寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア 作:オッパイは正義マン
…………………………びゅっ❤❤❤❤
「ロイドしゃまあ❤❤❤❤あちゅ゛っ………❤❤❤❤」
ダンジョン内の安全地帯でベルとヴェルフとリリちゃんと合流した俺はリリちゃんとイチャラブ中だ。理由をつけ、探索はベルとヴェルフに任せた。
ぶっびゅ……!!❤❤❤❤びゅびゅっ!❤❤❤❤ぶゅっびゅ!❤❤❤❤びゅるんっ!!!❤❤❤❤ぶりゅっ!❤❤❤❤❤びっちゃ!❤❤❤ぶりゅりゅっ❤❤❤❤❤❤❤❤
「ひっ゛……❤❤❤んぁ゛~~~~~~~っ❤❤❤❤❤あっち゛ゅ!❤❤❤❤あぢゅいっ❤❤❤❤ロイドしゃまのざーめんあっちゅいでしゅ!❤❤❤❤おおお゛!!❤❤❤❤❤❤やっ!❤❤❤❤ああああ゛っ♥❤❤❤❤❤イッグ!❤❤❤❤イグイグ!❤❤❤❤❤子宮やっばぁ!❤❤❤❤いっぎゅ……!❤❤❤❤❤ 」
「う゛っお……❤❤❤リリちゃん❤❤でるでるっ……❤❤❤❤やっべ……めっちゃ出るわ……!」
「お゛ーーーーーーっ❤❤❤❤おん゛っ❤❤❤❤ おん゛っ❤❤❤❤❤リリのタマゴがぁ❤❤❤❤❤おお゛っ❤❤❤❤お゛っお゛っ❤❤❤❤お゛っお゛っお゛っ❤❤❤❤❤❤❤」
「もうちょっと出るっ……❤❤❤❤❤おおっ……❤❤❤❤クッソ……❤❤❤❤リリちゃんのロリマンコ具合良すぎんだろ……っく出るっ!❤❤❤」
びゅるっ……!❤❤❤ぶっびゅ……!❤❤❤❤びちゃっ……❤❤❤❤❤びちゃちゃっ…………❤❤❤❤❤
「イッグ!❤❤❤❤イグイグっ!!❤❤❤❤❤ んっお゛っぉぉ❤❤❤ロイドしゃまの塊みたいなのっ全部でてましゅっ❤❤❤❤❤❤あああ゛っ❤❤❤❤❤イッグ……❤❤❤❤❤イッグ…………❤❤❤❤イグっ!!❤❤❤❤❤」
上から押さえつけられた恰好になるリリちゃんは身動き一つできず、唯一自由な頭部を必死にのけ反らせて浅ましい交尾顔を俺に披露する。見たこともないような女性の痴態を、年端もいかぬ少女に見せつけられ、その背徳感に溜め込んだ精子がもりもりこみ上げてくるのが分かった。絶対に逃がすものかと手足の抑え込みを強くして、負担にならない程度に体重も掛けて追い射精の体勢に入る。
「や゛~~~~~っ❤❤❤❤むり゛っ❤❤❤❤❤これ以上入りませんきゃらっ!❤❤❤❤❤しきゅっ……❤❤❤❤❤おお゛っ……❤❤❤❤❤おっも゛いです……!❤❤❤❤❤溜めすぎですっ❤❤❤❤❤キンタマにザーメン溜めすぎですっ❤❤❤❤ヘスティア様と昨日からずっとイチャラブしてたんじゃないですか???!!!!❤❤❤❤むりっむりむりっ……❤❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤ゆるして下さいっロイド様ぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤」
「オシっ……出るぞっ…………リリちゃん」
ぼびゅっ……❤❤❤❤❤❤❤ぶっびゅるるるるるっ❤❤❤❤❤るるんっ❤❤❤❤❤ どりゅっ!❤❤❤❤❤どりゅっ!❤❤❤❤❤❤ぼっぷ……❤❤❤❤❤❤❤❤ぶりゅりゅ……❤❤❤❤❤
「ほぎゅっ……………………❤❤❤❤」
リリちゃんはひと際大きくのけ反って唾液を床に撒き散らす。一方俺は、絶頂で動き回る膣内の子宮口を捉えようと巧みに腰を動かしながら、ぴっちり鈴口をハメ合わせて丁寧に黄ばんだ精子を詰め込んでいく。より重く粘度の高い雄汁を食らった子宮はひっきりなしに絶頂快楽をリリちゃんの脳に伝えて限界を訴えるが、彼女にできることは涎を垂らしながら獣のような低い喘ぎ声を上げることだけだった。
「……大人の力を思い知れ❤❤❤このっ…………!!❤❤❤❤❤メスガキ❤❤❤❤❤❤」
「お゛っ……おーーーーーーっ❤❤❤❤❤ おーーーーっ❤❤❤❤❤❤おおっ!!おおしゅぎっ❤❤❤リリのメスガキ子宮しんじゃうっ!❤❤❤❤❤大人チンポ❤❤❤❤❤❤これきますっ……❤❤❤❤おっおっおっ……❤❤❤❤❤あれくりゅっ……❤❤❤❤❤❤くりゅ……❤❤❤❤くりゅくりゅくりゅっ!!!❤❤❤❤❤」
リリちゃんの子宮は、冷や汗を垂らしながら放尿を始めた。
「ふう……でたでた…………❤❤❤オイ、大丈夫か?リリちゃんあーあ、おしっこしちゃって………エッロ………❤❤❤❤」
「イグゥ……!!❤❤❤❤❤❤……んっ゛ぉ…………❤❤❤お゛っ❤❤❤❤❤イグイグ……!!❤❤❤❤❤❤」
射精を終え、俺が、ペニスをハメ込んだままそっとリリちゃんを持ち上げると、くたぁ…❤❤❤と脱力したリリちゃんがもたれかかってきた。
「エヘッ❤❤❤❤えへへ~❤❤❤ロイド様ぁぁぁん❤❤❤もっろぉ❤❤❤❤リリとしてぇ❤❤❤❤」