※この作品はR-18です。

淫魔による外史破滅。   作:ボルボロックス

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上手く出来ずで、申し訳ないです!!


あと、遅れて申し訳ないです!!


こちらを送ってくださったハナバーナさん、本当にありがとうございます!!


朱里、雛里 ★(ショタロリ)

 淫の国には戦争や飢饉などで親を亡くしたり、親から棄てられたなど様々な理由の子供達が多くおり、そう言った子供たちは盗みなどをして暮らしていたが、それを見兼ねた桃香や朱里達などが保護し、マルスに頼んで衣食住を提供している。

 

 

 そして、白蓮がやっていた掃除や整理整頓なども共に行っており、それで給料をもらっている。最もお小遣いほどではあるが、それでも子供たちは喜んでいた。

 

 

 しかし、彼等とて性欲はある。そんな彼らはたまに娼婦達と客の交わりを覗き見ては、自分達の小さな肉棒をシゴいて慰めていた。

 

 

 特に恋姫達の交わりは激しく、彼らのような幼い少年達には刺激が強すぎる為、娼館へ通うのは禁止されている。それでも、風呂場での恋姫らの美しすぎる裸体を見せられた日には何度もオナニーをしてしまうほどだ。

 

 

「はぁ、はぁ……!ぼく、もういくっ!くっ!」どぴゅっ!

 

 

「お、俺も!」どぴゅっ!

 

 

 オナニーを終えて射精をした少年達は脱力したのか、その場にへたり込んでしまうが、2人の行為はまだ続いており喘ぎ声が部屋の中に響いている。

 

 

 そんな中の光景を見ようとした時。

 

 

「盗み見とは、感心しないな?」

 

 

『!?ま、マルス様!?』

 

 

 音もなく背後に立っていたマルスに驚きつつも、姿勢を正そうとする少年達。そんな彼らを手で制すると、彼らに目線を合わせて屈んだ。

 

 

「お前達、仕事を頑張ってるみたいだな。なら、ご褒美をあげないといけないな?」

 

 

「え!?な、なら、娼館に「それはまだ早い。」……そ、そんな。」

 

 

「だが、女を知ってみないか?」

 

 

『!!ぜ、是非っ!!』

 

 

 ものすごい勢いで食いついてきた少年達に、怪しく笑みを浮かべたマルスは、翌日彼らを広間へと呼ぶとそこには自分達に勉強を教えてくれる朱里と雛里がニコニコしながら立っており、少年達は首を傾げる。

 

 

 そんな中でマルスが少年達に伝えた。

 

 

「朱里と雛里、この2人と交わるんだ。2人ともかなりの腕前だ。」

 

 

『は、はい!(もう少し大人の女の人が良かったなぁ……。)』

 

 

 内心ではそんなことを思いながらも裸になっていく少年らの心を知りつつも、マルスは責めようとはせず、ただ呆れていたが、無視して2人の方を向く。

 

 

「朱里、雛里。脱げ。」

 

 

「「はい、ご主人様❤」」

 

 

 朱里と雛里は自身が着ていた服を脱いでいき、なだらかながらもぷっくりと膨れた乳首とぷりんっとした桃尻を振って、少年らに見せ付ける。その様に皆は唾を飲み込み、股間を勃起させていった。

 

 

 裸になり終えた朱里と雛里は少年達に尻を振って、足を開くとカクカクッと揺らし、誘うようにくぱぁっ♡と膣口を拡げて見せながら話し掛ける。

 

 

「皆さん来てください。私達が沢山気持ちよくします❤」

 

 

「わ、私たちのドスケベなロリマン、楽しんでください❤❤」

 

 

『!!!』

 

 

 彼らにとって、朱里と雛里は勉強を教えてくれる可愛い子であったが、しかし、目の前でスケベな腰振りをする2人を見た少年達は、これからの行為を夢精してしまえるほどにいやらしい色気が出ていた。

 

 

 そんな中で朱里は目に留まった少年に歩み寄り、雛里は大勢の少年達の中へと入っていき、彼女達の技を繰り出す。

 

 

「ふふっ、大丈夫ですよ……ちゅっ♡、んんっ……♡れる、れる……♡るるるるっ♡んん……♡」

 

 

するる……、シュコ♡、シュコ♡、シュコ♡、シュコ♡、シュコ♡、シュコ♡

 

 

「!!?」

 

 

 朱里が相手をすることにした少年は彼女のキスの技に驚き、身を強張らせる。しかし、それ以上に彼女の口技と手技に肉棒はあっという間にカチコチになり、朱里はその瞬間に亀頭の先端を爪でカリカリっと刺激する。

 

 

「~~~~っ!!?」

 

 

「ああっ、駄目ですよ❤まだ射精しちゃ、これからもっと気持ちよくしてあげますからね❤❤」

 

 

「はぁ、はぁ……!」

 

 

 朱里はそう言うと少年の肉棒を苛めながらも、快楽を与え始める。

 

 

 一方の雛里は小さな手と口で少年達に奉仕していたが、彼女も朱里に負けず劣らず手管を見せていた。

 

 

「んちゅ……♡ちゅっ……♡れるれる……♡んんっ……♡ぷぁ……♡みんなのオチンチン、カチカチになってきましたね、あぁむ……♡♡」

 

 

シュコ♡、シュコ♡、シュコ♡、シュコ♡、シュコ♡、シュコ♡、シュコ♡、シュ♡

 

 

カリカリっ♡!カリカリっ♡!

 

 

「うああっ……♡と、溶ける!オチンチン、溶けちゃう!!」

 

 

「頭、頭バカになるううう……♡!!」

 

 

「き、気持ちいいよおおっ……♡!!」 

 

 

 雛里の口技、手技に少年達は肉棒を震わせて射精しそうになるが、それを見越した雛里は奉仕を止めてしまい、少年達は切なそうに泣きそうな顔をする。

 

 

 そんな彼らから少し離れて四つん這いになった朱里と雛里は互いの性器を指で拡げて、いやらしく誘う。

 

 

「駄目ですよ、口や手でなんて❤」

 

 

「射精するなら……私たちの❤」

 

 

「「ロリマンコに射精して下さい❤❤」」

 

 

『っ!?』

 

 

 あまりにいやらしすぎる挑発に少年達は我慢の限界とばかりに、2人に近付いて挿入しようとするが、慌ててしまい中々挿入出来ない。そんな彼らをリードするように腰を上げる2人の濡れそぼった雌穴に幼い少年達の肉棒が挿入される。

 

 

ちゅぷ!!

 

 

「んはああっ❤!オチンチン、来たあああっ❤」

 

 

「私たちのおマンコにぴったり来たああ❤❤」

 

 

『うわああああっ!!』

 

 

どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅっ!

 

 

 嬌声を挙げ、待ちわびた肉棒を幼い体とは思えないほどに、くにくにっと絞めていくとそのあまりの快楽に少年達は腰を振る間もなく射精してしまう。

 

 

 それほどまでに2人の膣内は小蓮の“指導”と連続連夜の“多人数乱交”によって鍛えられ、今では数人の屈強な兵士が相手でも楽々と射精させられる程の名器へと変貌を遂げていた。

 

 

「えいっ❤えいっ❤オチンチン、出しちゃえ❤精液出しちゃえ…『どぴゅっ!どぴゅっ!』…んはああっ❤!」

 

 

「あううっ❤❤オチンチン、気持ちいいですう❤❤ああっ、あっ❤!…『どぴゅっ!どぴゅっ!』…ひうううっ❤❤!!」

 

 

 その後も乱交は続き、騎乗位やアナルでのセックス、フェラなども受けて満足した少年達はその場で気絶してしまったのでマルスが各自の部屋に転移させた。

 

 

 その中で1人モジモジした様子の少年がいた。

 

 

「あ、あの……領主様。オレもしていい、ですか?」

 

 

「ん?したいからいるんじゃないのか?」

 

 

「そ、その……オレ……。」

 

 

 マルスに耳打ちした少年。その事情を聴いてなるほどと目を瞑るマルスは2人に命じた。

 

 

「朱里、雛里。まだやれるか?」

 

 

「はい、ご主人様❤」

 

 

「ま、まだ出来ますよ❤」

 

 

「そうか、こいつは善っていうんだ。たっぷり相手してやれ。」

 

 

「分かりました❤善くん、宜しくね❤」

 

 

「あわわ❤よ、宜しくね❤」

 

 

「う、うん。それじゃあ……宜しく。」……ボロンッ……!

 

 

 そう言って茶髪の少年、善が肉棒を曝すとそれは大人よりも若干小さいが、それでも大きい肉棒であり、それを見て2人は息を飲んだ。

 

 

「「!!?」」

 

 

「や、やっぱりビックリするよね。これのせいで、オレは母ちゃんから気持ち悪いって捨てられたんだ。だからその。」

 

 

「何言ってる?立派な雄の印じゃないか。自信を持てよ。第一、お前だってまだ可愛い方なんだぜ。ほら、朱里達も我慢できなさそうだ。」

 

 

「え……!?」

 

 

 善が驚いて2人を見ると、朱里と雛里は目の前に現れた巨根に涎を垂らしており、今にも挿れたそうにしながらも、巨根を受け入れられるようにと、四つん這いになっていた。

 

 

「ほら、相手してやれ。なんなら……俺も久しぶりにやるから。」……ボロンッ……!

 

 

「っ!?りょ、領主様のも大きいですね!」

 

 

「これでも普通なんだぜ……ほら、朱里、雛里。呆然とするな。」

 

 

「っ!!は、はい❤❤❤!ご、ご主人様達のデカマラチンポ、私達に挿れて下さい❤❤!!」

 

 

「お、お願いします❤❤❤!沢山、沢山気持ちよくしますから❤❤❤!!チンポ、下さい❤!!」

 

 

 まるで媚を売るように尻を振る朱里と雛里、そんな2人にマルスは朱里に、善は雛里に巨根を宛がい、そして……。

 

 

ぐぐぐっ…………!!ずぶうううううっ!!!ボコオオオッ!!

 

 

「「お”お”お”お”お”お”お”お”お”お”っ!オチンポオオオオオっ❤❤❤」」

 

 

 許容量を越えた巨根を受け入れた幼い体は、バラバラに裂けんばかりの刺激を受けながらも快楽を感じており、膣から愛液を漏らして絶頂するが、マルス達はそれを許さずに腰を動かしていく。

 

 

バチュッ!!バチュッ!!バチュッ!!バチュッ!!バチュッ!!バチュッ!!バチュッ!!バチュッ!!バチュッ!!バチュッ!!バチュッ!!バチュッ!!バチュッ!!

 

 

「んおおっ❤!!おおっ❤!!おほおおっ❤!!おおおおっ❤!!し、子宮潰れりゅう❤❤私の赤ちゃん部屋、壊れぢゃうううううっ❤!!でも、でも、気持ちいいのおおおっ❤❤!!」

 

 

「ほら、朱里。乳首がビンビンになってるぞ。弄るぜ。」キュッ!!コリコリッ!!

 

 

「んひゅううっ!!ち、乳首壊れるうううっ❤!ご、ご主人様~~っ❤!ゆ、許じで!!許じでぐらざい❤❤❤!!おマンゴも乳首も、壊れちゃううううううっ❤❤!!」

 

 

 

 

 朱里がマルスに攻められている間、雛里は善に後ろから犬のような交尾をされていた。

 

 

 パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

 

 

「んはああっ❤!おおっ❤!!おほおおっ❤!!おおおおっ❤!!ぜ、善くぅん❤!!壊れちゃう❤!私のおマンコ、壊れちゃうよおおおっ❤❤!」

 

 

「雛里ちゃんの雌穴、チンポに絡み付いて気持ちいい!!壊れろ!!壊れろ!!雄に屈服しろ!!」

 

 

「んおおおおおおおおおおっ❤!!す、する❤!屈服しましゅっ❤!全身全霊で、屈服しちゃうのおおお❤❤❤!!」

 

 

 常識はずれのセックス、さらに2人の体は強すぎる快楽に震えて絶頂しっぱなしになっていた。

 

 

「朱里、射精すぞ。子宮で受け止めろ。ふんっ!」

 

 

ドクンッ!!ドビュルルッ!!ドクンッ!!ドクンッ!!ビュクビュク!!ビュルルルッ!!

 

 

「雛里ちゃん!射精すよ!!」

 

 

ドクンッ!!ビュルルルッ!!ビュクビュク!!ドビュルルッ!!

 

 

「「んおおおおおおおおおおっ❤❤!!いくっ!イッグウウウウウウウウッ❤❤!!!」」

 

 

 腹がふくれるほどの射精を受けた2人は脚をピーンと張って絶頂、何時間にも及ぶと思われた射精が終わると、その場に脱力して倒れてしまう。その中でマルスと善は肉棒を抜くと、相手を変えて交わるのであった……。

 

 

 その翌日、朱里と雛里の開いた勉強会で成績の良いものは2人との生セックスするのだが、その上位には常に善が居たのであった……。




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