※この作品はR-18です。

寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア   作:オッパイは正義マン

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春姫・アイズ

 

「はぁ❤❤❤❤はぁ……❤❤❤旦那様ん……❤❤❤んむっ❤❤❤んぅうっ!?❤❤❤❤」

 

 

 

 3人のお嫁さん達を並べたロイドは春姫を選び春姫ちゃんに深いキス。

 

 一瞬にして春姫の膣内がキュンと引き締まり、子宮の入り口がコツンと当たってきた。

 

 

 

「ん……❤❤❤❤ふぅ❤❤❤んぅ❤❤❤❤ちゅ……❤❤❤はぁ❤❤❤旦那様………❤❤❤、あむっ❤❤❤んぅ❤❤❤❤ふぅ……❤❤❤❤❤」

 

 

 

すぐに快感に顔を蕩けさせて舌を絡ませてくる。

 

 

 

「あふっ❤❤❤❤んちゅ❤❤❤ちゅぱ❤❤❤れる❤❤❤❤くちゅ……❤❤❤❤❤旦那様………❤❤❤❤これ、好きぃ❤❤❤❤んぅ❤❤❤❤幸せの味がしますぅ❤❤❤❤❤❤ちゅ❤❤❤ちゅ❤❤❤❤れりゅちゅ……❤❤❤❤ちゅりゅ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 キュ❤❤❤❤キュ❤❤❤という擬音が聞こえてくるほど濡れた膣内でペニスを締め付ける。

 

 

 

「ぁ、ああはぁっ❤❤❤❤幸せの味が中に拡がって行きますッ❤❤❤❤❤んぁ❤❤❤❤ぁは❤❤❤❤はぁ❤❤❤はぁ❤❤❤❤❤ぁあぁ❤❤❤ああっ!❤❤❤❤❤旦那様のおちん、ちん……❤❤❤❤❤中で暴れてっ❤❤❤❤んぁあ❤❤❤❤気持ち良いッ❤❤❤❤気持ち良いって❤❤❤❤❤こんなに幸せ❤❤❤❤ぁ、ああ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 ベルはロイドと春姫が交わる光景を凝視する。男の鎖骨を見るだけでも倒れていたのにロイドによって性に対する羞恥心なくされ、ただただ今の春姫はロイドの熱い交尾に善がっていた。

 

 

(あの春姫が………あんな風になるなんて………うっ…………)

 

「ぁ、あああぁあ❤❤❤❤旦那様ッッッッ❤❤❤❤❤来るッ❤❤❤❤来ちゃいますッ❤❤❤❤ふぅんっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 春姫の膣内でロイドの分身がムクムクと膨れ上がっていく。

 

 

 

 

 

「春姫ちゃん、春姫ちゃんの中に出したい春姫ちゃんの子宮を、俺にくれッ」

 

 

 

「はいっ❤❤❤❤もらってくださいっ❤❤❤❤❤旦那様に、私の、まんこ、全部染めて欲しいッ❤❤❤❤好きな人の中出しッ、して欲しいですぅ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「イくっ、春姫ちゃんっ、俺も春姫ちゃんを全力で愛すからっ」

 

 

 

「ぁあ❤❤❤❤あああ❤❤❤❤あああ、❤❤❤❤嬉しいッ❤❤❤❤旦那様………!❤❤❤イク❤❤❤❤❤イキますッッ!❤❤❤❤ぁ、あぁあ❤❤❤❤❤❤❤幸せの中出しッ❤❤❤❤来るッ、イク❤❤❤❤ぁ、あぁ❤❤❤❤❤あああ❤❤❤❤❤好きッ❤❤❤❤好きぃいいいっ!!❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ビュクンッ!!❤❤❤❤グビュルルルッ❤❤❤❤ビュクビュクビュクッ!❤❤❤❤❤ビュルルルッ!❤❤❤❤❤

 

 

 

「ぁあ……出て、ますぅ……❤❤❤❤❤凄い、消えていく……クラネルさんにあった好意が、全部上書きされていきます……❤❤❤❤❤好き❤❤❤❤❤❤旦那様好きぃ………❤❤❤❤旦那様と繋がって、セックスの幸せが、分かりました……❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ぽろぽろと涙を流しながら余韻に浸る春姫ちゃん身体を抱き締める。

 

 

 

 その感触を広げるように腰を浮かせて中をかき回す。

 

 

 

(ああ………春姫があんな遠い存在に………あの人に抱かれて………)

 

 

 

 

「さて…次はアイズちゃんだ………❤❤❤❤❤❤ベルしっかり見てろよ…お前の大事な想い人が…俺に孕まされるところをよ」

 

 

 

 

(!!まさか…僕がいるの気付いててッッッッッ……アイズさんアイズさんがぁ………)

 

 

「いくよアイズちゃん……❤❤❤」

 

 

 

 

「んっ❤❤❤んぅう……っ!❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 唇を合わせながら抱き締める。

 

 艶のある髪を撫でながら身体を密着させ、腰をあてがう。

 

 

 

 身体が逃げないように。

 

 

 

 しっかりと押さえつけながら秘裂に挿入していった。

 

 

 

「はぁ❤❤❤❤んぅぁああ❤❤❤❤❤くはっぁ❤❤❤❤あぁあっ!❤❤❤❤❤入って、くるぅ……っ❤❤❤❤❤❤んぅう、ぁ、これぇ❤❤❤❤んぁあっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 コツン……❤❤❤❤

 

 

 コツン………❤❤❤❤

 

 

 コツン………❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 

 

「アイズちゃん!!!!❤❤❤❤❤」

 

 

 

「はぁ❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤❤うん❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤んぅ❤❤❤❤❤おまんこにダーリンのおちんちんが……当たってぇ❤❤❤❤❤コツコツ当たって……❤❤❤❤❤頭の奥まで、シビれてきちゃう❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「怖くないかい?アイズちゃん」

 

 

 

「うん、怖くない……❤❤❤❤怖くないよ……❤❤❤❤幸せの感触がする……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 キツく喰い締めてくる肉をグリュグリュと掻き分け、直ぐさま最奥部粘膜の感触が伝わってくる。

 

 

 

 柔らかく弾力のある肉壁を打つごとに、アイズちゃんの身体がビクンと波打たせ、甘い声が漏れ始める。

 

 

 

 ドプ…………❤❤❤❤

 

 

 

 ドプン……………❤❤❤❤

 

 

 

 ベルの眼前で好きな人が悪魔と子宮が結婚する音がベルの耳にこびり付く。

 

 

「ぁ、ぁ❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤凄い………ぁぅああっ❤❤❤❤は❤❤❤❤❤はぁ❤❤❤ああんっ❤❤❤❤❤嬉しい……❤❤❤❤嬉しいよぉ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

(アイズさん……………アイズさんっ……)

 

 ぽろぽろと涙を流し始めるベル。

 

 

 

「さあて❤❤❤❤メインディッシュはヘスティアちゃんだな」

 

 

 

(!!神様…………!神様はやめてくれ……………!)

 

 

 

 

 オラリオに初めて神の眷属に選ばれたベル。春姫、アイズ、そしてヘスティアまでもが悪魔に奪われようとしていた。

 

 

 

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