彼女は良いですね……特にあの乳が。
以前に頂いたリクエストを自分なりに考えてみたんですが、よければ読んでください。
黄忠 漢升、弓の神、曲張に比肩するとまで称えられる弓術の名手であり、一国を治めていた領主。璃々という幼い娘と暮らしていて、夫を亡くした未亡人。
優しく穏やかな性格から民達に好かれ、厳顔(桔梗)、魏延(焔耶)と共に領主として民達や娘を守るために、マルスら淫の国と戦った。
しかし、マルスの武力と兵力、そして民や娘を捕らえられたが、紫苑はマルスに自身を好きにする代わりに家族や民には手を出すなと交渉した。
それにより、領地と娘の璃々の身の安全などを保証されたが、彼女はマルスとその部下たちによって絶え間なく犯され、捕らえられた娘が小さい事からマルスからは多少の恩赦があったのである……。
淫の国の兵士達の暮らす兵舎、そこでは紫苑が淫の国の兵士となった賊たちに背後から膣内を肉棒で無遠慮に犯されていた。
「おらおら!デケェ乳揺らしやがって!てめぇなんざ雌豚ならぬ雌牛だな!!マンコも絞めやがって!!」
「んくっ!んんっ!んぐっ!んっ!!?んひぃっ!あぐっ!?」
無骨な賊の腕で豊満な胸を乱暴に揉まれながら、肉棒で腟内を削るように犯される紫苑は、僅かばかりの抵抗であろうか声を上げそうになるのを堪えている。
しかし、そんな彼女を他の兵士達が嘲笑う。
「すげぇバカでかい乳揺らしてやがるぜ。恥ずかしくねぇのか、この雌牛!!」
「こいつもそうだが、桔梗や風鈴なんてスゲェでかい乳してるよな?その上絞ると喘ぐしよ!
頭に犯された時なんて無様に喘いでたな!」
「おらおら!黄忠さまよぉ!俺のモノはどうだ?死んだ旦那のより立派だろ!」
「ば、馬鹿いわない、で!こんなの、大した事ない、わ!早く終わらせ」
「強がってんじゃねぇよ!この雌牛が!乳首なんてこんなに硬く勃起してるくせによぉ!」
「ひゃんっ!」
乳首を抓られ、紫苑の口から漏れた声に紫苑本人は咄嗟に口を抑えるが遅かった。
「ぎゃははっ!!何だよひゃんって!感じてんじゃねぇか!」
「乳首抓られて声を出すなんて、可愛いトコあるじゃねぇか!紫苑よぉ!」
ゲラゲラと笑われ、顔を赤くする紫苑。しかし兵士はそれを許さず、腰を激しく動かしていく。
「くっ!?や、やめ、あっ!」
「てめぇの乳首、このままイジメてやるよ!乳首から母乳が止まらなくなるくらいな!
だが、その前に……てめぇのマンコに中出しだ!」
「だ、駄目……!中に出されたら、私!?」
「ガキ孕まねぇんだから、何発出したって構わねぇだろ!おらぁ!てめぇの子宮で子種を飲み干しやがれ!!雌牛が!!!」
「んく〜〜〜〜〜っ!?」
紫苑は兵士に中出しされ、その熱さに背を弓なりにして絶頂し崩れると、蕩けた顔になりながら尻を高く上げて突っ伏す。
この国と彼女達に施された淫呪紋、それには快楽倍増と避妊の効果があるため、彼女達は妊娠しない。だから兵士達は構わずに膣内射精を行うのだ。
突っ伏して動かない紫苑から兵士が太い肉棒を抜くと、即座に別の兵士が肉棒を挿入した。
「んひっ!?な、なひを!?」
「今度は俺の番だぜ。このデカ尻を楽しませて貰うぜ!」
「ま、待って、少し休ませ「知るか、よ!!」んひぃっ!!」
紫苑は腰を強く叩き付けられ、抵抗も虚しく犬のように犯されるのであった。
そして、兵士達が満足して終わった頃には夕暮れ近くになっており、夕焼けが差し込む窓の近くには子種まみれになった紫苑が倒れており、紫苑の尻には正の字が沢山書かれ、"雌牛"、"淫乱"、"中出し大好き"と書かれていた。
そんな彼女の目には光が無かった……。
翌日、紫苑は体を綺麗にされたがわずかに残る疼きを堪らえながら、愛娘の璃々と穏やかに過ごしていた。
「おかあさん、だいじょうぶ?」
「……え?え?どうかしたの、璃々?」
「おかあさん、なんだかつらそうだよ?
お腹痛いの?」
「大丈夫よ、璃々。心配してくれてありがとう。」
紫苑は璃々の頭を優しく撫でて、健気に自分を心配してくれる娘を抱きしめた。
そんな様子を見ていた人間がおり、その口元にはいやらしい笑みが浮かんでいた。
紫苑が部屋を出て、部屋を離れると目を瞑って後ろにいる人間に声を掛ける。
「……何か、用かしら?」
「へへっ、紫苑様。仲睦まじい母娘愛ですねぇ?」
紫苑が声掛けた相手は張燕であり、張燕は紫苑にニタニタ笑いながらそう言うと、彼女の部屋を見る。
「璃々ちゃんでしたっけ?かわいい盛りじゃねぇですかい。あれはいい女になりますぜ?
その時が楽しみだ。」
「っ!?璃々に手を出したら、私はあなた達を殺すわ!!どれだけ犯されようとも、あの子にだけは!!」
「へいへい、冗談すよ。それより、紫苑……催して来ちまったんで、お相手していただけますか?」
張燕は紫苑の胸を握るように揉むと、紫苑は体をビクつかせるが、顔を背ける。
「ここでは、いや……。」
張燕はニタニタ笑うと、紫苑を璃々のいる部屋の隣にある部屋へと入り、扉を閉める。
その部屋は殺風景な部屋であり、何故か右側の壁には布が掛けられていた。
「ここで、するの?」
「えぇ、そうですよ。ほら服の裾をまくって尻を突き出せ。」
紫苑は黒の薄い下着を脱ぎ、紫を基調としたチャイナドレスの裾を捲りあげる。すると、張燕は舌舐めずりをした。
「うほ〜〜!いやらしい体してやすね?兵士共が夢中になるわけだ。乳もデカいが、その尻も堪んない!」
「い、良いから早く、犯すなら犯して。」
「へへっ、それじゃあお望み通り。そっちの壁に手を突いて、尻を突き出せ。」
紫苑は言われた通りに壁に手を突くと、張燕は紫苑に近付き屈んで、彼女のぴったり閉じた股間と尻穴を舌で舐める。紫苑は突然の事に驚いた。
「な、何を!?」
「あんたのムチムチした尻、結構好みなんすよねぇ。
特にこの尻、若い連中には無いいやらしさがある。
あ~~むっ!じゅるるる!!れるれるれる!ぢゅるるる!!ズロロロ!」
「んひぃっ!?あくっ!?あっ、んひゃぁ!そ、そんなに舐めちゃ、ダメェ……!や、止めて……!」
「へへへっ!尻震わせて喜ぶとか、未亡人の将軍様は感じやすいんですねぇ……それじゃあ。」
張燕は股間から他の者たちより太く長い肉棒を露出させると、それを紫苑の尻穴に押し当てる。
「っ!?そ、そこは!?」
「あんたの膣もいいでしょうが、俺のは子宮まで簡単に届いちまうんで、こっちで楽しみやすよ!!」
「や、止めて!そこはダ、んほおぉぉぉっ!!」
腸の奥まで届いた張燕の肉棒に紫苑は、顔を反らせながら声を挙げ、張燕はそんな彼女にお構いなしに突き始める。
「へへへっ!これが紫苑のケツ穴か!絞め付けが凄いっ!マルスの旦那が犯したときは無様に絶頂してやしたね!」
「んおっ!んほっ!おほっ!お、お尻、お尻はダメェ……!ゴリゴリしたら、んひぃっ!おっ!?おっ!?おほぉっ!」
「いやいや口では言いながらケツ穴絞めてきやがって。でも、いいんすか?そんなに声を上げて。」
「ど、どういう事……?」
「こういう事でやんすよ!!」
張燕が手元にあった紐を引くと、布が捲り上がり、璃々のいる部屋が現れる。
さらにそこにはこちらを見ているのか、キョロキョロしている璃々がおり、紫苑は驚きに顔を青褪めさせた。
「なっ……!?り、璃々……なんで……?!」
「この部屋、特殊な造りになってるんでやんすよ。
こっちから向こうが見えるが、向こうから見えないんすよ。まぁ、声出したらバレるでしょうけど。」
「っ!!?」
紫苑はバッと口を抑えるが、張燕は構わずに紫苑を持ち上げると、透明なガラスに紫苑の股間を見せると、それを璃々が見る形となり、紫苑は張燕に首を傾げるばかりに横に振る。
「なんすか?娘にマンコ見られんのが嫌なんすか?
でも残念、あんたは娘の前で犯されるんすよ!!」
張燕は紫苑の尻穴に入っている肉棒を動かし、紫苑はその衝撃から来る刺激と、娘に見られているという感覚が体を震わせ、乳首を勃起させ、尻穴を絞めつけてしまう。
「ん〜〜〜!!?ん〜〜!?」
「へへへっ!なんすか、マンコを娘に見られながら尻穴を犯されるのが気持ちいいんすか?
尻をそんなに絞めるなんてねぇ!」
「ん〜〜っ!?(違う、違うの!璃々が、璃々が見てるのに、こんな、こんな!?)」
「おや〜〜?前の穴がビクついてやすね?もしかして、感じるんスカ?」
「んっ……!!!!?」
「図星でやんすか。なら、子種をケツ穴に出してやる!その様を娘に見てもらうでやんす!!」
「んっ!んひっ、んおぉぉぉっ!ぁ、や、やめ……!お尻に、出しちゃ……!」
張燕は腰を激しく動かしていき、紫苑は必死に止めようとするが、張燕は紫苑を嘲笑うかのように犯していき、紫苑は体が熱くなり、股間を濡らす中で快感を感じている中、恥ずかしさで顔を赤くする。
「(璃々……!璃々……!見ないで、お母さんがお尻で絶頂する所、見ないでぇ……!)」
「おら、ケツ穴で子種貰ってイケ!雌牛紫苑!!」
張燕はトドメとばかりに紫苑の尻穴に溢れんばかりの子種を射精し、紫苑は体を仰け反らせ震えながら、紫苑は愛娘に向かって、小便を漏らしながら絶頂した。
「んひ……っ!んほっ、ほぉ……!」
「へへへっ!ケツでイキやしたね?しかも娘に小便掛けるなんて、いけない母親でやんすね?よっと。」
張燕が尻穴から肉棒を抜くと、ぶりぶりっと子種を漏らし、紫苑は再び絶頂したのであった。
「ふぃ〜〜。んじゃあ、また抱きやすね?淫乱未亡人の紫苑さん。」
「あひっ……!へひっ……!」
部屋に残された紫苑は尻を高く上げた状態で放置されたのであった……。
紫苑、憐れ也。
感想、リクエストなどお待ちしてます。
恋姫を無様に犯すのは、興奮する!!
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