寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア 作:オッパイは正義マン
エイナちゃんが唾を飲み、しかしすぐに口の中にまた唾を溜め、それを使って舌と唇を潤した。
そして髪をかき上げながら顔を近づけ、亀頭の先端にキスをする。
「ん……、ちゅ❤❤❤❤❤」
「っ……あ」
「……ちんぽ、びくって跳ねた。キス、良かったの?❤❤❤❤ちゅ、ちゅ……❤❤❤❤ちゅぅ……❤❤❤ちゅ、ちゅ❤❤❤❤ちゅうぅ……❤❤❤❤❤」
「エイナちゃんそれ、気持ちいい……!」
「本当……?❤❤❤❤嬉しい……❤❤❤❤……ちゅ❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤❤ちゅ……❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤❤ちゅぷ……❤❤❤❤ちゅ、ちゅ、ちゅぅ……❤❤❤❤❤❤ちゅ……❤❤❤❤❤」
もの凄い快感がペニスに襲いかかった。
エイナちゃんは、亀頭の側面、裏筋、側面、先端の鈴口と、少しずつ移動しながらキスの雨を降らせる。
エイナちゃんの唇が、綺麗なリップが塗られた少しぽってりとした唇が、俺のペニスにキスしまくっている。
俺の唇だけでなく、ペニスにまで好きというキスをしてきているんだ。
そう考えるだけで、睾丸の精液が煮詰まっていくみたいだった。
先端からどくどくとカウパーも溢れてくるけど、エイナちゃんは嫌な顔どころか、嬉々として唇を使ってそれを吸い取ってしまう。
「……ロイドさんの我慢汁……? これ頭にクるにおいがする……❤❤すんすん……❤❤❤❤」
「エイナちゃん、それはカウパー腺液っていって、男の子の愛液みたいなものだよ。嗅いでいると子宮が疼いてこない? メスを欲しがるオスのにおいって感じでさ」
「……うん、お腹の奥、きゅんきゅんする……❤❤❤そっか、これがオスのにおい……❤❤❤❤❤これ、いい……好き❤❤❤❤❤ すんすん……❤❤❤❤」
急にエイナちゃんが俺の亀頭を口に咥えた。
「ぢゅるる……❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤❤ちゅぽ❤❤❤❤❤」
「あ、あっ、あ、あ……っ!」
ねっとりした口内の粘膜に包まれ、にゅるにゅると舌が裏筋を刺激して、信じられないくらいに気持ちいい。
頬を赤くしながら、あんなにも美味しそうに。
「あ、あっ、待ってくれ、エイナちゃん、待って、それ……!」
「……ん、ちゅぷ……❤❤❤❤ロイドさん、可愛い声出してる……❤❤❤❤私のフェラで気持ち良くなってくれるんだ……❤❤❤❤❤❤❤」
「凄い刺激だった……」
「……これ、ちんぽおっきいから、あんまり奥まで咥えられない……❤❤❤❤でも先っぽ、亀頭のとこだけなら……❤❤❤❤❤くぽ……❤❤❤❤れる、ちゅううぅ……❤❤❤❤❤❤❤」
「そ、それでも凄い気持ちいいよ……! あ、あっ……!」
「……わ、我慢汁めっちゃ出てきた。ヤバ…❤❤❤❤❤❤」
舌先でちろちろとカウパーを舐めながら、時折カウパーごと亀頭を咥えてじゅるじゅると吸い取る。
快感に震えるペニスに、何度もキスを繰り返す。
そんなことをしているから、俺のカウパーがエイナちゃんの唇や鼻先にべっとりと付くけれど、エイナちゃんは気にもせずにフェラを続けた。
「……ロイドさん、好き…❤❤❤❤」
「っ……!」
「……本当に好きだから、ロイドさんとセックスしたい……❤❤❤❤❤」
好きと、また言ってくれた。
俺はエイナちゃんの言葉を噛みしめながら、ゆっくりと膣内にペニスを挿入した。
小さな入口をかき分けていくと、膣はまるで俺のペニスを飲み込むように、一気に奥へと導いた。
「んあ、あああぁぁっ……❤❤❤❤❤おっき、おっきぃ……❤❤❤❤ロイドさんのちんぽ、すっごい、奥まで来てる……❤❤❤❤❤❤❤❤」
「ああぁ……!エイナちゃんの中、ぬるぬるしてるのにきつくて気持ちいい……!」
きゅうきゅうと締め付ける肉厚の膣内を感じながら、すぐにでも射精しそうなのを、何とか堪えながら腰を動かした。
「んや❤❤❤❤やっ❤❤❤❤腰、ぱんぱん激しい……❤❤❤❤❤あ、あっ❤❤❤❤❤私のおまんこ、にちゅにちゅ、凄い音してる❤❤❤❤ロイドさんのちんぽ、いっぱいきてる……❤❤❤❤」
「凄いよエイナちゃんのおまんこ、気を抜いたらすぐイっちゃいそうになる……!」
「……いいじゃん、気にせずイきなよ……❤❤❤❤ロイドさんが気持ち良くなって……❤❤❤❤」
「エイナちゃん……っ!」
腰を振って気持ちいい穴を味わう。
がむしゃらに腰を打ち付け、ペニスをぬめった膣内で擦り、止め処なく溢れるカウパーを膣内に塗りつけていく。
俺はどろどろになるような快感の中、譫言のように、気持ちいい気持ちいいと繰り返し口から漏らしていた。
「……ねえロイドさん、私のおまんこ、そんなに気持ちいいの……?」
「う、うん……!ぎゅううって締め付けてきて、ちょっとでも気を抜くと、暴発しちゃいそうになるくらい気持ちいい……!」
「そっか……、そうなんだ……。……嬉しい❤❤❤❤❤」
その瞬間、一気に精液が溢れ出た。
ぶびゅ❤❤❤❤❤ぶびゅ❤❤❤❤ぶびゅる❤❤❤❤❤
「うああああぁぁっ……!?❤❤❤❤❤ あ、あっつ……❤❤❤❤あつ、熱い❤❤❤❤ロイドさんの精液わかる、出てるのわかる❤❤❤❤❤」
「ああ……! いっぱい出てる、エイナちゃんの中に出してるっ……!」
「赤ちゃんの素、あたしのおまんこに出てる…❤❤❤❤❤もっと、もっと出して❤❤❤❤❤ほんとに赤ちゃん出来るくらい、いっぱい出して❤❤❤❤❤」
びゅぶ❤❤❤❤びゅるるるるる❤❤❤❤❤ぶびゅ❤❤❤❤びゅー❤❤❤❤びゅー❤❤❤びゅるるるるる❤❤❤
「あ、あああっ……! 孕んで、妊娠して……!エイナちゃん、俺の赤ちゃん孕んで、孕んでっ……!」
「……うん、孕んであげる❤❤❤❤ロイドさんの赤ちゃん、妊娠する……❤❤❤❤」
ぎゅうっとエイナちゃんは強く強く俺を抱きしめ、隙間がないくらいに密着する。
俺は射精が終わるまでずっと、エイナちゃんにぐりぐりと腰を押し付けながら、気持ちの良い種付けを楽しんだ。
ヘスティア、アイズちゃん、春姫ちゃん、ママ、レナちゃん、そして6人目エイナちゃんが俺の赤ちゃんを妊娠していた。俺のハーレムの半数の女達は俺の遺伝子を宿していた。