完成です!!
陳母娘行く前に、数話リクエスト行きます。
ある日、淫にある豪華な宿……そこは麗羽の経営する娼館同様に男女が交わりを楽しむ場所となっている。特に数割増の金を渡す事で使える。
その一室では今、1人の位の高そうな男が部屋にてその時を待っていた。
男はかつて、マルスの力の片鱗を知り魏に仕えながらも彼に情報を流し、戦での優位を掴ませた事でマルスに報奨を求めたのだが、その時の報奨に選んだのが……。
「はーい♡お待たせしました~♡今日から1日、あなた様の相手をさせて戴きます、劉玄徳こと桃香です♡おじ様、宜しくお願いしますね♡」
「うむ!一晩は寝かさんからな!(おひょおーー!!ムチムチの巨乳と尻、幼くも可愛らしい顔立ち……!たまらん!!!)」
「(うふふ♡見てる見てる♡おっぱいが好きなのかなぁ……?だったら、お口とおっぱい、あとオマンコでヌキヌキしてあげちゃおっ♡♡)」
桃香は男に近付くと、前よりも大きく成長した巨乳を男の胸板に押し付けて抱き着き、彼の唇に自身の唇を合わせていく。その際に舌を男の口内に潜り込ませて、舌で舐め回していき乳首で擽るように動く。
「~~っ!?」
「んん……♡んちゅ……っ♡んれあ……っ♡ぱぁ……♡どうですか、桃香の唾美味しかったです?」
「な、なんといやらしいんだ……!?歳は曹操殿と変わらんというのに、女としてはそなたが上だ……。」
「そんなに凄いですか?なら……今度は♡」
桃香は跪いて、男の下着を下ろすと彼女の裸に興奮して熱を持っていた肉棒を露出させる。肉棒に血が集まっていくのを感じた桃香は微笑む。
「わあ、可愛い♡ビクンって震えてる。じゃあ早速……チュッ♡れ~~るっ♡れる、れる、れるっ♡んっ♡チュッ……っ、ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぞぞぞぞぞぞっ!!」
「う、うおおおおっ!!」
桃香の口淫……フェラチオと根元から吸い上げるようなバキュームに腰を抜かしそうになる男、可愛らしい桃香の口と舌によって肉棒を攻められ、足がカクカクと震える中、男は桃香の頭を抑えて彼女の喉奥に肉棒を突き入れて子種を放った。
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!びゅるる!
「~っ♡ぷあ~っ!けほけほっ……!凄い出ましたね?そんなに気持ち良かったですか?」
「あ、ああ……!こ、腰が抜けるかと思ったぞ。あんな快楽は初めてだ。」
「そうですか。なら今度はもっと凄い“特別”を味わいませんか?」
桃香はそう言うと、男に見えるように壁に手を着いて尻を突き出すと、ぷりっ♡ぷりっ♡と揺らしていく。その光景に男は射精したばかりの股間をギンギンに勃起させて、鼻息を荒くする。
桃香は既に濡れている秘部を指でくぱぁ♡と拡げて誘う。
「おじ様ぁ♡桃香のスケベマンコ、おじ様の逞しいので突きまくってぇ♡♡生ハメでイカせて♡♡」
「おおっ……!お、おおおおおっ!!」ズブンッ!!
「んはあ❤すごぉい♡あんなに射精したのに、もうオチンポ固いぃぃ❤❤おじ様、凄いですぅ❤❤」
「うおおおおっ!!こ、このような極楽、曹操の下では味わえん!!わ、わしはこれからも貢ぐぞ!!金も、情報も!何でもだ!!だから、わしにもっと極楽を!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あああんっ❤❤おじ様、激しいですぅ❤❤!あっ❤あっ❤あひいいいっ❤❤おっ❤おほっ❤❤おほおおおおっ❤!イク、いくいくっ❤❤おじ様のチンポでイっちゃうのっ❤❤!」
「そうだイケ!!わしに犯されてイケ!!イクんじゃ桃香!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「はいいいぃぃぃっ❤❤桃香、イクっ❤!おじ様のチンポ最高です❤❤!今後とも、御贔屓にんほおおおおおっ❤❤!!イッグウウウウウウウウウッ❤❤!!」
「うおおおおっ!!孕めえええええっ!!」
ドクンッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!びゅるる!
「あはあああああっ❤!!しゅごいいいいっ❤桃香の赤ちゃんの部屋に、精液流れてくるううっ❤❤」ぷしゃあああっ♡
絶頂して腰を震わせながら潮を漏らす桃香。そんな彼女に男は彼女をベッドに投げ出して言う。
「まだだ……っ!まだ寝かさんぞ、桃香っ!」
「はぁ、はぁ……っ♡」
その後、男は桃香とあらゆる交わりを行った。
都で流行っている給仕の服(ミニスカメイド服)で主従遊びをしたり、下着を着ていない彼女に肌に密着する革で出来た服(対魔スーツ)で辱しめたり、犬耳と尻穴に尻尾を挿れて遊んだりなど様々な交わりを行った。
最後は風呂場で水着姿で交わっていた。
「んおっ❤おっおおおっ❤ぢ、ぢんぽ気持ぢい”い”っ❤❤オマンコ、閉じなくりゅう❤❤」
「はぁ、はぁ!桃香、射精すぞ!受け止めてくれ!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ドクンッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
「あふぅ❤❤おじ様の精液、気持ちいい、でず……❤❤はぁ、はぁ……❤」
「はぁ、はぁ……!気持ちよかったぞ、桃香。また相手をさせてくれ。」
「は、はひっ……❤いしゅでも、お待ちしてましゅ……❤」
蕩けた様子でそう言う桃香に気を良くした男は身なりを整え、マルスに今後の魏漢両軍の情報を渡して帰っていき、その間、桃香はシャワーを浴びて未だに絶頂で震える体を綺麗にしてから、翌日の“催し物”に備えて用意をするのであった。
◆◆◆
翌日、舞台のある酒家。そこは恋姫達が素性を隠して淫らに踊る場所である。
踊るといっても“男”から触れるのは禁止であり、“恋姫や女性達”から触れるのはありで、その女性達も下着や水着ではなく、専用の装束に着替えて踊るのだ。
そして、舞台に灯りが集中すると……そこには布地の少ない踊り子の衣装に身を包み、髪を左右に分けて結ったツインテール姿の桃香が現れるが、その髪留めや乳首、下着の紐には精液の入った袋……コンドームがくくりつけられていた。
「ヒュー~!桃香ちゃーーん!」
「乳とケツがエロイねえ!」
「こっち向いてくれ~!」
男たちの言葉に気を良くした桃香は、店内に流れる音楽に合わせてその場で舞いを披露していく。
その動きは舞いというより男たちの欲情を掻き立てるように胸を持ち上げたり、足をゆっくりとあげたり、尻を振ったり、挑発的にウインクをするなどの動きでそのどれもが男たちの興奮をあげていく。
ちなみに舞いの指導を行ったのは小蓮、大喬、小喬である。
舞いを終えた桃香はその場でクルンッと廻ると、微笑んで男たちの肉棒約100人分をパイズリで抜いたのであった……。
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