寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア 作:オッパイは正義マン
「おほォ゛❤❤❤❤❤あ、グ、うァ゛❤❤❤❤❤❤まんことおっぱい、いっしょにぎもぢいぃっ❤❤❤❤❤❤こ、これやばい゛っっ❤❤❤❤❤❤い、イク❤❤❤❤❤❤すぐイクっ❤❤❤❤❤」
「このくらいでっ!参ってんじゃねぇよ!フレイヤ!これからずっと、こうなんだからなっ…俺とセックスする時は!」
「しょ、しょんなのっ❤❤❤❤❤こ、壊れっ❤❤❤❤❤❤あ、ああああぁぁ!!?❤❤❤❤❤❤イ、イク❤❤❤❤❤❤イクイク❤❤❤❤❤うぅぁ、イ゛…❤❤❤❤❤❤❤❤クゥゥゥッッッ❤❤❤❤」
拘束鬼ピストンを始めてからものの数分、フレイヤが初めての絶頂を迎えた。辛うじて動かせる頭を横に振るロングヘアがぐしゃぐしゃに乱れる。脚はピンっとつま先まで伸びたV字開脚を披露してくれた。かなりド派手にイッたようだ。
しかし、それがどうした。この最高のイキマンコを堪能しないなんて、あまりにももったいないじゃないか。
俺はフレイヤの絶頂痙攣中の膣内を、容赦なく突き続ける。
「ごァ゛!!?❤❤❤❤❤❤❤あああッ❤❤❤❤❤❤イって❤❤❤❤❤❤❤イっでるがらっ❤❤❤❤❤❤❤く、くりゅぢぃ❤❤❤❤❤❤❤おごぉぉっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
汚らしい声をあげながらおかわりアクメをキメる。ベッドの上で身体を圧迫拘束され、絶頂を迎えて間もない膣内を好き放題に蹂躙。このまま廃人になってしまうのではないかと思うほどイキまくる。
愛液、汗、潮、尿、涎、鼻水、涙。全身の穴から体液という体液を吹き出しながらイキ続けるフレイヤの、だらしなく半開きになった口は、細かい泡を口の端から吹きながら、だらりと舌が垂れている。
目も完全に裏返って、血走った状態で白目を剥いてしまっている。アへ顔の極みたいなやべぇ表情。この顔を見る感じ、フレイヤは本当に限界かもしれないが、俺からすればここからが本番だ。
俺との激しく濃いセックスで完全に塗りつぶして、俺無しじゃ生きられないようにしてしまえばいい。
「こ、このままっ、射精だすぞっ!」
「がはっ❤❤❤❤❤❤あ、ぅ!?❤❤❤❤❤❤な、膣内なかぁ!❤❤❤❤❤❤ちょうらい゛っ❤❤❤❤❤❤❤ぜんぶっ❤❤❤❤あ、あはっ❤❤❤❤❤❤」
「言われなくても、全部くれてやる!腹いっぱいになるまで…っ!く、ぉぉお…う…!!」
特濃の精液ザーメンをフレイヤの子宮にくれてやるために、亀頭を子宮の入口にねじ込む。
「あぁぁあぁあぁぁっっ❤❤❤❤❤」
力任せの鬼畜行為。孕ませセックス。確実に、一滴残らずその子宮に精液を送り込むために、肉棒を子宮内にぶちこんだ。そして…
ドッビュ❤❤❤❤❤❤ドビュビュ❤❤❤❤❤❤ビュリュリュ❤❤❤❤❤❤❤リュウウゥゥゥウウウゥゥゥーーーーーーー❤❤❤❤❤❤❤
「ひィ゛ィィィっ❤❤❤❤❤❤❤❤ざーめんっ❤❤❤❤❤はぉッッッッッ❤❤❤❤❤ぢょくぜづっ❤❤❤❤❤❤ぎ、だァァァァァっっ❤❤❤❤❤❤」
自分でも引くくらいの大量の精液を、フレイヤの子宮おなかに送り込む。たった一度の射精で、フレイヤの引き締まったお腹を満たすほどの精液を吐き出す。うっすらと腹筋の浮かぶ下腹が、俺の精液でみるみる膨れ上がっていく…。
「お、おにゃがっ❤❤❤❤❤❤膨らむぅぅっ!?お、おおおおぉぉぉっ❤❤❤❤❤ザーメンおおしゅぎゆよぉぉぉっ!!?❤❤❤❤❤❤❤❤」
「フレイヤ孕んじまったな!人間のオスにはらまされてどんな気分だ!」
「あッッッッ………❤❤❤❤❤しゃいこうれすぅ…~~~~❤❤❤❤❤人間のオスにはらまされたクソ雑魚女神でしゅみませぇん……❤❤❤❤❤❤」
「女神二人も孕んだな!俺は女神孕ませ英雄だ………!!!!ハーレムは完遂したぞ!あはははは!!!!!」
ロイド・ジュディアという女神孕ませ伝説はオラリオ中の冒険者達にまたたく間に広まっていた。
次でラスト!