今回は優弥と香澄と沙綾
「この辺りなら人来なさそうだな」
「「う、うん///」」
今日はポピパのみんなで海へやってきていてそこで偶然Roseliaのメンバーと会った。そしてRoseliaのみんなとビーチバレーをやるということになり友希那先輩は水着に着替えにいきリサ先輩も着いていった。
俺と香澄と沙綾はというと……人気のない言わばにやってきていた。ベッドでやるような行為をするために。
「香澄からいいよ」
「いいの?」
「うん、特別だよ?」
「ありがとうさーや!それじゃあゆーくん///私の初めて(ファーストキス)もらって///」
「いや言い方、でももらうぞ。んっ.」
「んっ///」
「香澄口少し開けて」
「こう?んむっ!?///」
最初は触れるだけのキス、そこから香澄に口を開けてもらい舌を侵入させて香澄の舌と絡めさせた。一瞬驚いた香澄だったけどすぐに受け入れて絡め返してきた。
「れろぉ、じゅるっ」
「すごい///」
「「ぷはっ///」」
絡めたり吸ったりしているとずっと見ていた沙綾が呟いていた。香澄とのキスを終わらせて離れると2人の間を銀色の糸が繋いでいた。
「次沙綾……んむっ!?」
「んむっ///じゅるっ///」
いきなり激し!?我慢できなかったのか沙綾の番になった途端沙綾からキスしてきた。香澄としたような触れるだけのキスを飛ばしていきなり激しく……
「んっ!?」
「んんっ///れろぉ///」
「すごい///私とゆーくんもこうだったのかな///」
香澄からは見えていない。沙綾が俺の手を取って胸を触らせていることを、そしてそのままが俺が沙綾の胸を揉んでいることを…
「ぷはぁ」
「ぷはぁ、んっ ...///もっと触って///」
「え?あー!さーやずるい!ゆーくん私のもー!ひゃっ///」
「それじゃあ2人まとめてだ!」
「「あっ///」」
2人の胸をまずは水着越しに触る。2人とも水着越しでもわかるくらい柔らかい胸だ。直接触ったら……
そう思い揉むのをやめて紐に手をかけた。
「いいか?」
「「うん///」」
2人の了承を得ると紐を引っ張った。すると水着がひらひらと落ちて2人の胸があらわになった。2人とも乳首がビンビンになってるのが見て分かった。
「2人ともキスだけでこうなったのか?」
「ひゃん♡」
「やん♡」
俺が2人の乳首を軽く弾くだけでいい声で反応してくれる。
「どっちから弄るか」
「ゆーくん♡私のおっぱいからお願い♡」
「待って優弥♡私のおっぱいの方が大きくて柔らかいと思うよ♡」
2人とも先に触って欲しそうにしてるな。
「さーや、ジャンケンで決めよう」
「いいよ!優弥に先に触ってもらうの私だから」
「違うよ、私だよ!」
「「じゃーんけん……きゃっ♡」」
2人がジャンケンで順番を決めようとした途端2人とも声をあげた。俺が同時に2人の胸を揉んだからだ。
「ああっ♡ゆーくんに揉んでもらってる♡」
「んっ♡優弥もっと強くして〜♡」
「私のも強く触っていいよ♡」
2人ともすごい求めてくるな。これは男として期待に応えないと。
片方だけじゃなく反対の胸も触っているがある1点はまだ触ってない。
「ゆーくん…」
「優弥…」
「どうした2人とも?」
「「ここもー♡」」
「んむっ」
「「ああっ♡」」
触ってない1点…乳首を顔に近付けてきた…というより押し付けてきた。
2人両方咥えて吸うといい声を出してくれた。
「やぁ♡コリコリしちゃやぁ♡」
「あん♡そんなにコリコリしちゃらめっ♡」
吸いながらコリコリとすると沙綾の方は呂律がちょっとおかしくなってきてるな。下触ったらどうなるんだろ?というか俺のもそろそろ限界かも。
「ぷはぁ」
「「はぁ…はぁ…///」」
「あ、やりすぎちゃったか?」
「大丈夫だよゆーくん…///」
「私もらいじょうぶ///」
お、おぉ…口を話したら2人ともしゃがみこんじゃったか。つーか沙綾は大丈夫な気がしない。
この続きしたらどうなるんだろ。
「ねぇゆーくん…」
「どうした?」
「次はゆーくんが気持ち良くなる番だよ♡」
「おいっ!?」
「これがゆーくんのおち○ちん…すごく硬いし大きい…先から何か出てるよ?えいっ♡」
「くっ」
香澄のやつ俺の水着脱がしたと思ったら躊躇なく触ってる。先から出てるの…我慢汁だけど絶対わかってて触ってるな。さすがに先っぽは敏感になるか。
「いただきまーす、あむっ♡」
「おまっ!?どこで覚えた!?」
「香澄ずるい…でもすっごくエッチな顔してる///」
すると香澄がいきなり俺のを咥えて動き出した。俗に言うフェラだがどこで覚え……って最初は思ったけど気持ち良くて何も考えられなくなってきた。
「んっ、んんっ、じゅるっ、ひもちいい?♡」
「咥えたまま喋るなって、くっ、出そう」
「らひていいよ♡」
「ダメだ出るっ!」
「んんっ!?ごくごくっ」
香澄のフェラが気持ちよくて口の中に出してしまった。
って今飲んだ!?
「ご馳走様♡」
「お、おう」
「綺麗にしてあげる♡」
「…頼むわ」
なんだろ、こんな香澄見たことない。こんなの断れないな。言った通り綺麗にしてもらった、ほんとどこで覚えたんだろ?
「優弥…2人の見てたら我慢できなくなっちゃった///私のこと気持ち良くして///おま○こ好きにしていいから♡」
「っ、さーや!」
「来て♡」
「ああ!」
「あんっ、舌入ってきた♡」
今の香澄の様子見たことないけど沙綾のこんな姿も見たことない。俺だけが見れる特権だな。沙綾自ら水着を脱ぎ指で拡げているま○この中を舐めてる。
「これくらい濡れたら大丈夫だな、指挿れるぞ」
「うん///優しくしてね?」
「もちろん」
「ああっ、きた♡」
「動かすぞ」
「あっ」
沙綾の中あったけぇ…それにもう舐める前からすごい濡れてたからすんなり入った。指を動かすとくちゅくちゅと音がなるくらいだ。
「あんっ、そこ気持ちいいっ、もっと♡」
「ここか?」
「ああっ、そこぉ♡」
「さーや凄い気持ちよさそう…私も手伝ってあげるね」
「香澄?ああっ♡」
沙綾が気持ち良くなっていると俺の左側から香澄が沙綾の胸を舐めだした。多分俺の左手が空いてるからこっちから来たのかな?香澄の水着ま○この部分にシミができている。
だから…あえて触らず俺も沙綾の胸を舐めることにした。
「ああん♡胸も同時に♡3点同時なんてらめぇ♡」
「さーや気持ちよさそう」
「そんなに声出したら他の人に気付かれちゃうかもしれないぞ?」
「2人が気持ち良くさせるから♡んっ♡」
他の人にって言ったら中が少し締め付けられた。ひょっとして気付かれると思ったら興奮しちゃったか?
少し声大きくなってきてたしキスで口を塞いでみた。空いてる手で舐めてた胸を弄るのを忘れずに。
「んっ、んっ、あっ、そんなに激しくしたらイッちゃう♡」
「イっていいぞ」
「あっ、あんっ、らめっ、イクっ、ああーっ♡」
沙綾の身体がビクッとした。どうやらイったみたいだ。
沙綾がイったらすぐ、香澄が顔をこっちに向けた。
「ゆーくん…私のこともお願い…」
「お願いって?」
「私のおま○こもキラキラドキドキさせて♡」
香澄も自分から下の水着も脱いで指でま○こを広げた。沙綾の胸を弄っていたため四つん這い状態になっているのがまたいい。
ってかキラキラドキドキって、香澄らしい言い方だな。
「香澄のま○こ……凄い濡れてるしいっぱい垂れてる」
「恥ずかしいから言わないで///
ああん、あっ、入ってきてる♡」
香澄にも恥ずかしいって概念あるんだと思いながら顔を埋めて舐めだした。香澄の愛液美味い。そのまま中にしたを侵入させていったら沙綾と同じくらいの喘ぎ声をあげてきた。
「んっ、んむっ、じゅるじゅるっ」
「あっ、あんっ、吸ってる」
「ぷはっ、指挿れるぞ」
「ああんっ、言いながら挿れてるよぉ♡」
2人ともなんて声出すんだ。そう思いながら指を動かしていると下腹部に違和感が…その正体は沙綾が触ってるからだ。
「優弥のおち○ちん外に出てるのに苦しそう。楽にしてあげる♡」
「んっ、じゃあ頼むわ」
「うん、あーん♡」
少し手で擦って香澄のように先っぽを少しつついてから咥えてきた。少しつつく必要どこにあったかは別として…
「ゆーくんもっと早く動かして」
「こうか?」
「あんっ、んっ、それいいっ、ああっ♡」
「んっ、んっ、じゅぼっ、じゅるっ♡」
香澄の中で指を動かしながら沙綾の方を見てみると自分でま○こに指挿れて動かしてる。エロいな
「あんあんあんっ♡」
「んっ、ぷはぁ…そうだ、私のおっぱいも使ってあげるね♡」
「うぉっ、これもいいな」
なんと沙綾が胸で挟んできた。いわゆるパイズリだけどそれをしながら舐めてきた。そのせいで俺ももう限界かも。
「くっ、沙綾もう出そうっ」
「私もイっちゃう♡」
「みんなでイこう、優弥また弄ってぇ」
「わかった、やばっ、出るっ!」
「イくーっ♡」
「んんっ♡」
俺は香澄の時同様に沙綾の口の中に射精し香澄と沙綾も同時に絶頂を迎えた。みんなでイくのも悪くない。
「「はぁ…はぁ♡」」
「香澄、沙綾」
「ゆーくん♡」
「優弥♡」
「「「んっ」」」
最後に3人でキスをして水着を着直して海に入り痕跡を分からなくした。もちろんその前に沙綾に掃除をしてもらって…
そして俺たちは何事もなかったかのようにみんなのいるところに戻りリサ先輩や友希那先輩もそのすぐ後に俺たちのところに来たから一緒にビーチバレーをすることになった。ポピパvsRoseliaで…
……あれ?リサ先輩も友希那先輩も着替えるだけでそんなに時間かかるか?
R18は初めて書くから表現どうやればいいか…色々試していきます