寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア 作:オッパイは正義マン
回復魔法を俺にかけられたティオネちゃんは29回ほど中に出され、子宮がザーメンプールになっている。かれこれ、10時間以上は同じメスとまぐわい続けた。それほどティオネちゃんの膣内は極上だった。
そして生の肉棒がすっぽりと膣内へと入ったまま。
ヌメリとした膣内がキュンキュンと肉棒を締め付け、歓迎しているかのように感じた。
小休止を挟んだ俺はティオネちゃんの膣内を再び貪った。30回目の射精をするためだ。
「くっ、動かすぞ!!」
「ああぁん❤❤❤❤はぁん❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あん❤❤❤❤❤❤」
腰を引いて抜こうとすると逃がさないとばかり締め付けてきて、奥まで入れると柔らかい肉が包みこむように出迎える。まるで彼女の意思のように。
「あっ❤❤❤❤あん❤❤❤❤❤❤おくぅ❤❤❤❤❤❤びりびりくるぅ❤❤❤❤」
シーツを力強く握りしめ必死に快感に耐えている。顔の方はもう蕩けて口からよだれも出てきているほど緩んでいた。
ぱん!!ぱん!!❤❤❤❤❤❤ぱん!!ぱん!!❤❤❤❤❤と肉がぶつかり合うような音が部屋に響いて接合部分からはまたもや卑猥な水音が聞こえる。
肉棒の先端、亀頭のカリの部分で膣内を引っ掻き回したり、奥まで突きぐりぐりしたりと、ティオネちゃんが気持ちいい部分を徹底的に刺激する。
「だめぇ❤❤❤❤❤10時間も犯されてあたま、おかしくなりゅぅ❤❤❤❤❤気持ちよすぎるよぉ❤❤❤❤❤❤」
その甘ったるい声が俺の頭の中もぐちゃぐちゃにした。ティオネちゃんに覆い被さり、体のいたるどころが密着する。
ピストンをやめて、肉棒を奥まで押し付けぐりぐりと子宮を刺激した。子宮は素直に口を開き、亀頭の鈴口部分に吸い付いてきた。
「あぁ❤❤❤❤❤❤おくぅ❤❤❤❤❤ぐりぐりってぇ❤❤❤❤❤❤だめぇ❤❤❤❤❤でも………ダーリンのならぁ受け入れちゃうぅ~~~~~❤❤❤❤❤❤」
「くそ!!もうだめだ!!イクぞ!!」
その間にもティオネちゃんに回復魔法をかけ、俺自身にもかけていく。
「きて❤❤❤❤きて❤❤❤❤❤いいから❤❤❤❤❤中に出してぇ❤❤❤❤❤」
快感を最高潮まで上げ、腰を打ち付けた。鈴口と子宮口が密着し、そして...。
ドクン!!❤❤❤❤❤❤どびゅっ!!❤❤❤❤❤❤どびゅるるるるるる!!❤❤❤❤❤どぷっ!!❤❤❤❤どぷゅ!!❤❤❤❤❤❤どぷ!!❤❤❤❤❤❤❤❤ドプン………❤❤❤❤
白い激流をティオネちゃんの子宮へと放った。
声に出そうも出せないほどの快感だった。体中が強ばり、足がピンと伸び、顔も上を勝手に向いてしまうぐらいの快感。
でも下腹部がとても熱く、心地よくて、幸せを感じるような感覚だった。
2人とも絶頂の余波から回復し、肉棒を引き抜いた。膣口から少しばかり精液が垂れたが、まだ全部ではないと主張するかのようにティオネちゃんの下腹部が膨れていた。30回目にして生命の誕生。
「ッッッ❤❤❤❤はぁ………❤❤❤❤はぁ………❤❤❤❤わたし母親になったんだね………❤❤❤❤ダーリンの赤ちゃん………❤❤❤大切にするから………❤❤❤❤❤❤ティオナにもちゃんと赤ちゃん作ってあげるの……よ❤❤❤❤❤」
「あぁ………分かってるよティオネちゃん」
その後、ティオネちゃんはぎゅうっと俺の体を抱きしめたままだった。