※この作品はR-18です。

寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア   作:オッパイは正義マン

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アルガナ・カリフ

 

 僕の身体はアルガナママとバーチェママのキスマークだらけにされて、睾丸も竿もキスマークで一杯だ。

 

 そして、アルガナママは僕を引き寄せた。

 

 僕の首筋にキスをする。

 

 

 

「あっ❤❤❤アルガナママ……❤❤❤❤」

 

「やっぱり、僕ちゃんは敏感ね❤❤❤こんなに反応がいいと、こっちも嬉しくなっちゃいそう❤❤❤」

 

 

 

 それから、徐々に鎖骨にキスが移行していく。

 

 そして、僕の乳首をちゅっと吸い上げた。

 

 

 

「あぁっ❤❤❤❤」

 

「僕ちゃんここが、感じやすいの?❤❤❤」

 

 

 

 アルガナママは僕の乳首を甘噛みしながら、上目遣いで微笑んだ。

 

 ……。

 

 早くも僕の弱点が発見された。

 

 

 

 

 

 それから、僕の身体の隅々まで舌先を這わす。

 

 棒立ちしている僕はされるがまま、膝立ちしたアルガナママにペロペロされる。

 

 彼女の舌先は肉厚で、ねっとりしていて、全身がゾワゾワする。

 

 

 

 でも、いい。凄くいい。

 

 ハンパない。

 

 

 

 長身モデル体型の完璧プロポーションの彼女が、身体を屈めて丁寧に僕にご奉仕してくれるこの光景が僕に与えてくれる満足感は言葉に言い表せないものがある。

 

 何というか支配欲を刺激するというか。

 

 僕は完全無欠のM男になってしまってアルガナママとバーチェママの赤ちゃんだけど、こういうのもいいと思う。

 

 

 

 それにしても、全身リップってこんなにいいものなんだ。

 

 まだ彼女は僕のおちんちんや金玉は舐めてない。

 

 焦らされている。

 

 僕はもう興奮して、とても感じやすくなっている。

 

 ただでさえ敏感早漏なのに、こうやって時間をかけて、性感を高められて、これで舐められたら、僕どうなっちゃうんだろう。

 

 感じすぎて、舐められただけで射精しちゃうかもしれない。

 

 

 

「ダメだよ…❤僕ちゃん❤❤❤」

 

 

 

 アルガナママは耳元にキスして、甘く息を吹きかけるように囁いた。

 

 

 

「射精は膣内で、でね❤❤❤❤」

 

「は❤❤❤はい❤❤❤アルガナママ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤」

 

 

 

 アルガナママは愛情を持って、僕の耳を舐める。

 

 ちゅぱ………❤❤❤ちゅぱ……。

 

 その舐める音がまた卑猥で、僕はますます興奮していく。

 

 

 

 やばい。

 

 これ、性器を刺激しなくても、イッちゃうかもしれない。

 

 そんな僕の状態に気付いていないのか、アルガナママはとんでもないことを言い出した。

 

 

 

「じゃあ、おちんちんと、たまたまは舐めるともうイッちゃいそうだから……❤❤❤」

 

 

 

 アルガナママは僕のお尻をつんと突いた。僕は堪らず声を上げる。

 

 

 

「あっ……❤❤❤❤ママぁ………❤❤❤❤❤❤❤」

 

「うふふ❤❤❤❤ホントいい反応❤❤❤僕ちゃんを種馬に選んで正解だったわ❤❤❤」

 

 

 

 そして、再び耳元で蠱惑的に呟いだのだ。

 

 

 

 そんな魅力的な彼女が夢中になって僕のアナルを舐めている。

 

 とても興奮する。

 

 普通なら、嗜虐的な征服欲が満たされるような状況だけど、僕はチングリ返しされ、身動きが取れない挙句の、アナル舐め奉仕は、とても屈服させられてる感があって、すごくいい。

 

 

 

 射精したい。

 

 でも、射精できない。

 

 おちんちんに栓がしてあるから、射精できない。

 

 

 

 切ないよぉ。精子出せないのがこんなに切ないなんて知らなかった。

 

 

 

 でも、気持ちいい。精子出したいのに出せないの気持ちいい。

 

 これ、メチャクチャいいよ。発狂しそうなほど苦しいのに、これすごくいいよ。

 

 寸止めってこんなに凄いものだったんだ。

 

 

 

「僕ちゃんのトロ顔が余計に蕩けて、涎まで垂らして、こんなに感じまくってくれて、……ママは感激よ…❤❤❤」

 

「……、あへ❤❤❤❤あひ❤❤❤❤もう❤❤❤……、逝カセテ……❤❤❤❤❤」

 

「ま~~だ❤❤❤」

 

 

 

 僕の懇願にアルガナママはピシャリと言い放った。

 

 そして、彼女の舌が、僕のアナルの中に侵入してくる。

 

 

 

「お゛っほぉ゛っ!?❤❤❤❤おぉお゛おおぉお゛❤❤❤おぉおお゛ッ!?❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 アルガナママのぬるっとした舌先が、ぬぷぷぷぷと僕の中に入ってくる。

 

 

 

「おお゛おぉお゛❤❤❤❤❤❤おおお゛おっ!?❤❤❤❤やめて!❤❤❤❤❤や゛め゛てぇえええええ!?❤❤❤❤」

 

「嫌❤❤❤舐め尽くしちゃう❤❤❤」

 

 

 

 舌を出し入れする。ほぐされる。強引に広げられる。

 

 乱暴に、乱雑に、丁寧に、精密に、緻密に、執拗に、大胆に、慎重に、丹念に、入念に、無作為に、無選別に、無暗矢鱈と舐め回される。 

 

 

 

「おおぉおおおぉおおおぉ……❤❤❤❤❤アルガナママぁぁん……❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 おちんちんに栓をされ、射精も出来ない状態でアルガナママに射精管理された僕は叫ぶことしか出来ない。

 

 

 

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