マルスによって世界が催眠にかけられている頃、聖フランチェスカ学園から離れた家、そこには元フランチェスカ卒業生の“孫策”という女性がいる。彼女は良く言えば若干奔放、悪く言えばじゃじゃ馬な所があるが、面倒見がよく妹や友人とも仲良く過ごしている。
しかし、彼女には学生とは別にもう1つの顔があった。
それは……彼女が学生兼女優である“雪蓮”として活動している事である。彼女は学生では獲られない興奮と刺激を得る事が出来る性的な刺激に嵌まってしまい、彼女は今や有名な配信者となっていた。
「いえーい!みんな今日も用意は出来てる?お姉さんが、た~~~~っぷり気持ちいいこと……し・て・あ・げ・る❤❤」
雪蓮の登場に閲覧者達は様々な言葉を投げ掛け、それを見た雪蓮はマスクと画面越しに微笑みながらストリップを始めていき、ぷるんっと揺れる巨乳で閲覧者達を興奮の渦へと巻き込んでいくと、雪蓮はお尻を向けると、寝間着と下着を下ろしてプリンっとした生尻を見せる。
その瞬間に男達は歓喜の声をあげた。
『縦スジ!!ンスンス!!』
『エロの化身だ!エロ化身だ!!』
「見てぇ~~❤❤雪蓮のドスケベな体、もっと見てぇ~~❤❤」
興奮してきた雪蓮は自身の胸を揉みながら、乳首を捏ね回し、指を2本挿入してくちゅくちゅと掻き回していく。その姿に男達はさらに興奮していくが、雪蓮はマスクの中で舌舐めずりをすると、隣に置いておいたバイブを見せて宣言した。
「そ・れ・じゃあ……❤❤今から、画面の皆のチンポを想像してオナッちゃいま~~~~す!」
雪蓮は画面の向こうの男達に見えるように、足を大きく広げるとバイブを挿入していった。
ズチュッ!!!
「ぁっ❤ぁ、あ、ああ、あ゛…………ッ❤❤気持ちいい……!❤❤子宮に届いてるの~❤❤!!淫乱な雪蓮の生ハメ、皆見てぇ❤❤!お゛ぉおッッ❤❤ ほ、んぉおッッ❤❤!!乳首感じるのおおおおおっ❤❤❤!!!」
グチョングチョン!!ぶちゅ!ぶちょ!ぶちゅ!
淫らに喘ぎながら獣のように叫ぶ雪蓮、そんな彼女に男達の興奮は最高値に達していた。
『この淫乱ビッチが!!マンコ気持ちいいか!?』
『生尻エロい!!マンコもエロい!!はあ!はあ!』
「イクッ!!イクイクッ!雪蓮、皆に皆に見られながら……イックウウウウウッ❤❤❤!!!」
雪蓮はバイブを深く突き込んだ瞬間に、腰を高く跳ね上げて潮を噴きながらアへ顔となって体を痙攣させて絶頂すると、しばらく横たわった状態で呼吸を整えると起きて画面の向こうの閲覧者達に宣伝する。
「み、皆~❤楽しんでくれた~❤次回は町の公園で友達も連れて生ハメするから、皆でき・て・ね❤❤」
「ふふふっ!それじゃあまたね~❤」
雪蓮はそう言うと配信を切り、パソコンの電源を落とすのであった。
「それじゃあ、早速冥琳と秋蘭、桃香にも伝えなきゃ!うふふっ❤楽しみ!」
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