※この作品はR-18です。

寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア   作:オッパイは正義マン

44 / 50
バーチェ・カリフ

 

「……挿れるね、赤ちゃん」

 

「はい❤バーチェママ………❤❤❤」

 

「ん、んんん」

 

 

 

 ぬぷぷぷぷ❤❤❤❤ギチギチぎちぃ~❤❤❤❤❤

 

 

 

「おまんこきたぁああああああぁ❤❤❤」

 

「ん。赤ちゃん、気持ちいい?」

 

「ふぁい❤❤❤❤気持ちいいですぅ!バーチェママのおまんこ❤気持ちいい!!❤❤❤❤❤気持ち良すぎて蕩けちゃうよぉおおおおおおぉっおっおっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ついにこの時は来た。歓喜の時が来たのだ。

 

 ミミズ千本の名器が艶めかしく唸り、僕のおちんちんにひたすら絡みつく。

 

 数千の肉襞が、意志を持っているかのごとく蠢き、痺れるような極上の快楽がやってくる。

 

 

 

 気持ちいい。

 

 やっぱり、女の人から挿れてくれると気持ちいい。

 

 それもこんな綺麗な美女が、自分からおちんちん挿入してくれるなんて嬉しすぎて、気持ち良すぎて、挿れただけで精子が出ちゃうよぉ。

 

 

 

「おおおぉおお❤❤❤❤❤おっほぉおおおぉおぉっおおっ❤❤❤❤出ちゃう❤❤❤❤精子出ちゃうぅぅっ❤」

 

「……まだダメ」

 

「無理れ゛すぅっ!!❤❤❤❤❤❤こんなの我慢するのなんてムリだよぉお゛おっぉおっおっお❤❤❤❤❤❤❤」

 

「まだ気持ち良くなるのはこれから」

 

「えっ!?❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 するとバーチェママはガンガンと腰を動かしてくる。

 

 

 

「おっおっぉ❤❤❤❤❤ぉおっおおおぉおおぉぉっっ!!!!!❤❤❤❤❤❤あっあっああっあ❤❤❤❤❤❤ぁぁっああぁあああ❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 バーチェママは空中であるにもかかわらず、全く体幹がぶれずに凄まじい速度で腰を叩きつける。

 

 なんてバランス感覚なんだ。

 

 こんな状況で騎乗位したら空中でバランスを失うのが普通なのに、全くそんなことがない。

 

 

 

 

 気持ちいい。

 

 気持ちよすぎておちんちんが飛んでいっちゃう。

 

 ただでさえ挿入するだけで気持ちいい超名器おまんこなのに、そんなに激しく腰を打ち付けられたら、もう精子出すしか僕には選択肢は残されていないじゃないか。

 

 

 

「……もうイキそうなの?」

 

「はいぃっ!!バーチェママ❤❤❤❤❤もう出るぅ!!❤❤❤❤精子でりゅうぅううぅううっっ!!!❤❤❤❤❤」

 

「……そう。なら、たくさん出してね」

 

 

 

 バーチェママは静かに微笑んで、高速で叩きつけていた腰をぎゅーと押し付けてきた。

 

 それに伴い子宮口が降りてきて、僕のおちんちんの先っぽをしっかりと咥えこむ。

 

 

 

 みちみちみちぃ~❤❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「おぉっぉおおぉぉぉっ!?❤❤❤❤❤❤おっぉぉおぉぉっ!!❤❤❤❤❤おぉっぉぉおぉぉ❤❤❤❤❤おぉぉぉお❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 びゅるるう❤❤❤❤❤❤❤びゅびゅるびゅる❤❤❤❤❤ぶうう!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 僕は絶叫しながら、足の指先をピンと伸ばし、盛大に射精する。

 

 

 

 出る。

 

 ドバドバ出る。

 

 気持ち良すぎて痙攣射精が止まらない。

 

 

 バーチェママのおまんこにずっと入っていたい。

 

 バーチェママが僕の口をキスで塞ぐ。

 

 そして、さっきよりずっと激しく騎乗位の嵐が吹き荒れた。

 

 

 

 ズッチュ❤❤❤❤❤ズッチュ❤❤❤❤❤ズッチュ❤❤❤❤グチュグチュ❤❤❤❤❤ギッチュ❤❤❤❤❤ギッチュ❤❤❤❤パンパンパンパン!!!!❤❤❤❤

 

 ズッチュズッチュ❤❤❤❤❤❤ズッチュグチュ❤❤❤❤❤グチュギッチュ❤❤❤❤❤ギッチュ❤❤❤❤❤パンパンパンパン!!!!❤❤❤

 

 

 

「んんんんんん❤❤❤❤❤❤ぐぅううぅぅうぅうぅぅぅうぅーーーー!!!❤❤❤❤おおおぉおおぉお❤❤❤❤❤❤❤おぉぉぉおぉおぉお❤❤❤❤❤ぉぉおぉぉあぁぁっぁぁっぁぁっぁ❤❤❤❤❤❤ぁっぁぁぁっ❤❤❤❤❤❤ぁっぁぁぁ❤❤❤❤❤ああぁぁぁぁぁっ❤❤❤❤❤❤❤ぁっぁぁっぁぁっぁっぁ!!!!!!!!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 びゅりゅるう❤❤❤❤❤❤❤るるうるるるるう❤❤❤❤❤びゅっびゅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤びゅびゅる❤❤❤❤❤❤❤りゅるるうるりゅーーー!!!!!❤❤❤❤

 

 

 

 五回目の射精。

 

 僕はまた足の指をピンと伸ばし反り返り、バーチェママにぎゅーっときつく抱きしめられながら、子宮にたっぷり注ぎ込むように射精させられる。

 

 だけど、スイッチが入ったバーチェママが止まるわけがない。

 

 射精中の僕のおちんちんを彼女は自らのおまんこでさらに激しく責め立てる。

 

 

 

 ズッチュズッチュ❤❤❤❤❤❤❤ズッチュグチュ❤❤❤❤❤グチュギッチュ❤❤❤❤❤ギッチュ❤❤❤❤❤パンパンパンパン!!!!❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 

 

 

「おっおっぉぉっ❤❤❤❤❤❤バーチェママぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤❤おおおぉおおぉぉっっ!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤ああっあぁぁっ❤ああぁあああ!!❤❤❤❤❤❤❤いぐぅ!!いぐぅうう❤❤❤❤❤❤❤❤❤!!!!」

 

 

 

 びしゃびしゃびしゃぁあああああああああぁあああああ!!!!!!❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 ビクンビクンとヤバいくらい痙攣しながら、僕は男の潮吹きをまき散らした。

 

 




五等分の花嫁の映画見に行って五等分の花嫁ロスになってます。生きがいが終わった。更新頻度下がります。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。