寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア 作:オッパイは正義マン
ママを妊娠させ、新たな女を確保しようとしていた。歓楽街の廃墟でアマゾネスのレナ・タリーをロキ・ファミリアのベート・ローガが眠る横で寝取っていた。一時間はベート・ローガの横でレナ・タリーとセックスしていた。
「ま、待って……❤❤❤❤まだ体力が、あ゛ぁ!❤❤❤❤ああああああああああ❤❤❤❤」
うつぶせに眠るレナちゃんの後ろから、一気に中に差し込む。
今度は別の場所が俺の亀頭に当たる。
ざり、と俺がそこをえぐると……。
「いぎぃ!❤❤❤❤❤❤んぅうううううううううう❤❤❤❤❤❤❤ううううううう!❤❤❤❤」
さっき以上に、すぐに体を震わせるレナちゃん。
まさかと思って、俺はそこを重点的にこする。
「んはぁ!❤❤❤❤はぁ!❤❤❤はぁ! ❤❤❤❤❤はぁあああ!❤❤❤❤❤」
面白いくらいにレナちゃんが何度も体をけいれんさせた。
ああ、そうか。ここか。
「ここがレナちゃんの弱いところなのな」
ぞり、ぞり、とそこまで力を入れず、弱い部分をこするように腰を動かす。
「あっあっ❤❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤」
彼女は壊れたおもちゃみたいに、あー、だのうーだのしか言えなくなり、足をばたばたと激しくバタ足させる。
体の向きを変えることで、中をこすれる部分が変わってくるのか。
「やだあ!❤❤❤ベート・ローガぁ!助けて…❤❤❤ひぐ!❤❤❤❤だめ!❤❤❤❤頭おかしくなっちゃう!❤❤❤❤いぐう!❤❤❤いぐううぅうううううううう!❤❤❤❤❤」
彼女が俺から逃げるように足をばたつかせる。
だが俺がのしかかって、逃がさない。
ずちゅどちゅ、と腰を前後に軽く動かしているだけなのに、彼女はそのたびに俺の下で甘く鳴く。
「あっあっあ゛❤❤❤❤❤❤―――――――――❤❤❤❤❤❤❤――――――――――!」
彼女が激しく体をバウンドさせる。
俺は逃がさないように、上からのしかかる。
彼女は眼を閉じて、肩甲骨をぎゅっ、と寄せて、寒さに耐えるように体をけいれんさせる。
膣はさっきよりも圧を掛けて、俺に子種を、より強くほしいほしい、とねだってくる。
「んはぁ!❤❤❤❤はぁ……!❤❤❤❤はぁ……!❤❤❤❤はぁ……!❤❤❤❤はぁ……!❤❤❤❤はぁ……!❤❤❤❤はぁ……!❤❤❤❤はぁ……!❤❤❤はぁ……!❤❤❤❤❤はぁ……!❤❤❤❤はぁ……!❤❤❤❤はぁ……!❤❤❤❤❤❤❤」
レナちゃんは俺の体の下で喘息を起こしたように荒い呼吸を繰り返している。
ぶわっと、全身に汗をかく。
俺の腰に彼女の張りのある尻の肉が押しつぶされる。
汗と愛液でぐしゃぐしゃに濡れた肌は、くっつけているだけで気持ちがいい。
「どうした。まだまだ、俺はいけるぞ」
「ま、っれえ……❤❤❤❤❤❤❤まっれぇ~……❤❤❤❤❤❤❤」
舌を犬のようにだして、彼女がうつろな目で俺を見上げてくる。
「おかしいよぉ……❤❤❤❤❤❤こんな……❤❤❤❤❤ベート・ローガよりじょうずなんれ……❤❤❤❤なんれぇ……❤❤❤❤❤❤」
「こんなもんでへばってもらっちゃ困るぞ」
「やらぁ……❤❤❤❤❤あ、❤❤❤❤❤あぁあああああ❤❤❤❤❤❤あああああああああああああ!❤❤❤❤❤❤」
ベート・ローガの横でレナちゃんは俺に開発されていた。