ガチャ
「お帰りなさい優弥君♡ご飯にする?お風呂にする?♡」
「…………え」
ポピパでMVを作った日の翌日、家に帰ると彩先輩が出迎えてくれた……たしかに合鍵は渡してるけど俺より先に家にいるとは思わなかったぞ?しかも裸エプロンで……彩先輩のファンにバレたらやばいな。
「どっちにする?♡」
「それじゃあご飯で」
「はーい、ちょうどできたところだったから手洗ってきてね♪」
「は、はい……」
え?マジどういうこと?思わず答えちゃったけどなんでいる?いつもなら来る時は連絡するのに?
しかも振り返ってリビングの方に向かったけど彩先輩の可愛いお尻も見えてるし……誘ってる?でも彩先輩の手料理も捨て難い……後で味わうか。
「ご馳走様、美味かったよ」
「よかった〜」
リビングに行ったらほんとに用意されてたから食べさせてもらった。まぁその分彩先輩にも食べさせたけど、それにしてもほんとに美味かったな。彩先輩のことだから変な失敗してそうだったけどそんなことなかった。
ちなみに食べながら聞いたけど家にいる理由としてはMV作成で疲れてるだろうから癒したいってことだった。なんていい彼女なんだ、俺に何も言わずに家に上がってたことを除けば…
「食器洗っちゃうね。優弥君は座って待っててね。手伝うなんて言わなくていいから」
「わ、わかりました」
なんか先に止められた。手伝うって言おうとしてたのバレてたかな?まぁ……彩先輩の格好を見て座って待ってるわけないけどな
「きゃっ!?優弥君!?」
「何驚いてるんですか?こんな格好して襲われないとでも思ってました?」
繰り返しになるが彩先輩の今の格好は裸エプロン、こんなエロ可愛い姿をしてる彼女を襲わずにいられる男はいないだろう。いきなり近づいて無防備な彩先輩のお尻を掴んだ。
「よ、喜んでくれるかなって///」
「ふふ、めちゃくちゃ喜んでますよ?」
「お、お尻に何か当たってるよ?///」
「知ってますよ?当ててるんですから」
「もぅ…///優弥君のえっち♡」
「そんな格好してる彩先輩に言われたくないですね」
「ひゃん♡」
今の俺の息子の状態はズボン越しでもわかるくらいに大きくなってる。それを彩先輩の秘部付近に当てている。その状態のまま両手を前に回して胸を鷲掴みにした。彩先輩いい声で鳴くな〜
「ねぇ彩先輩」
「んっ♡な、なに?」
「俺が帰ってきた時のセリフ…何か足りなかったと思うんですよね〜」
「んっ♡そ、そうかな?」
彩先輩が言ったのはご飯か風呂か…これだけじゃなくてもう1つあるはずだからエプロン越しに胸を弄りながら聞いたけど彩先輩はとぼけてる。だから
「そうですか?じゃあ終わりにしましょうか」
「……え」
「どうしました?」
「や、やめちゃうの?」
ふふ、めちゃくちゃ困惑してるな。とぼけたままならやめてみるのもありだな。まぁその場合彩先輩がいるのに1人で処理しないといけないことが出てくるけど…
「やめないで……私のことも食べて♡」
「どうしようかな〜」
「意地悪……
ご飯食べたしお風呂にする?それとも……わ・た・し?♡」
そのセリフを言わせたかった。
「もちろん彩先輩で!」
「ひゃん♡おっぱいばかり♡」
「彩先輩のおっぱいエプロンからこぼれそうですね」
「んっ♡えっちな優弥君がたくさん弄ってるから♡」
その格好で家にいた彩先輩にえっちなと言われても説得力ないな…
「じゃあもっと弄ってあげないとですね」
「きゃっ!?急に直接!?」
「嫌ですか?」
「嫌じゃない…あん♡乳首こりこりしちゃやぁ♡」
「そんなこと言いつつこんなに硬く」
「ああんっ♡」
「あ、あれ?彩先輩?まさか…」
「い、イっちゃった♡」
突然彩先輩の身体がビクッてしたけど……は、早くない?たしかに最初めっちゃ胸揉んでたけどイくのは早い気が……
「エプロンでずっと擦れて感じちゃってたから……かな///」
「なるほど…彩先輩だって充分えっちですよ」
「むぅ……///そんなこと言うなら……えいっ♡きゃっ!?」
「わっ!?」
彩先輩のことを少しからかってたらいきなりズボンとパンツを一緒に下ろされた。その時に俺の息子が彩先輩の顔をビンタしたけど……前にもこんなことあったよな……相手は彩先輩じゃないけど
「もう〜こんなイタズラするおちんちんなんてこうだ♡あーむ♡」
「っ、いきなりすぎですよ!?」
イタズラした記憶はないけど突然彩先輩に咥えられた。現役アイドルにフェラしてもらうなんてファンにバレたら本当にやばいな。まぁ堪能するけど…
「ぷはぁ、大きいから顎疲れちゃう」
「そんなこと言われたら無理矢理させたく……」
「えっ……」
「冗談ですよ、こっち使ってください」
「よかった〜ってそういう入れ方する!?」
顎疲れるって言ってるし無理矢理させるわけにもいかないから……まぁさせてもいいけどエプロンをめくって彩先輩の胸に突っ込んだから驚かれた。当然か
「もぅ〜ほんとおっぱい好きなんだからぁ♡」
「可愛い彼女のだけですよ」
「だけって言っても何人いるのやら……これでいい?♡」
「ああ、気持ちいいですよ」
「じゃあ頑張る♡」
たしかに今何人いるんだろうな……ってのは置いておいて彩先輩のパイズリも気持ちいいな。それに凄い頑張ってくれてる。最近MV作りで忙しくて全然できなかったせいかもう……
「彩先輩出るっ!」
「きゃあ!?」
俺も達してしまった。いきなりのせいで彩先輩も受け止める準備できてなかったため顔に大量にかかっていた。顔だけじゃなくて髪の毛にまで…
「優弥君も早過ぎない?前つぐみちゃんの家でした時も早いよ〜でもマーキングされたみたいで嬉しい♡」
「最近できてなくて溜まってましたから…彩先輩ティッシュどうぞ」
「大丈夫♡それに私でこんなに気持ちよくなってくれたんでしょ?あむっ♡」
ティッシュを差し出したけどそれを断って指で拭ってそれを舐めている……目の前でそんな様子を見せられたら俺も興奮しちゃうわけで…
「彩先輩挿れますよ?」
「ふぇ!?ちょっと待って!?せめてベッドに行ってから」
「待てません!」
「ああっ♡」
俺の息子は直ぐに元気になったからこのまま台所で挿入した。彩先輩はベッドにと言ってたけどこんな興奮するようなことを見せられて移動する余裕あると思ってる方がおかしい。彩先輩には悪いけどこのままここでさせてもらおう。
「あんっ♡凄い激しい♡どうしちゃったのぉ♡」
「彩先輩のせいですよ?こんな興奮させるようなことしたんですから」
「ああん♡」
いつもなら初めは優しく……と思ってるところだけど彩先輩が俺を興奮させるようなことをしたせいで最初から激しく突いている。
「らめっ♡イっちゃう♡」
「何度でもイかせてやるっ」
「あっ、もうらめぇ♡」
彩先輩が人前に見せられないような顔をしてイったのがわかると1度動くのをやめて中なら引き抜いた。
イったばかりなことをわかっていながらも水道台に手をつかせて…いわゆる立ちバックの状態にすると
「また挿れますね」
「え!?待ってイったばかりだからもうちょっと…」
「待たない」
「ああっ♡いじわるぅ♡」
「そこも好きなんですよね?」
「ああっ♡そう、だよ…大好き♡」
待って欲しいのを無視してそのまま挿れて動いていった。エプロンのせいで前は見えてなかったけど後ろは何も隠れてないから彩先輩の綺麗な肌は丸見えだ。
まぁそれに対して何かするとかはない……ってか余裕ないな
「あんっ♡奥まで当たってる♡」
「こっちもいじってあげないとですよね」
「はあん♡おっぱいも一緒なんて♡」
後ろから突きながら胸も一緒に弄っていく、彩先輩の声も大きくなっていった。それと同時に俺もそろそろ限界を迎えそうだ。
「優弥君♡いいよっ♡」
「やっぱりバレてるか」
「あんっ♡だって中で大きくなってるもん♡」
俺がそろそろ限界なのを彩先輩に見抜かれていた。さすが俺の彼女だ。
「出しますよ彩先輩」
「うん♡」
「出るっ!」
「ああっ♡イくーっ♡」
限界を迎えた俺は彩先輩の中にたくさん出した。今日2回目とは言え最近なかなか抜けてなかったせいか射精がなかなか止まらない。やっと止まって引き抜くと彩先輩の中からどんどん溢れてきて床に垂れていった。
……俺どんだけ出したの?
「ああ…もったいない…でもお腹の中あったかい♡」
「大丈夫、まだまだ中に注いであげますよ」
「んっ♡ベッド行こ?♡」
彩先輩が付けているエプロンを外すと手を繋いでベッドの方に行った。その間も彩先輩の中からさっき出した精液が太ももを伝って床に垂れていってる。掃除は後でいいなと思いながら進んでベッドに到着した。
「優弥君、ここに頭乗せて?」
「ん?いいですけど?」
ベッド行こ?って誘ってきたから続きをするかと思ったら何故か彩先輩の膝枕で横になった。あ、真上に彩先輩の胸が…これで弄れってことかな?
「今日本当に私で良かったの?MV編集してたの有咲ちゃんとりみちゃんって香澄ちゃんに聞いてたし順番変わってもよかったんだよ?」
「………ぷっ」
「ええ!?なんで笑うのぉ!?」
急に真面目な話になったけど香澄と同じようなこと(本編参照)を言ってるからつい笑っちゃった。
「あはは、香澄も同じようなこと提案してたんですよ。そうしたら有咲が朝までもたないからいつも通りの順番でいいって」
「あ、なるほど……ん?朝まで?ってことは……」
「多分彩先輩の考えてる通りですよ」
編集終わった今、朝までってことで思いつくのは1つしかない。違ったら恥ずいけど。
「そっか、じゃあ今日は私が遅くまで優弥君のこと癒しちゃおっと♡」
「っ、なら俺も頑張らないと…な!」
「きゃっ♡もぅ〜優弥君のえっち♡」
「くっ、俺のをしごきながら言うセリフじゃないです」
ちょっとした真面目な話が終わると彩先輩は俺の息子を優しく握って上下に動かしてきた。まぁようするに手コキされてるんだが俺はじっとせずに見上げたところにある胸を弄っている。胸を揉んだり乳首を弄ったりとしてると彩先輩の胸がどんどん近くなってきていた。俺は膝枕されてるままだから……彩先輩が近付けてるのか
「優弥君……おっぱい吸う?♡あん♡無言で吸わないでぇ♡」
吸うか聞かれる時には顔を近付けてたからタイミング的には無言でになっちゃったけど勝手に吸うつもりだった。
少しの間続けていると俺の方が限界が近づいてきている。
「優弥君…腰浮いてきたね…それにおちんちんも膨らんで…いいよ、優弥君♡」
「っ!?」
この状況で囁かれるのヤバい、しかもアイドルがおちんちんって言うの他の人たちが言って…というより言わせてた時より興奮する。もうダメだ
「彩先輩出るっ!」
「あはっ♡またいっぱい赤ちゃんの元でた♡顔にもかかっちゃった♡」
顔にかかったのは彩先輩が近づいて来たせいだとして…まさか自分にかけることになるとは…あれ?彩先輩の顔が近くになかったら俺の顔にも来てたんじゃね?
「優弥君の身体にも付いちゃったし…綺麗にするね」
「っ、お願いします」
「はーい♡」
膝枕をやめて彩先輩は俺の身体を舐めて綺麗にしてくれた。当然身体だけじゃなくて
「優弥君のおちんちんも綺麗にしてあげる♡あはっ♡アイドルがおちんちんって言うの興奮しちゃうのかな?♡」
バレてる。なんか最初は俺が攻めてたのに途中から受け身になってる気がする。けどまぁたまにはこういうのもありかな。
俺の身体を綺麗にすると今度は跨って自分から挿れて2回戦…でいいか、開始した。その後も時間が許す限り遅くまで何度も身体を重ねていった。さすがに明日も学校あるから日付け変わるくらいまでにして一緒に抱き合って寝て、朝は一緒にシャワーを浴びてそこでもおまけに1回シていた。
ちなみに……有咲は金曜日、りみとは土曜日で次の日学校休みだから朝までたくさん身体を重ねていたが……
さすがに俺も疲れた。
りみりんや有咲を書かずあえての彩ちゃんでした。次回は誰にしようかな