景気付けです!
聖フランチェスカ学園……生徒の大半が裕福な家庭の娘という元お嬢様学園。広大な敷地の中には自然公園も設置されており、礼拝堂や剣道場、喫茶店等の施設も充実している。生徒のほとんどは学生寮生活を送っており、それぞれに個室が割り当てられている。
朝・晩の食事は月曜日から金曜日までは基本的に寮の食堂で出されるが、土曜日の夕食だけは事前の申請が必要となる。昼食は弁当を持参したり購買でパンなどを買って済ませるほか、学園内にあるメイド風喫茶店「黎明館」を利用することもできる。校則はやや厳しく、アルバイトは禁じられている。
その中で、フランチェスカ学園の寮の一室。そこに通う黒髪の美しい少女こと愛紗は下着姿で、“ご主人様”ことマルスによって調教されていた。
パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!!パチュンッ!!
「んちゅ……❤あぁ……!ご、ご主人様ぁ……❤❤駄目ぇ……❤❤んおおおおっ……❤❤お"っ❤お"おおおっ❤❤」
マルスによって膣を、子宮を太い肉棒と巧みな腰使いで四つん這いになって犯されており、
「愛紗のマンコ、グショグショだぞ。尻穴までゆるゆるで……これからが大変だぞ。淫乱女だな?」
「しょ、しょんなこと、言わないでぇぇぇ……❤❤おちんぽ、おちんぽが悪いのおぉぉっ❤❤」
無様に喘ぎながら腰を動かす愛紗に、マルスは構わずに腰を動かしていき、浅く何度も擦りながら隙を見つけては奥の方、子宮を突く度に絶頂し潮を吹く彼女を見てほくそ笑むマルス。
マルスはある日、現世にも同じようなパラレルワールドが存在すると知り、そこに狙いをつけたマルスはその世界に転移し、聖フランチェスカの一生徒になると、手始めに“愛紗”を陵辱し、新たな人格を植え付けたのである。
「ほらほら、愛紗。お前が今までされたことを答えてみろ。」
「は、はい!初、めは……ご主人様のおちんぽでぇっ、おマンコもケツマンコもぉ、完全調教されましたぁむ!!❤❤あとは、公園で露出調教ぉっ!❤❤それから、ホームレスの人達との乱交などもしましたぁっ!❤❤沢山おちんぽハメられて、最高でひたあぁぁっ❤❤❤!!」
「そうか。なら、俺のちんぽ無しじゃ生きていけないのかな?」
「はいぃぃっ❤❤!そうれすぅうっ❤❤!愛紗はご主人様だけの淫乱性奴隷ですぅうっ❤❤!」
「よし、いい子だ。ならもっと気持ちよくしてやるっ❤❤!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あっへえぇぇ~っ❤❤!しゅごいっ!激しいよぉおっ❤❤!イクゥウウッ!イッちゃうぅううぅっ❤❤!」
愛紗がマルスに犯されている頃、他の女子生徒達……桃香、鈴々、星、翠、朱里、雛里らも男達に犯されていた。
「あぁっ、すごいっ!こんなにいっぱい入ってるぅっ❤あんっ、だめだよぉ……❤❤そんなところ舐めちゃ……あぁああぁんっ❤❤!」
「桃香の巨乳、ぷるんぷるんって揺れていやらしいね!!」
「ケツマンコもすごい締まりだ!!」
「んちゅ……おじちゃんの乳首おいしいのだぁ……❤んふぅ……❤」
「おほぉ!!鈴々ちゃん、公共の場でオマンコ犯されてるのに、何ていやらしいんだ!!このメスガキめ!!」
桃香、鈴々はバスの中で男達に弄ばれながら犯されており、二人の背後ではさらに朱里と雛里が半裸にされ立ちバックで犯されていた。
「あぁっ、んんっ……凄いです……私の身体で興奮なさっているなんて……んんっ、あぁんっ……♥」
「あぁ……くぅうんっ……あぁ……ダメぇ……恥ずかしいよぉ……」
星と翠は全裸に剥かれ、勃起した肉棒を口に含みしゃぶったり、パイズリさせられていた。
「んちゅ……んんっ……んぐぅっ……んんっ、んちゅ……❤❤あぁ……んむぅ……じゅぽっ……んんっ……はぁ……♥」
「んっ、んちゅ……んんっ……あぁ……すごぉい……んむぅっ……❤❤」
「んほおおっ!せ、星ちゃんの巨乳、たまんないなぁ!」
「翠ちゃんの絞まった体もたまりません!これは“学園”が楽しみですなぁ!!」
男達の目指す学園とは聖フランチェスカの事であり、そこでは更なる淫らな光景が拡がっていた……。
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