寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア 作:オッパイは正義マン
ベル・クラネル、ヴェルフ・クロッゾはヘスティアファミリアから追い出しヘスティアファミリアの男は唯一俺のみとなった。
あの二人は居るだけでうっとおしいからな。もうヘスティアファミリアの女供は俺のもんだ。ヘスティア、アイズちゃん、春姫ちゃんはベル・クラネルを追い出したあの夜俺の子供を妊娠した。
そして俺のママである黒の透けているベビードールを着たリリルカ・アーデを俺の子作りザーメンで妊娠させようとしていた。
「ロイド様……❤❤❤❤好き……❤❤❤❤あ、乳首……気持ちいいです……❤❤❤❤ちゅ……❤❤❤えるえるえる……❤❤❤❤えふ……❤❤❤ちゅぅ❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤ちゅぅ……❤❤❤❤」
「俺も好きだよ。大好きだよママ…。だから、大好きなママと交尾するために、いっぱい愛撫してあげる」
「あふ……❤❤❤❤乳首、弄りすぎですよ……❤❤❤❤ああ、あっ……❤❤❤❤❤あっ❤❤❤んん……❤❤ちゅ❤❤❤ちゅ❤❤❤ちゅぅ……❤❤❤えぅ……❤❤❤❤えるえるえる……❤❤❤❤」
「ほら、ママ❤❤❤もっと感じてごらん。カリカリ、カリカリカリ……」
「ん、あっ❤❤❤❤やっ❤❤❤やぁ……❤❤❤❤❤ロイド様………❤❤❤❤❤乳首やぁ……❤❤❤❤❤」
俺にしがみついて、乳首の快感に耐える。
俺は片手で乳首をカリカリしてあげながら、もう片方の手でおっぱいの部分だけくり抜かれたベビードールで、乳首を弄る。
俺は胸に一度キスをしてから、徐々に唇をずらして乳首に吸い付く。
乳輪ごと口の中に含んで、乳輪の境目から乳首の先までを、乳首フェラしてあげた。
「あ゛ー……❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤ロイド様❤❤❤、それ気持ちいい……❤❤❤❤濡れちゃう❤❤❤❤❤❤愛液滴り落ちちゃいますよ……❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤❤お❤❤❤❤おぉぉ……❤❤❤❤」
「じゅるっ、じゅる……れるれるれる……。……そんなに?ぴちゃぴちゃって音聞こえるよ?」
「やだぁ……❤❤❤❤お❤❤❤❤❤おっ❤❤❤❤お゛ぉぉ……❤❤❤❤❤」
俺の愛撫に素直に反応してくれるママが、凄く愛おしい。
俺は指で下着ごと膣内に押し込んで、ママの中をかき混ぜる。
布越しのはずなのに、愛液が大量に染み出しているせいか、ぐちゃぐちゃという音が大きく響いた。
「ねえロイド様、おちんちんでリリを妊娠させてください……❤❤❤❤今日リリは危険日だから確実に妊娠します❤❤❤❤❤」
ぶびょっ❤❤❤❤❤びょびゅるっ❤❤❤❤❤どるるぶびゅるっ❤❤❤❤❤
びゅーーーっ❤❤❤❤❤びゅーーーっ❤❤❤❤❤❤❤びゅーーーっ❤❤❤❤❤びゅるるるっ❤❤❤❤❤
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤イグイグイグ❤❤❤❤❤❤❤❤イグイグっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤イぎましゅッッッッッッ❤❤❤」
「孕め孕め孕めっ……!ママ孕め……! 早くボテ腹になれ……!俺のママ、大好きなママ、俺の子供孕めっ……!」
「またイク❤❤❤❤❤ロイド様おちんぽでイク❤❤❤❤孕んでイク❤❤❤❤❤❤ああぁぁっ❤❤❤❤あ゛あ゛お゛お゛お゛ぉぉぉっ❤❤❤❤❤❤❤❤イクイクイクイグうううぅぅっ❤❤❤❤❤❤」
びゅーーーっ❤❤❤❤❤びゅーーーっ❤❤❤❤❤❤びゅるるるるるるるるるるっ❤❤❤❤❤❤
ぶびゅっ❤❤❤❤❤ぶびゅるるるっ❤❤❤❤❤びゅーーーっ❤❤❤❤❤びゅーーーっ❤❤❤❤❤びゅーーーっ❤❤❤❤
「お"っ…………❤❤お"っ……………………❤❤❤❤❤❤❤」
それから俺は何時間もかけてリリルカ・アーデをザーメン漬けにした。リリルカ・アーデはベビードールをザーメン塗れにされ、俺の子供を孕まさせれていた。
「ロイド様………❤❤❤❤ロイド様…………❤❤❤リリは………お"ん❤❤❤❤❤お"ぅん………❤❤❤❤ひぃん………❤❤❤❤やりまひたぁ………❤❤❤❤❤❤ぁん……❤❤❤❤」
ベルに妹にしか見られていなかったリリルカ・アーデを俺好みの子作りボテ腹パルゥムへと改造させた。