文化祭後の月曜日の昼休み、たくさん協力してくれた燐子先輩にお礼を言うためにポピパのみんなで来た……のはいいんだけどお礼を言い終わって香澄たちがすぐに出ていって、入れ替わりで紗夜先輩が入ってきた。そして生徒会室の鍵を閉め2人が"誰も入ってこない"、"どんなことでもできる"って言い出した。
2人とも生徒会長と風紀委員ですよね?
「優弥君の思ってる通り私も白金さんも風紀委員や生徒会長です」
「でも…そういう…立場の人が…乱れるの嫌い…ですか?」
……むしろいいな。
「「きゃっ」」
「そんなことないですよ2人とも。むしろ…そういう立場の人を乱れさせるの興奮しちゃいます。でも……そこまで時間ないですよ?」
2人を抱きしめながら言ったけどあと30分ちょっとしかない。たしかにどんなことも出来るけど時間的に2人と満足にできるかって言われると…
「そう…ですね。だから…本番は氷川さんだけです」
「話し合いました///」
いつ話し合ったの!?
「でも最初の1回目は…私が貰います///」
「もらうって?」
「この椅子に座ってください」
「は、はい」
1回目はもらうって…まさか?
紗夜先輩に言われて足を少し広げて椅子に座ったところに、広がった足の間に燐子先輩が床に膝をつけて入ってきてそれでなんと……
口でズボンのチャックを下ろされた……マジ?
「白金さん、それはどこで覚えたんですか?」
「えっと…お昼休み1人の時とかにパソコンで…」
「「大胆!?」」
たしかに昼休みは生徒会の集まり無いことの方が多いけど…その時間使ってやるか!?しかもいつの間に開けたところから俺のアレを取り出してるし…
「もう…おっきぃ///」
「もしかして今の話聞いて…ですか?」
「……はい」
だってそうだろ?普段の燐子先輩からは想像つかないこと言ってきたんだから。
「それじゃあ…いただきます…あむっ///」
「いきなり根元まで!?」
「白金さんやりますね」
「んむっ、れろぉ、じゅるっ」
いきなり根元まで咥えてきたからびっくりして声出たぞ。しかも上手い。最初の方はただ咥えて動いていただけなのにだんだん舌も使って動いてきてしかも吸ってきた。途中からこちらを向きながらやっててエロい…
「白金さん…こんなえっちな顔するんですね///」
「燐子先輩すごっ」
「ひもひいいふぇすふぁ?」
「気持ちいいですよ」
「ぷはっ、よかった///それじゃあ…こんなことも///」
「「大きい…」」
咥えていたのを離すと上だけ制服を全部脱ぎブラも自分で外してきた。最後のブラは焦らすように外してきたけどこれも昼休みの勉強でか?
そう思っているところに胸で挟まれた。
「男の子って…こういうの…好き…ですよね?///」
「こういうのってなんですか?」
「えっ///そのぱ、パイ…ズリ…です/////」
「これが噂に聞いていた優弥君の意地悪…」
「こういうのも好きですよ?でも好きな子とならできない人だとしても関係ないですけどね。愛し合えるなら
……噂!?」
たしかにパイズリはいい。でもできないからって嫌いになったりしない。胸の大きさで彼女を選んだわけじゃないんだから
……つーか噂ってなに!?
「気にしないでください……今はその……私たちと愛し合いましょう///」
「そ、そうっすね、んっ、燐子先輩上手すぎ」
「太い棒を…優弥君の…おちん…ちんに見立てて…練習…しました///喜んで…もらえるために//」
「んっ///優弥君に触ってもらえてる///」
紗夜先輩の言う通りだな。紗夜先輩も上の制服を全部脱いできたから燐子先輩にパイズリされながら紗夜先輩の胸も弄っていた。燐子先輩のエロい姿を見ていたせいか既に紗夜先輩の胸の先端も硬くなっていた。
そして燐子先輩のパイズリ超気持ちいい。すぐにでも出そうなくらいに。
それを察してか動かす速度を上げてきた燐子先輩、柔らかい胸が気持ちよすぎたのにさらに良くなった。ってか…
「燐子先輩もう出るっ」
「出して…いいですよ///」
「くっ、出るっ!」
「ひゃっ///すごい量///」
「きゃっ///こっちまで///」
限界を迎えて燐子先輩の胸の中で射精した。さすがに1回目だからか大量に出て燐子先輩の顔にかかり、少量だけど髪や紗夜先輩の顔にもかかったみたいだ。まぁ紗夜先輩のは燐子先輩に当たって跳ねたのがかかったって感じかな。
それだけじゃなくて…燐子先輩の胸から引き抜いてそっちの方を見たら胸を寄せて零さないように谷間に溜めてるという起用なことを見せている。燐子先輩……エロすぎっす。
すぐそばでごくりって聞こえたけど気のせいじゃないですよね紗夜先輩?
「白金さん…その…それ…もらっていいですか?///」
「それ…とはなんですか?」
「白金さん!?///」
「あ、燐子先輩の意地悪」
俺がやるような意地悪を燐子先輩までしていた。パクられた?
「その谷間に溜まってる…せ、精子を飲ませてください///」
「いい…ですよ///」
「いただき…ます///」
そう言うと燐子先輩は零さないように器用に動き近くにあった椅子に座り、紗夜先輩は燐子先輩の胸に手を添えて吸いついていた。紗夜先輩のお尻がちょうど俺の顔の前に来るように…
燐子先輩の方を見てみたら…その顔は計算通りという顔をしていた。これは応えないとな
「ごくっ、ご馳走様です///お裾分けです白金さん///んっ///」
「んむっ!?///」
全部吸い出した(?)紗夜先輩は燐子先輩に口移しで少し送っていた。俺はその最中に
「んっ!?///」
スカート越しに紗夜先輩のおしりを撫でてみた。そのせいで紗夜先輩は驚いていた…けど燐子先輩との行為はやめてなかった。ってかいつの間に燐子先輩の胸やアソコを責めてるし。じゃあ俺は紗夜先輩を責めないとな。
「紗夜先輩…下着越しでも割れ目わかるくらい濡れてますね」
「恥ずかしいから言わないでください///」
「ひ、氷川さんそこは///」
「白金さんこそはっきりわかるくらい濡れてますよ///」
「は、恥ずかしい…です///」
2人とも可愛いな。
「紗夜先輩…脱がしますね」
「はい///」
紗夜先輩のスカートはそのままで下着だけを脱がせた。しっかりと糸引いてるみたいだな。
「れろっ」
「ひゃっ///」
「じゅるじゅるっ」
「あん///吸わないで///」
割れ目から液が垂れてきているからそれを舐め取りそのまま秘部を舐めていった。最初は舌を挿れて舐めていってるだけだったけど途中から吸ってみた。もう挿れても大丈夫そうだな。
「我慢できません///優弥君のおちんちんを私の中に挿れてください///」
「中ってスカートのですか?」
「なっ!?意地悪///
お、おまんこの中に挿れてください///」
風紀委員におまんこって言わせるのいいな。まぁ時間もないし挿れていくか。
「じゃあ机に手をついてください」
「こう…ですか?ひゃんっ///」
「可愛いですね紗夜先輩」
机に手をついてもらってお尻を突き出してもらったらそのまま挿入した。もちろんゆっくりな、机についてもらったのは理由がある。それは…
「あんっ///指来たっ///」
燐子先輩も同時に気持ちよくさせやすい体勢だからだ。燐子先輩の胸はさっき堪能したから今度は中を堪能させてもらおう。
「動いていいですよ///」
「こっちも…動かして…ください///」
「分かりました」
「「ああっ///」」
2人の喘ぎ声が重なって俺の興奮も高まる。だからか時間ないからの焦りか最初の方から速く動いている。
「あんあんっ、激しい///」
「指も気持ちいいいいっ///」
「「もっとしてぇ♡」」
2人の声の出し方が変わった。それだけ気持ちいいってことかな。じゃあ俺ももっと頑張るか!
「ああん♡激しすぎて壊れちゃいます♡」
「あんあんっ♡こっちも…です♡」
「白金さん///」
「氷川さん///」
「「んっ///」」
2人の顔にが近くにあるせいか2人でキスしちゃった。こらこら、俺とも後でしろよな?
「優弥…君、イきそうなんですけどっ、向き合ってイきたいです///」
「そうですね、それじゃあ…こっち側な2人とも横になれそうですし2人とも並んで横になってください」
「「はい///」」
1度指もアレも引き抜いて2人に仰向けになってもらった。そしてすぐさままた挿れて激しく動いた。
「あんあんっ///もうらめっ♡」
「私も…ああっ♡」
挿れて激しく動かしてすぐ2人とも限界が近そうだった。まぁ俺もだけど
「出しますよ紗夜先輩」
「中にください///ああっ///」
「私も…イかせてっ///」
「了解」
中出し希望の紗夜先輩とイかせて欲しい燐子先輩、2人の希望に応えるために最後今までで1番激しく動くことにした。というか自然とそうなった。
「「あんあんあんっ♡もうらめっ♡」」
「みんなで一緒にっ!くっ」
「「ああん♡イくーっ♡」」
「出るっ!」
紗夜先輩には中出しし、燐子先輩は潮吹きさせて3人同時にイくことができた。そのまま紗夜先輩、燐子先輩の順番でキスをしていった。
「はぁ、はぁ、幸せ…です♡」
「私も…お腹暖かいです♡」
「俺も気持ちよかったです。でも燐子先輩とは本番できなくてすみません…時間的にもう…」
「明後日…お昼休みにまた来てくれませんか?その日は…生徒会の集まり…ありません」
「私も同席します」
「分かりました」
明後日また集まることにして床を掃除し紗夜先輩のアソコは…
「きゃっ///白金さん!?///」
「ごくりっ、綺麗に…なりましたよ///」
「もう///」
燐子先輩が舐めとって綺麗にしていた。そして俺の方は
「「それじゃあ///」」
「っ、2人で綺麗にしてくれるんですね」
2人同時に舐めて綺麗にしてくれた。みんなの掃除が終わると着替えて教室へと向かった。生徒会室を出る前紗夜先輩が何か機械を取り外してたけどなんの機械…まさか撮ってた?まぁいいけど
そして再び集まる約束の日を迎えた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「失礼します」
「「こんにちは優弥君」」
生徒会室に行くと既に2人が集まっていた。ってか早いな。中に入って鍵をかけたんだけど…また何か機械取り付けてあるな。終わってから覚えてたら聞こう。
「待ちきれなくて授業終わったらすぐ来てしまいました///」
「私も…です///」
「まぁ俺もです。今日は紗夜先輩からですか?」
「はい///」
「早速始めましょうか紗夜先輩待ちきれませんよね?」
「そうですね///んっ///」
早速紗夜先輩に顎クイしてキスをした、少しの間キスをしていてそれをやめると制服を上だけ脱がせ、ブラも今日は俺が取った。そのまま…と行かずにいったん燐子先輩を顎クイし
「んっ!?///」
そのままキスをした。びっくりしてるし来るとは思わなかったな?今日は一昨日より時間はあるからな。できる限りのことはしよう。
キスを続けながら制服越しに燐子先輩の胸を揉んだけど…やっぱ柔らかい。
「ぷはっ、それじゃあ待っててくださいね燐子先輩」
「はい♡」
「お待たせ紗夜先輩」
「んっ、ほんとですよ、罰としてもっとおっぱい弄ってください///」
「罰になりませんね」
紗夜先輩のこと少し待たせちゃった罰としておっぱい弄るように言われた……けどそれ罰にならない。それに紗夜先輩からおっぱいって言われるのなんか興奮する。風紀委員に言わせてるからか?
「まだそんなに弄ってないのになんでこんなに硬くなってるんですか?」
「んっ、大好きなあっ///優弥君に見られてるから///」
「変態さん」
「あんっ///そんな乳首コリコリするの、ああっ、らめっ♡」
「もしかして…イきました?」
言葉責めも含めてたくさん弄っていたら紗夜先輩の身体がビクってなったけど…もしかして?
「はい、イっちゃいましたぁ♡」
「じゃあ次は俺のこともお願いしますね」
「もちろんです、ズボン越しでもわかるくらい大きい♡」
予想通りイったみたいだ。そこで今度は俺の事も頼むと言って好きなようにやらせると、紗夜先輩がズボンをパンツと一緒に脱がしてきた。その際に飛び出たのが顔に当たっていた。
「ふふ、イタズラ好きなおちんちんですね♡ではいただきます♡」
なんだろ…風紀委員がここまで乱れるとはな。学校の風紀を守っていけるのかったなっちゃう。
って少し考えていたけど紗夜先輩が咥え出して好きなように動いてもらった。本当に初めてなのかって思うくらい上手いんだよな〜
「紗夜先輩こっち向いてしてもらえますか?」
「こう…ほぇすふぁ?///」
「エロい」
「っ///」
めちゃくちゃエロい。そのせいか俺からも軽くだけど腰を動かししている。
「優弥君…私のことも…お願い///」
「いいですよ燐子先輩、おいで?」
「はい♡」
紗夜先輩にフェラしてもらっている間に燐子先輩の胸を責めている。あれ?いつの間に制服脱いだんだ?まぁいいか
「んっ///そんなに吸って…赤ちゃんみたい///」
「ちゅぅぅ」
「ああんっ///」
赤ちゃんみたいと言われたから強めに吸ってみたら燐子先輩の声も大きくなった。片方吸いながらもう片方を手で弄っている。そんな中俺もそろそろ限界が近くなっていた。
「紗夜先輩もう出そうです」
「いいふぇすよ、らして♡」
「喋りながらっ、ダメだ出るっ!」
「んんっ♡」
紗夜先輩のフェラもただ動くだけじゃなく、この間燐子先輩がしたみたいにパイズリを除いた色々なやり方をしてくれていたおかげですぐに気持ちよくなって口内に出すことになった。
途中まではできていたけど量が多いせいか、紗夜先輩が途中で離したから残った分が顔に出されていた。意図せずとも顔射もできたみたいだ。
「ティッシュ用意しましょうか?」
「いえ…私が…いただきます///」
「言うと思った」
「氷川さん…綺麗に…しますね…れろっ///」
紗夜先輩の返事を待たずに燐子先輩は紗夜先輩の顔を舐めだした。全部舐めとると
「氷川さん…いりますか?///」
「欲しい気持ちはありますが…白金さんがもらってください」
って話していた。それを聞いた燐子先輩が嬉しそうにごくりと飲み込んでいた。
「やっぱり…優弥君の…美味しいです///」
「喜んでもらえてるみたいでよかった。それじゃあ燐子先輩、お待たせしました」
「はい///」
今のやり取りを見ていて俺のはもう復活している。だからすぐにでもヤることはできるんだけど…それじゃあもったいないよな。
「優弥君!?あんっ///」
スカートの中に顔を入れてそのまま下着越しに弄ってみた。やってみたかったし下はまだ制服のスカート履いてるからちょうどよかった。割れ目をなぞったりして弄っていたけどそのまま下着をズラして舌を侵入させた。
「優弥君…恥ずかしい///」
「恥ずかしがってる燐子先輩も可愛いですよ、じゅるっ」
「ああっ///吸われてる///」
吸いたくなるんだから仕方ない。そろそろ本番に移ろう…そう思って下着を脱がせてから顔を出したら
「ビニールシート?いつの間に?」
いつの間にか床にシートが敷かれていた。紗夜先輩こんなの持ってきてたの?
「これなら横になれます」
「私が…動きます///ダメ…ですか?」
「そんなことないですよ」
どうやら燐子先輩が自分で動きたいみたいだから俺はシートの上に横になり、燐子先輩が跨ってきた。
「これが…私の…中に///い、挿れます///」
「無理しないで下さいね」
「はい///んっ、んん、は、はいった///」
ゆっくりと腰を下ろしていき、根元までしっかり入っていった。痛いはずなのに
「それでも…嬉しい気持ちが…勝ちます///」
「ちゃっかり心読まないで〜」
「えへへ、動き…ますね///んっ///」
なんか心読まれちゃったけど燐子先輩が俺の上で腰を降り始めた。最初はゆっくりと動いていたけど慣れてきたのか、どんどん速くなっていった。
下からの景色はというと…胸の揺れが凄すぎて燐子先輩の顔が見にくくなっているくらいだった。
「気持ち…いい///」
「じゃあもっと」
「あっ///動かないで///ああん、おっぱい揉まれてる///」
俺からも動いていった。燐子先輩が動きたいのは分かるけど…気持ちよくて俺もじっとしてられないから胸を揉みながら動いていくことにした。
「優弥君…私もお願いします///」
「紗夜先輩!?むぐっ!?」
なんと紗夜先輩が俺の顔に腰を下ろしてきた。秘部がちゃんと舐められるようにしてるし、燐子先輩の胸を揉みしだいている手を邪魔しない形で。
こんなことされたら…舌挿れるしかないよな?
「あんあんっ///優弥君のおちんちん気持ちいい///」
「優弥君の舌が私のおまんこに///気持ちいい///」
こんなプレイは初めてだから上手くできてるか不安ではある。でも2人とも気持ちよさそうにしてくれてるしよしとするか。
「あんっ♡胸揉まれてる♡」
「あんっ、片手を、氷川さんの方に、ああん///」
「そう、でしたか、ああんコリコリやぁ///」
「こっちも///ああん///」
燐子先輩に伸ばしていた手を片手だけ紗夜先輩の方に回してみた。最初は揉んでから2人の乳首を同時にコリコリと、そしてまた揉んでと繰り返して…
いつまでも続けていたいと思ったけどそろそろ限界だ。だから動くのをやめて起き上がった。倒れないように紗夜先輩を支えながら。
「そろそろ限界なんで最後向き合ってフィニッシュ迎えたいんですけどいいですか?」
「「はい♡」」
燐子先輩は挿れたまま仰向けに、紗夜先輩はその隣に仰向けになり指を挿れて、それが完了すると今度はこっちから激しく腰を動かし、指も動かしていた。すると下から突いていた時以上に燐子先輩の胸が暴れていた。すごいな。
「優弥君激しい///あんっ///」
「指でも凄い気待ちいい、ああん///」
「2人とも中気持ちいいですよ」
「「あんあんっ、らめっ♡」」
2人同時に同じように喘いでいる。俺もそろそろダメだな。
「イきますよ2人とも」
「私ももうらめっ♡ああんイくっ♡」
「私もです、指でイっちゃう♡ああっ、イくっ!♡」
「俺も、出るっ!」
みんなで絶頂を迎え、俺は燐子先輩の中へたくさん出した。引き抜いたら溢れてくるくらいに。それを一昨日の燐子先輩みたく紗夜先輩が舐めとっていた。
一方紗夜先輩はというと潮吹き、俺の身体にかかっていた。燐子先輩のおまんこを綺麗にしたあと、2人で舐めて綺麗にしてくれた。俺のアレも一緒に。
それらの行為が終わると昼休み終了の10分前を切っていたから、急いで掃除や着替えを済ませた。
そして最後に紗夜先輩が扉付近についていた機械を取り外していた。
「あの紗夜先輩、一昨日も気になってたんですけどそれなんですか?」
気になっていたから聞いてみると
「これですか?これは弦巻さんの家の方…黒服さんに作っていただいた防音装置です。これをつけたら1時間という時間ですが取り付けた部屋の音が一切外に漏れないという優れものです」
「お昼…休みですから…1時間でも…問題ありません」
と答えてきた。生徒会長と風紀委員が学内でセックスすることじたいが問題だと思うけどそれ以上に……
黒服さんたちすげぇ
そう思って教室へと戻っていった。
ふぅ…いや〜生徒会長と風紀委員が学校でっていうのいいですよね〜
次回は本編では…R18シーンに繋がる話を書いていないとある子が登場、まだ優弥と本番行為をしてない人が登場します。さらにおまけで……
というわけで次回までお楽しみに。次回の更新は2期の話を全て終わらせてから……の予定です。早くても12話分が終わるまでは描きません。