「はぁ、はぁ、ふぅ……重い」
ごきげんよう、倉田ましろです。今日はお母さんの代わりに買い物をしていてその帰りなんですが……荷物が重すぎてふらふらとしてしまっています。2回に分けちゃえばよかったかな。
そう思って歩いていたら
「わっ!?」
段差に躓いてしまいました。身体が前に倒れていくのがわかり痛い思いするんだろうな〜って思ってたけど……
「あれ?」
いつまでたっても衝撃が来ない。なんでだろ?ってなってたら
「大丈夫かましろ?」
「え?……ゆ、優弥さん!?」
優弥さんに支えてもらってたみたい。助かったけど……優弥さんの腕が胸に当たってて恥ずかしい///大好きな優弥さんだから尚更///
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ポピブイが完成した次の週の休み、今日は何も予定無いから少し散歩がてら外を出歩いてたら
「ましろ?なんかふらふらしてるな」
ふらふら歩いてるましろを見つけた。一瞬体調でも悪いのかと思ったけど両手にある買い物袋をただ重くてふらふらしてるだけかってなった。なったはいいけど近くに段差があるの気が付いてないな。
躓くだろうなって思って走ってましろの方に向かったら案の定躓いた。ギリギリ倒れる前に支えることできたな。
「大丈夫かましろ?」
「え?……ゆ、優弥さん!?」
ましろは驚いてるけど当然だよな。急に俺が現れたんだから。ってか倒れないように支えることだけ考えてたら腕に胸が当たってる。ましろけっこうあるな。
「よっと、怪我無いか?」
「は、はい…ありがとうございます//」
赤くなってるってことは躓いたのが恥ずかしかったのかあるいは……当たってたことに気が付いてるかどっちかだな。まぁ触れないでおこう
「持つよ」
「え……ええ!?そんな迷惑じゃ!?」
「いいからいいから、今日暇だしさ」
「あ、ありがとうございます」
「どういたしまして」
答える前に買い物袋を持った……奪い取ったみたいになったけどまぁいいか。暇だしこのままましろの家まで持ってあげることにした。
「そういえばPoppin'PartyさんのMV見ました。凄くよかったです」
「ほんとか?ありがとな、香澄たちも聞いたら喜ぶよ」
「優弥さんのシーンももっと増やしてよかったと思います!」
「それは……遠慮しておく」
「ええ〜」
なんかましろがポピパファンと同じようなこと言ってるな。MVのコメントにも同じこと書かれてたし。
「俺はあくまで裏方だからな。あんま出る気無いんだ」
「かっこいいしもっと人気出ると思いますよ〜」
「へぇ〜そんなふうに思ってくれてるんだ」
「はい!……あっ///」
そんなはっきり言われるとちょっと照れるけど、ましろが自分の言ってることに気が付いて赤くなってるの見るの面白いし良しとしよう。
「私の家ここです。あ、上がっていって下さい//」
「へ?いやそんなつもりで持ってあげたわけじゃないんだけど」
「大丈夫です。家誰もいないので問題ありません!」
「ちょっ!?引っ張るなって!?」
何が大丈夫なんだ?ってか家の人に迷惑じゃとか聞いてないのに誰もいないって……それむしろダメじゃないか?しかも上がってと言う時赤くなったのに大丈夫って時は普通に言うのか……ってか引っ張る力強っ!?そんだけできるならふらつかずに歩けたろ!?
なんだかんだこの強引さを回避できず家に上がることになった。
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ちょっと強引すぎたかな?優弥さんを部屋に上げた後少し話してたらかなり疲れてるとのことだったから、ベッドにうつ伏せになってもらってマッサージをしてあげているところです。優弥さんに触れることができてる//
「どうですか?」
「凄く気持ちいいよ」
「それは良かったです」
良かった、マッサージ喜んでくれてる。少しの間続けていると
「……zzz」
「ね、寝ちゃった」
マッサージが気持ちよくて寝ちゃったのかな?疲れてるって言ってたし……仰向けにして布団をかけてあげようと思ったけど……
「今なら好きなことをできる」
ってよからぬ事を考えちゃってる。今なら優弥さんの手を使って……
ごくり
「優弥さんごめんなさい」
誘惑に耐えられなくて優弥さんの手を取って私の胸に……最初は服の上から当ててたけど
「優弥さん…直接触ってもらいますね///」
服を脱いで上下下着姿になって…ブラの隙間から触らせた。やっぱり自分の手でするのとは違うね。
「んっ///優弥さんもっと///」
実際に優弥さんに触ってもらってるわけじゃないけど1人でする時とちょっと感覚違う。大好きな優弥さんの手だからかな?
「はぁ…はぁ///優弥さんこっちも///」
胸を弄るのをやめて下着の中に手を入れて私の大事なところに優弥さんの指を当てたらくちゅって音が……すごく濡れてる
「んっ///入ってきた///」
割れ目を少しなぞった後中に指を入れたけど私の指より大きいのにすんなり入った。それだけ濡れてるってことだよね///
「んっ///優弥さんの指気持ちいいよぉ///」
自分の指でするより気持ちいい、それに自分でやるより奥まで届いてる。
「んっ///もっと激しく…しちゃおっ///ああっ///」
どうしよう。気持ちよすぎてイっちゃう。優弥さんが寝てる傍で…いいよね優弥さん
「ああっ///イくっ///
はぁ……はぁ……イっちゃった///」
優弥さんの指でイッちゃった…寝てる時に勝手に使ってすみません。気持ちよかったです///
「指……綺麗にしておきますね……あむっ」
私の中に入れてた指が濡れちゃってるから咥えて綺麗に……
「あっ!?これじゃあ私が何かしたのバレちゃう!?ティッシュは……あった!」
とりあえずバレないようにティッシュで綺麗に拭き取れた……かな
「優弥さんが寝てる傍でシちゃうなんて…起きなくてよかった///……あっ///」
起きなくてよかったとホッとして下を向いたら……
「優弥さんのおちんちん…大きくなってる……
いい……よね?///」
ズボンが膨らんでた。優弥さんのおちんちんさっきので大きくなっちゃったのかな?
私のせいでこうなったんだから私が何とかしないと///
「ズボン下ろしにくい……そうだ、チャックを開ければ…出てきた…お、大きい///」
寝てるからズボン下ろせなかったけどチャックを開けることができたからそこから出したけど……想像より大きいおちんちんが出てきたよ///
「これが優弥さんの///」
優しく手で包み込んで上下に動かして…これでやり方大丈夫だよね?
「たしか動画ではだんだん速く動かして……こうだったな」
少しずつ速くしていってるけど優弥さんの反応が無いからあってるか分からない。
寝てるから当然だけど…そろそろいいかな
「優弥さん…いただきます///あむっ///」
優弥さんのおちんちん大きいから咥えるの大変…何とか咥えることができたから動画で見た通りにやってみてる、実際に太い食べ物で練習したけどできてるかな?///
「ぷはぁ///大きくて顎疲れちゃった…お詫びにこちらを使いますね///」
少しの間フェラ……でいいんだよね?それをやってたけど疲れちゃったからやめて私の胸で挟みこんで動かしてみた。普段は大きくて嫌だなって思ってたけど今は大きくてよかったって思ってる。大好きな人にパ、パイズリできるから///
「優弥さん…気持ちよくなってくださいね///
あれ?なんだからさっきまでより膨らんで……きゃっ///ダメっ!///あむっ///」
パイズリをしてるとおちんちんが膨らんだ気がしたけどなんだろ?って思いながら続けてたらいきなり射精されちゃった。最初顔にかかって驚いたけど慌てて咥えたから残りは全部口の中で受け止めた。外に着いちゃうと勝手にしてたのバレちゃう。
…………飲みたいっていうのもあるけど
「ごくっ、ごくっ、んっ///ぷはっ///凄い量///想像してたのより多い///でも美味しい」
出したからだと思うけど小さくなったから先っぽに残ってる分を綺麗にしてそっとズボンの中にしまいこんだ。
「後は私の身体についた分だね……急がなくちゃ」
鏡を見ながら顔や胸についた分を指で拭って口に含んで……全部取れたら急いで服を着たけどちょうど着終わったタイミングで
「んっ、あれ?俺寝ちゃってた?」
優弥さんが起きた。危なかった……と思ったらベッドの傍に私の下着が上下とも……慌ててベッドの下に隠したけどバレてないよね。
「マッサージの途中で…気持ちよさそうに寝てたのでそのままにしておきました」
「そっか、悪いな。ましろのベッドで寝ちゃって」
「いえ、気にしないでください」
本当に気にしなくて大丈夫です。優弥さんが帰った後優弥さんの匂いを感じながら……きゃっ///これ以上は///
「これ以上は悪いしそろそろ帰るわ」
「わ、わかりました…」
「そんな残念そうにすんなよ。会おうと思えばいつでも会える……って言っても毎日とはいかないけどな」
「約束ですよ?」
「おう」
寂しいのが顔に出ちゃったみたいだけどまた会えるってことで優弥さんを見送った。その後は部屋に戻ってもちろん
「優弥さん…優弥さんもっとシてぇ♡」
1人でたくさんシてました。何度もシて疲れてお風呂入って上がった頃にお母さんが帰ってきて……もう少し早く帰ってきてたらバレてたからセーフかな。
……優弥さんにバレてないよね?
次は誰がいいかな