寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア 作:オッパイは正義マン
「んぅ……❤❤❤んぅッ~❤❤❤❤」
舌と舌。敏感な粘膜をリューちゃんにしっかり絡ませていく。たっぷり唾液を含ませてどちらの体液かわからなくなるくらいにかき混ぜる。
キスというより、もはや口腔の生セックスだった。誰もがふり返るレベルのエルフの美少女の粘膜ヘ自分の唾液を塗りたくっている事実にどうしようもなく俺は興奮していた。にゅるにゅると舌を絡ませながら、リューちゃんの膣に連結されたままの亀頭もびくびくさせていく。
リューちゃんの膣には先走り汁が垂れ流しになっていた。
「俺とのキスが好きって言え。ベル・クラネルとするキスより俺の孕ませキスが好きだってな。」
リューちゃんはしばらく舌を絡ませたまま
「好き………❤❤❤ベル・クラネルとするキスよりロイドさんの孕ませキスの方が大好きですっ……あ❤❤❤んぷ……❤❤❤❤」
ラブラブ告白ベロチューが始まった。べちょべちょと水音をたてながら、リューちゃんが息継ぎの際に、愛の言葉を囁やかせた。
「あ❤❤❤❤すき……❤❤❤❤ん…❤❤❤❤❤好きですロイドさん……❤❤❤❤❤❤❤ちゅぷぅ……❤❤❤❤」
ベル・クラネルとするはずだった情熱的なキスを美少女エルフの聖域をしっかり奪ってやった満足感が俺の心を満たしていく。
「ちゅむ……❤❤❤❤好き………❤❤❤好き❤❤❤ん………❤❤❤❤」
舌をねじ込む。突きつけるようにリューちゃんに肉槍を押し付けると、下腹と膣をびくびくさせ悶えていた。
若い生命の象徴のツンと張った乳房と、桜色の乳首。理性が弾け飛んだ。
「やあっ❤❤❤あっ❤❤❤❤ゆっくり……❤❤❤❤ロイドさんゆっくりぃ……❤❤❤❤❤」
本能のままに腰を振る。リューちゃんの白肌に全身を擦りつけながら、ペニスで膣奥をノックしていく。しっかりヒダの絡む感覚がある最高のマンコだ。
それにリューちゃんの匂い、花のように艶めいた体臭が、美少女エルフの首すじからぷんぷん臭う。鼻腔から直接脳を刺激して、たくさん精液を出して孕ませろと訴えるような体臭に腰が止まらない。
「んっ❤❤❤❤んッ❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤ああっ……❤❤❤❤」
俺の腰振りに合わせて、リューちゃんの喘ぎ声にも変化があった。リューちゃんの子宮は一週間前に中出しレイプし、征服したご主人様を覚えていた。
「孕ませセックス気持ちいいですって言え」
「ああああ❤❤❤❤ああ…!!❤❤❤❤❤❤」
リューちゃんが絶叫した。亀頭とカリの凸凹に粘膜がしっかりと絡む。粘膜の密着感に本能が刺激する。
激しく腰を振る。ぐちゅぐちゅと剥き出しの生殖器が絡みあった。このまま射精したい。リューちゃんの子宮口だって嬉しそうに受精したがっていた。
「あっ❤❤❤あっ❤❤❤あっ❤❤❤❤なませっくす気持ちいいですぅ❤なませっくすバカになりゅ❤❤❤❤❤❤」
俺は美少女エルフの子宮口に亀頭を押し付け、リューちゃんの舌へ、ベトついた舌を挿入した。
「リューちゃんっ、好きだ❤❤❤リューちゃんを身請けしたい!!!!リューちゃんをホームに持ち帰ってベルのいるホームで生中出ししたい!!!俺に身請けされろ!ずっと可愛がってやるっ❤❤❤」
「あむ、、、❤❤❤❤告白ベロキスハメぇ❤❤❤❤いいッ❤❤❤されますぅ❤❤❤❤ロイドさんに身請けされますぅ❤❤❤リューの身体はロイドさんに尽くしますぅぅぅぅぅ❤❤❤❤ああっ………❤❤❤❤出てます………❤❤❤気持ちいい………❤❤❤❤❤❤❤」
リューちゃんに告白しリューちゃんを身請けした俺はリューちゃんをヘスティアホームに持ち帰った。