寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア 作:オッパイは正義マン
「ロイドジュディア………あなた相当なスケベ男ね………私の魅力に勝てるのかしら」
「君は美の女神フレイヤか、言っとくが俺はヘスティアを始め、12人モノハーレムのメスを孕ませて来た男だ。数多の男を篭絡してきたフレイヤちゃんでも俺には勝てん。」
「あら………相当自信があるようね………、あなたのステータスを見せてもらうわ。」
フレイヤはロイドジュディアのステータスを覗き見するとロイドジュディアの底知れぬドスケベスキルに驚愕した。
「な?!魅了レベル測定不能…?!孕ませレベル………美の女神、私をも孕ませる事が可能………そ、そんなことってぇ………」
「んん…、人のスキルを覗くなんざ悪い仔猫ちゃんだな。俺の極太神チンポで美の女神をヒイヒイ喘がせてやるよ。」
俺はフレイヤちゃんにびんびんに反り返った極太チンポを見せつけながらフレイヤちゃんを押し倒したーー。
「あっ❤❤❤❤おチンポ、また大きく……❤❤❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤❤」
俺が動く度にさらに大きくなった俺のチンポはフレイヤの膣道をぎちぎちと押し広げていく。
「お゛っ❤❤❤❤❤お゛お゛っ❤❤❤❤❤❤チンポっ、いっぱい❤❤❤❤❤おなかっ、おなかいっぱい❤❤❤❤❤」
「くっ、流石は美の女神、すごい締め付けだな」
俺が腰を動かす度にゴリゴリと膣道を擦っていく。
ある程度こなれたところで俺は腰を動かす早さを早めた。
――パンパンパンパン❤❤❤❤❤❤
ーーーパンっパンっ❤❤❤❤❤❤❤パンっパンっパンっパンっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤パンっパンっパン❤❤❤❤❤❤❤っパンっパンっ❤❤❤❤❤❤❤❤
「どうだフレイヤ、俺のチンポの形、もう覚えたか?」
「あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤っ おぼっ、覚えたわっ❤❤❤❤❤❤チンポ、❤❤❤❤❤ロイドのチンポっ❤❤❤❤❤❤❤ロイドのっ❤❤❤❤❤❤チンポの形っ❤❤❤❤❤」
「もうここに俺以外の他のチンポを入れたらダメだぞ?」
「うんっ❤❤❤❤いれっ❤❤❤❤❤❤❤いれにゃいっ❤❤❤❤❤ロイドのっ❤❤❤❤❤❤ロイドだけっ❤❤❤❤❤❤」
フレイヤの下半身がブルブルと震え始める。
そんなフレイヤに追い打ちを掛けるかのように。
目指すはフレイヤの二つの大きな膨らみだ。
「ああっ❤❤❤ロイドぉぉぉぉ❤❤❤❤」
しっとりと汗ばむ膨らんだまだまだな双丘。
「んんっ❤❤❤❤❤そこっ、プニプニしちゃだめっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
「いやっ、凄く興奮する。フレイヤだっておっぱい揉まれて興奮してるんだろ?」
俺はそう言ってその膨らみをふにふにと揉みほぐす。
俺が胸を愛撫するたびにフレイヤの膣道がきゅっきゅと締まり俺の劣情をさらに煽る。
「いっ❤❤❤❤❤いいん………❤❤❤❤❤❤❤❤」
一度堕ちた身体は性感を貪欲に求め続ける。たとえフレイヤでさえも。
それに抵抗することはできない。
メスは誰でも善がり狂う。
現にフレイヤは俺のチンポで善がっていたーーー、