壊された3人
とある異世界。そこは名のある女将達が武器を振るう世界であり、泰平の世を目指して、闘いを繰り広げる世界であった。
しかし、そこに魔王を倒し、その力を吸収した1人の淫魔が破戒者と融合し、その世界に渡り、3人の小悪党の主になり、目についた3人の少女、劉備、関羽、張飛を襲い倒すと、3人を魔法で拘束・陵辱した。
「ふぅ。こんなもんか……絞まりも中々良かったよ。」
「あ。あひっ……」
「ひ、ひにゃあ……。」
「くっ、くぅ……。」
むしゃぶりつきたくなるような裸体を露出し、股間から白い白濁液を漏らしながら、劉備達3人は倒れている。淫魔はその中で股間を勃起させている3人を見て笑みを浮かべながらある提案をする。
「お前達、俺に従うならこの3人、ヤって良いよ?
ただし裏切ったら……死ぬより辛い目に遭うぞ。良いな。」
「「「へ、へい!頭に従いやす!!」」」
「んじゃあ……ご自由に。」
淫魔の言葉に3人は倒れている劉備達に襲いかかった。
中肉中背の男が劉備を、背の小さい男が関羽を、太った男が張飛を犯しに掛かる。未だに体が自由に動かない3人は小悪党に犯される事となった。
「おらおら!劉備ちゃんよぉ!マンコ気持ちいいか?デカ乳揺らしやがって!ほれほ~~れ!」
「あぎっ!あっあっ!ら、らめぇ!そんなに乱暴にされたら、またキちゃうよぉ!!」
劉備は犬のように四つん這いで犯され、ブルンブルンと揺れる巨乳を後ろから揉まれながら何度となく体を震わせて細かい絶頂を繰り返すが、男は構わずに犯す。
「ひひひっ!おら黒髪!マンコヒクついてるぜ?乳首もこんなに勃起させてよぉ!恥を知りやがれ!!」
「くっ!?お、おの、れ!!んぁ!や、止めろ!乳首、つねるな!捏ね回すな!!」
背の小さい男は関羽を仰向けにすると、その上から犯しに掛かっており、劉備と同じくらいの巨乳と勃起した乳首を捏ね回しながら苛めていく。堪えようとするが、迫り来る乱暴な快楽に押し潰されかけていた。
「あっ!あっ!や、やめる、のだ!鈴々のアソコ、おかし、あひゃあぁぁぁぁっ!?」
「ふんっふんっ!!気持ちいい!!気持ちいいんだなぁ!!腰止まんないんだなぁ!!」
張飛は太った男に上から押し潰されながら犯され、動こうにも動けずにおり、男はそれを知ってか腰の動きを加速し、張飛は白目を剥き始めていた。
「おらぁ!!そろそろ出すぞ!!ガキ孕ませてやる!!」
「いくぜいくぜ!関羽!!」
「出る!!出る!!出るんだなぁ!!」
3人は腰を激しく打ち付けていき、自身の絶頂を迎えようとしていた、3人はただ犯されるだけとなり、3人の思うがままに犯され、そして3人が肉棒の先から白濁した子種を3人の中に吐き出す。
「オライケ!!牝餓鬼どもが!!!」
「孕めぇぇぇ!!」
「んだなぁ!!」
「「「んはぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」」」
3人がそれぞれ彼女達の中へと射精し、3人はその子種の熱さによって再び絶頂し、悲鳴を上げて腰を震わせる。
「ふぃ~~!気持ちよかったぜ!旦那、俺らはあんたに着いてくぜ!」
「そうか。それよりお前ら、1発で良いのか?」
「「「え?」」」
彼の言葉に首を傾げていると、淫魔は指を鳴らして空間を歪ませ亜空間を作り出した。
3人が驚いていると、淫魔は説明を始めた。
「この空間は特殊でな、この中の様子は外には漏れないし、見えない。
あとおまけとして、勃起や子種が増して、肉棒もデカくなり、何時間でも女を抱ける。」
「「「っ!?」」」
「好きなだけ犯せ。そうしたら次の事を考えよう。」
彼の言葉に3人は凶悪な笑みを浮かべると、再び3人に襲いかかり、今度は相手を変えて犯し始めた。
3人がそれぞれ相手を犯し、誰かが気絶したら無視して別の相手を犯していく。
そして、3人が満足した後に残ったのは子種まみれになり、股間や尻穴、胸の谷間や口から流れた白濁した液体に沈んでいた。
「んじゃあ、世界を壊すか。」
「なぁ、あんた名は?」
「俺か?俺はマルス。さぁ、楽しもうか。」
こうして、淫魔マルスは3人の部下と奴隷を連れて、世界の破壊を始めたのであった。
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