寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア 作:オッパイは正義マン
すりすりと、神様の手がロイドさんのお尻を撫でている。
ただ撫でるだけじゃ無くて、しっかりと押さえ込んで逃がさないようにする。
「……子作り射精してくれるまで、離してあげないぜ……❤❤❤」
「あっ……、あ、あっ……!?ヘスティアちゃん……! で、出る……出るよっ……出る、射精する……!」
「い、いいよ……❤❤❤出して、出してロイドくん❤❤❤本気で種付けして、ボクに遺伝子植え付けて……っ❤❤❤❤」
「おおっ……!」
ぶびゅ❤❤❤❤ぶびゅ❤❤❤ぶびゅ❤❤❤❤びゅるるるるるるるる❤❤❤❤びゅー❤❤❤❤ぶびゅー❤❤❤❤❤びゅるるるる❤❤❤❤びゅ❤❤❤びゅくびゅく❤❤❤❤ びゅー❤❤❤ びゅー❤❤❤
「お゛お゛おおおぉぉぉっ❤❤❤❤❤あ、あ゛っづ❤❤❤❤❤❤熱い❤❤❤精液いっぱい、中出し❤❤❤❤ロイドくんの精液いっぱい注がれてる❤❤❤❤あ゛お❤❤❤❤おっ❤❤❤❤お゛おおぉぉ……っ❤❤❤❤❤」
「ああ、ああっ……!ヘスティアちゃん出る、まだ出る……! 」
「あ゛あ゛ぁっ!?❤❤❤❤ぐりぐり腰、押し付けられてる❤❤❤❤精液子宮口に塗りつけられてる❤❤❤❤無理、こんなの無理だよ❤❤❤❤❤ロイドくん、ロイドくんっ❤❤❤❤お゛っ❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤おほおおぉぉ……っ❤❤❤❤❤」
びゅー❤❤❤❤びゅー❤❤❤❤びゅるるるるるる❤❤❤❤❤ぐびゅるるるるるるるる❤❤❤びゅー❤❤❤❤
腰を打ち付けながら射精し、神様もぶしゅぶしゅと気持ち良さそうに潮吹きする。
お互い下半身をぐちゃぐちゃに汚しながら、ぎゅっと身体を抱きしめ、離れるのが惜しくなるようにキスを繰り返した。
「キス好き……❤❤❤もっと、キス……❤❤❤❤❤ ちゅぷ……れる❤❤❤えぅ……、れるれる……❤❤❤❤❤ん゛っ❤❤❤❤❤ 膣内射精されながらのキスって、こんなにいいんだね……❤❤❤❤❤あふ❤❤❤❤ふ、ふふふ……❤❤❤」
「ヘスティアちゃん……、ヘスティアっ……!」
「いいよ、思う存分吐き出していいから……❤❤❤❤ロイドくんの好きにして……❤❤❤❤」
ロイドさんは射精の勢いが弱まるまで、ずっと神様にキスし続けていた。
一滴残らず注ぎ込んだかというところで、ロイドさんは力尽きて、ぐったりと神様にのし掛かってしまう。
「はー……、はー……っ。ヘスティア……」
「ふふ❤❤❤お疲れ様、ロイドくん。すっごく気持ち良かった……❤❤❤❤」
「うん、俺も……良かった……。はー……」
ゆっくり身を起こし、ペニスを膣内から抜こうとしたけど、なかなか抜けなかった。
射精が終わってもなお奥に引き込もうとする膣は、ロイドさんの竿から亀頭まで、中に残った精液を搾り取るように蠕動している。
少し力を入れて引き抜くと、ちゅぷっと音がした。
精液は、中から溢れてこなかった。
「ふふ❤❤❤ロイドくんの精液がもったいなさすぎて、出したくないって言ってるのかな❤❤❤❤全然溢れて来ないね❤❤❤❤……ていうか、お腹……精液でずっしり重い……❤❤❤❤❤」
気持ち良さそうに神様が甘い息を吐くと、ようやく少しだけ精液が漏れた。
ぶぢゅぅ……❤❤❤❤❤
ピストンで中に押し込まれた空気だろうか、それと一緒に泡立った精液が、いやらしい音を立てて少しだけ漏れた。
でもそれだけ。それ以上は出て来ない。
ロイドさんが息を飲む姿を見て、神様は愛おしそうにお腹を撫でながら、満足そうに微笑んでいる。
ロイドさんの大量の精液が、あのお腹に溜まっているんだ。
神様の綺麗なお腹、その奥の子宮にロイドさんの精子たっぷりの精液が溜まって、卵子を探して泳ぎ回っているんだ。
「ベルくん、そこでみているんだろう?ご覧の通りボクはロイドくんの孕ませ汁で妊娠した。分かるのさ、女の感というやつかな。だからもう君はお役御免さ。君をヘスティアファミリアから追放する。ヴェルフ君も一緒にね。ボクはロイドくんの為に一生を生きていく。だからさようなら、ベル・クラネル。」
「良く出来たなヘスティア❤❤❤❤ん?まだこの場所に居たいか?ヘスティアが俺の子供を産むところ見たいんなら見せてやるぞ?レロ…………❤❤❤❤」
「ん………❤❤❤❤ロイドくんはもう1児のパパだよ………❤❤❤❤ボクが愛してやまない…………❤❤❤❤んれ❤❤❤……ろぉ❤❤❤❤」
ロイドさんは神様の妊娠したであろうお腹を撫でながら神様とディープキスをする。神様も答える様に絡ませていた。
僕はヘスティアファミリアを追放されてしまった。これからどうしようとか頭がぐちゃぐちゃになり吐きそうになりながらホームから飛び出していた。