「「いらっしゃいゆーくん(ゆー兄)」」
「いらっしゃい優弥君」
「今日はお世話になります」
明日香とも付き合うようになった今日、泊まりに必要な服とか荷物とかを家に帰って取りにいってからまた香澄たちの家に戻ってきた。そうしたら香澄と明日香、それに2人の母さんまで出迎えてくれた。
「優弥君これだけは言っておくわね」
「は、はい」
いきなりなんだろ?
「明日香のこともよろしくね」
「もちろんですよ。香澄だけじゃなくて明日香のこともちゃんと幸せにしますよ」
「「ゆーくん(兄)ってば///」」
明日香のこともよろしく?そんなの当然だ。返事をしたら2人とも赤くなっていた。照れてるところも可愛いな。
この後は香澄たちと一緒に晩ご飯を食べて…正確には香澄の母さんが見てる前で2人と食べさせあってから明日香の部屋で3人で過ごしていた。そして
「香澄ー、明日香ー、優弥君、お風呂準備できたから3人とも一緒に入っちゃって〜」
「「はーい」」
と言ってきた。
それじゃあ入るか……ってならんわ!?
「いや3人!?」
「いいじゃんゆーくん、一緒に入ろう!」
「でも明日香とは今日付き合い出したんだし…」
付き合ったその日に一緒に入るなんて…
「え〜美咲ちゃんや花音先輩やりみりんと付き合い出してすぐにエッチしたのに?」
……それを言われたら言い返せない。
「ゆー兄…私と一緒に入るの…だめ?///」
顔を赤くしながら上目遣いで見つめてくるなんて…反則すぎるくらい可愛い。こんなの
「だめ…じゃないぞ、じゃあ一緒に入るか」
「やった!」
「よかったねあっちゃん!」
「うん!」
断れるわけない。でもまぁ明日香も香澄も喜んでるし良しとするか。
……多分俺の息子が暴走するだろうけど香澄の母さんも絶対予想してるな。
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「痒いところありませんか〜」
「香澄……それ頭洗う時に言うセリフじゃ」
「まぁお姉ちゃんだし」
「言いたくなっちゃう」
今は香澄に背中を洗ってもらっている。だからそんな時に言うセリフじゃないと思うし前を洗ってくれてる明日香もちょっと呆れてる。
「それよりあっちゃんどう?ゆーくんの身体」
「うん、すごくいい///」
「身体で洗ってくれたらもっと喜ぶよ」
「それは!……まだ恥ずかしい///」
「無理はしなくていいぞ明日香」
そりゃあたしかに身体で洗ってくれるのは嬉しいけどさ、現に香澄も自分の身体で洗ってくれてるから背中に柔らかい香澄の胸の感触直に伝わるけど…無理矢理させたいわけじゃないしな。でも……タオル巻いてないのに俺の正面から洗ってくれるのは恥ずかしくないのかな?
「ありがとうゆー兄、ちゃんと手で綺麗にしてあげるから///」
「ありがとな、明日香、それに香澄も、2人に洗ってもらって嬉しいよ」
「「どういたしまして」」
でも……さっきから明日香の視線が下に向いてるんだよな〜まぁ俺もタオル巻いてないから直に見えてるんだよな……俺の大きくなってるアレを、明日香もそっちに視線を向けながら洗ってくれてる。
「ねぇあっちゃん、さっきからどこ見てるの〜?」
「えっ///どこって…大好きなゆー兄だよ?」
突然香澄が明日香にどこ見てるのかと聞き出してきたけど…耳元で聞くのはやめてくれ。
「てっきり…ゆーくんの…ここかなって思ったんだけど」
「香澄!?」
「お姉ちゃん!?///」
「ゆーくん…すっごく硬いね♡」
「耳元で囁くな」
「あっちゃんも触る?」
「ええ!?」
「いいの?私がずっと弄っちゃうよ?」
「香澄!?」
香澄がずっと耳元で囁いてるからかなり変な感じするしシコシコとゆっくり動かされてるからなんかもどかしいし…
「それはだめっ!」
「っ!?」
「わ、私もゆー兄のおちん…ちん…気持ちよくさせて///」
「あっちゃんやり方わかる?」
「一応勉強したけど……初めてだから下手かもだけど……いい?///」
俺的にはどんな勉強したのか気になるけど……
「もちろんいいぞ、明日香の好きにやってくれ」
「うん」
泡を口に入れないように先にお湯で洗い流してからって言って流してくれた。口に入れないように?ほんとどんな勉強したの?
「それじゃあ…大きくて硬い///」
「実はねあっちゃん、ゆーくんのおちんちんはまだ大きくなるんだよ」
「そうなの?見たいな…あれ?先の方何か…」
「っ」
「勉強した通り男の子も濡れたりするんだね」
いやだからどんな勉強してるんだ進学校生!?
「たしかこうやって上下に…」
先っぽの方をつんつんと触ってきた後ゆっくりと動かしてきた。初めてなのか慎重に動かしてるみたいだけどそれがまたいいな。
「あっちゃん、そのままだんだん速く動かしてみるとゆーくんも喜ぶよ」
「わかった」
いやまぁ今の段階でも結構嬉しいんだけどな。しかも香澄はずっと背中に自分の身体を当てて動いてるし。
明日香が香澄の言う通りに動かしてきた。
「ほんとだ、ゆー兄の…さっきまでより大きくなってる」
「でしょ?」
「うん、じゃあ次は…これやってみるね///」
そう言うと明日香は俺のアレに触れる程度のキスをしたらチロチロと舐めてきた。少しの間舐めていた後に咥えて動いてきた。
「どう?」
「いいぞ明日香、もっと好きにやってみてくれ」
「うん…じゅるじゅるっ」
「ゆーくん…見てたら私もしたくなっちゃった///」
「え?」
「私はこっち///」
明日香がフェラしてくれると香澄が俺の玉袋を弄ってきた。同時にやられるの初めてだけどすげぇ気持ちいいな。
「どう?ゆーくん」
「ひもひいい?」
「ああ、気持ちいいぞ」
「じゃあもっと」
「いひるね」
2人同時は効く、しかも明日香は本当に初めてなのかって聞きたいくらい上手い。気持ちよすぎてもう出そうだ。
「だめだ、出るっ!」
「んっ!?きゃっ!?」
「わっ!?」
「ごめん2人とも、大丈夫か!?」
気持ちよすぎていきなり出した俺。明日香は最初は口で受け止めていたけど、受け止めきれなかったのか離した瞬間に顔にまで飛んでいき、近くにいた香澄の顔や髪にまでかかった。
「ごくごくっ、これがゆー兄の…」
「あっちゃんの顔にもたくさんついてる…もーらいっ!」
「あっ!お姉ちゃんずるい!んむっ」
明日香が口に含んでいた分を飲み込むと香澄が明日香の顔についてる分を舐めとって飲もうとしていた。それに明日香が文句を言おうとしたら口移しで渡していた。まさか姉妹のキスを見れるとはな。
「どうあっちゃん、美味しい?」
「うん///その…お姉ちゃんの唇も///」
「あっちゃんってば〜きゃっ」
「お姉ちゃんの顔についてる分もらっちゃった」
「あっちゃんちょうだーい」
「うん///んっ」
「んっ」
どうやら明日香は香澄の唇も気に入っちゃったみたいだな。こういうことしてる時だからかもだけど
「えへへ、ゆーくんのもあっちゃんの唇も美味しい」
「もうお姉ちゃん///ねぇゆー兄…シよ?///」
……意地悪しようと思ったけど明日香は初めてだから今日はしないであげるか。
「いいぞ、香澄…先明日香でいいか?」
「ええ〜って言いたいけど今日は譲るよ」
「ありがとうお姉ちゃん」
香澄もいいって言うから今日は明日香から本番をすることになった。ん?今日は?まぁいいか、今度また一緒にする時は香澄からにすればいいかな。
……明日香初めてだし優しくできるといいな。できるか分からないけど
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「どんな体位でやりたい?」
「向き合ってしたいかな」
「わかった、それじゃあ……って思ったけど1回ここ座ってくれ」
「うん」
さっそく中に…って思ったけどフェラしてもらっただけで俺からは何もしてないのを忘れてた。俺も早くシたくて焦ってたのかな。浴槽の縁に座らせた。
「明日香」
「ゆー兄!?んむっ///」
「顎クイ!?私まだされてないのに!?」
香澄の言う通り明日香に顎クイしそのままキスをした。舌も入れていき深めなキスを。
そういえばまだ誰にもしてなかった気がするな。無意識でしてたかもだけど
「ぷはっ」
「ぷはぁ、はぁ、はぁ///」
「大丈夫か明日香?」
「う、うん///ぁっ///私…そんなに大きくないよ」
キスをやめると明日香は肩で息をしていたけど、息が整うのを待たずに胸を揉むことにした。明日香は胸の大きさを気にしてるみたいだけど俺はそんなこと気にせずに弄っている。
「んっ、きもち…いいっ」
「吸っていいか?」
「うん///ああっ///」
「じゅるじゅるっ」
「あっちゃんいいなぁ」
俺が明日香の相手をしていると香澄が羨ましそうに見ていた。このままにしてもう少し焦らしてみよう。
明日香の胸を吸いながら明日香のアソコを触ってみるともう充分なくらいさっき洗い流したお湯とは違う液で濡れていた。これだけ濡れていれば大丈夫そうかな。でも…
「ああっ、そこ舐めないで///」
「れろれろ、じゅるるっ」
「あんっ、吸われてる///」
「ぷはっ、もう良さそうかな、それじゃあ挿れていいか?」
「うん…挿れてゆー兄///」
軽く舐めたり吸ったりしてみるともう大丈夫そうな感じがしてみた。実際は分からないから挿れてから少し待った方がいいかな。
「それじゃあ挿れるぞ」
「きて、ゆー兄///んっ」
「ゆっくり挿れていってるから痛かったら言ってくれ」
「だいじょうぶ」
「これで全部入ったぞ」
「ゆー兄と……繋がれた♡」
「痛くないか?」
「ちょっとだけ、だから少しこうさせて」
明日香の中に全部入り切ったけどやっぱり痛いみたいだ。それで明日香からこうさせて欲しいって言って抱きついてきた。この間に俺が浴槽の縁に座って明日香が疲れないように俺の太ももの上に明日香が来るように体制を入れ替えた。
「少しの間動かないでこうしてるか」
「うん…ゆー兄大好き」
「俺も大好きだぞ明日香」
「んむっ///」
少しでも痛みを忘れさせるためにキスをしているが横で香澄が羨ましそうに見ている。悪いけど我慢してくれ香澄…
「もう大丈夫だよゆー兄、ありがとう」
「そうか?じゃあ動くぞ」
「うん…んっ///」
「大丈夫か?」
「大丈夫、あんっ///」
「あんっ///ゆーくんいきなり///」
大丈夫って言うから動き出したけど明日香は特に我慢している様子はなかった。だから明日香を動きながら片手で抱きしめ、もう片方の手でで羨ましそうに見ている香澄の胸をいじり出した。流石にちょっとやりにくいけどな。
「あんっ、早くなってきてる///ゆー兄おっぱいも触って///」
「じゃあしっかり捕まってろよ?」
「うんっ///」
「ゆーくんおっぱいだけじゃなくてこっちも///」
慣れてきてる様子だったから動く速度を上げていった。胸も触って欲しいみたいだから明日香にしっかりと捕まってもらいながらいじり出した。香澄はというと胸だけじゃなくて秘部の方も触って欲しいみたいだから希望通り触ってあげることにした。
「明日香気持ちいいか?」
「気持ち、いい、よっ///ああっ」
「私も気持ちいい///もっと動かして///」
「姉妹揃ってイかせてやるよ」
「「ああん♡」」
2人とも凄い気持ちよさそうだ。まぁ気持ちいいのは俺もだけどな。ラストスパートとして更に激しく動かしていった。
「あんあんっ、そんな激しくしたらぁ///」
「イきそうか?」
「うん///」
「俺もだ」
「中にちょうだい///」
「わかった」
「ゆーくん私ももうだめっ///ああっ///」
俺や明日香だけじゃなくて香澄もイきそうになってきる。3人同時にイきそうだなこれは。
「ゆー兄私ももうだめっ///」
「ゆーくん私も///」
「俺もだ」
「「ゆー兄(くん)だめっ、イくーっ///」」
「出すぞ明日香!」
「「ああーんっ♡」」
そう言うと同時に俺は明日香の中に大量に放出した。香澄の方もイったみたいで大量に潮吹きをしていた。
「ゆー兄のが私の中に…幸せ♡」
「指でイかされちゃった♡」
「明日香…よかったぞ」
「うん♡」
立ち上がって明日香の中から引き抜くと中に出した分がぽたぽたと零れてきていた。明日香はそのままの状態で先に湯船に浸かってるって言って入ったけど…湯船の中に浮かんだりしないかな?
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「あっちゃん、こういうのも覚えておいてね」
「香澄!?」
「お姉ちゃん!?」
明日香が湯船に入ったすぐ後、香澄が俺のを咥えてきた。
「あ、ごめんゆー兄、お掃除するの忘れちゃった」
「大丈夫だよ、それにしたいだけだろ?」
「っ///」
香澄がお掃除フェラをすると明日香がするの忘れたって言ってきたけど、実際は明日香がしたいだけだった。
「ぷはぁ、綺麗になったよゆーくん」
「ありがとな香澄」
「うん!あっちゃんあっちゃん」
「お姉ちゃんなに?んっ!?///」
咥えるのをやめたと思ったら明日香両肩に手をおいてキスをした香澄、おそらく口移しで渡してるんだと思うんだけど…
後ろから挿れてくれって言わんばかりに香澄のお尻がこっちに向いている。これは挿れるしかないよな。
「ゆーくんの精子美味しいでしょ?」
「うん///」
「でしょ?ひゃあっ!?」
「お姉ちゃんどうし……あっ、入ってる」
「ゆーくんいきなりすぎるよ」
「いや〜挿れて欲しそうにこっちに向けてたからな」
「もう///でも、我慢できないから動いて///」
「もちろん」
「んっ///」
香澄は俺が思った通りのことをやっていた。明日香と話してる時にいきなり挿れたらやっぱり香澄は驚いた。まぁ動いて欲しそうだったから香澄のお尻を掴んで動き出した。
「ゆーくんもっと速くしてぇ///」
「お望み通りに」
「ああん、すごいっ、ゆーくんのおちんちんが奥まで当たってる♡」
「この体位でやるの初めてだけどどうだ?」
「気持ちよすぎておかしくなっちゃう♡」
「お姉ちゃんのこんな顔初めて見た///」
初めての体位だけど気持ちよくなってくれてるみたいでよかった。明日香はこんな香澄を見たことないって言ってるけどそれはそうだ。こんな時じゃないと見れないんだからな。
「じゃあもっと気持ちよくするからな」
「あん、おっぱいも一緒♡」
「一緒にされるの好きだろ?」
「うん♡」
「じゃあ明日香」
「う、うん、私も手伝うねお姉ちゃん///」
「あっちゃん!?ああっ!?///」
突きながら香澄の両胸を掴んで…というか揉みながら動いていたけど、途中でそれをやめて腰を掴んで激しく動かし、胸は明日香に任せた。
「お姉ちゃんのおっぱい先っぽ硬くなってるよ、ちゅぅぅ」
「あんっ♡突かれながらあっちゃんに吸われてる」
「妹にされて興奮してるのか?かなり締まってきてるぞ」
「あんっ、そうなのぉ♡」
「じゃあこっちももっとしてやる」
「ああん♡激しいっ♡」
「お姉ちゃんすごくえっちな顔してる♡」
こっちからじゃ香澄の顔見れないけどそんな顔してるんだな。明日香が言うってことは相当なくらい
「んっ、ゆーくんの膨らんできてるっ
♡」
「ああ、締め付け凄くてもう出そうだ」
「私もイっちゃう、2人にされてイっちゃう♡」
「一緒にイくぞ香澄」
「うんっ、あっ、もうだめっ、イくーっ!」
「出すぞ香澄!」
「ああーん♡」
香澄がイくのと同時に俺も中出しした。イった時に香澄が倒れそうになったから片手で何とか支えた。俺も前に倒れそうだったからもう片方の手で浴槽の縁を掴んでいた。
「ゆーくんの私の中に沢山出てる♡」
「お姉ちゃんもこんなえっちな顔するんだね」
「あっちゃんに見られるの恥ずかしかった///」
「それじゃあ」
「あっちゃん!?あんっ///」
「っ!?」
中から引き抜いたら明日香の時同様に出したのが垂れてきていた。すると明日香が湯船から出てきて香澄みたく掃除を……って思ったら香澄の秘部を舐めだしたから香澄も俺も驚いている。
「ぷはっ、これくらいかなっ、お姉ちゃんに飲ませてあげる///」
「えっ、んっ!?///」
なるほど、垂れている分も含めて口に入れたんだな。それを口移しで飲ませていた。
「ごくっ、まさかあっちゃんにされるなんて///」
「先にしたのお姉ちゃんでしょ?じゃあゆー兄のも」
「っ、明日香も綺麗にしてくれるのか」
「んむっ、じゅるじゅるっ」
「くっ」
「ぷはっ、ごくん、美味しい♡綺麗になったね♡」
「ああ、ありがとな明日香」
明日香に綺麗にしてもらった後3人で湯船に入った。さすがに狭かったけど…
風呂から上がると明日香の部屋で3人で布団を敷いて過ごした。今日は香澄も明日香の部屋で寝るらしく、3人でベッドは落ちたら大変ってことで布団を敷くことにしたらしい。
翌朝……目が覚めたら2人に朝勃ちで大きくなってるのを舐められているのには驚いた。2人に朝から搾り取られていた。遅刻はしてない
次回は立場上言っていい人じゃない……という2人が登場予定です。
本編を先に進めるかこっちを先にもう1話書くかは未定です。どちらになっても次回までお楽しみに。