「上がって上がって〜」
「お、お邪魔します」
「いらっしゃい六花」
えっと……私朝日六花です。今日はRASさんのテストに一応合格したので、背中を押してくれたポピパさんのリーダーである香澄先輩に電話ではありますけどお礼を言ったら家に泊まりに来ないかと誘われちゃいました。ファンとして断ろうとも思いましたが明日香ちゃんも心配してたと言われて断れず来てしまいました。最初は優弥先輩に電話をしたんですけど"香澄に伝えてくれ"ということでした。みなさんにご迷惑をかけてしまったようです。
「合格おめでとうロック!」
「良かったね六花」
「まだ(仮)状態ですけど……しっかりと認めてもらえるように頑張ります!」
「「頑張ってね!」」
「はい!」
一応合格と言ったのはまだ(仮)という状態だからです。
「でもまたRASの試験受けることできたのもポピパの皆さんのおかげです!本当にありがとうございました!」
「私は……じゃなくて私たちは背中を押したいって思っただけだよ」
「実際に合格できたのは六花が頑張ったからだよ」
「あっちゃんの言う通りだよ」
「あ、ありがとうございます//」
そんなにはっきり言われると照れちゃいます。
この後2人にお祝いしてもらいながら色々香澄先輩や明日香ちゃんとトランプやUNO等沢山遊んでいました。でもこの後予想外のことがおこりました……その予想外のこととは……
「ねぇロック」
「なんですか?」
「女の子同士でシて挿れてもらいたい……もしくは挿れたいみたいなこと……考えたことない?」
「…………え?」
それっていつも優弥先輩に挿れてもらってるアレでしょうか?
「六花が思ってるアレであってるよ」
「ええ!?」
「実はこういうモノあるんだ〜」
「……え、な、なんでそんなのが!?」
香澄さんが取り出したのはペニスバンドと呼ばれるもの…なんで…まさか姉妹でする為に!?
「ロックの合格祝いに気持ちよくしてあげるね♪」
「きゃっ!?か、香澄先輩?」
「大丈夫」
「私たちでちゃ〜んと気持ちよくしてあげるから」
気持ちよくしてあげると言われ香澄先輩に押し倒され、少し不安に見えたのか明日香ちゃんが大丈夫って言って香澄先輩が2度目の気持ちよくしてあげる発言をしてきた……ポピパさんのファンにバレたら私大変なことに!?
「大丈夫だよロック」
「これは私たちだけの秘密だから」
「んむっ!?」
考えてること顔に出てたんやろうか?2人に大丈夫だと言われそのまま香澄先輩にキスされてもうた。
……優弥先輩とのキスとは違う気持ちよさや。
「「ぷはぁ」」
「六花気持ち良さそうにしてるね」
「先輩とのキス…気持ちよくて」
「私ともしよ?」
「明日香ちゃ!?」
香澄先輩とのキスが終わると今度は明日香ちゃんと!?しかも明日香ちゃんって言い終わる前にされちゃった。
「ぷはぁ、どう?」
「気持ちいいよ明日香ちゃん」
「じゃあもっと……」
「気持ちよくしてあげるね」
「え?きゃっ///」
キスが終わると今度は2人に服を捲られちゃいました。優弥先輩に見られるのとは違う恥ずかしさがあります///
「あれれ〜ロックのここ…もうすっごく硬くなっちゃってるよ?」
「六花興奮してる?」
「この状況でしない方が無理や」
服を捲られてブラも上にズラされ…私の胸が2人に見られてて恥ずかしいのともっとして欲しいのと両方の気持ちが//
「じゃあもっとしてあげるね」
「2人でね♪」
「ああっ///」
2人の息がピッタリのせいなのかものすごく気持ちよくなってきた。胸のいじり方も乳首を甘噛みしてくるタイミングも同じで……さすが姉妹や
そう思ってたら
「ひゃっ///」
香澄先輩が下着越しに秘部をなぞってきたからびっくりした。
「ねぇロック〜下着越しなのにロックのおまんこがわかるくらい濡れてるよ?」
「言わないでっ///ああっ///」
「お姉ちゃん私も触る…あ、ほんとだ」
「明日香ちゃんまで!?」
2人が順番に触ってきたけど私にも分かるくらい音が響いてるから恥ずかしい
「ねえお姉ちゃん、ここまで濡れてれば…」
「うん、挿れても大丈夫だね」
香澄先輩がペ二パンを装着してる、ついに挿れられちゃうんや。先輩が準備してる間に明日香ちゃんに脱がされちゃった。
「優しく…してくださいね?//」
「っ…そんな目で見られたら…無理!」
「ええ!?ああん///」
いきなり奥まできたぁ。でもそんなに痛くない
「あんっ///奥まで来てる…」
「動くよロック」
「はい」
「それっ!」
いきなり奥に当たるくらい挿れられると香澄先輩に動くと言われたから返事したら……いきなり激しく動いてきた。部屋にパンパンって音が響いてる。
「香澄先輩激しっ///」
「ロックがあんな可愛い目で見てくるのが悪いんだよ?」
「あんあんっ///そんなぁ///」
「んっ///あれはたしかに可愛かった」
香澄先輩が可愛いって言うなんて……嬉しい……って明日香ちゃん!?いつの間に1人でしてたの!?
「あっちゃんも一緒に気持ちよくしてあげる♪」
「ああっ///お姉ちゃんの指入ってきたぁ///」
明日香ちゃんが1人でシてるのに気付いた香澄先輩がすぐに指を入れて動かしてた。明日香ちゃんも気持ち良さそう。
それに私もうイきそうです。
「香澄先輩もう…///」
「お姉ちゃん私ももうだめっ///」
「2人ともイっていいよ」
「「だめっ、イくっ!!///」」
明日香ちゃんと一緒にイッちゃった……香澄先輩が激しくするからすぐにイっちゃいました///
「はぁ…はぁ…これ動く方も疲れるね」
「お姉ちゃん」
「次は香澄先輩が気持ちよくなる番ですよ?」
「えっ!?」
動き疲れた香澄先輩に2人で寄って責めていきました。今度は私が付けて香澄先輩に挿れて……ってやっていったらもう1つあったのか明日香ちゃんも付けて香澄先輩のもう1つの穴に挿れたからびっくりしました。まぁ2穴同時に挿れられた香澄先輩の方がびっくりしたと思いますけどね。
その後は明日香ちゃんに同じように2穴挿入をして次に私に挿れられ…何回も交代で繰り返していきました。
次の日起きた時生まれたままの姿で抱き合っていて起き上がろうとしたら……みんな腰を痛くしていました……優弥先輩これをよくやってるのに凄いと改めてみんなで思いました。
もっと書きたかったけど力尽きました…