寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア 作:オッパイは正義マン
「……っは❤❤❤❤ヤバい……❤❤❤本気だ……❤❤❤❤オスの目してる……❤あっ❤❤❤❤あ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤あっ❤❤❤❤❤あた、あたし、孕まされちゃう……❤❤❤❤❤」
「そうだよ、俺の……俺だけのメスを孕ませようとしてるんだ。俺の遺伝子を、子種を受け付ける……!」
「……アナタだけの、メス……❤❤❤❤あたし、アナタのメス……❤❤❤❤❤」
「孕め、レナちゃん」
「っっっ……❤❤❤❤❤❤❤」
「俺のどろっどろの精液、レナちゃんの子宮に直接注ぎ込む。こうやって腰を押さえ付けて、一番奥で射精する。射精が終わっても離さない。絶対孕ませる。だから孕め。……孕め、孕めっ……!」
「あ、あ……っひ❤❤❤❤❤」
ぐりゅぐりゅ❤❤❤❤❤ぐりゅぐりゅぐりゅっ♥❤❤❤❤❤
どちゅ❤❤❤❤どちゅどちゅ❤❤❤❤❤❤❤どちゅどちゅっ❤❤❤❤❤
レナちゃんの腰が孕みたがって左右に小刻みにグラインドして、尻肉と太もも肉を震わせながら粘液質の音を立てる。
むちむちのレナちゃんの下半身が気持ちいい、密着しているだけで気持ちいい。
俺も下から小刻みに突き上げて、レナちゃんのポルチオを責める。
その向こうの卵子に向かって精液を直接ぶっかけるために、卵子を精子塗れにするために、レナちゃんの一番気持ちいいその場所を突く。
「あ゛ひっっ❤❤❤❤あ、アナタだめ❤❤❤❤❤もうヤバい❤❤❤❤イク、またイっちゃう❤❤❤❤子宮疼くの❤❤❤❤❤❤❤精液欲しいって、赤ちゃん産みたいって❤❤❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤あ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤アナタの赤ちゃん欲しくて疼いてる❤❤❤❤❤」
「見せてレナちゃん、イきそうな顔見せて俺のレナちゃん、これから俺の赤ちゃんを妊娠する、大好きなレナちゃんの顔……!」
「……み、見てぇ❤❤❤❤アナタぁ……❤❤❤❤この顔、あたしの顔……❤❤❤❤❤❤ねえアナタ……❤❤❤❤❤」
「レナちゃん……、可愛い……。大好き……」
「……あたしも好き……❤❤❤❤アナタ好き……❤❤❤❤大好きぃぃ……っ❤❤❤❤ベート・ローガなんてどうでもいいからぁ❤❤❤❤❤」
俺はレナちゃんの顔を見た瞬間、精液がこみ上げてきた。
俺のレナちゃんを見て、大好きと思いながら、大好きと言いながら、精液を大好きな人の膣内に解き放った。
俺の精液を、子種を、遺伝子を、無造作に撒き散らした。
ぶびゅるっ❤❤❤❤ぶびゅるっ❤❤❤❤❤ぶびゅるっ❤❤❤❤びゅっ❤❤❤❤❤びゅーーーっ❤❤❤❤びゅーーーっ❤❤❤❤❤どくどくどくっ❤❤❤❤びゅーーーっ❤❤❤❤ぐびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ❤❤❤❤ぶびゅびゅっ❤❤❤❤ びゅるるるるるるるっ❤❤❤❤
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁっっっ❤❤❤❤❤あ゛❤❤❤❤あ゛ぁ❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤出てる出てる出てる出てるっ❤❤❤アナタのあつ、あっづい゛精液出てる❤❤❤❤子宮凄い❤❤❤❤❤子宮の中が熱いの❤❤❤❤❤すご、入ってる❤❤❤❤子宮の中入ってる❤❤❤❤❤❤卵子ある子宮❤❤❤❤❤あ゛あ❤❤❤❤❤もっと、もっと出して❤❤❤❤あ゛❤❤❤❤あ゛あ゛あ゛ぁぁぁっっっっ❤❤❤❤❤」
「孕め、孕め、孕めっ……!俺の赤ちゃん産んで……! 一緒に、一緒に幸せになるんだ、レナちゃん……っ!」
「一緒❤❤❤❤❤一緒がいい❤❤❤❤❤赤ちゃん作る❤❤❤アナタぁ❤❤❤❤❤アナタぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤」
びゅるるるるるるるるるっ❤❤❤❤❤びゅるるるるっ❤❤❤❤❤びゅるるるるるるるるっ❤❤❤❤❤びゅーーーっ❤❤❤❤❤びゅーーーっぷっ❤❤❤❤どぷっ❤❤❤❤❤ぶびゅるるっ❤❤❤❤びゅっ❤❤❤❤❤❤❤
「おっっも゛❤❤❤❤❤精液おっも゛❤❤❤❤❤ 熱くて重い❤❤❤❤❤子宮重い゛ぃぃ❤❤❤❤❤❤❤繁殖交尾、これ繁殖交尾だ……❤❤❤❤❤オスに種付けされてる……❤❤❤❤大好きなオスに、お前は俺のメスだってわからされてるぅぅ……❤❤❤❤❤❤❤」
「そうだよレナちゃん、レナちゃんは俺の繁殖相手だ。俺だけのメスだ、大事なパートナーだ。絶対孕ませる……! 孕め、孕め……っ!」
その後もレナ・タリーの子宮に繁殖交尾の重い精液を出し尽くし彼女とたった1日知り合っただけで俺の子を妊ませていた。
「レナちゃんはこれから俺の繁殖交尾用のメスだよ。沢山俺の子を妊もうね。」
ドロドロと子宮からザーメンが溢れ返りボトボトと滴り落ち、放心し、妊娠したレナちゃんを片手で持ち抱え、ホームに持ち帰っていく。レナちゃんは俺だけの繁殖交尾用のメスだ。ベート・ローガ、せいぜいそこで寝てるんだな。
まあしっかり睡眠薬飲ませたから起きないがな。
「ぁぁぁ❤❤❤❤アナタぁ~~~❤❤❤❤好き❤❤❤❤好き❤❤❤❤❤好き❤❤❤❤❤❤もっとアナタの子を産むのぉ………❤❤❤❤」