※この作品はR-18です。

星の少女たちとキラキラを求め(外伝)   作:カット

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久しぶりに外伝更新です。

今回の女子枠は美咲、花音、りみの3人です


船で(優弥×美咲&花音&りみ)

 

「これ…私がなんとかしてあげるね///」

 

「ちょっ!?美咲!?」

 

ハロハピの空中ライブが終わって気を失ってしまった美咲を医務室に連れてきて、そこで美咲や花音先輩、りみとも恋人になった。するとすぐに美咲が俺の事を押し倒してきて俺の息子を刺激している。まぁベッドで抱きついてる時から大きくなっていたんだけど……それを美咲がなんとかすると言って抵抗する前にズボンのチャックを下げその隙間から俺の息子を取り出していた。あえて脱がせないところがまたいいな。とか言ってる場合でもないか。

 

「「「おっきぃ…///」」」

 

「声揃えて言うなよ!?っ!?」

 

3人が声を揃えて言うから俺が思わず突っ込むと美咲が先端をつついてきた。香澄たちといい美咲といい、敏感なところをつついてくるな。

 

「優弥君びくってしたね、先っぽ弱いのかな?」

 

「っ、そうみたいだ」

 

「えっとたしか動画では…あむっ」

 

今動画ではって言った?美咲がそう呟く咥えてきてそのまま上下に動いてきた。いわゆるフェラだけどそういう動画見るんだ。

 

「ひもひいい?」

 

「咥えながら喋るなよ、気持ちいいよ」

 

「じゅるじゅるっ」

 

「うっ」

 

いきなり吸ってきた。ってか上手いな美咲、香澄たちと同じくらいに。

 

「美咲ちゃんすごい//」

「見てるだけで変な気分に//」

 

りみや花音先輩の顔が視界に入ったけど赤くなってるのがわかる、2人も見てて興奮しちゃってるのかな?

 

「ぷはっ、わぁ、さっきより大きい///」

 

「美咲のフェラが気持ちよかったからかな、それじゃあお返しに…」

 

「えっ!?優弥…くん?///あっ///」

 

気持ちよくしてくれたお礼をしようと美咲を押し倒したらかなり驚いていた。着ぐるみを着てたせいか、かなり薄着になっていた美咲の服を捲りあげた。可愛いブラが見えるとそれを上にズラして美咲の胸をいじり出した。

 

「あまり…大きくないよ?」

 

「俺は胸の大きさで選んでないんだから気にすんな」

 

「うん…んっ、焦らさないで…///」

 

「どこか触って欲しいのか?」

 

「ち、乳首を…ああっ///まだ言い切ってないっ///」

 

言い切る前に希望通り乳首をいじってあげるといい声を出した。摘んでコリコリとしたり吸い付いたりと色々…それじゃあそろそろ下も触ろうかな、まぁ実は胸弄りながら擦りつけてたんだけどな。

 

「こっちもいいか?」

 

「う、うん///」

 

「下着越しでも濡れてるのわかるぞ」

 

「言わないで///」

 

美咲が恥ずかしがるようなことを言ってそのまま下着越しで少し触るとこれでも割れ目がわかるくらい濡れていた。そして脱がせるとしっかりと糸を引いていた。見ただけでかなり濡れてるのはわかるけどわざと音を立てるように触ることにした。

 

「もう充分濡れてるな、こんなに糸引いてる、それに美味しい」

 

「見せなくていい…って舐めなくていいよ!?///」

 

「可愛い彼女のだから舐めたくなる」

 

「もう…///早く欲しいよ」

 

欲しいのが何かわかるけどすぐ応えたらつまらないな。

 

「欲しいって何が?」

 

「い、意地悪…」

 

「言ってくれないと分からないな」

 

「うぅ…ゆ、優弥君のお、おちん…ちんが欲しいです///」

 

「どこに欲しいんだ?」

 

「っ///私の…たくさん濡れてるおま、おまんこにください///」

 

「よく言えました」

 

「ああっ、入ってきたぁ♡」

 

美咲に軽く意地悪をして少し割れ目に擦り付けるように焦らしてから中に挿れていった。するとりみと花音先輩の方から

 

「優弥君って結構意地悪するんだね」

「でもそういうところも好きなんですよね」

「うん///」

 

という声が聞こえた。聞こえるのはこれが最後かな、もう聞こえなくなると思う。見るのは出来るけど…なぜなら

 

「動いて大丈夫か?」

 

「うん、いっぱい気持ちよくしてね優弥君♡」

 

もう美咲は大丈夫そうで動く、だからもうりみたちの会話を聞く余裕が無くなるからだ。

 

「じゃあ動くぞ」

 

「うん…あっ」

 

動くとさっきまでとは違う声を出した。初めてだからかよく締まる。

 

「どうだ?気持ちいいか?」

 

「んっ、気持ちいいよっ」

 

「じゃあもっと早くするか」

 

「えっ、あんっ、いきなりっ」

 

少しずつ…とはいかずいきなり一気に早くしたからか美咲は驚いている。でも声は気持ちよさそうな声をしている。

 

「あん、はげしいっ、もっと♡」

 

「じゃあもっとしてやるよ」

 

「ああっ、すごいっ♡」

 

「やん、花音先輩だめっ///」

 

「ん?」

 

美咲とシてるとりみの喘ぎ声が聞こえたからふとそっちを見てみると…

 

「そんなこと言ってりみちゃん気持ちいいんでしょ?」

 

「あん、そんな激しく動かしたらっ、ああん♡」

 

まさかの花音先輩がりみの中に指を挿れて激しく動かしていた。え?花音先輩が!?

 

「むぅ…ちょっと優弥君…今は私の方を見て」

 

「悪い悪い、それじゃあ遠慮なく」

 

「ああっ、おっぱいも一緒はらめっ♡」

 

激しく付きながら美咲の胸を吸ってみるとさっきまでより可愛い声がしていた。

 

「あんっ、私もうイっちゃうっ」

 

「いいぞイって」

 

「らめっ、イく♡」

 

その言葉とほぼ同時に美咲の身体がビクッてなった。動くのをやめると美咲の息がかなり乱れていた。

 

「花音先輩だめえっ♡」

 

「ふふ、イっちゃったみたいだね♡」

 

どうやらりみも美咲とほぼ同タイミングでイったみたいだ。ただ俺はまだイってないからな、また動くか

 

「えっ、ちょっとまっ、やぁ♡」

 

「美咲の中気持ちいいぞ」

 

「あんっ、まって、イったばかりで敏感だからっ、ああっ♡」

 

「俺ももうすぐイくから頑張れ」

 

「そんなこと言っても、ああんっ♡」

 

美咲はイったばかりだからかかなり敏感になっている。そのせいか声がさっきまでと違う喘ぎ方になっている。俺ももう限界だな

 

「美咲俺もそろそろ限界だ」

 

「いいよっ、来て♡」

 

「ちょっ!?美咲!?」

 

そろそろ出そうだから中から引き抜こうとしたら美咲が足で抱きついて抜けないようにしてきた。これじゃあ中出しになっちゃう。

 

「美咲離せって、くっ、出るっ!」

 

「ああんっ♡」

 

引き抜くのが間に合わなくて結局中に出しちゃったな。

 

「お腹…あたたかい♡」

 

「美咲、大丈夫なのか?」

 

「今日は大丈夫な日だから平気だよ♡ありがとね♡」

 

「どういたし…ちょっ!?花音先輩!?」

 

大丈夫な日ならよかった。そう思っていたら花音先輩が俺のを咥えてきたからビックリした。そういえば香澄たちとシてた時も次の人が咥えてきてたっけ。

 

「ごくっ、綺麗に…なったよ///」

 

「ありがとうございます、じゃあ次は花音先輩の番ですね」

 

「うん、きゃっ///」

 

「花音も一緒に気持ちよくなりましょうね」

 

「うん♡」

 

美咲が少し横に動いて場所を空けてくれたから、そこに花音先輩を押し倒しすと可愛い声をあげてくれた。次は花音先輩と気持ちよくなる番だな。ちなみにりみは別のベッドに寝かされてるみたいだ。花音先輩にイかされて…

 

まぁそれは置いておいて花音先輩を責めるとするか。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

「んっ、んぅっ」

 

まずは花音先輩にディープキス…をしながら胸を責める。頭の後ろに片手回してるから両胸同時には無理だけど。

 

「ぷはっ、ふぇぇ、激しいよ///」

 

「もっと気持ちよくしてあげますね」

 

「んっ、おっぱい吸われてる///」

 

花音先輩の胸に吸い付き空いてる手でもう片方を弄る。ある程度すると吸い付くのと手で弄るのを入れ替えて同じようにする。

 

「ぷはっ、こっちも…いただきますね」

 

「んっ...///お願い///」

 

言いながら下の方を弄るとめっちゃ濡れてるのが分かる。俺らの見てて興奮したのか胸弄られて嬉しかったのかりみをイかせてこうなっているのか、それとも全部か、分からないけどもう挿れても大丈夫そうだな。

 

「花音先輩、もう挿れていいですか」

 

「あ、あの…私にやらせて///」

 

「それって…わっ!?」

 

そろそろ挿れようと思ったら花音先輩に押し倒された。そのまま跨って自分で挿れようとしてる。これはこれでいいから任せておこう。でも…

 

「無理しないで下さいね」

 

「うん、ありがとう…んっ、入ってきた、んんっ」

 

「花音先輩!?」

 

「だ、だい…じょう…ぶ……全部入った…よ」

 

「少し動かないでこうしましょうか」

 

「ありが…あっ///」

 

初めてだし痛いだろうな。少しでも痛みが和らぐように片手を握った。もう片方はというと…また胸を弄っていた…んだけど

 

「私も手伝いますね…あむっ」

 

「「美咲(ちゃん)!?」」

 

「やっ、同時だめっ///」

 

隣で横になってたはずの美咲が起き上がって花音先輩の胸に吸い付いていた。俺は横になったままだから胸全体を弄ったり硬くなっている乳首をコリコリとしたりしていた。

 

「あんっ、そんなにいじったら、だめっ、イくっ///」

 

2人にいじられたせいか花音先輩が胸だけでイったみたいだ。

 

「はぁ、はぁ、あんっ、イったばかりだからっ、動いたらっ、ああっ///」

 

イったばかりな花音先輩は敏感だから動いて欲しくなさそうだけど…

 

「花音先輩、俺は動いてませんよ?」

 

「ええっ!?ああんっ///」

 

花音先輩が自分で動いてるだけで俺はまだ動いてない…まだな。

 

「奥まで当たってる///すごいっ///」

 

「気持ちいいですか?」

 

「うんっ///」

 

「それじゃあ…俺もっ!」

 

「ああっ!?下から突かれてるっ♡」

 

「んっ、牛込さん!?」

 

花音先輩の動きに合わせて俺も下から突き出してみると花音先輩の声がさっきまでと変わった。すごい気持ちよさそうだ。

 

……なんかいつの間にりみ復活してたし美咲のことを責めていた。花音先輩がやっていたように。まぁそっちは置いておいて俺は花音先輩ともっと気持ちよくなるか。

 

「あんっあんっ、激しくなってる♡」

 

「俺ももっと気持ちよくなりたいからなっ、花音先輩と」

 

「あんっ、私もだよ優弥君♡もっとしてぇ♡」

 

「任せろ」

 

敬語じゃなくなってるけどいいや。それよりも気持ちよさが勝ってる。

 

「ああっ♡おっぱいも一緒は♡らめっ♡」

 

「中も気持ちいいし花音先輩のおっぱいも最高ですよ」

 

「そんなに弄っちゃやぁ♡」

 

下から突きながら胸を弄ってて花音先輩が気持ちよくなってくれてるけど俺もそろそろまた限界だな。

 

「花音先輩もう出そう」

 

「いいよっ♡優弥君の精子中にちょうだい♡」

 

「花音先輩も大丈夫なんですね、それじゃあ…くっ、出るっ!」

 

「ああーん♡イくーっ♡」

 

「私ももうらめっ、イくっ!」

 

俺も限界を迎えて花音先輩の中にドクドクっとたくさん出した。ちなみに美咲もりみにイかされたみたいだ。美咲はイったばかりでまたイかされたのた。既に俺に2回イかせてもらってたのにな。

 

花音先輩の中から引き抜いてイった美咲の隣に寝かせた。そうしたらりみが

 

「優弥君……私にも……してぇ♡」

 

「りみももう限界だな、じゃあまず綺麗にしてくれるか?」

 

「うん♡あーむっ♡」

 

「っ」

 

りみがもう我慢の限界みたいだからまずは俺のを綺麗にしてもらうことにした。もう1つのベッドの方に移動して…

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

「ごくごくっ、ぷはぁ、綺麗になったよ優弥君♡」

 

「よくできました」

 

「優弥君…もう挿れて♡」

 

ほんとに我慢の限界だな。自分から指で穴を拡げてきてる。だから…入り口を擦るように当てて少し焦らしてみた。

 

「意地悪しないでぇ〜」

 

「りみが可愛くてついな」

 

「もぅ///お願い優弥君…私のえっちなおまんこに優弥君のたくましいおちんちんを挿れて♡」

 

「そこまで言われたら挿れるしかないな、それじゃあ」

 

「ああっ、きたぁ♡」

 

少し意地悪した後りみの中に挿れていくと、りみは嬉しそうに声を出していた。痛くないかな?

 

「大丈夫か?」

 

「うん、ありがとう…動いていいよ」

 

「そっか、なら動くぞ」

 

「んっ...///」

 

りみも大丈夫そうだからゆっくり動くことにした。初めてだし少しでも痛み和らぐように抱きしめてキスしながら動くことにした。

 

「んっ、んっ、ぷはっ、気待ちいいっ」

 

「俺もだ。それじゃあまだこっち触ってないし」

 

「あんっ、おっぱいも一緒なんて♡」

 

「こここんなに硬くしちゃって」

 

「だってぇ♡あんっ♡」

 

突きながら胸も弄っていくと乳首が2人より硬くなってるのがわかったからこっちも弄りながら突いていった。

 

もう1つのベッドでは

 

「花音先輩の中から優弥君のが溢れてる。いただきます♡」

 

「美咲ちゃんまっ!?ああっ♡」

 

美咲と花音の方でもレズセが始まっていたようだ。

 

「美咲ちゃんだけずるいっ」

 

「そうですね、一緒にしましょう」

 

「ちょっと優弥君…他の子見ないで」

 

2人とも体位を変えて再開していた…のを見ながら動いていたらりみに嫉妬されちゃったな。じゃあそのお詫びにちゃんと気持ちよくしてあげないとな。

 

「あんっ、いきなり激しくっ、ああっ♡」

 

「もっと気持ちよくしてやるよっ」

 

「ああっ、すごいよぉ♡」

 

こんなりみ見たことないな。他のみんなに見せたらどうなるんだろ?

 

「優弥君…私も自分で動いてみたい…ダメぇ?♡」

 

「可愛い言い方しなくてももちろんいいぞ、それじゃあこのまま横になるぞ」

 

「うん♡」

 

こっちも体位を変えて花音先輩とした時みたく騎乗位で再開した。下からの景色もいいな。

 

「こんなのはどう?///」

 

「んっ、りみこんな方法どこで」

 

「女の子もえっちな動画でお勉強するんだよ///」

 

上下に動いていたりみが突然前後に腰降ってきた。やっぱりそういう動画見るんだな。とか思ってる場合じゃなくて今のりみすごくエロい。

 

…我慢できないな。

 

「んぁっ、ちょっと優弥君!?ああっ」

 

「わりぃなりみ、エロいりみ見てたら我慢できなくてさ」

 

「あっ、そんな激しくしちゃっ♡」

 

「したら?」

 

「頭真っ白になっちゃうよぉ♡」

 

りみの言う通りかなり激しめに動いてる。だからなのか…俺もそろそろ限界が近付いてきてる。

 

「らめっ、私イっちゃう♡」

 

「俺もだ」

 

「ぎゅってしながらイきたい」

 

「もちろんいいぞ」

 

「えへへ♡」

 

最後にまた最初の退位に戻してラストスパートとしてさっきまでより激しく動いている。

 

「出すぞりみっ!」

 

「来て!中にいっぱいちょうだい♡」

 

「出るっ!」

 

「ああん♡いっぱい出されてる♡」

 

限界を迎えて抱きしめながらりみの中にたくさん出した。俺3回目のはずなんだけどたくさん出てるのわかるな。

 

「こっちも終わったみたいだね」

「そうみたいですね」

 

りみの中から引き抜くとちょうど花音先輩や美咲がやってきた。そっちも終わったみたいだな。

 

「優弥君の…綺麗にしてあげるね」

 

「ちょっ!?美咲!?」

 

まぁたしかに順番的には美咲が綺麗にする番?ってのは分かるけど2人が見てる前でやるんだ。つーか美咲、綺麗にするとかいいつつめっちゃ吸ってきてるな。

 

「ごくっ、ぷはっ、綺麗になったよ♡」

「でもまだ大きいね♡」

「美咲ちゃん花音先輩、一緒にしましょ♡」

 

「一緒にって…まさか!?」

 

綺麗にしてもらったのはいいけど俺のは大きなままだ。そこでりみが言った一緒に…ってまさかとは思ったけど3人で同時に舐めたり吸ったりしてきた。3人同時攻撃に耐えられるわけなく、わりと早めに出して3人の顔にぶっかけることになった。

 

さすがにこれ以上は時間かかりすぎて怪しまれるからみんなで綺麗にして身だしなみを整えてみんなの元へと戻っていった。

 

……めっちゃ気持ちよかった。

 

 

 

 




久しぶりのR18なので展開雑になっちゃったかな?

次回の外伝では戸山姉妹登場です。投稿までお待ちください
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