こちらは頂いたリクエストです。
※スカトロ、注意。
厳顔、姉御肌な人物で自分を飾らず、豪快に生きる女将であり黄忠の友人である。魏延の師でもあり、戦いにおいては豪天砲という巨大な武器を使って戦い、味方の活路を開く。
しかし、マルスに襲撃された時も豪天砲を使ったが、その隙を突かれて淫呪紋を打ち込まれ、指で犯された後に輪姦された。捕虜として捕まったがそれでも強気な態度を崩してはいない。
そんな彼女に悪夢が待っていた。
「目隠しなどして わしを何処に連れていく気じゃ?犯すなら場所など何処でも良かろう。」
今桔梗は髭とチビ、そして新しく加わった内の1人である区星に連れられて目隠しをされながらどこかを歩いており、区星の後ろには少し大きめの徳利が5つある。
「いやなに、あんたを犯すのは良いんだがなぁ。ちょっと思うところが有ってよう。」
「てめぇも気持ちよくしてやるんだ。ありがた~く思えよ。」
「ふんっ!あやつの妖術がなければ女も抱けん貴様らなどに何も思わんわ!さっさと済ませて帰る。わしとて暇ではないのだ。」
鼻を鳴らして3人に付いていく桔梗、そんな彼女に髭とチビはこれから起こることを思い、ほくそ笑み、区星もやれやれとため息を吐く。
しばらくして着いた場所、そこで目隠しを取られた桔梗が見たのは4つの穴が開いている大きな台座があった。
「ここでするのか?」
「いやいや、まだだよ。あそこの台座に乗って穴に手と足を入れろ。」
桔梗は渋々従うと履き物を脱いで、台座に乗ると台座の穴に足と手を入れる。すると、ガチャンという音と共に四肢が固定され、手と足が抜けなくなったのだ。
「なっ!?おい!これはどういうつもりだ!?腕や足が抜けんではないか!」
「抜けなくて良いんだよ。てめぇはこれから俺らの玩具になるんだからな。おいチビ、着物捲れ。」
「へい!おらっ!へへへっ!ムチムチしててデカイ尻だぜ!年の割りに張りもあるしな!
てか、何だよこの下着。男を誘ってんのかぁ?」
露出された尻を撫で廻され、不快そうに後ろを見る桔梗は髭達を睨む。
「くっ!?おい、これはどういうつもりだ!?早く答えぬか!」
「簡単だよ。てめぇは今から女として最も恥ずかしい思いをしてもらうのさ。やれ。」
髭が命じると区星が桔梗の顔に穴の空いた猿轡を嵌めて口を開けさせ、チビが黒い紐の下着を剥ぎ取ると、桔梗のムッチリとした肉付きの良い尻が晒され、桔梗は顔を赤くする。
「へへへっ!こうしてお目にかかるとデカイなぁ。なぁ桔梗、さっきどういうつもりだって聞いたよな?今からお前に酒を振る舞うんだよ。
旦那の作った特性の酒さ、喉越しがよくて体に染み渡るんだ。度数も丁度良くて旨いんだ。
それをここに5つ用意してあるんだが、てめぇは俺らの酒なんざ飲まねぇだろう。
だから、“こっちの穴”で飲んで貰うんだよ。」
そう言って髭は桔梗の尻の穴を指で触れると桔梗は擽ったいらしく、体を震わせる。しかし、尻の穴から飲ませるという事の意味が分からなかったが、彼女の徳利の形を見た。
「(なんじゃあの形は?先端が細長くてコブがある……まさか!?)」
「察したみたいだな?そうだよ、浣腸するんだよ。あとあの酒の1つには“下剤”が入ってるが、全部に“媚薬”が入ってる……お前も味わったらぶっ壊れるぞ?」
「うっ!?う~~~っ!!うぅ!うぅ~~~!!」
暴れるようにして拘束から逃れようとするが、手足が動かせず、ただ尻を振ってるだけにしか見えない桔梗の姿に髭がくつくつと笑う。
「そんなに誘うなよ。今、たんまり飲ませてやるぜ。
まぁしばらくベロベロになっちまうが、酒豪のあんたなら大丈夫だろうな。」
そう言って笑う髭に桔梗は顔を赤くして抗議しようとする。
冗談ではないと思った、ただの酒でもキツいのに下剤や媚薬が混ざった酒を、それも尻から入れられたら頭がどうなるか分からず、そんな恐怖が桔梗の中に沸き上がっており尻を振って抵抗するが、それも区星とチビに押さえられてしまう。
すると、髭が5つの徳利を持って近付くと、1つを振ると口を閉めて桔梗の尻穴に向ける。
「さぁ行くぜ?桔梗のデカ尻からの一気飲みだ!」
「(や、止めろ!!止めろ!!そんなこと!!)」
「おりゃあ!!!」
「んぐ~~~~~~~~~~~~っ!?」
尻穴から注がれた冷たく冷えた酒。それが勢いよく吹き出して桔梗の肛門から腸へと拡がっていく。そこに酒の勢いと、アルコールと媚薬による効果なのか、桔梗の顔がほんのり赤くなっていき、腰を震わせた。
「(で、出てる……!わしの尻穴に酒が注がれていってるのが分かる……!い、いかん、体、が……火照って、きおった……。)」
「おいおい、もう酔いが廻ったのか?まだ4本あるんだぜ?
覚悟しろよなぁ?」
「たしかお前、俺らにデカイ態度とったよな?なら、これくらい何てことはねぇだろ?」
「ん、ん~~……(む、無理じゃ。こんな酒注がれたりゃ、わしは、わしは……)」
「んじゃ2本目行くぜ!!おりゃあ!!」
「んぐ~~~~っ!?」
そうして尻に酒を注がれた桔梗は腰を震わせ、弓なりになりながら何度となく絶頂し、潮を漏らしながら注がれた3本目でへべれけになってしまった。
※非常に危険ですので、絶対にやらないでください!!!
「おいおい、酒豪の割りに3本までかよ。だらしねぇな、まぁ残りは他の奴等に使うか。
んじゃあ、おらぁ!!」
「んぐっ!?」
髭は桔梗の尻穴に太い張り型を挿入した。
「これでケツから出したくても出せねぇだろ?出したきゃ自力で出せや。」
「んじゃここからは俺らの番だな!てめぇのマンコ犯してやる!」
「俺も口で気持ちよくしてもらおうかな。」
区星が桔梗の開いた口に、チビが股間に肉棒を挿入した。
「うひょ~~~~っ!?マンコトロットロだぜ!!中が良い具合に絞まりやがる!!」
「こっちもダラダラ涎が垂れてたから、良い塩梅だぜ。しかし、こいつの顔見てると、黄蓋を思い出すぜ……おらぁっ!!」
「むぶぐっ!?」
急に力任せに喉奥まで肉棒を入れられた桔梗は驚きで目を見開くが、区星は構わずに乱暴に彼女を犯しにかかる。
「へへへっ!無様な顔だなぁ、猛将だなんだと言われてても、こうなっちゃただの牝豚だな!
おら!おら!おらおら!!」
「んぶっ!?むぐっ!?じゅぶ、ぶちゅっ!?んん~~~~~~っ!?」
「喉が犯される度にマンコが絞まりやがる!!なら、こっちもしてやる、よ!!」
「んがぁぁぁぁっ!?」
チビが桔梗の尻肉を平手打ちすると尻が赤くなり、悲鳴を挙げる桔梗にチビはさらに尻を叩く速度を上げて、腰を突き込んでいく。その痛みと苦しさ、さらに快楽が桔梗を蕩けさせていく。
「んぶっ、おぶっ!おぶっ!んん~~っ!?んぐっ、んん~~っ!?
(わ、訳がわからん、わしは何故こうも攻められるのだ……それに苦しく痛い筈なのに、体が疼いて……)」
「へへへっ!マンコが痙攣して来やがった!そろそろ出すぞ!年増のババアマンコ、たっぷり飲み干しやがれ!!」
「こっちも出すぞ!」
「んぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!?」
口と股間に大量に中出しされた桔梗は、その子種を飲み干していき、全て出された桔梗は力なく項垂れるが、その瞬間に彼女の腹がギュルギュル!!っと鳴り、髭が尻穴の張り型に触れる。
「さぁ、覚悟は良いか?」
「ひゃ、ひゃめ、て……くれ。ほ、ほれいじょう、わしを……」
「無様に糞漏らせや!!!」
「ひぐあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
ビューーーー!!ぶりぶりっ!!ぶーーーーっ!ぶーーーーっ!
髭が勢いよく栓を抜くと、ギュルギュル!!っと鳴った桔梗の肛門から凄まじい勢いで酒や便が放たれ、宙を舞い力なく落ちていき桔梗は白目を向いて気絶したが、尻から屁が漏れ出ていた。
「ぎゃはははっ!こいつすげぇ脱糞しやがった!!どんだけ腹に糞溜めてんだよ!!」
「これ。掃除とかどうなんの?」
「自然に綺麗になるらしいぜ?それより拘束解くぞ。最後は口でお開きだ。」
髭が台座の鍵を取り出し、鍵穴に差し込むとガチャリと音が鳴って解放された桔梗は倒れ込んだが、生きてはいるらしく力なく呼吸している。
すると、3人は肉棒を桔梗の口に押し込んで子種を射精し、彼女の顔を白濁に染める。
「んじゃ、さっさと運ぶぞ。」
3人は桔梗を荷物のように荷台に乗せると部屋を出ていった……。
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