。安全地帯の階層で合流しよう。」
「ロイドさん相変わらず神様とラブラブなんですね。先に行って待ってますからね~~。」
呑気な野郎だ。俺が夢中になってヘスティアちゃんを孕ませようとしているのに。まああいつは剣姫一筋だからな。
「はは、ベル坊のやつ相変わらずだな。ヘスティアちゃん中に出すからな。もう数えてねぇや。20回以上は出してるな。そらよっ!!!!」
ぬり゛ゅっ……❤❤❤❤どちゅっ!!❤❤❤❤❤……どちゅどちゅ❤❤❤❤❤❤どちゅぐっちゅ!❤❤❤❤❤❤❤どちゅんっ!!♥♥❤❤❤❤❤
「あ"あ"…………❤❤❤❤お"ぉ"っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ヘスティアちゃんにありったけの愛の孕ませ汁を中出しし、ヘスティアちゃんのエロエロドスケベボディにぶっかけまくった。
「ロイド………きゅん❤❤❤無事に帰って来ておくれよ………❤❤❤❤またエッチしようね❤❤❤❤」
放心しつつ甲斐甲斐しい事を言ってくれる奥さんにまた中出し交尾をしたのは言うまでもない。