次回もリクエストです!
マルスが新しく治めた元魏の領地、そこではマルスによる建て直しが行われており、民達も不思議に思いながらも住居の建て直しや新築の建物を造ってくれるマルスに感謝した。
仕事に溢れていた民達も、マルスによって好きで適正のある仕事に割り振られて、楽しんでいたが、その中で、マルスの考えた“催し物”を楽しみにしていた。
「おい、そろそろ始まるぜ!?早く行くぞ!」
「俺この時間を楽しみにしてたんだ!必ず見るぜ!」
「うおおおっ!待っててね、天和ちゃん!!地和ちゃん!!人和ちゃん!!」
そう、彼らが楽しみにしている“催し物”。それは、数え役萬☆姉妹による慰安ライブであった……。
◆♡◆
軽やかな音楽と共に広場にある造られたステージ、そこでは民達の憧れである数え役萬姉妹の3人がライブをしていた。
「みんな~!行っくよ~!♪」
『おおおおっ!!天和ちゃ~ん!!』
「気合い入れて応援してね~!♪」
『うひょおおおっ!!地和ちゃ~ん!』
「皆さん、頑張りましょう!♪」
『いえーーーい!!人和ちゃ~ん!!』
張三姉妹の慰安ライブ、中々チケットが取れない中で彼らは慰安とはいえ歌を生で聞けるとあって、とても興奮していて踊り出すものもいるほどで、何より美人な天和、小悪魔な地和、清楚な人和の3人を見れるので、男たちはこのライブを楽しみにしていた。
3人もマルスに頼まれて、自分達の知名度を上げれるならということで慰安ライブを決行し、その活動によって彼女達の知名度は右肩上がりに伸びていった。
しかし彼女達は解っていた。男達が“何を”視てるかを。
「(あぁ……♡視られてる、私たちの歌ってる姿。でも、それだけじゃない……♡)」
「(みんな、お尻や胸を視てるのが視線で分かる。いやらしいんだから♡♡)」
「(乳首、勃っちゃう……♡♡おマンコも、濡れてきちゃう……♡♡)」
3人は大勢の男達に視姦されて感じており、それに合わせて胸をわざと揺らしてみたり、尻を突き出したりなどの動きをして見せていて、男達は興奮しながら応援していき、そのライブは大好評で終わったのであった……。
「「「はぁ、はぁ……♡♡♡」」」
その後、天和達は控えの場所には戻らずに“ある場所”に向かう。そこは、彼女達の待機する控えの移動式住居ではなく、淫にある娼館を小さくしたような建物であり、そこに向かった3人の前にはマルスが現れた。
「お疲れさま、ライブは大盛況だったよ。」
「ね、ねぇマルス……♡私達、頑張ったんだし……御褒美が有っても良いと思うなぁ。」
「そうよ!早くちぃ達に御褒美を寄越しなさい!!」
「私も、その、我慢できません……♡♡」
頬を上気させて赤く染めながら、そう言う3人。そんな彼女達を見てマルスは
「……なら、あそこで着替えてくるんだ。今日は3人だけの慰安だからな。」
「「「っ♡♡!!」」」
3人だけの慰安……そう、本格的な慰安はこれからが本番であり、天和達もそれを楽しみにしていた。本来なら麗羽達も来るはずであったが、淫を空けるわけにも行かず、何より慰安に向いている人物と言えば、天和達が適任であるために3人は麗羽の許可を得てマルスの分身と共にこの慰安に来ていた。
3人は部屋に入ると、彼女達は衣装を脱いでシャワーで汗を流してから、次の“慰安”に向けての衣装を手に取る。
「これなんだね……♡」
「こんなの、ただの……でも♡」
「姉さん達、みんな待ってるから着替えちゃいましょう。待たせるのは良くないわ♡」
天和達は用意された衣装に袖を通していき、自分達を待っている部屋に向かうと、そこには大勢の男達、総勢100人が裸で待っており、彼女達を見た瞬間に男達の興奮は最高潮に達した。何せ3人が着ているのはステージで踊る衣装を改造し、チラリとしか見えない上に股間から尻にかけては紐で隠しているだけなのだ。
憧れである三姉妹がそんな格好をしていれば、興奮するのは当たり前と言える。さらに彼女達も自分達で興奮している男達を見て、微笑みながら挨拶をする。
「イエーイ♡みんなお待たせ!みんなのお姉ちゃん!天和だよっ♡いっぱい気持ちよくなろうね♡♡」
「ちぃ達で気持ちよくなれるなんて、そうそう無いんだから!後悔なんてしたら許さないわよ!」
「皆さん、私達で沢山気持ちよくなって下さい♡♡沢山ご奉仕します♡♡」
『うおおおっ!』
3人はそれぞれバラけると、天和、地和、人和の3人に人が集まっていき、3人はそれぞれのやり方で奉仕を始めていった……。
「うふふっ♡みんなもう、勃起してるね♡お姉ちゃんが沢山気持ちよくしてあげる♡」
「ま、まさか天和ちゃんにしてもらえるなんて……!」
「き、緊張してきた!」
「ふふっ♡大丈夫だよ、それじゃあイクね♡あぁむ…♡れる…れる…♡じゅぷ!じゅぷ!じゅぷ♡!れるれるれるれるっ♡ぷぁ……♡ふふ、どれも固くて臭くて美味しいよっ♡♡それじゃあ今度は…『ダプン♡』…おっぱいで気持ちよくしてあげる♡♡」
『て、天和ちゃんの生乳!!!』
天和の巨乳をその目で見た男たちは興奮する。その中で天和は目の前にいた男の肉棒を胸で挟む。
「んおおっ!や、柔らかいっ!!」
「知ってるよ?あなた、私が踊ってるとき胸ばかり見てたでしょ?そんな悪い子には……お仕置きだよ♡れるっ♡れるっ♡れるっ♡れるっ♡れるっ♡れるっ♡れるっ♡じゅるるっ♡!」
「んおおおおおおっ!!あ、あの天和ちゃんが、下品な顔して!精液吸い付くされる!!!」
どびゅるるるるっ!!ドクンッ!どびゅるるるるっ!!びゅうううううっ!!
「っ~~っ♡♡♡ぷあ~っ♡美味しい~っ♡ねぇ、みんなも沢山飲ませて♡♡」
天和が可愛らしい笑みを浮かべるその隣では地和が3人の男の肉棒を手コキとフェラをしながら相手しており、挑発的な笑みを浮かべていた。
「んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡ぷぁっ♡!れるれるれるれるっ♡あんた達のチンポ、中々大きいじゃない。これでちぃ達を犯す妄想してたの?」
「そ、それは!んひぃ!!?つ、爪先カリカリィ!?」
「んひょう!!?」
「ああっ!?地和ちゃん、舌でほじらないで!?」
「知ってるのよ?ちぃのお尻ばっかり見てたでしょ?この、スケベな、チンポは、お仕置きね!」
『ぐおおおっ!!イックウウッ!!!』
どびゅるるるるっ!!びゅうううううっ!!ドクンッ!
「きゃっ!?もう、射精すなら射精しますって言わないと。」
地和が蠱惑的な笑みを浮かべて、新たな肉棒にむしゃぶりつく中。人和は2人とは違い、尻の谷間、手、口で彼らの肉棒を丁寧に相手していた。
「んちゅ……♡んんっ……♡ぷぁ……♡皆さん、気持ちいいですか?私は姉さん達みたいに出来てますか?」
「凄いよ人和ちゃんのお尻!柔らかくて気持ちいいよ!」
「手も柔らかくて気持ちいい!こんなの我慢できそうにないよ!」
「あの清楚な人和ちゃんが、こんなに淫らだなんて知らなかったよ。」
「そうですか?でも、喜んでくれるなら嬉しいです♡♡沢山気持ちよくしてあげますね♡はぁ、はぁ……♡♡♡」
『ぐおおおっ!!で、射精る!!』
びゅうううううっ!!ドクンッ!ドクンッ!びゅるるるるっ!!
4方向からの射精を受けた人和は体を震わせながら絶頂に達し、蕩けた表情で4人の肉棒を綺麗に口で掃除していく。
その後もファン達との交流会は続いていき、天和達もスイッチが入ってきたのか3人は互いに目配せしてから、はしたなくも濡れている秘部を指でくぱぁ♡と拡げていく。
「じゃあみんな~!今からこの慰安の本番……生ハメをするよ♡♡!」
「ちぃ達を犯せるんだから、気合いを入れなさいよねっ♡♡!」
「皆さんのおチンポで、淫乱芸人に沢山中出ししてくださいね♡♡♡!」
『おおおおおおおおおっ!』
3人の言葉と共にマルスが超巨大なベッドを出すと、3人はそれぞれ尻を突き出して男を誘っていく。そこには旅芸人としての3人はおらず、淫らに男を求める雌がいた。
そんな3人と交わろうと我先にと男達が駆け寄り、そして……
ぢゅぶっ!!!
「「「んはああああっ❤❤❤❤」」」
天和達を後ろから肉棒を挿入し、その瞬間に男達は強烈な快楽を感じた。
天和の膣内は柔らかく包み込むようにしながらも根元から締め上げるように絞まっており、地和のは全体的にキツキツであるが適度に柔らかく、人和のは姉2人の良いところを掛け合わせたような締め上げである。
「て、天和ちゃんの中、気持ちいい……!」
「ち、地和ちゃんのもヤバイぐらいに気持ちいい!!」
「人和ちゃんの、肉棒が包み込まれるぅ……!」
あまりの快楽に呆然とする男達に、天和達は微笑みながら言う。
「うふふっ❤それじゃあ、動くね❤」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「すぐに射精したら、許さないから!」
ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!
「沢山気持ちよくなって下さい❤」
パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!
『うひょおおおっ!』
3人がそれぞれ腰を動かすと、男達は腰を震わせて射精しそうになるがまだ快楽を味わいたい彼らは必死に堪える。
「あんっ❤!んはああああっ❤❤あっ!!た、たまんないっ❤❤!!おチンポぉ、たまんないよおおおっ❤❤!お”おほおおおおっ!おまんこ、気持ぢい”い”!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んはああああっ❤!!ち、ちぃを感じさせる、なんて……♡中々やる、じゃない❤❤❤!おひいいいっ❤❤!もっと、もっと突きまくりなさいっ❤❤!!んひいいいっ!!子宮づぶれりゅうう!!」
ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「み、皆さんのおチンポぉぉぉぉ❤❤!逞しすぎて、頭がばかになりますううっ❤❤!!もっと、あんっ❤!あひいいっ❤!もっと突いてえええっ❤❤!!あひいいっ!お”っ❤おおおおおおっ❤❤!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
あまりの快楽に言葉を無くす男達に、周囲から早くしろっ!と野次が飛ぶが、そこは天和達が支援した。
「あんっ❤❤!!んはああああっ❤❤あっ!!みんなぁ、手でもぉ❤、お口でもぉ❤どこでも気持ちよくするから、喧嘩しないでねっ❤❤!」
「ここにいるみんなを気持ちよくするんだから❤❤!」
「少し下品だけど、見てください❤❤!」
3人はそう言うと、挿入している男達をベッドに寝かせ騎乗位になると、がばぁっ♡♡と下品に大股開きをする。
「射精そうになったら、お姉ちゃん達に掛けてね❤❤!」
「無駄撃ちなんて、許さないんだから❤❤!」
「沢山掛けてください❤!皆さんのおチンポミルク下さいっ❤❤」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パンッ!パンッ!
男達の肉棒を口で、手で、髪で、胸で、膣で……あらゆるところで気持ちよくする三姉妹。そんな彼女らに男達は遂に限界を迎えた。
『うおおおおおおおおおっ!で、射精る!!!』
どびゅるるるるっ!!びゅうううううっ!!びゅくびゅくっ!!ドクンッ!ドクンッ!
「「「んはああああっ❤❤❤!イックウウッ❤❤❤❤!!!!」」」
全身と膣内を痙攣させて絶頂する三姉妹に大量の精液が雨のように降りかかる。そして、真っ白に白濁し肩で息をしながらも3人は微笑んだ。
「「「まだ出来るよねっ❤❤❤」」」
数え役萬☆姉妹の慰安ライブは翌朝まで続き、翌朝には3人は精液まみれになり口、膣、尻穴から大量の精液が流れ込んでおり、無様に蕩けたアへ顔となっていた。
数え役萬☆姉妹……彼女達の慰安ライブは、大盛況にて無事終わったのであった……。
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