※この作品はR-18です。

星の少女たちとキラキラを求め(外伝)   作:カット

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期間空いてしまいました。それと前話のあと書きに書いた予定と違いおたえ登場です。


こんな場所で(優弥×たえ)

 

「いつもより人多くない?」

 

「なんか別の路線でトラブルあったみたいだぞ?それで人流れてきてるんだろ」

 

「それでか」

 

学校が終わり、たえと電車で2駅離れたデパートで買い物をしていてその帰りだ。今度の休みの日に主催ライブの打ち上げのために買い出しに来ていた。ライブ後に参加バンド全員でやったけどポピパだけでもやりたいって香澄の発言ですることになった。まぁ今回は誰も突っかからず最初から満場一致で賛成だったけどな。

 

その帰りの電車の中だが別の路線のトラブルのせいでいつもより混んでいる。まだ楽に立てるくらいだったが

 

「……えっ」

「うわっ」

 

今停まった駅でめっちゃ人が乗ってきて俺とたえは反対のドアの方まで押されてしまった。

 

「たえ大丈夫か?」

 

「うん……なんとか……//」

 

「たえ?」

 

「ち、近い//」

 

たしかにほぼ密着状態だもんな、こんなに密着すること普段なかったし…まぁ主催ライブ後彼女全員が泊まった日は服来てない状態で密着したけど……

 

「悪いけど着くまで我慢してくれ。こっちもう俺らが降りるまで開かないから」

 

「わかった…」

 

たえには我慢してもらうと思ったけど……可愛い彼女とこんなに密着してると……

 

「っ!?ゆ、優弥?//」

 

「しっ、声出すと見られるぞ?」

 

「そんな……っ//」

 

触りたくなっちゃうよな。左手はたえを押しつぶさないようにドアについてるから右手だけでたえのお尻をスカート越しに撫でていた。傍から見れば抱きついてるようにしか見えないけどな。

 

「ぁっ//」

 

スカート越しに撫でていたのをやめてスカートの中に手を入れて撫で回していくと小さな声を漏らしてきた。普段の(正直何考えてるか分からないことがある)たえと全然違う。そのまま続けて行くうちに下着の中に手を入れていき直接触っていく。花咲川の制服のスカートは長いから少し下ろしてもバレないよな?

 

「えっ//」

 

「大きな声出すとバレちゃうぞ?」

 

「…意地悪//」

 

おう、今更知ったか?とは言わずに弄っていくうちに秘部まで指が届いていった。ってか

 

「濡れてるな」

 

「っ///」

 

「バレないかって興奮してるのか?」

 

「っっ///」

 

めちゃくちゃ濡れてた。しかも指もすんなり入ったしたえも必死に我慢してるのがめちゃくちゃ可愛い。両手空いてれば胸も同時に弄りたいけど……さすがにそれはマズイな、電車の中でバランス崩しそうだし……

 

他の人にバレないように指を動かしていった。

 

「優弥ダメっ///」

 

「ビクビクしてるけどイきそうか?」

 

「っ、うん///」

 

「イっていいぞ」

 

「っ!?///」

 

「んっ!?」

 

バレないように激しくしていき、イきそうになっていたたえをイかせた。必死に我慢してたけどイく時声が出そうだったのか、イきながらキスをしてきた。

 

さすがに近くにいた人に電車内で何してるんだって顔で見られたけどもっと凄いことをしていたことはバレていない。そしてちょうど電車も降りる駅に着いた。

 

「優弥来て!///」

 

「ちょっ!?」

 

電車から降りるとたえに手を引っ張られた。どこに連れていかれるんだ?ってここ……え?

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

たえに連れて来られた場所は……

 

「ここ……ほんとに公園のトイレか?」

 

「う、うん、凄い綺麗で私も驚いた。でもそれは今はいいの…んっ///」

 

「んむっ!?」

 

駅の近くにある公園のトイレだった。2人とも公園のトイレとは思えない程綺麗で驚いていたけど、それは気にしないとばかりにたえがキスをしてきた。

 

「ぷはっ、いきなりだな」

 

「電車の中で痴漢みたく触ってきた優弥に言われたくない…」

 

「たしかにな」

 

「それと…我慢できない…シて///」

 

どうやらさっきの事で我慢できなくなったみたいだ。いつの間に見覚えのある防音装置が取り付けられているし。

 

「優弥もここ…すごいことになってるよ?」

 

「っ、まぁな。じゃあ遠慮なく」

 

「いきなりそっち!?///」

 

いつもなら胸から弄るところだけどあえて下から触っていった。スカート越しでも良かったけど、明日も学校あるしさすがに染みができるのはまずいだろうからやめておいてスカートの中に手を入れて下着越しに触った。次の日休みならスカート越しでもありだけど……

 

「だめっ、さっきイったばかりだから敏感に…あっ///」

 

「たしかに下着越しで凄い濡れてるの分かるな。えっちな音してる」

 

「言わないでっ、ああっ///」

 

下着越しでも音なってる。さっきイった影響かな?そう思いつつ下着に手をかけ脱がしていった。

 

「脱がされちゃった///」

 

「どうして欲しい?」

 

「お、おまんこ…直接シて///」

 

「よく言えました」

 

「ああんっ///」

 

ちゃんと言えたたえにはご褒美?に直接触ってあげたがすぐイきそうにしていた。まぁ簡単にはイかせないけどな。

 

「え…なん…で?」

 

「ん?物欲しそうだな?」

 

「そ、それは……い、イきそうだったからで///」

 

「いや〜こっちも触ってあげないとなって」

 

「んっ///」

 

そう言って制服のボタンを外していって胸をあらわにしてブラを上にズラした。

 

「あれ?こっちはまだ弄ってないのにもう乳首勃ってるな?」

 

「あんっ///だって優弥が気持ちよくしてくれてっ///」

 

「そっかそっか〜あむっ」

 

「ひゃっ///」

 

話しながら直接胸を弄っていたけどそこから吸い付いてみるといい反応をしていた。吸い付きながら下も弄っているとまたビクビクとしてきた。

 

「優弥ダメっ、イくっ!///」

 

その言葉と同時にたえの身体はビクッと動き大量に潮を吹いていた。

 

「はぁ…はぁ…///」

 

「またイったな」

 

「うん…優弥…そろそろここ苦しそうだよ///」

 

「うっ」

 

「解放してあげるね」

 

「頼む」

 

たえはイった後、俺のズボンのベルトを外して脱がしてくれていた。ズボンを脱がしパンツを脱がす直前までは顔を赤くしていただけだったが…

 

「優弥のおちんちん…やっぱり大きい♡あむっ♡」

 

パンツを脱がし俺のちんこが現れた瞬間目をハートにして咥えてきた。豹変しすぎだろ!?って一瞬思ったけどフェラが気持ちよすぎてそんな考えは無くなった。つーか前のお泊まり会の後からもしかして練習してたのか?

 

「ひもひいい?」

 

「咥えながら喋るなって、気持ちいいぞ」

 

「ぷはっ♡よかった♡優弥我慢できないの…挿れて♡」

 

「おまっ!?そんな姿勢よく知ってるな」

 

「えへへ、褒められた♡ああっ♡きたっ♡」

 

たえが便器に座って自分で膝を抱えてスカートの中がよく見えるようにしてくれたから俺はそこに挿れていった。

 

「動いていいか?」

 

「うん、好きに動い…あんっ♡」

 

あえて言ってる途中で動き出した。

 

「あんっ、凄い気持ちいい♡」

 

「俺もだ」

 

気持ちよすぎるせいか最初から激しく動いている。そのためだと思うけどもう出そうだ。さっきフェラもされてたし。

 

「んっ♡膨らんでるのわかるよ♡」

 

「バレてたか。中でいいか?」

 

「もちろん、いっぱいちょうだい♡」

 

「わかった、出すぞっ」

 

「んっ♡ああっ♡」

 

中でいいことを確認したらそのまますぐに中出しした。たえも一緒にイったみたいだな。

 

「お腹あったかい♡綺麗にするね」

 

「頼む」

 

出した後は綺麗に舐めとってくれていた。それで綺麗になったのはいいんだけど

 

「まだ大きいよ?する?」

 

「いいぜ、しようか」

 

「したいじゃなくて?」

 

「その言葉そっくり返すぞ?」

 

「バレてたね♡優弥のおちんちんまたちょうだい♡」

 

「変態め」

 

「優弥のせいっ、ああっ、きたっ♡」

 

たえも立ち上がらせて便座に手をついてもらって後ろから挿れていった。俺は胸を弄りながら突いていたさっきとは違い、今度はたえのお尻を掴みながら動いている。スカート履いたままだから突く度にお尻が見え隠れしているのがまたエロい。

 

「あんあんっ、さっきより奥に当たる♡」

 

「俺もそれは感じてるぞ」

 

「気持ちいいっ♡」

 

「自分で胸いじってるな?」

 

「バレてる!?ああんっ♡突かれながら弄らないで♡」

 

「や・だ」

 

「ああんっ♡」

 

後ろから突いていると、たえが自分で自分の胸を弄っているのがわかったから俺は反対側を突きながらコリコリと弄っていった。

 

「もっとしてぇ♡」

 

「こんな姿ポピパのファンが見たらどうなるかな?」

 

「言わないでぇ、ああっ♡」

 

ほんと普段のたえから想像もできないくらい喘いでるな。

 

さてと、激しく動いて気持ちよくなってるのはいいんだけど…

 

「たえ、また出そうだ」

 

「あんっ♡私もイっちゃう」

 

「どこに欲しい?」

 

「口にちょうだい、飲ませて♡」

 

俺もたえもイきそうになっている、しかも飲ませて欲しいときた。どれくらい出るか分からないけど口に出すことにした。

 

「わかった、イくぞたえ!」

 

「あんあんっ、きてっ♡私ももうっ」

 

「くっ、出るっ!」

 

「ああーんっ♡」

 

たえはイって俺も出る直前に引き抜きたえの顔に近付けた。最初咥えるのが間に合わなくて顔に少しかかったけど咥えてもらって口内射精をした。

 

「んむっ、ごくっ、ごくっ、んんっ、ぷはっ」

 

流石に苦しそうになっているのはわかるし出てる途中で引き抜いた…のはいいんだけどちょっと下に向いてたから胸の方に向かって飛んでいった後残りは顔に向けてかけた。

 

「優弥の精子でいっぱい♡あーむっ♡」

 

「自分で指で拭って飲むんかい!?」

 

「もったいないもん♡」

 

顔についた分が無くなると今度は胸、そして俺のちんこに残ってる分を舐めとっていった。ここまでしてくれるとはな。

 

「制服には…かかってないな」

 

「大丈夫そうだね、気持ちよかった♡」

 

「俺もだ、一応顔洗っておけよ?」

 

「うん」

 

2回戦後、後始末をしっかりとしてトイレから出ていった。待ってる人も知り合いもいなくてよかったな。知り合いならともかく俺らのこと知らない誰かが待ってたらちょっとやばかったかも。

 

 

 

 

 

 

 




次回こそ前話のあとがきに書いたあの子登場します。
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