「私の初めて…もらってください優弥先輩///」
ロックが東京にやってきて案内しながら銭湯の旭湯にやってきた俺たち、そこで今は営業時間前だから一緒に入っていいと言われて入ってるんだけど……
そこでロックが初めて……つまり処女をもらって欲しいといって湯船に腰掛けて足を広げて言ってきた。俺がよく見えるように…
「確認だけど本当にいいんだな?」
「は、はい!」
「わかった」
そう言って湯船に浸かっていた俺が立ち上がるとロックの顔の前に勃起してる俺のちんこがロックの顔の前に出た。まぁこれはわざとだけど
「これが優弥先輩のおちんちん……今から私の中に……」
「さすがにいきなりは痛いだろうしすぐには挿れないぞ?」
「大丈夫です優弥先輩、もう準備できてますしそれに……優弥先輩もすぐ挿れたいんじゃないですか?先っぽからお湯じゃない透明の液体出てますよ?」
「っ、ほんとだ、ロックからもお湯とは違う液体出てる」
「もしかして先っぽ敏感なんですか?つんつん」
「ちょっ」
なんかロックにイタズラされてる気分、というかマジで敏感だからそんなに遊ぶようにやって欲しくない気持ちはあるけど楽しいそうにしてるロックを見ると強く言えない。こういう時はやり返すのが1番だな。
くちゅ
「ひゃっ」
「ロックこそ液が溢れてるぞ」
「んっ、弄りながら…もう準備できてる証拠です
その……我慢できないので挿れてください///」
うん、俺も我慢できない。だから
「挿れるぞ、チカラ抜いてて」
「はい…ん、ついにですね」
ロックの秘部に当てて何度か擦った後ゆっくりと挿れていき全部入り切った。
「全部入ったけど痛くないか?」
「は、はい……大丈夫です」
「ったく、そういう嘘はいらないから少しこのままで」
「あはは、バレてましたか」
大丈夫って言うけど辛そうにしてるのは見てわかる。嬉し涙も混ざってると思うけどさすがにこの状況で動くわけにもいかないな
だから
「んっ...///」
痛みを和らげるようにキスをして同時に胸を弄り出した。
「んっ…ぁっ」
唇を離すとロックから小さな声が漏れてきた。もっと聞かせてくれていいんだけどな。
「ありがとうございます優弥先輩、ほんとにもう大丈夫ですから……好きに動いてください」
「わかった、できる限り優しくするから、俺が我慢できてる間はな」
「あんっ、動いてきたっ」
ロックの中あたたかいし気持ちいい。ずっと繋がってたい気分だ。
ロックが慣れてきたように見えたし少しずつ早くしていった。
「あんあんっ、気持ちいいです、もっと♡ああっ♡」
「そんなこと言われたらもう自分で抑えきれないぞ」
「はいっ、好きにしてください、ああんおっぱいも一緒らなんて♡」
もっとなんて言われたからさらに激しくしていった……というより自然とそうなっていった。俺も我慢しきれなくなってるしな。だから激しくしていくと同時に胸も一緒に弄ると呂律が回らなくなってきていた。
と同時に中の締め付けがすごくなってきて思わず出しそうになったのは内緒。
「あんあんっ♡優弥先輩ごめんなさい、気持ちよすぎて私もうっ」
「くっ、俺もそろそろ出そう」
「一緒にイきましょう」
「ああ!」
ロックの締め付けが凄くなってからいつ出てもおかしくないくらいになっている。ロックももうすぐイきそうだ。
ラストスパートとしてピストンをどんどん早くしていった。
「やっ、激しっ、あっ、ああんっ、らめぇ、イくーっ!」
「俺も出るっ!」
「んっ♡」
2人とも同時にイった。俺はロックの中に……というわけにはいかなかったから出る寸前で抜いてロックにかけるように出した。そうしたら顔にまでかかった。さすがに顔にまで……って思ったけど嬉しそうにしてるしなんなら指で取って自分で舐めてる。そんな様子を見てたせいか俺のちんこはまだ大きいままだ。
「優弥先輩の精液……まだ残ってますね♡あーむ」
「うっ」
「お掃除しますね♡」
いきなり咥えてきた。いわゆるお掃除フェラだけどイったばかりっていうのもあってかなり敏感になってる。でも気持ちいいからこのまま続けてもらおう。
「んっ、んむっ、じゅるっ」
でもいつの間にこんなこと覚えたんだろ?
「ぷはっ、ごくっ、綺麗になりましたよ」
「ありがとなロック」
「でも…」
「ん?」
ロックの言う通り綺麗になったけどでもって何だ?
「ここ……大きいままですね」
「そうだな」
「また……挿れてください//」
どうやら2回戦希望みたいだな。
ちょっと意地悪すっか。
「挿れるって何をどこに?」
「わ、わかりますよね!?」
「言わないと分からないかな〜」
「うぅ…///優弥先輩のおちんちん…私のおまんこに挿れてめちゃくちゃにしてください///」
壁に手をつきながら指で穴を拡げながら言ってきた。そこまでするとは思わなかったけど今度は後ろからが希望なのかな?
「よく言えたな」
「あ、きたっ♡」
中に挿れると拡げてた方の手も壁についた。立ちバックになってるけどさっきまでより当たってる気がする。
「あん、すごい、さっきより奥に来てる♡それにでら激しい♡」
気がするだけじゃなくて実際に奥まで当たってるみたいだ。腰を掴んでいた手を少し下に動かしてロックのお尻を掴んで激しく腰を振っていった。
「あんあんっ、すごいっ」
「どうだ?」
「あんっ。気持ちいいです、おっぱいもいじってぇ♡」
「自分からおねだりか、いつの間にこんなエロくなっちゃったんだ?」
「ああっ♡おまんことおっぱい同時に刺激されたらぁ、ああん♡」
つきながら胸もいじっていったら一瞬ロックの身体がビクってなった。
イッちゃったかな?
「はぁ、はぁ、ごめんなさいイッちゃいましたぁ」
「大丈夫だよ、それくらい気持ちよくなってくれたんだろ?」
「はい♡でも優弥先輩まだですし…向き合いたいです」
「そうだな、それじゃあ…」
「んっ」
予想通りイったみたいだ。問答無用ですぐ突くのもいいけど今はやめておこう。向き合いたいって言うから1度抜いてロックがこっち向いたらまた挿れて駅弁スタイルというのをやってみた。
「しっかり掴まってろよ」
「はい♡離しません♡あんっ」
このスタイルもいいな。ロックと俺の身体が密着して突く度にロックの胸が擦れてくる。
「あんっあんっ、密着するのいいれふ♡」
「呂律回ってこなくなってるぞ」
「らってぇ〜イったばかりでおかしくなっちゃう」
「もっとおかしくしてやる」
「ああんっ」
おかしくしてやるとは言ったけど俺もそろそろ限界だな。
「中で膨らんでる、そろそろですかぁ?」
「ああ、俺もそろそろ出そうだ」
「いいですよぉ♡私もまたイっちゃいます♡」
「ちょっ!?ロック!?足離して!?」
そろそろ出そうって言ったのにそれを聞いたロックが離れないように足でロックしてきた。このままじゃ中で!?やばいっ
「ダメだ出るっ!」
「私もイくっ♡」
やってしまった。離れなくてロックの中に出しちまった。
「優弥先輩♡」
「ロック?んっ」
「んんっ♡」
呼ばれて顔を向けるとキスされた。
やってしまったとは思ったけどでも気持ちいい。このキスも中出しも…
「大丈夫ですよ、今日大丈夫な日ですから」
「っ、お前なぁ」
「えへへ〜♡」
俺の心配返せ〜って言いたいところだけど嬉しそうにしてるからいっか。
「あ、優弥先輩の精液出てきちゃう」
中から引き抜くと俺の精液が出てきた。なんと言うか……エロい
向こうに住んでた頃はこんなんじゃなかったんだけどな。
「さてと、もう1回身体洗って浸かったら出るか」
「そうですね、心配で見に来ちゃうかもしれませんし…
優弥先輩」
「どうした?」
「私の処女…もらってくれてありがとうございます♡」
「っ、どういたしまして」
また襲いたくなる衝動を何とか抑えて身体を洗って軽くお湯に浸かったら風呂から出た。
まぁ……セックスしてたことバレてたみたいだけどな。間違い起こさないようにって言われたけど……中出ししちゃったことはバレないようにしよう。
う〜ん…R18を文字で表現するの難しい