Galaxyでのリニューアルオープンライブ後、優弥とロック、香澄、沙綾、有咲は有咲の家の蔵にやってきている。有咲のおばあちゃんは用事でいく、蔵なら扉を閉めれば外に声が漏れないからそこでセックスをするために。まずロックとシてその後に香澄との行為もいったん終わった。
次は沙綾の番。ソファに座っている優弥の足の間に顔を入れて、優弥の一物へと顔を近付けていた。
「優弥のおちんちん綺麗にしてあげるね♪」
「おう」
「じゃあ私は香澄先輩を綺麗にしておきますね」
「え!?ロックどういう!?あーっ!?」
沙綾が優弥にフェラを始めるとロックは香澄の身体についた優弥の精液を舐め始めた。それを見た香澄は驚いていた。
「ちょっとロック!?私の分残しあんっ」
「優弥先輩の精液つき香澄先輩のおっぱい美味しいです、じゅるっ」
「あんっ。ロックに吸われてる」
「沙綾も吸い出すの上手いな」
「ひもひいい?」
「気持ちいいぞ沙綾」
「ぷはぁ、綺麗になったよ。でーも」
「っ!?」
香澄はロックに全身を舐められているうちに胸を吸われていた。一方沙綾は優弥の一物を綺麗にし終わった後自分の胸を使って挟み込みそのまま上下に動かした。それを見て
「「私もそれくらい胸あればな〜」」
と同時に香澄とロックが呟いていた。いつの間にか香澄の身体中にかけられていた精液は綺麗になっていた。口に含んだのを香澄に口移ししたりと沙綾や有咲にされたのと同じことを香澄に対してもしていた。
「海でシてくれた時より上手くなってるな」
「太い棒を優弥に見立てて練習したもん♡」
「沙綾もこんなえっちな子になっちゃったか〜」
「優弥のせいだよ♡こういうのはどう?あーむっ」
「っ」
沙綾がパイズリをしていると胸におさまりきっていない優弥の一物を咥えだした。パイズリされながらなのが初めてのせいか、優弥もものすごく気持ちよさそうにしている。
「じゅるじゅるっ」
「そのまま吸うのかっ、ってかやばい」
「らひへひいよ」
「沙綾出るっ!」
「んんっ!?」
限界を迎えた優弥は今日3度目の射精をした。本当に3度目かと言うほどの量を沙綾の口内に……
「ごくっ、ごくっ、ご馳走様♡」
「沙綾先輩だけずるいです!私にもください」
「さーや私にもちょうだい」
「いいよ、おいでっ」
「わ、私も〜」
ロックも香澄も沙綾の口内からもらおうとキスをしていた。2人にあげると有咲も欲しいらしく横になってる有咲の唇に沙綾は重ねて送り込んでいた。
「んっ!?」
「俺だけなのも申し訳ないし沙綾も気持ちよくしてあげないとな」
有咲にあげる際に秘部が優弥の方に向いていたため優弥はソファから降りて舐めていた。少し割れ目を舐め沙綾なら溢れている液を飲み込むと舌を沙綾の中に侵入させていった。
「ああっ、さっき指でされたのにっ」
「おいひい」
「入れながら喋らないでっ、あんっ」
「ロック、私たちも手伝ってあげよっか」
「はいっ」
「え!?香澄!?ロック!?おっぱい同時だなんてっ、すぐイっちゃう♡」
優弥は沙綾の秘部、香澄とロックは沙綾の胸を責めている。3点同時責めのせいか沙綾が早くもイきそうになっている。
すると優弥が舌を抜いた。
「イくならこっちがいいだろ?」
「うん♡優弥のおちんちん私のトロトロおまんこに挿れてめちゃくちゃにしてっ♡」
「じゃあ挿れるぞ」
「うんっ、ああーっ」
「沙綾?」
「挿れただけでイっちゃった」
後ろから沙綾の中に挿れたとたんにイってしまった。これには優弥も戸惑っている。でもここで動きを止めたりはしていない。
「んっ、待ってイったばかりだからっ、あんっ」
「めちゃくちゃにして欲しいんだろ?」
「そうだけどっ、ああんっ」
「さーやのおっぱいすごい揺れてる、私もてつ「香澄先輩」ロック?」
「沙綾先輩の見てたらまたおまたが疼いちゃって……シましょ?」
「そうだね、実は私も」
「沙綾の手伝いは私に任せろ」
「「うん(はい)!!」」
「え!?有咲まっ、ああっ」
沙綾がイったのをわかっていながら優弥は動くのをやめない。香澄が沙綾を気持ちよくさせるのを手伝おうとしたがロックがまた我慢出来なくなったみたいで香澄と2人ですることにし、代わりに有咲が沙綾の胸を弄っていた。この時優弥は見逃していなかった。有咲が沙綾の胸を弄ったり吸ったりしている時空いてる手で自分のを弄っていることを。
「有咲俺にも弄らせろ」
「もちろん」
「2人とも!?ああっ、3つ同時らめぇっ」
「沙綾有咲に掴まれ」
「え?うん、ひゃんっ、お尻までぇ!?もっとめちゃくちゃにしてっ♡」
「言われなくてもっ!」
「あんっ、掴まれたぁ」
最初沙綾の腰を掴んでいた優弥だったが途中で片手を沙綾の胸に手を伸ばし有咲を掴ませ、腰を掴んでたもう片方の手で沙綾のお尻を撫で回した。少し撫で回した後掴んで動いていた。
「優弥らめまたイっちゃう」
「何度でもいいぞ」
「あんあんあん、らめっイくっ!」
挿れただけでイった沙綾がまた絶頂を迎えた。敏感になってるせいかイきやすいのだろう。イったのを確認して1度引き抜き仰向けで寝かせ、すぐに挿れて動き出した。
「あんっ、ああっ、らめらってぇ♡」
「いい声出すな沙綾」
「恥ずか、ああっ」
「沙綾すげぇ」
「有咲も後でこうしてやるからな」
「う、うん///」
「ゆう、や、こんなのすぐ、イっちゃう、ああんっ」
「あぁ、俺ももうイきそうだ。沙綾にもちゃんとマーキングしてやるからな」
「うん、私にもかけてぇ♡」
「もちろん」
既に2回イっている沙綾は敏感になりすぎてるせいでまたイきそう、優弥も3度目の絶頂を迎えるところだ。イく寸前の激しいピストンの後
「ああんっ、イくっ♡」
「俺も、出るっ!」
「優弥にマーキングされてる♡幸せ♡」
お互い同時にイき、沙綾の身体中にかけられた。ロックや香澄の時同様沙綾も幸せそうにしている。有咲はというと
「それにしても4回目だろ?こんなに出るんだな」
「それは俺も驚いている。でも有咲もこうしてやるからな?」
「お、おう///」
4回目の量じゃないと驚いている。驚いているのは優弥もだが全身にかけることができるくらい出ている。
「ロック私イっちゃう」
「香澄先輩私もです、一緒に、ああっ」
「うん、一緒に、ああん」
「「イくーっ!!」」
近くでやっていたロックと香澄もイったようだ。
「優弥疲れてるだろ?」
「まぁな、でも大丈夫だ」
「まだまだ続くんだから座って休んでて、わ、私が動くから///」
近くでイった2人のことは気にしないと言わんばかりに2人の世界に入っている優弥と有咲。さすがに優弥も連戦の影響で疲れているから、有咲は優弥をソファに足を開いて座らせた。自分がその隙間に入るために。
「じゃあまずは優弥のお、おちん…ちん綺麗にするからな///」
「あぁ(恥ずかしがって言う有咲も可愛いな)」
有咲は足の間に入って顔を近付けると先端にキスをしてから咥えて吸い出したあと上下に動き出した。
「ぷはっ、すごい、まだこんなカチカチ」
「可愛い彼女たちのエロい姿見てたからな」
「え、エロいとか言うなっ///」
「事実だし?」
「そんなこと言う優弥にはこうだ!」
「ぐっ」
有咲は咥えるのをやめると沙綾以上の大きさをもつ胸を使って優弥のを挟みこんだ。有咲の胸を使ってでも先っぽの方は飛びてている。それを見て有咲は自分のよだれを垂らしてから上下に動かし、優弥はそれを見て更に興奮していた。
「上手いし気持ちいいけど有咲も練習したのか?」
「もちろん、好きな人に喜んでもらいたいのは当然だろ?」
「そうだな、有咲それで咥えられるか?」
「やってみる、あむっ」
「そのまま頼む」
「んっ」
沙綾の時みたくそのまま咥えて動いている有咲、優弥もすごく気持ちよさそうにしている。有咲も初めてとは思えないくらいスムーズにできている。
「有咲出すぞっ!」
「んっ!?ごくっ、ごくっ」
あまりにも気持ちよかったのか、そんなに時間経っていないのに有咲の口内に出された。それを有咲は美味しそうに飲んでいる。
「いきなりすぎだろ!?」
「それはほんとすまん……めちゃくちゃ気持ちよくて」
「そう言われたら……怒れない///それに美味しかったし///」
「(みんな言うけど苦かったりしないのか?)」
「「「「好きな人のだからだよ!」」」」
「っ!?ハモるなよ、ってか思ってることバレてたのか」
優弥が口に出さなくても考えていることが分かったのか、4人が一斉に同じことを言って驚かせた。
「なぁ優弥、挿れて…いいか?ずっと待たされて我慢の限界///」
「いいぞ、でも香澄みたく無理すんなよ?」
「分かってる
んっ、っ、は、入った」
「ちょっと痛そうだな」
「うん、結構濡れてたから大丈夫だと思ったけど…少しこうさせて」
「いいに決まってるだろ」
話してる中有咲が我慢の限界だったのか優弥の一物を座ってる優弥の上から中に挿れていった。かなり濡れてたけどそれでも痛い様子だったため抱きしめあっている。
「じゃあこの間に気持ちよくしてあげるな」
「え?あっ!?」
「有咲の乳首こんなに硬くなってることだしな」
「コリコリしちゃやぁ」
「そっか〜じゃあやめるか」
「……え」
痛みを忘れさせようとした優弥だったが有咲の「しちゃやぁ」と言う言葉通りに止めた。もちろんわざとだ。
「嫌じゃない……もっと弄って///」
「っ、わかった」
「んっ...///」
わざと止めた優弥に対して有咲は胸を押し付けて上目遣いでおねだりしていた。それを断る優弥でなく再びいじり出した。
「気持ちいい、もっと…して///」
「もちろんだ、照れながら言う有咲も可愛いな」
「可愛くねああっ」
まだ有咲が喋っている最中に有咲の乳首を引っ張るとさらに声を上げていた。優弥は楽しんでる様子だ。
「優弥…もう大丈夫そう」
「そうか、それなら有咲が自由に動いてくれ」
「うん…んっ、あっ、気持ち、いいっ」
「あぁ、有咲の中も気持ちいいぞ」
「んっ」
「それじゃあ俺は有咲の胸でも食べようかな」
「えっ、ああっ、ああんっ」
気持ちよさである程度痛みも感じなくなってきた有咲が自分で動き出した。有咲が動くために優弥の顔の前で有咲の胸が揺れている、動くのは有咲に任せて優弥は有咲の胸を堪能している。やがて有咲の動きが止まってきた。
「どうした有咲?」
「はぁ…はぁ…気持ちよくて動けなくなっちゃった」
「そっか、じゃあ後は任せろ」
「うん…え!?ちょっとこれ恥ずかしい///」
動けなくなった有咲をソファに座らせ有咲の両膝を抱えた優弥。有咲も2人きりならまだしも他に3人いる状態でこの格好は恥ずかしいみたいだ。
「大丈夫、恥ずかしいのは気持ちよさで忘れさせてやるから」
「そういう問題じゃ、ああんっ」
恥ずかしがっている有咲に容赦なく挿入して動き出した。有咲も最初は顔を赤くしていたけど優弥の言う通り気持ちよくなってきているせいか恥ずかしいのを忘れている。
「あんあんっ、優弥のおちんちん奥まできてるっ、あんっ、すごくいいっ」
「あぁ、俺も気持ちいいよ、もっと突くぞ」
「あんっ、壊れちゃうっ、んっ、んっ」
「(柔けぇ)」
どんどん激しくしていきながら優弥は有咲にキスをしてそのまま有咲の胸を押しつぶすように動いている。
そうしていると2人ともそろそろ限界になってきた。
「ぷはっ、優弥イっちゃう」
「あぁ、俺もだ。どこに出して欲しい?」
「あんっ、私もみんなみたくかけてっ、かけてくれるって言ってたでしょ」
「わかった、まぁそうするつもりだったけど」
「じゃあ聞くな、ああっ、だめイくっ!」
「俺も、出るっ!」
今日6度目の射精、にも関わらず量は全然変わらない、有咲の身体中だけでなく体勢の問題もあると思うが顔や髪にも届く量だった。
「はぁ…はぁ…こんなにかけてもらったんだ…幸せだぁ♡」
「「あーりさ♪」」
「有咲先輩♪」
「なんだ?」
「「「よかった(です)ね!」」」
「う、うん///ってお前ら!?ああっ」
「香澄と沙綾で有咲のこと綺麗にするのか、ロックはいいのか?」
「はい!だって私は…優弥先輩のおちんちんを綺麗にしますから♡」
「うっ、いきなり咥えるなよ、ビックリするだろ」
「ごふぇんなふぁい……ぷはぁ、綺麗になりましたよ♡」
「ありがとなロック」
香澄と沙綾が有咲のことを綺麗にしてる間にロックは優弥のを綺麗にしていた。ロックが綺麗にし終わって有咲たちの方を2人が見ると
「ああっ、イったばかりだからそんな、胸らめっ、指2本挿れてるのどっちだ、ああんっ」
「私が1本、さーやが1本だよ」
「2人でまた気持ちよくしてあげるね」
「らめっ、ああーんっ」
「おぉ、有咲早速2回戦入ってる」
「私たちも入りますか?」
「もちろん、今度は最後飲ませてやるよ」
「やった♡」
香澄と沙綾と有咲の3人で既に盛り上がっていたから優弥とロックでまたヤることとした。その後はまた香澄や沙綾や有咲ともまた……
この打ち上げが終わり、みんなが時間を見た時には朝の4時だった。その後は急いでお風呂の準備をして香澄とロック、沙綾と有咲、優弥は最後に1人という順番で入っていったが優弥が上がる頃にはおばあちゃんが帰ってきていて何となく察していたようだ。
後日ポピパで集まった時、打ち上げにいなかったりみやたえから蔵の中の匂いについて指摘……されることはなかったから有咲が何か対策をしていたのだろう。
書ききった……文字で表現するの大変