三日月が空を照らすとある夜、フランチェスカ学園の近所にある公園の広場、そこには大勢の男達が丸く円を描くように囲っている。
その中央には4人の美少女がおり、顔にはマスクがしてあり、マントを羽織って体を隠している。男達はざわざわとする中、桃色の長髪に褐色の肌をした美少女、孫策こと雪蓮が前に出た。
「みんな!今日は来てくれてありがとう!あまり時間掛けるのもイヤだから、今から乱・交❤していくよ❤❤」バサッ!
雪蓮がマントを脱ぎ捨てると、そこには準備万端とばかりに黒い下着姿であり、乳首は勃起しており、股は濡れていた。
張りのある巨乳と同じく大きなお尻を見て興奮しない男はおらず、全員が股間を熱く滾らせていると、他の3人も前に出た。
「冥琳だ。雪蓮の友でこの祭りに来るように言われた。楽しませてもらおう♡♡」
「秋蘭だ。今日は一晩お前達に体を許そう♡」
「桃香です。皆さんのオチンポ、たっくさん味合わせてくださいね♡♡」
3人もマントを脱ぎ捨てると、冥琳は黒の、秋蘭は水色の、桃香はピンク色の下着を着ており、すでに体は発情しており、股もびしょびしょである。
そんな彼女達に男達は我慢できなくなったのかズボンを脱ぎ、雪蓮に近付くと股間に肉棒を擦り付ける。
「あんっ❤もう我慢できないの?」
「当たり前だろ。こちとら中出ししたくてたまんねぇんだよ。」
「こんなに熱くしちゃって……❤❤でも、まずはお口でシテあげるわ❤❤」
4人はその場にがに股で蹲踞すると、目の前のそれぞれの男の肉棒にキスをし、舌で優しく舐め回しながら、ゆっくりと口の中に挿入していく。そして口に入った肉棒をタコのように口をすぼめてシゴいていく。
「じゅっぽ!じゅっぽ!じゅっぽ!じゅっぽ!じゅっぽ!れるれるれるれるれるれるっ!!」
「うおっ!!雪蓮ちゃんのフェラ、玉吸い出されそう!?」
雪蓮の口によるシゴキに男はたまらず内股になるが、雪蓮が舌で割れ目を刺激していく。
「ぶぽっ!ぶぽっ!ぶぽっ!ぶぽっ!ぶぽっ!ぶぽっ!ぶぽっ!ぶぽっ!ぶぽっ!ぶぽっ!」
「冥琳ちゃんのフェラ、見上げながらそんな風にされたら、やばい!!」
冥琳は男を見上げながら尻を振って見せて男を楽しませている。
「じゅっぽ!じゅっぽ!れ~る!れ~る!れ~る!れ~るっ!」
「うおっ!?秋蘭の口マンコ、舌が別の生き物みたいになって動いてる!!やべぇ!!」
秋蘭の口に挿入した男は、口をタコのように窄めながら舌を絡ませている。
「ぺ~ろ、ぺろぺろぺろぺろ❤れろれろれろれろれろっ❤❤」
「と、桃香ちゃんの舌使いドスケベすぎる!!」
桃香は肉棒を下から上へと舐め上げるようにしており、4人とも足元に水溜まりが出来るほどの愛液を漏らしており、我慢が出来ない体となっていたのである。
雪蓮、冥琳、秋蘭、桃香は1度離れると、男達に背を向けるとまるでストリップのように服を脱いでいき、4人共裸になると、がに股蹲踞の体勢になり、おねだりをする。
「おマンコ、濡れ放題なの。締め付けてあげるから挿入れて❤❤」
「タダで私たちと出来るのだ。後悔などさせないぞ❤❤」
「マンコでも、ケツマンコでも好きなだけ射精してくれ❤ザーメンを飲ませてくれ❤❤」
「生ハメ、生ハメしてぇ……❤❤おマンコ、沢山気持ちよくします❤❤」
揺れる4つの黒白の桃尻、そんないやらしい光景を前にして男達は我慢できるわけもなく、にやりと笑みを浮かべると、それぞれが目標の相手の膣口に肉棒を宛がい、奥へと挿入していった。
ズブッ!ズブブブブブッ!
「「「「んおほおおおおおおおおっ❤❤❤オチンボぉ~~❤❤❤!!」」」」
雪蓮、冥琳、秋蘭、桃香の膣内へと挿入され、体を弓なりに曲げて絶頂する。
その様子を見た男達は後ろから腰を突き上げていき、子宮口を何度も何度も突いていき、その度に4人は軽く絶頂を繰り返して降りられなくなっている。
「うひょ~!!これが雪蓮ちゃんの生マンコかぁ。熱々で締め付けてくるな!!」
ドチュンッ!!ドチュンッ!!ドチュンッ!!ドチュンッ!!ドチュンッ!!ドチュンッ!!ドチュンッ!!
「は、はひぃ~❤❤!!おマンコ、オチンポに犯されるの、好きなのぉ❤❤いつもはオナニー沢山しちゃうのぉ~❤❤!!」
雪蓮は自分を犯す男に合わせて腰を振り、愛液を漏らしていく。
「へへへっ!冥琳ちゃんの尻、むちむちしてて最高だぜ!男とヤった経験あんのかよ?」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あんっ❤!あはあっ~❤ち、ちか、痴漢ならされたことがある、ぞ……❤❤この尻を揉まれたり、胸を揉まれたりな……❤」
冥琳は自分の事を話しながらも膣圧を落とさずに、男の肉棒を搾るように動かしていく。
「おらおらっ!澄ました顔しやがって!気持ちいいかド淫乱よぉ!」
バチンッ!バチンッ!
「あひぃっ❤❤!お、ほおぉおおおっ❤❤!ち、ちんぽがぁ、ちんぽが私の中で震えてぇ……❤頭に電気がはしるみたいだぁぁぁ❤」
秋蘭は尻を叩かれながらも男の肉棒を離さないで、奉仕していた。
「んほおおおおおおおおおっ❤❤❤しゅ、しゅごいいいいっ❤❤おじさんちんぽぉぉ、奥まで来てましゅうううっ❤❤❤!」
「桃香ちゃんの乳と尻、男好きする格好だなぁ!このドスケベが!」
バチンッ!バチンッ!
桃香も男に尻を平手打ちされるが、その刺激と肉棒の突き込みによる頭が溶けるような快楽に桃香は乳首を勃起させながら、体を痙攣させた。
そして気づけば、4人の淫らな姿を写真に収める者達まで現れるが、体勢を変えて開脚してピースし、蕩けきったアヘ顔を撮ってもらい、何度も何度も絶頂する。
そして、男達はスパートを掛けるように下から突き上げる。
「イクぜ!イクぜ!!!マンコに出しまくってやるよ!!淫乱豚共!!!!!」
「射精して❤射精してぇ❤❤!雪蓮のマンコに無責任膣内射精してぇぇ❤!」
「私にも射精してくれ❤❤沢山の精液で子宮を汚してくれぇ❤❤!」
「あ、姉者、華琳さまぁ❤❤こんな淫乱でごめんなさいぃぃぃっ❤❤」
「イクッ!イクッ❤!イクイクイクイクッ❤❤んおほおおおおおおおおっ❤❤」
ドチュンッ!!ドチュンッ!!ドチュンッ!!ドチュンッ!!ドチュンッ!!ドチュンッ!!ドチュンッ!!ドチュンッ!!ドチュンッ!!
ドチュンッ!!びゅぶぶぶっ!!ビュルルルルルッ!!ぶびゅびゅびゅびゅ!!どびゅるるるるドクンッ!ドクンッ!
「「「「あはあああああああああああっ❤❤❤❤」」」」
膣内射精されて絶頂する雪蓮達、そんな彼女達に別の男達が群がり、さらに彼女達を犯しに掛かっていき、夜の公園の乱交は翌朝の明け方まで続き、終わった頃には4人は子種まみれとなっていた……。
コメント、リクエスト等色々待ってます!
あと、もしかしたら海ネタやります!
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