寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア 作:オッパイは正義マン
少し俺の話をしよう。俺はガキの頃、両親から奴隷として売られた。汚い大人達に好き放題に扱かれ、メシも腐ったパンしか与えられず、衣食住もままならない生活を送っていた。
俺はゴミみたいなこの生活を打破するため大人達に奴隷として扱われないようガキの頃からダンジョンに潜り、鍛えてきた。ある程度の階層まで降りたときは奴隷のような生活を送りつつ、10年以上の月日が流れ、俺はもう24の歳になり奴隷商達を皆殺しにし奴隷から開放された。
そんな時、リトルルーキーの噂を聞いた。Lv.1の身でミノタウロスを奇跡的に撃破。トラウマを乗り越え、誰もが成し遂げた事の無い前代未聞の偉業によりランクアップし、『世界最速兎(レコードホルダー)』として一目置かれる存在となったのだ。
それからというもののオラリオの人間や神達はベル・クラネルという駆け出しのガキをちやほやしだし、他の派閥のファミリア達はリトルルーキーを支援していく様を見て俺は奴が憎らしく思った。ポッと出のヒヨッコの周りの手助けがなけりゃ何も出来ねぇ野郎が、ぬくぬく見守られやがって。
俺は許せなかったのだ。だから子どもの為にバイトまでしていたメイド姿のヘスティアを路地裏でレイプした。
「やめてくれっ!!!あんッッッッボクはベルくんの女神なんだぞっ!女神に乱暴を働いていいと思っているのかいッッッ」
「ああ?うるせえ、テメエは黙って俺に股開いて喘いで居ればいいんだよ!!!ベルクラネルじゃないチンポ突っ込まれてどんな気分だ?!ああ?!!」
「ぐっッッッッッやめてッッッ、ヤメっッッッッッ」
「ヘスティア、キスしようぜキス」
「誰が、キミとなん…か…」
俺はヘスティアと唇を重ね舌を絡ませる。
「ん……ふぅ……あむ……」
俺に一方的にキスをされるヘスティア。
極上の感触を持つ乳房を青年の胸板に押し付け、頬を両の掌で包み、激しく口内が蠢く。
(あぁ…駄目だ……駄目、なのに…ベルくんにあげるキスだったのに………、こんな奴なんかに…………ボクのファーストキス奪われて……………………、あぁ…………あれ…………でも気持ちいいかも………頭が、とろけりゅ…❤❤❤❤❤)
唇を吸われ、ヘスティアの心象心理の掌握が進んだからだ。
だが、何が起こっているかを彼に伝えることも、ベルクラネルに助けを求めることすらも封じられている。
「ちぅ…❤❤❤❤んぅ…❤❤❤❤はぁ…はぁ…っ❤❤❤❤❤」
「へへ…っ❤❤❤キスも様になってきたなあ❤❤❤ヘスティア………、いやヘスティアちゃん❤❤❤❤❤」
「うる、、さい…❤❤❤❤」
「俺と永久契約を結べ、ヘスティア。俺とのガキを孕むんだ。」
どちゅぼちゅ❤❤❤❤❤ごちゅごちゅっ!!❤❤❤❤❤ぼっちゅ!❤❤❤❤❤ぼっちゅ!❤❤❤❤
「イック!❤❤❤❤イッギュ!❤❤❤❤❤や゛め❤❤❤❤❤ ひぃ゛~~~~っ❤❤❤❤❤ゆるしてっ❤❤❤❤❤❤ゆるし❤❤」
「ヘスティアが俺と永久契約結ぶまでやめねえからな。」
「お゛ーーーーーーっ!!❤❤❤❤❤まっでこれでりゅっ……❤❤❤❤❤❤でりゅでりゅでりゅでりゅっ!!❤❤❤❤❤❤ ハメピストン強すぎででっりゅ❤❤❤❤」
「ケツ肉も一緒に押し潰すようにっ……オラっ!オラっ!チンポ突き込んで……」
「あ゛っ❤❤❤❤まってほんとにでりゅ……❤❤❤❤でりゅ…………❤❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤あっあっあっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
ばちゅっ!❤❤❤❤ばちゅっ!❤❤❤❤❤ばちゅっ!❤❤❤❤❤ばちゅっ!❤❤❤❤ばちゅっ!❤❤❤❤❤どっっちゅ……!!❤❤❤❤
……………………………………………ぷりゅんっ❤❤❤❤❤
「お゛……………❤❤❤❤結ぶぅぅぅ❤❤❤❤❤キミと永久契約結ぶからぁぁぁ❤❤❤❤❤❤」
そんな「永久契約」を結んだ俺達。それからというものヘスティアちゃんとベルに隠れてエッチするようになった。
俺はヘスティアちゃんを最初はオナホ要員にしか見ていなかったが、ヘスティアを愛するようになり毎日かわいがってやった。
「どうぞボクを末永く可愛がってくださいませ……ロイドくん………❤❤❤❤」
ヘスティアちゃんを俺の女にした時から、俺はベルクラネルを慕う女全部を俺のハーレムに入れる事を誓うのだった。