寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア 作:オッパイは正義マン
アイズちゃんを堕とした俺はアイズちゃんも加えたお嫁さんハーレムを作った。
「ちゅぱ❤❤❤れろ……❤❤❤ふぅ~❤❤❤❤ふふ❤❤❤❤気持ち良さそうな顔だね凄く可愛いよロイドくん❤❤❤❤❤」
「ヘスティアちゃん…❤❤❤❤そんなぁあ耳に舌を……❤❤❤❤くぅうっ❤❤❤」
「旦那様とっても気持ち良さそう❤❤❤私も頑張らなきゃ❤❤❤❤ちゅう………❤❤❤❤❤ちゅぱっ❤❤❤❤」
「ダーリンの乳首勃起しちゃってる……❤❤❤❤かわいい…………❤❤❤❤ちゅく…………❤❤❤❤ちゅく………❤❤❤❤❤❤❤」
第2夫人のアイズちゃんの指が乳首を弄り、正妻のヘスティアちゃん、新しく第三夫人に選ばれた春姫ちゃんも全身を撫で回しながら耳の穴に舌を入れてきた。
ゾクゾクするような凄まじい感覚。
耳が性感帯になるなんて、知識としては知っていても実際にやってもらうのとでは大違いだった。
未経験で異次元の気持ち良さで、ペニスに触れてもいないのに射精してしまいそうになる。
「れろ❤❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤ちゅ………❤❤❤❤れろれろ……❤❤❤❤❤ロイドくん………❤❤❤ちゅぱ❤❤❤❤じゅる………❤❤❤❤」
「はぁふ❤❤❤❤んはぁ❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤❤れろぉ…❤❤❤❤旦那様ぁ……❤❤❤❤❤」
「ん……❤❤❤❤ダーリン……好き……❤❤❤❤好き❤❤❤❤好き………❤❤❤❤❤」
耳の中をヘスティアちゃん、春姫ちゃんの舌でほじられ、アイズちゃんの指で乳首を刺激される。
これだけで異次元の快楽なのに、ヘスティアちゃんの手が股間に這われ、ズボンのチャックを下ろし始めた。
布越し摩られるペニスはガチガチに勃起しており、一瞬にして暴発しそうになる。
「凄い……❤❤❤❤ロイドくんのもうこんなに立派になってるぞ❤❤❤❤❤」
ヘスティアちゃんが人差し指で睾丸の付け根から竿にかけてをなぞっていく。
「ふふ❤❤❤❤もの凄い勃起してますね旦那様❤❤❤」
「……3人ともき、気持ちよすぎて……ッ、くぅ❤❤❤❤」
「じゃあロイドくんに奉仕をしようじゃないか❤❤❤❤一番槍はボクだよ❤❤❤❤」
「神様私も旦那様に奉仕したいです……❤❤❤❤❤❤」
「ダーリンのご奉仕は奴隷妻の私が……❤❤❤❤」
ヘスティアちゃんの奉仕という言葉に釣られた春姫ちゃんとアイズちゃんも奉仕に身を乗り出す。
「ちょっとまってくれ、奉仕の前に恋人の、夫婦のキスがしたい」
「ロイドくん…………❤❤❤❤」
「旦那様………❤❤❤❤❤」
「ダーリン………❤❤❤❤❤」
俺は身を起こし、まずはヘスティアちゃんに口付けを行う。
「あむっ……❤❤❤❤んっ❤❤❤ロイドくん❤❤❤❤ちゅ……❤❤❤❤❤❤❤はむっ❤❤❤❤んぅ❤❤❤❤」
舌を入れたりはしないが、何度も唇を重ね、啄むように押し付けて吸い付き続ける。
幾度かの接触の後、最後に髪を撫でながら濃厚に吸い合うようなディープキスを行い、ヘスティアちゃんの身体を離す。
「ふわぁ……❤❤❤❤❤んふぅ❤❤❤❤❤❤❤❤」
息を呑む音が聞こえ、ベッドに座り込む三人に向き合った。
ゆっくりと目を閉じ、上向きになったアイズちゃんの可憐な唇にベーゼを送る。
「ん……ちゅ❤❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤❤ダーリン………❤❤❤❤❤深いの、頂戴……❤❤❤❤❤」
「お望みのままに」
アイズちゃんの身体を抱き寄せ、後頭部を抱えながら濃厚に接吻を行う。
すると大胆にもアイズの方から舌を差し入れ、吸い上げるながら押し付けてきた。
「んじゅるるっ❤❤❤くちゅ❤❤❤❤❤んふぅ❤❤❤❤れる❤❤❤❤れるれるっ❤❤❤❤ちゅぱ❤❤❤❤じゅりゅっ❤❤❤❤んちゅぅ……❤❤❤❤」
アイズちゃんの唇から舌を離し、二人の唾液が銀色のアーチを作り出した。
最後は春姫ちゃんの唇に舌を入れる。
「っ❤❤❤❤……は❤❤旦那様……❤❤❤❤❤」
「……んっ……❤❤❤ん❤❤❤ふ❤❤❤❤んぅう……❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤旦那様…………❤❤❤❤❤❤」
アイズちゃんよりもヘスティアちゃんよりも控え目な、喉の奥で喘ぐような声が漏れる。
「んっ……❤❤❤❤んんっ……❤❤❤❤❤❤ふぅ❤❤❤❤❤」
まるで初めてキスをするウブな女の子のように、ただ為すがままに俺の口付けを受け入れていた。
「じゃあヘスティアちゃん、アイズちゃん、春姫ちゃんのお嫁さんまんこ俺が貰うからね」
正妻のヘスティアちゃんと第二夫人のアイズちゃん、第三夫人の春姫ちゃんをベッドに並べた俺は夫婦の子作りをしようとしていた。
ベル・クラネルが粗チンを勃起させ扉の隙間から覗いていたのを承知の上で。