※この作品はR-18です。

星の少女たちとキラキラを求め(外伝)   作:カット

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海編2話目、今回は優弥と有咲です


開放的な空の下で2(優弥×有咲)

 

ビーチバレーをやっていたポピパとRoselia、そこで有咲が岩場の方で涼みたいと言いナンパ避けのため……という名目で俺も連れてこられた。まぁ本当の目的は違うことに俺も、そして着いてきてない香澄や沙綾も気付いている。

 

「いや〜ここも暑いし涼めないな〜」

 

「わ、わかってるくせに//」

 

「はは、冗談冗談、悪かったって」

 

「ち、ちゅぅしてくれたら許す///」

 

わざとボケて頭撫でてみたら有咲は顔を赤くして頬を膨らませてきた。その上キスしたら許す…しかも言い方がちゅぅって…

 

なにこれ可愛い

 

「有咲…んっ」

 

「優弥…んっ...///」

 

「んっ、んんっ、れろぉ」

 

「んっ、んんっ!?んむっ」

 

触れるだけのキスを何度か繰り返したあといきなり舌を入れていったら香澄にした時同様有咲は驚いた。でも直ぐに受け入れてくれた。

 

そして有咲の方から抱きついてきた。そのため有咲の立派な胸が俺に当たってその動きが前後して…っていうかわざとだな?

 

「ぷはぁ」

 

「ぷはぁ、急に激しくするなんて…」

 

「でも嬉しいだろ?胸も押し付けてきたし」

 

「当たり前だんんっ!?」

 

言い終わる前にもう一度キスをして舌を侵入させた。今度は胸を揉みながら……香澄や沙綾のも柔らかかったけど有咲のはもっと凄い、指がくい込んでる。

 

「ぷはっ、優弥!///」

 

「有咲…直接いいか?」

 

「い、いいぞ…って返事待ってない!?」

 

聞いておいて返事を待つ…なんてことをしないで水着の紐を引っ張り水着はひらひらと下に落ちていき、あらわになった胸を有咲が手で隠した。手ブラしてるみたいだな。

 

「有咲…見せて?」

 

「お、おう…それじゃあ///」

 

有咲はゆっくりと手をどかしていく。まるで焦らすように…

 

全部どかすと思ったら最後は指で自分の乳首を隠していた。やばいエロ可愛い

 

「見せてくれないのか?」

 

「うぅ…ほ、ほら、いいぞ///」

 

「それじゃあ…触るぞ」

 

「んっ///触りながら言うな///」

 

指をどかした瞬間に触った。有咲の言う通り言いながら、めちゃくちゃ柔らかいし指がくい込むくらいに揉める。なんて柔らかい胸なんだ。

 

「舐めていいか?」

 

「だ、ダメって言ったら?」

 

「そっか…じゃあ続けはお預けに…」

 

「なっ!?好きにして!///んっ///」

 

お預けにするわけないだろ?なんかいじわるしたくなっちゃうんだよな。

 

片方揉みつつもう片方を舐める。だが乳首には触れずそのまわりの乳輪を…

 

「そ、そこだけでいいのか?」

 

「そこだけって?どこか舐めて欲しいのか?」

 

「わかるだろ!///」

 

「言ってくれないと分からないな〜」

 

「うぅ…ち、乳首も舐めたり吸ったりしてくれ///」

 

「よく言えました、れろっ」

 

「あっ」

 

やばいこれハマりそう。恥ずかしがりながら言わせるの……悪くない。

 

「れろれろっ、ちゅぅ、ちゅぱっ」

 

「あんっ、舐めすぎっ、ああっ、今度は吸ってる///そんな強く吸っちゃやぁ///

 

コリコリもらめぇっ…ああん♡」

 

舐めたり吸ったり、時にはコリコリをしていたら有咲の身体がビクッとして前に倒れそうになったから抱きとめた。

 

そのまま有咲のお尻を撫で回したり揉んだりもしてるけど……もしかしてイった?

 

「有咲…もしかして胸だけで?」

 

「う、うん…イっちゃったみたい///んっ///撫で回さないで///」

 

「おぉ〜まさか胸だけでイかせることできるとは…気持ち良くなってくれて嬉しいぞ」

 

「優弥のここ…苦しそう…///」

 

「っ、シてくれるのか?」

 

「今度は…私が気持ち良くする番…きゃっ///大きい///」

 

本当に胸だけでイったみたいだ。敏感なのかな?そう思っていたら有咲が水着越しに俺の下腹部を触りだした…と思っていたら水着を脱がし、その勢いでペチンと有咲の顔に俺のち○こが当たって可愛い悲鳴をあげた。

 

「大丈夫か有咲?

 

っ!?」

 

「大丈夫だぞ…たしか動画では//」

 

大丈夫と言いながら俺のを撫でてきた。するとそのまま握ってきて上下に動かしてきている、ぎこちない感じがまたいい。

 

動画では…ってそういうの見てるんだ、俺との行為のために勉強してくれてるのか?香澄や沙綾も勉強してるって言ってたし。

 

「どうだ?」

 

「気持ちいいけどもっと早くしても大丈夫だぞ」

 

「そうか?じゃ、じゃあ…

 

シコシコシコ…//」

 

「っ!」

 

ゆっくりしてる時はぎこちない感じしたけど早くしてもらったらそんな感じはしなくなった。早く動かす方が楽なのか?

 

「これを咥えてみたら…あむっ、んっんっ...///」

 

「うっ、なぁ有咲、顔こっち向けてくれないか?」

 

「っ///ちゅぱっちゅぱっ、じゅるっ///」

 

「っ、凄いエロい…そのままお願い」

 

「//////」

 

有咲がフェラしてくれ出したから俺の方見るように言ったらそれを聞いてくれた。フェラしながら顔だけ向けてるのめちゃくちゃエロい。

 

ってかそんなこと言ってる場合じゃないな、出そう

 

「有咲やばい出そうっ!」

 

「らひて♡」

 

「咥えながら、くっ、出るっ!」

 

ドピュっ、ドクドクっ

 

「んんっ!?ごくごくっ♡」

 

有咲のフェラが気持ちよすぎて口内に射精した。それを飲んでくれてるけどそれもまたいいな。

 

「優弥の精子美味しい、もっとちょうだい♡」

 

「うっ、出したばかりで敏感になってるからちょっと待って」

 

「そう…あっ」

 

「だから先に有咲をまたイかせてあげるからな」

 

「うん…水着越しじゃなくて直接…触って」

 

さすがに出したばかりで触られるのはちょっときつい、だから先に有咲のことをイカせることにした。

 

水着越しじゃなくて直接がいいみたいだからちょっとまた意地悪してみっか

 

「直接ってどこを直接だ?」

 

「なっ///」

 

「言ってくれないと分からないな〜」

 

「んっ…い、意地悪…」

 

上目遣いで意地悪って、すぐ襲いたくなる。でも言わせてみたいし水着越しのまま割れ目をなぞっている。かなり濡れてるから場所もバッチリ分かるしな

 

「わ、私のおま○こ…直接触って///お願い♡」

 

「可愛すぎだ有咲!」

 

「んっ、ああん♡入ってきたぁ♡」

 

恥ずかしがりながら言うのもいいけど最後のお願いがまた上目遣いって、どんだけ襲われたいんだ有咲は!

 

水着をずらして少し割れ目をなぞってから指を挿れてみた。中すごいトロトロだ

 

 

くちゅくちゅくちゅ

 

 

「有咲聞こえるか?めちゃくちゃ音なってるぞ」

 

「あんあんっ、言うなー///」

 

「こんなに濡れて……れろ」

 

「見せなくてもいい…って何してんだ!?」

 

「ナニって見ての通り有咲の愛液舐めてるんだよ、指についたのもいいけどやっぱり直接がいいな、んむっ」

 

「直接がって?……んっ、そこ汚いって!?あん///」

 

「んむっ、れろれろぉ」

 

恥ずかしがりやの有咲に指についたのを舐めるのを見せてから顔を有咲のま○こに埋めてみた。汚くないぞ、有咲の身体でそんな部分は1つもない。

 

「れろれろぉ、じゅじゅるっ」

 

「そんな吸わないでぇ、ああん、おま○こだけじゃなくておっぱいやおしりまで、そんないじらないで、ああん♡」

 

普段の有咲からは考えられないくらいの喘ぎ声がするなら俺も興奮してもっとしたくなる。

 

「優弥離れて!?何か来ちゃう!?あんっ」

 

「イっていいぞ」

 

「舐めながら喋るなって、ああっ!らめぇ!イくーっ!」

 

 

ぷしゃぁ

 

 

「わっ!」

 

「はぁ…はぁ…♡」

 

有咲が潮を吹いてイったからそれが俺の顔にかかった。それを舐めているが…

 

「有咲の潮美味しいな」

 

「はぁ…はぁ…優弥にかけちゃった♡それに舐めてる♡」

 

「有咲、今度は有咲のおっぱいも使ってイかせてくれないか」

 

「優弥のおち○ちんさっきより大きい♡れろれろ、あむっ♡」

 

潮吹いてイったせいなのか分からないけどさっきまでよりエロくなった?恥ずかしがらないで卑猥な単語を言ったし目がハートになってる。

 

「じゅぼじゅぼっ♡」

 

「っ、さっきより上手くなってる!?」

 

「ぷはっ、えっと…こう…かな」

 

「柔らかい、そのまま上下にやってみて」

 

「こうだよな?」

 

「っ、上手いぞ有咲、そのまま続けてくれ」

 

マジで上手いんだけど初めてだよな?そうであって欲しい…つーか気持ちよすぎ

 

要領をつかんだのかだんだん早くなってきている。

 

「こんなのもどうだ?」

 

そう言って唾を垂らしてから動かし出した。さっきまでより気持ち良く…って思ったらパイズリしながら舐めてきた。こんなに刺激されたらやばい。

 

「めちゃくちゃ気持ちいいし良すぎてもう出そう」

 

「いいぞ出して、優弥の精子私にいっぱいかけてぇ♡」

 

そう言ってラストスパートなのか、さらに激しく動かしてきた。

 

やばいもう無理

 

「もうダメだ!有咲出るっ!」

 

 

ドピュドピュっ!

 

 

「んっ♡凄いいっぱい出たぁ♡れろ、ごくっ♡」

 

有咲のパイズりによって今日何回目か分からない射精をしてそれが有咲の顔にまでかかって胸元にも溜まっている。それを指で拭って舐めてる姿がまたなんともいい。

 

「優弥///」

 

「どうした?」

 

「優弥のおち○ちん綺麗にするね♡」

 

「っ、頼む」

 

最後にお掃除フェラで綺麗にしてもらった。とはいえこのままみんなの元に戻るわけにいかないから海で綺麗にしてからみんなのところに戻った。みんなのところからは離れていたから俺たちが2人で水遊びしているように見えていたらしい。

 

ちなみに香澄と沙綾は本当の目的に気付いている。

 

 

 

海には俺の精子も浮かんでる部分あるけどここは知らないフリをしよう……

 

 

 

 




次回は優弥出ない予定です(名前はでます)

どんな話になるのかお楽しみに
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