※この作品はR-18です。

星の少女たちとキラキラを求め(外伝)   作:カット

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前回の続きです。


雨の珈琲店【後編】(優弥×彩&つぐみ)

 

「私ともシて!///」

 

脱衣所でシていた俺とつぐみ、2回戦に入ろう……としていた時に風呂場のドアが空き彩先輩がシてと言ってきた。ちゃんと温まったみたいだけど股下から太ももに液体が垂れている。明らかにお湯とは違う垂れ方をしている。しかもアイドルがしたらダメな表情をして顔を赤くしている……ってか息も荒いし発情してる?

 

「つぐみちゃん!優弥君もらっていくね!」

 

「ちょっ!?彩先輩慌てすぎ!?」

 

「あっ……私も入ります!」

 

下はつぐみが脱がしてくれていたが上は着ていた。それを彩先輩に凄い勢いで脱がして引っ張られて風呂場に連れ込まれた。

 

「まだ綺麗にされてないんだね///座って座って」

 

「ちょっ!?彩先輩落ち着いて!?」

 

「あーむ///」

 

彩先輩めっちゃ息荒いんだけど!?浴槽の縁に座らされたけど足の間に入ってきて俺のを咥えてきた。膝をつけばいいのに立ったまま前かがみになっただけの状態で……そのせいか彩先輩の後ろにいるつぐみが固まっている。多分びっくりしてるんだろうな。例えるなら立ちバックの姿勢に近いって言えばいいのかな?その状態でフェラしてくれている。

 

「ぷはっ///綺麗になったよ///」

 

「ありがとう彩先輩」

 

「それじゃあこのまま挿れるね…って言いたいけどこれやってあげる///つぐみちゃんじゃできなかったと思うから」

 

「むぅ…」

 

口から離すと今度は胸で挟み込んで上下に動かしている。つぐみを挑発?するような言い方したせいでつぐみがほっぺを膨らませて見ている。可愛い、そして彩先輩のパイズリ気持ちいい

 

「彩先輩…大事なのは胸の大きさだけじゃないですよ」

 

「ひゃっ///つ、つぐみちゃん!?」

 

「彩先輩のおまんこ…すんなり指入りましたよ?1人でシてたんですか?」

 

「だって2人の聞いてたら///」

 

「ほら彩先輩?手が止まってますよ?優弥君のこと気持ちよくしないなら私横取りしちゃいますよ?」

 

「あんっ///つぐみちゃん指激しい///さっきイったばかりなのに///」

 

あ、イくまでやってたんだ。それは置いておいてむすってしたつぐみが彩先輩のおまんこの中に指を挿れて激しく動かしている。つぐみに横取りされちゃうと思ったのか、止まっていた手を再び動かした。しかもさっきより早い

 

「つぐみちゃんだめっ///また指でイっちゃう///」

 

「自分でするより気持ちいいですよね?」

 

「つぐみちゃんも分かるでしょ?あんっ///」

 

「彩先輩、俺ももうイきそうです」

 

「私もっ///」

 

「2人ともイっていいんですよ?彩先輩、優弥君のことちゃんとイかせてあげて下さいね♡」

 

つぐみの笑顔がすごい、胸のこと言われたのが影響かな?とか考えてたけどもう余裕なかった。

 

「彩先輩出るっ!」

 

「ダメイくっ!むぐっ///」

 

俺も彩先輩も同時にイった。けど彩先輩は立ったままされてたせいか、イった時に前に倒れたせいで口の中に俺のちんこが入ってしまい、口の中に放出された。ってか勢いよく入ったけど大丈夫か?

 

「気持ちよかったけど彩先輩…大丈夫ですか?」

 

「あの…ごめんなさい」

 

流石に悪いと思ったのかつぐみも謝った。でも当の本人はゆっくり膝をついて咥えていたのを離し

 

「ごくっ、ごくっ///幸せぇ♡」

 

アイドルがしたらやばい顔で幸せそうにしていた。特に問題ないようでよかった。

 

「それじゃあ今度は私が綺麗にするね///」

 

彩先輩が幸せそうにしてる間に今度はつぐみがお掃除フェラをしてくれた。それが終わる頃には彩先輩も正気に戻っていた。正気と言っていいのかは微妙か、俺を風呂場に連れ込む前の発情状態に戻っただけだし。

 

「つぐみちゃんの指でイかされちゃった、今度は優弥君のおちんちんでイくね♡」

 

アイドルが普通におちんちんって言うあたりどうかと思うけど俺の彼女だし良しとしよう。

 

ってちょっと待て!?

 

「彩先輩もイったばかりじゃ!?」

 

「大丈夫…んっ///」

 

イったばかりだから敏感になるから自分から挿れるのはどうかと思ったけど、そんなことを感じさせないくらいすんなりと中に入っていった。

 

中トロトロすぎだろ!?

 

「それじゃあ動くね、優弥君はじっとしてて///」

 

「分かりました」

 

「んっ///」

 

彩先輩が自分で動くみたいだ、だから俺は動かないことにした……最初はな。今はキスや胸を弄るだけにしている。

 

「あんっ///気持ちいい///もっと速く動けるかな///」

 

「無理しないでくださいね」

 

「うんっ...///これいいっ///」

 

最初はゆっくり動いていた彩先輩だったが、慣れてきたのか段々速く動いていった。

 

「んっ///優弥君…私のことも見て///」

 

ふと気付くとつぐみは浴槽の縁に跨るように座って1人でシていた。自分で胸を弄り指を中に挿れて1人で…

 

「私も優弥君に気持ちよくして欲しい///ああっ///指きた///」

 

「あんっ///おっぱい吸われてる///動いちゃだめっ、ああん///」

 

手が届く距離だったからつぐみの中に指を挿れ、それと同時に彩先輩の胸を吸いながら俺も動き出した。

 

「「あんっ///おちんちん(指)気持ちいい♡」」

 

「揃えて言わなくても……じゃあもっと」

 

「「ああっ♡激しい♡」」

 

2人とも声揃うな〜まぁそれは置いておいて激しくしていった。

 

「指でイっちゃう♡」

 

「優弥君激しい、イっちゃう♡」

 

「みんなでイくか」

 

2人もイきそうだし俺ももう出そうだった。

 

「彩先輩出しますよ」

 

「あんあんっ、きてぇ♡」

 

「私ももうだめっ♡」

 

「出るっ!」

 

「「ああーん♡」」

 

つぐみは俺の指でイって潮を吹き、彩先輩の中に出すのと同時に彩先輩もイき、3人同時にイった。ってか今日で4回目なのにいっぱい出る俺って…

 

「はぁ…はぁ…中…いっぱい♡」

 

「はぁ…はぁ…指でイッちゃった♡」

 

「はぁ…はぁ…2人とも綺麗にしてくれるか?」

 

「「うん♡」」

 

彩先輩もつぐみも下に降りて2人に綺麗にしてもらった。そして

 

「優弥君ここ座って」

 

「?わかった」

 

つぐみに椅子に座るように促されたから座るとつぐみが前に陣取り、ずるいと言いながら彩先輩が俺の後ろに回った。

 

「それじゃあ身体洗っていくね」

 

「私は背中ね…前で見てもらいたかったけど」

 

「早い者勝ちです」

 

「それじゃあお願いしようかな」

 

「「はーい♡」」

 

2人とも俺の体を洗ってくれるみたいだ。2人ともタオルで泡立てて……と思ったらそうではなく自分の体を泡だらけにした。ひょっとして?

 

「それじゃあ洗うね///」

 

「じっとしててね///」

 

前からはつぐみが、後ろからは彩先輩が自分の身体を使って洗ってくれている。なんだこの幸福感は…胸の大きさで彼女は選んでないが彩先輩の胸が背中で潰れているのはわかる。その分柔らかくて気持ちいい、まぁつぐみにしてもらうのも気持ちいいが……こんなにしてもらってじっとしてるのはもったいないな。

 

「きゃっ///もぅ〜」

 

「優弥君ってば///」

 

「「だーめっ♡」」

 

「あっ」

 

2人それぞれのお尻に手を回してそこから秘部まで行こうとしたら手を掴まれて阻まれた。

 

「じっとしてて…気持ちよくしてあげるから///」

 

「だから我慢だよ///」

 

「っ…はい」

 

2人同時に耳元で囁かれて何もできなくなった。流石に刺激が強すぎるせいか俺のある部分にはまた熱がこもってしまっている。

 

「優弥君ってば…4回も出してるのにまた硬くしてる///」

 

「つぐみちゃん2回に私に2回……なのにまだこんなに大きいんだ///じゃあ私がおっぱいで挟むから…///」

 

「私が舐めればいいんだね///」

 

彩先輩が前に回ってさっきまでつぐみがいた場所に来ると足の間に入ってきて胸で挟んできた。そして横に動いたつぐみがそこから先っぽの方を舐めてきた。これすごいな…

 

「優弥君どう?♡」

 

「気持ちいい?♡」

 

「最高」

 

「じゃあもっとしてあげる♡」

 

そう言うと彩先輩が速く動かしてくれるしつぐみも刺激を強くしてくれた。

 

ってか…

 

「2人とももうヤバい」

 

「いいよ♡」

 

「いっぱい出して♡」

 

「くっ、出るっ!」

 

「「きゃっ♡」」

 

2人の刺激に耐えられなくなり5回目なのに大量に発射して2人の顔にかかったり彩先輩の胸の谷間に溜まったりと…大量だった。

 

「つぐみちゃん顔についてる」

 

「彩先輩こそ…いただきます♡」

 

「いやいただきますって」

 

「んっ」

 

2人ともお互いの顔についてるのに気付き、つぐみが彩先輩の顔についてるのを舐めとると今度はお返しと言わんばかりか彩先輩がつぐみの顔についているのを舐めとった。

 

その後つぐみは…

 

「彩先輩…谷間に溜まってるのでもらいますね」

 

「えっ…んっ///乳首弄りながらだめっ///」

 

「じゅるじゅるっ」

 

「んんっ...///」

 

「こっちも吸っちゃいます」

 

「ああんっ///」

 

おぉ〜谷間に溜まった分飲むだけじゃなくて彩先輩の胸も吸ってる。なんて光景だ。

 

「ぷはっ、あ、彩先輩伸びちゃった」

 

「じゃあつぐみのことも洗ってあげるから今度はつぐみが椅子に座ってくれ」

 

「椅子じゃなくてここに座る///」

 

「えっ」

 

つぐみを椅子に座らせようとしたら…それを断って俺の上に跨った。俺の方を向いて挿入した状態で。

 

「これで洗って?///」

 

「わかった」

 

洗わずに動き…ってことはしないで抱きついてまずは背中の方から洗い次に足、そして上へと進んでいき…

 

「あんっ♡触り方えっち♡」

 

「いや今更だろ!?」

 

胸は重点的に洗っていった。ただ触り方言われたけど今更じゃね?

 

「これでオッケーと、後は中だけだしこれで洗うな」

 

「あんっ♡」

 

洗う=突くだ。

 

まだ伸びている彩先輩の近くでシて今日6回目を出すまでやり、終わったらお湯で流した。

 

「彩先輩」

 

「はーい」

 

「次は彩先輩のこと洗いますね」

 

「うん、その前に///」

 

「ん?っ!?」

 

彩先輩に声をかけると俺のを咥えてきた、流石に何度もイってるとは触られる度に反応しちゃうな。

 

「ぷはっ///綺麗になったしまた大きくなったよ♡」

 

「じゃあ彩先輩どうぞ」

 

「うん♡」

 

つぐみみたく座ってきた…ただしつぐみとは違って後ろを向いた状態で。ちなみにつぐみは先に湯船に浸かっている。

 

「じゃあ背中から洗いますね〜」

 

「うん♡」

 

泡立てて背中から洗ってはいるけど…凄い綺麗なんだよな〜背中を優しく洗った後は前……に行く前に先に足を洗うことにした。

 

「んっ///」

 

「洗ってるだけでそんな声出るんですか?」

 

「気持ちよくて///」

 

今洗ってるの足なんだけどな〜まぁいいか、足を丁寧に洗った後はお待ちかね?の前の上半身。

 

「あんっ♡」

 

「洗ってるだけですよ?」

 

「んっ♡洗ってるだけなら乳首コリコリしちゃだめっ♡」

 

「気持ちよさそうにしてるのに?」

 

「弱いのぉ♡」

 

へぇ〜やっぱり弱いんだ。それを知ってわざとそこを弄り続けた。

 

「ダメーっ♡」

 

そうしたらまた彩先輩はイったみたいだ。よくイくね〜

 

……既に6回出してるし人のこと言えないか。

 

「まだですよ彩先輩、まだ中を綺麗にしてませんよ?」

 

「待って優弥君!?ああん♡」

 

彩先輩に浴槽の縁に手をついてもらって後ろから突いている。ついてもらってというかつかせてって言った方が正しいか。つぐみに見せつけるようにしてるわけだし。

 

俺が後ろから突いていると

 

「ああっ♡つぐみちゃんおっぱいらめっ♡」

 

「凄い揺れるからつい♡優弥君と一緒に気持ちよくしますね♡」

 

「らめーっ♡」

 

つぐみが彩先輩の胸を責めていた。微妙に嫉妬も含んでいるけど楽しそうに…

 

これは俺も彩先輩もイくまで続けられたし7回目もバッチリ中出しした。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「「気持ちよかった〜♡」」

 

「風呂が?」

 

「それもだけど…」

 

「優弥君とのえっちが♡」

 

「ほんとは独り占めの予定だったのに」

 

「うっ、ご、ごめんねつぐみちゃん」

 

「ふふ、予定はほんとだけど大丈夫ですよ」

 

たしかに今日は急遽つぐみの親が外に出てそのまま帰って来れなくなったし独り占めされる予定だったな。まぁ逆に俺もつぐみを独り占めの予定だったけど。

 

「あれ?でもつぐみちゃん今日親は?」

 

「「今更!?」」

 

すごい今更聞かれた感あるな。まぁ雨に濡れてすぐに風呂場行ったからな〜仕方ないか。

 

「急遽出かけることになっちゃって、帰って来れなくなったみたいだから優弥君もお店のお手伝いしてくれたんです。イヴちゃんはバイト中でしたけどね、それで優弥君はこのままお泊まりです」

 

「(ピクっ)お泊まり?」

 

「はい!」

 

わぁ〜つぐみいい笑顔。彩先輩はお泊まりって聞いて反応してるし。

 

「つぐみちゃん優弥君…私も…だめ…かな?」

 

「私はいいですけど…」

 

「家に連絡して許可もらって下さい」

 

「わかった!」

 

「「はやっ!?」」

 

彩先輩は上目遣いで泊まっていいか聞いてきた。可愛いから許したいところだけど流石に家の許可いるだろうし電話してもらった。連絡してって言ったらすぐに電話取り出してかけてたけどそれがものすごく早かった。

 

「ほんと!?ありがとう!!」

 

どうやら許可もらえたみたいだな。

 

「許可もらえたよ!女の子2人でだったら心配だけど優弥君いるならいいって!」

 

「何俺のその信頼感!?」

 

「「優弥君だからだよ!」」

 

「お、おう…」

 

何故か凄い信頼されてるけどなんなの?俺彩先輩の親に会ったことないぞ?彩先輩家でどんなこと話してるんだ?

 

まぁいいか、そうして始まったお泊まり会、彩先輩とつぐみがご飯を作ってくれるところから始まった。あれ?始まりはもう風呂?とりあえず置いておいて、作る時エプロンだけつけていて服は身につけていなかったせいで襲うところだった。料理中は危ないから我慢したけど食べ終わって片付けまで済ませたら……我慢してた分をぶつけて遅くまで3人で楽しみ……何度出したか分からなくなっていた。

 

俺ってひょっとして絶倫だったりする?

 

 

 

 

 




これで彼女はみんな出せたかな?

今年あと1話できたら描きたいですね。
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