寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア 作:オッパイは正義マン
元タケミカヅチファミリアで【アポロン・ファミリア】がベル達に『戦争遊戯(ウォーゲーム)』を仕掛けた際、彼らを助けるべく、また恩義を返す時と考え、【ヘスティア・ファミリア】に1年の期間を条件に改宗したヤマト・命。
今のところベル・クラネルに異性としての好意はない、あるのは恐らく彼女の恩を返す義理であろう。そんな命をこちら側に篭絡するのはそうはかからなかった。タケミカヅチに淡い気持ちを抱いているのは確かだろう。タケミカヅチに対する淡い気持ちを俺に変換させ、俺は俺がもしもの時の為に彼女を俺だけのド淫乱護衛に仕立てていた。
ヘスティアファミリアホームー
「………………」
「じゅっ……じゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞぉ~~~~~っ❤❤❤❤❤じゅぞっ!ずぞぞぞぞっ!!❤❤❤❤ずっぞ!❤❤❤❤」
「う゛おおおおっ命ちゃんッッッッ」
生まれた隙間から見える、蹲った少女の姿。はたと命の視線が上がり、一瞬見つめ合うタイミング。直後、先ほどよりも熱の籠った吸引キンタマフェラを受け、悶絶気味にのけ反ってしまう。
「に゛ゅちゅちゅちゅちゅ……❤❤❤❤ロイド殿…❤❤❤❤私はあなたの剣❤❤❤いかなる時も護りましょう………❤❤❤❤ぶぼっ!❤❤❤❤じゅっぞ!!❤❤❤❤❤ぞぞぞっ❤❤❤りゅりゅっ……❤❤❤❤❤んりゅりゅ……❤❤❤❤❤ちゅっぞ!!❤❤❤❤❤」
「おっ…おおっ……❤❤❤❤やっべーわ命ちゃんこれ……❤❤❤❤ちょっ」
「んふーーーー❤❤❤❤❤ふーーーー❤❤❤❤❤❤ ふーーーーっ❤❤❤❤❤❤ちゅっぽ……❤❤❤❤」
「うお゛……それスッゲ……❤❤❤❤」
「んりょりょりょ……❤❤❤❤❤❤れりょ……❤❤❤❤んりゅっ……!❤❤❤❤❤ちゅっず……❤❤❤❤ちゅぱっ❤❤❤❤ちゅぱちゅぱっ❤❤❤❤❤」
じっと観察するような目で見上げながら、ペニスの根元に隠れたキンタマしゃぶりは一層しつこさを増す。あらかた放出しきったと思われた陰嚢に再びグツグツと射精欲求が溜まっていき、視線の交差点にある交尾臭の染みついたペニスが硬度を取り戻していった。巧み過ぎる口淫に思わず命をどかせて隣に置く。
「………………❤❤❤❤❤んぽ……❤❤ちゅぶ…………❤❤❤んっぽ!❤❤❤❤んぽんぽんぽ❤❤❤んぽんぽんぽ……❤❤❤❤❤❤❤」
「うぐっ……❤❤❤ああ…………❤❤❤」
裏筋を指一本の絶妙な力加減で引っ掻きながら、一定間隔の睾丸吸引が始まる。精子を増産させながら絶え間なく前立腺に新品ザーメンを送り込み続ける技術。舌でこね回された陰嚢。
その時俺はは完全に理解した。この生真面目すぎる武人であった美少女が、実は大人チンポが悦ぶ弄くり方を熟知した淫魔であり、今まさに、あらゆる淫猥な手段を使って精液の濃度を上げようと画策する変態であることを。
「んっぽ……❤❤❤❤ちゅぼっ!❤❤❤❤❤ちゅぼっ!❤❤❤ちゅぼっ!❤❤❤❤❤んぽ……………❤❤❤❤❤❤……ちゅぼぁ………❤❤❤❤❤❤」
「はあっ………はあっ…………」
完全勃起を見計らい、股座の下に隠れていた美少女の顔が現れる。それは普段通りなんの感情も読み取れない相貌だったが、ぬらっとした唾液が未だキンタマとの懸け橋を作り、その口元には陰毛を張り付かせていたせいで、より卑猥さを強調していた。
「……………………」
「……………………」
命は膝立でペニス越しにじっと俺を見つめた後、裏筋を掻いていた指を離して今度はしっかり根元を握った。射精をコントロールさたように感じ、思わず腰が動いてしまう。
「…………ロイド殿………❤❤❤❤❤………ちゅっ❤❤❤」
不意にチン先へ落とされる可憐なキスに思わず「うっ」と呻く俺。右手で竿を、左手にキンタマを乗せて、完全に角度を固定したところで軽くついばむような口づけに、早速カウパーを漏らし始める。
「命ちゃんッッッ犯していいよね!!!つーかおかすからッッッッ俺のぶっといチンポで犯すから!」
「きゃあっ❤❤❤❤ロイド殿ぉぉぉぉ❤❤❤❤❤❤」