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マルスを裏切った陳珪こと燈を絶望させる為に知らぬ間に調教を受ける娘、陳登こと喜雨。そんな中でマルスは喜雨を“少女”から“女”、そして、“女”から“雌”へと堕とす為の第2段階目へと駒を進める。
「陳登、今から正しく言うんだ。お前が手にしている“肉の棒”はなんて言うんだ?」
「え?こ、これは、その……」
マルスは彼女の頭に手を置き、撫でながら口下手な喜雨に淫乱な言葉を喋らせようと、“正しい言葉遣い”と称して脳に直に情報を送る。すると、彼女は恥ずかしそうに答えた。
「お、オチン、ポ……。これは、オチンポ♡」
「正解だ。なら…『くちゅっ』…この指で触ってる“所”は?」
「ああ……っ♡♡そ、そこは、おマンコ♡♡おマンコ、です♡♡!」
照れながらそう言う喜雨に、マルスは頭を撫でてあげると嬉しそうに顔を綻ばせる。
「正解だ。よく言えたな、偉いぞ陳登。そのまま、体も開発して奉仕を上達させ、そして淫乱な言葉遣いを使いこなそうな。」
「えへへ…♡次はどうすればいいですか、マルス“様”…♡ボクに出来ることなら何でも言ってほしい…♡ちゅ……♡れる、れる……♡んれ~~るっ♡んん~~っ♡れるれるれるれるっ♡」
無意識のうちに大股を開いて蹲踞の姿勢で肉棒に舌を絡ませる喜雨。彼女はすでに奴隷の振る舞いすら身に付け始め、性欲と無縁だった反動で快楽にのめり込んでしまっていた。
「んちゅ~~っ♡♡れるれるれるれるっ♡んんっ……♡おちんぽ、おいひい……♡♡」
「中々覚えがいいな。陳登、娼館で働いてみないか?」
マルスの言葉に首をコクンッと傾げる喜雨。意味が分かっていない彼女の頭に手を置いて、マルスは理由を話し始めた。
「人は自分で作った野菜を収穫して食べるだけじゃ幸せになれない。腹を満たした上で性を貪らないといけないんだ。……女は男に奉仕することで満たされ、男は女を組み伏せて支配することで満たされる。それで人は初めて幸せになれるんだ。」
「腹を満たした上で性を貪る……。分かった、ボク、娼館で働くよ!」
喜雨の言葉にマルスは口許を歪めて、笑みを浮かべる。自身の抱いた理想を自ら汚し、彼女を壊す決定的な楔を打ち込まれた喜雨。そこにはもう弱々しく震えていた少女は居らず、雌に羽化した女がいた……。
◆◆◆
それから3日間、喜雨は周囲に怪しまれないように農業の活動を続けながら、娼館に通いつめて奉仕し続けていった。処女を無くさない事を約束事として貞操帯を着けてではあるが、技術に関しては最上級の小蓮の下で技術を吸収し、レズプレイを習得し、マルスに肉棒を生やしてもらい男の快楽をも学んでいった。
ちなみに喜雨の着けている貞操帯は自動洗浄機能が付いており、どれだけ汚れても綺麗にしてもらえる優れものである。
そして貞操帯を着けたある日、喜雨は口淫……フェラのみでの初デビューとなったが、それは大盛況となっていた。
「んちゅ……♡れる、れる……♡どうれふか?♡ボクの口マンコ、気持ちいいれふか?んちゅ……♡ちゅ、ぢゅぼ♡!ぢゅぼ♡!ぢゅぼ♡!ぢゅぼ♡!ぢゅぞぞぞぞぞぞぞっ♡♡!!」
「おおっ……!す、凄い……!凄い子だ!おマンコできないのは残念だが、この口マンコだけでもかなりの価値がある!!」
「ん”ごおぉぉ♡♡!?お”っ♡お”ごぉ♡♡!!ぢゅっ♡!ぢゅぼ♡!ぢゅぼ♡!ぢゅぼ♡!ぢゅぼ♡!ぢゅぼ♡!ぢゅぼ♡!んん~~…♡♡!!」カクカクッ!ぶしゃあ!!!
口を犯され、白目を向いて潮を吹く喜雨。しかし、それでも口をタコのようにすぼめて精液を搾り取ろうとするその姿勢はまさに“雌”その物であった。
そんな小蓮仕込みの口技を味わおうと何人もの男が通い詰め、彼女はそのすべてを顔と口で受け止めた。さらにはその生やされた肉棒での快楽を麗羽、炎蓮、桃香、春蘭などと交わって学習し、さらに真桜と真直からの器具による快楽責めも受けて、あと覚えるのは女としての快楽だけであった。
◆◆◆
それから喜雨は娼館にて学ぶべき事を全て習得したと、小蓮達から聞いたマルスは娼館へと赴き、喜雨を指名すると喜雨は待ちわびた様子で座って待っていた。
マルスは彼女から服を脱がすと、ガチャりと貞操帯を外した。すると、その股間からいやらしい雌の匂いが立ち上っており、彼女自身もかなり欲情していたのでマルスは自身の服を脱ぐと、ベッドへと横たわる。
「陳登。出来るか?」
「はい、任せて…♡おチンポ奉仕させてもらうね♡♡あぁむ…♡ちゅ、れる、れ~~るっ♡れるれるれるれるっ♡ちゅ、んんっ……♡ぢゅぞぞぞぞぞぞぞっ♡!!」
喜雨が卓越した口技でマルスの肉棒を勃起させ、完全に硬く勃起した肉棒に跨がろうとしたところで、マルスは彼女に掛けていた暗示と魅了を解いた。
「うぇ……っ?あ、あれ……っ。ボクは……!」
喜雨は何故自分がこんなことをしていたのかを思い出して戸惑うが、そんな彼女にマルスは宣告する。
「陳登、ここが君の分岐点だ。ここで快楽を手放すなら母親共々赦してあげる。ただし、俺に快楽を求めるなら2人纏めて淫の国の奴隷にする。体も心も捧げて貰う……どうする?」
「あ……あぁ……!ボクは……ボクは……!!」
喜雨の心臓の鼓動がドクンッ!ドクンッ!と高鳴り、様々な感情が彼女の中に溢れてきて、一瞬の思考の内に母との思い出や暮らした日々と、マルスに犯された今と淫での日々を天秤に掛けて、そして、彼女は……。
ずちゅっ……ブチッ!!
「んひいいいっ!!イックウウッ❤❤!!初めて破られて、いくっ!イクのが、止まんないのおおおおッ❤❤!!」
喜雨は………マルスの肉棒に腰を下ろしたのだ。とっくに心も体も快楽に支配され狂ってしまっていた喜雨にとって母の存在などもはや関係ない。
寧ろ、こんな素晴らしい人を裏切ろうとした母へ憎しみすら抱いていた。
「(ボクは……知っちゃったんだ。この人の与えてくれる快楽を!それを裏切ってしまうお母さんが悪いんだ!でも、お母さんもチンポの味知ってるんだから、一緒に居られるよね?)……お願い、します。母も……お母さんも堕としてください。マルス様……っ❤❤んほおおおおおっ❤」
「本当に、良いんだな?」
「は、はい……❤❤どうか、お母さんも自分同様に立派な肉奴隷にしてあげて欲しいです❤」
「ふふっ!ふふふ……っ!そうか、なら素直な子にはご褒美をあげないと。なぁ、喜雨!!」
ドチュンッ!!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「っ!!!?んほお”お”お”お”お”っ❤!!お、おマンコおおおおッ❤❤!!し、子宮うううっ❤❤!!気持ぢいい❤❤!!あだま、あだまばがにな”りゅううううっ❤!!」
マルスは喜雨の膣内と子宮の感度を数千倍に高めて激しく突き上げ、息が止まりそうな快楽を甘受する喜雨。
そんな喜雨に種付けプレスの如く、押し倒して上から突き下ろすと喜雨は白目を剥き、ガクガクと震えながらマルスに懇願した。
「お”お”っ❤❤んんっ❤!!ん、おほおおっ❤❤!!んお”お”お”お”お”おっ❤❤!マ、マルス!マルス様ぁ!!ボクはごれがら、心と体を捧げて奉仕すると誓いまじゅう❤!だから、壊してぇ❤❤!!ボクのこと、ぶっ壊してくださいぃぃ~~…っ❤❤❤!!」
「良いだろう、受けとれ。“喜雨”!!あむっ!!」
ドチュンッ!!ドチュンッ!!ドチュンッ!!ドチュンッ!!ドチュンッ!!ドチュンッ!!ドチュンッ!!ドチュンッ!!!
ドクンッ!どびゅるるるるっ!!びゅうううううっ!!びゅくびゅくっ!!ぶりゅりゅ~~っ❤❤
「んんんんんんん~~~~~~~~~~っ❤❤❤❤❤!!!!」
深く口付けをされながら子宮が膨らむほどの射精を浴びる喜雨、その瞬間に体が爆発したかのような快楽の中、喜雨の中からは母の名が燈であること、自分の名、更に自分が農業が好きなこと、そして目の前の愛しい主に尽くす肉奴隷であること以外が消えていった……。
「んへえええ……❤❤えへへ……❤❤」
「(あとはお前だけだ……燈。)」
◆◆◆
数日後、燈が城内を歩いていると彼女に冥琳が話し掛けた。
「燈殿、ここにいたか。」
「あら冥琳さん、どうしたの?」
「ああ、マルスが用があると呼んでいた。玉座に行ってくれ。」
「あら、なにかしら……。ありがとう、行ってくるわ。」
去っていく燈に聞こえないほどの声で冥琳は呟いた。
「愚か者が……。せいぜい壊されろ……。」
燈が玉座に着き、ノックをするとマルスに中から入るように言われ、扉を開けて中に入ると……そこでの光景を見て燈は言葉を失った。
「え……!?」
「ぢゅぼ❤!ぢゅぼ❤!ぢゅぼ❤!ぢゅぼ❤!ぢゅぼ❤!れるれるれるれるっ❤!」
「す、喜雨……!?な、何をしているの喜雨!?やめなさい!!マルス、貴方喜雨に手を出したの!?何もしないって……こんな、話が違うわ!!」
「……話が違う?おいおい、それはないだろう。だいたい、先に裏切ったのはお前だろうが。」
そう言うとマルスは燈が商人に渡したはずの密書を目の前で拡げられ、燈は口元を抑えて驚愕の表情になるが、そんな彼女に追い討ちを掛ける。
「実はな、お前が少し怪しかったから見張りをつけたんだよ。お前は思春のみを警戒していたみたいだが甘かったな。」
「そ、そんな……!きゃっ!?」
マルスは燈を魔術の縄で天井から大股開きの恥ずかしい格好で拘束する。抜け出そうと抵抗する燈に奉仕を終えた喜雨が歩み寄るが、その股間には立派な逸物が生えていた。
「す、喜雨……!?それは!?」
「お母さん……た~~っぷり、気持ちよくしてあげる❤❤」ズブリ!
「んひいいいっ❤❤!!あっ!おっ!んおおっ!や、やめなさい喜雨!?目を覚ましんひいいいっ!!」
パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!
「何言ってるの?ボクがこうなったのはお母さんのせいなんだよ?勘違いしないでよね!!」
「んひいいいっ!!あおっ!おっ!んおおっ!おほおおおおっ!む、娘にぃ……!大切な娘にチンポでおマンコ犯されてりゅう~~っ♡♡!ダメって、分かってるのにぃぃ~~♡♡子宮、喜んじゃうのおお~~っ♡♡」
娘に犯されると言う背徳の快楽を流し込まれる燈は堪えようとするが、爆乳をばるんっ!ばるんっ!と揺らして、喘ぎ声を漏らして感じてしまい、マルスはそんな彼女の性的感度を千倍から二千倍にした上に射乳出来るようにしてしまう。
さらにマルスも玉座から立ち上がり、燈のムッチリとした巨尻を抱えると、肉棒欲しさにひく付くアナルに肉棒を挿入していく。
ずちゅっ!むりゅりゅ~~っ❤❤!!
「んほお”お”お”お”お“っ❤❤!!尻穴あああっ❤❤!!尻穴におチンポ来たあああっ❤❤!!」
快楽に白目を剥く燈の爆乳を搾るように後ろから揉んでいくと、白濁した母乳が両乳から溢れて吹き出していき、さらに娘とマルスの巨大な肉棒に交互に子宮を圧されて、燈はとっくに堕ちている体に、堕ちた娘に犯される絶望と背徳感、そしてマルスの女殺しの責めを受けた彼女の心は耐えられなかった。
ビュルッ!!ぷしゅううううううっ!!
パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んほおおおおおっ❤❤!!ぼ、母乳出りゅう~~っ❤❤!や、止めてえええ❤❤!!止めてマルス!?これ以上、私を壊さないでええっ❤❤!!おマンコも尻穴も、何回もイッてるのおおおおッ❤❤!!」
「お母さん……♡ボク、この国が大好きになったんだ♡だから、マルス様に仕えよう?ここなら、お母さんも頑張らなくっていいんだよ?一緒にマルス様に仕えよう?幸せになろう!」
「(頑張らなくていい……。この子が、喜雨が幸せなら、私は……!)んひいいいっ❤❤!!つ、仕える~~っ❤!娘共々貴方に仕えます❤❤❤!!!どうか、謀反を働いた愚かな雌に……私に、二度と逆らわないよう罰を与えてください~~❤❤!!!おっ❤!おおおおおっ!❤❤!」
「なら、今からお前を消す。覚悟はいいか?」
マルスの問いに燈は壊れた笑顔で答えた。
「は、はいいぃぃぃっ❤❤!消して、消してくらさい❤❤!あなた様にいっそうの、永遠の忠誠を尽くしますぅぅぅ❤❤❤!!こんな愚かな母親なんて……消してえええっ❤❤!!」
「よく言ったな、“燈”!喜雨、大好きな母親に子種を味あわせてやれ!」
「はいっ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!
「イグッ!イグイグイグイグイグイグ~~~~ッ❤❤❤!あひいいいっ!!イッグ~~~~~~~~ッ❤❤❤!」
ドクンッ!ドクンッ!どびゅるるるるっ!!ビュルッ!!びゅうううううっ!!びゅくびゅくっ!!びゅうううううっ!!ぶりゅりゅ~~っ❤❤!!
2人の同時射精の絶頂と共に絶頂する燈は、消えていく自身と娘との記憶を垣間見ながら、母親らしいことをしてやれなかったと後悔しながら、涙を流して呟いていた。
「ご、ごめんな、さい……❤あへえ……❤喜雨、ごめんな、さい……❤」
「良いんだよ、お母さん……❤これからは、ずぅっと一緒だよ。」
その光景を見てマルスは微笑むのであった……。
その後、仕事に復帰した燈は、変わらぬ情報処理能力の高さで軍師達をサポートしていき、軍師メンバーは燈の仕事振りを見て、最初から消してしまっても良かったのでは?と感じていたが、マルスとしてはどちらでもよかった。
さらに燈自身も、かろうじて喜雨のことを娘であることを覚えているが、娘と過ごした記憶がない為に1から関係を作ろうと、母親らしいことは何かと紫苑に教授してもらって、休みの日には一緒に過ごしている。
そして娼館では“親子丼”として呼ばれることが多くあり、初めは何かの食い物かとも思った客たちは陳母娘の2人を味わえるとの事で、人気を博していた。
「あひいいいっ❤おっ❤おほおおおおっ❤おチンポ、おマンコ突いててえええっ……娘に母乳吸われて気持ちいいのおおおっ❤!!」
「ちゅ…っ❤ちゅちゅ~~~~っ❤ぷはぁ、お母さんの母乳美味しいっ❤❤」
陳母娘は娘とのレズプレイをさせられたり、娘と客に乳搾りされたり、親子で重なった体勢で犯されたりと様々な交わり方をし、男達に奉仕している間、親子共に幸せを共有していると感じていた……。
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