※この作品はR-18です。

寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア   作:オッパイは正義マン

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エイナ・チュール

 

 

 

 

 エイナちゃんが唾を飲み、しかしすぐに口の中にまた唾を溜め、それを使って舌と唇を潤した。

 

 そして髪をかき上げながら顔を近づけ、亀頭の先端にキスをする。

 

 

 

「ん……、ちゅ❤❤❤❤❤」

 

「っ……あ」

 

「……ちんぽ、びくって跳ねた。キス、良かったの?❤❤❤❤ちゅ、ちゅ……❤❤❤❤ちゅぅ……❤❤❤ちゅ、ちゅ❤❤❤❤ちゅうぅ……❤❤❤❤❤」

 

「エイナちゃんそれ、気持ちいい……!」

 

「本当……?❤❤❤❤嬉しい……❤❤❤❤……ちゅ❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤❤ちゅ……❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤❤ちゅぷ……❤❤❤❤ちゅ、ちゅ、ちゅぅ……❤❤❤❤❤❤ちゅ……❤❤❤❤❤」

 

 

もの凄い快感がペニスに襲いかかった。

 

 エイナちゃんは、亀頭の側面、裏筋、側面、先端の鈴口と、少しずつ移動しながらキスの雨を降らせる。

 

 エイナちゃんの唇が、綺麗なリップが塗られた少しぽってりとした唇が、俺のペニスにキスしまくっている。

 

 俺の唇だけでなく、ペニスにまで好きというキスをしてきているんだ。

 

 そう考えるだけで、睾丸の精液が煮詰まっていくみたいだった。

 

 先端からどくどくとカウパーも溢れてくるけど、エイナちゃんは嫌な顔どころか、嬉々として唇を使ってそれを吸い取ってしまう。

 

 

 

「……ロイドさんの我慢汁……? これ頭にクるにおいがする……❤❤すんすん……❤❤❤❤」

 

「エイナちゃん、それはカウパー腺液っていって、男の子の愛液みたいなものだよ。嗅いでいると子宮が疼いてこない? メスを欲しがるオスのにおいって感じでさ」

 

「……うん、お腹の奥、きゅんきゅんする……❤❤❤そっか、これがオスのにおい……❤❤❤❤❤これ、いい……好き❤❤❤❤❤ すんすん……❤❤❤❤」

 

 

 

 急にエイナちゃんが俺の亀頭を口に咥えた。

 

 

 

「ぢゅるる……❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤❤ちゅぽ❤❤❤❤❤」

 

「あ、あっ、あ、あ……っ!」

 

 

 

 ねっとりした口内の粘膜に包まれ、にゅるにゅると舌が裏筋を刺激して、信じられないくらいに気持ちいい。

 

 

 頬を赤くしながら、あんなにも美味しそうに。

 

 

 

「あ、あっ、待ってくれ、エイナちゃん、待って、それ……!」

 

「……ん、ちゅぷ……❤❤❤❤ロイドさん、可愛い声出してる……❤❤❤❤私のフェラで気持ち良くなってくれるんだ……❤❤❤❤❤❤❤」

 

「凄い刺激だった……」

 

「……これ、ちんぽおっきいから、あんまり奥まで咥えられない……❤❤❤❤でも先っぽ、亀頭のとこだけなら……❤❤❤❤❤くぽ……❤❤❤❤れる、ちゅううぅ……❤❤❤❤❤❤❤」

 

「そ、それでも凄い気持ちいいよ……! あ、あっ……!」

 

「……わ、我慢汁めっちゃ出てきた。ヤバ…❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 舌先でちろちろとカウパーを舐めながら、時折カウパーごと亀頭を咥えてじゅるじゅると吸い取る。

 

 快感に震えるペニスに、何度もキスを繰り返す。

 

 そんなことをしているから、俺のカウパーがエイナちゃんの唇や鼻先にべっとりと付くけれど、エイナちゃんは気にもせずにフェラを続けた。

 

 

 

 

 

「……ロイドさん、好き…❤❤❤❤」

 

「っ……!」

 

「……本当に好きだから、ロイドさんとセックスしたい……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 好きと、また言ってくれた。

 

 俺はエイナちゃんの言葉を噛みしめながら、ゆっくりと膣内にペニスを挿入した。

 

 小さな入口をかき分けていくと、膣はまるで俺のペニスを飲み込むように、一気に奥へと導いた。

 

 

 

「んあ、あああぁぁっ……❤❤❤❤❤おっき、おっきぃ……❤❤❤❤ロイドさんのちんぽ、すっごい、奥まで来てる……❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ああぁ……!エイナちゃんの中、ぬるぬるしてるのにきつくて気持ちいい……!」

 

 きゅうきゅうと締め付ける肉厚の膣内を感じながら、すぐにでも射精しそうなのを、何とか堪えながら腰を動かした。

 

 

 

「んや❤❤❤❤やっ❤❤❤❤腰、ぱんぱん激しい……❤❤❤❤❤あ、あっ❤❤❤❤❤私のおまんこ、にちゅにちゅ、凄い音してる❤❤❤❤ロイドさんのちんぽ、いっぱいきてる……❤❤❤❤」

 

「凄いよエイナちゃんのおまんこ、気を抜いたらすぐイっちゃいそうになる……!」

 

「……いいじゃん、気にせずイきなよ……❤❤❤❤ロイドさんが気持ち良くなって……❤❤❤❤」

 

 

 

「エイナちゃん……っ!」

 

 

 

腰を振って気持ちいい穴を味わう。

 

 がむしゃらに腰を打ち付け、ペニスをぬめった膣内で擦り、止め処なく溢れるカウパーを膣内に塗りつけていく。

 

 俺はどろどろになるような快感の中、譫言のように、気持ちいい気持ちいいと繰り返し口から漏らしていた。

 

 

 

「……ねえロイドさん、私のおまんこ、そんなに気持ちいいの……?」

 

「う、うん……!ぎゅううって締め付けてきて、ちょっとでも気を抜くと、暴発しちゃいそうになるくらい気持ちいい……!」

 

「そっか……、そうなんだ……。……嬉しい❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 その瞬間、一気に精液が溢れ出た。

 

 

 

 ぶびゅ❤❤❤❤❤ぶびゅ❤❤❤❤ぶびゅる❤❤❤❤❤

 

 

 

「うああああぁぁっ……!?❤❤❤❤❤ あ、あっつ……❤❤❤❤あつ、熱い❤❤❤❤ロイドさんの精液わかる、出てるのわかる❤❤❤❤❤」

 

「ああ……! いっぱい出てる、エイナちゃんの中に出してるっ……!」

 

「赤ちゃんの素、あたしのおまんこに出てる…❤❤❤❤❤もっと、もっと出して❤❤❤❤❤ほんとに赤ちゃん出来るくらい、いっぱい出して❤❤❤❤❤」

 

 

 

 びゅぶ❤❤❤❤びゅるるるるる❤❤❤❤❤ぶびゅ❤❤❤❤びゅー❤❤❤❤びゅー❤❤❤びゅるるるるる❤❤❤

 

 

 

「あ、あああっ……! 孕んで、妊娠して……!エイナちゃん、俺の赤ちゃん孕んで、孕んでっ……!」

 

「……うん、孕んであげる❤❤❤❤ロイドさんの赤ちゃん、妊娠する……❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 ぎゅうっとエイナちゃんは強く強く俺を抱きしめ、隙間がないくらいに密着する。

 

 俺は射精が終わるまでずっと、エイナちゃんにぐりぐりと腰を押し付けながら、気持ちの良い種付けを楽しんだ。

 

 

 

 

 ヘスティア、アイズちゃん、春姫ちゃん、ママ、レナちゃん、そして6人目エイナちゃんが俺の赤ちゃんを妊娠していた。俺のハーレムの半数の女達は俺の遺伝子を宿していた。

 

 

 

 

 

 

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