オリキャラの名前は“蒋欽”です。
ある日の事、雪蓮は自身の部隊の朝の調練を見ていた。彼女の部隊は屈強な者も多く、彼女の人柄に惚れて入隊した者や夜の方でもお世話になった者達が大半である。
「(ふふっ。みんな頑張ってるわねぇ♪でも最近なんか物足りないのよねぇ…あら?)」
「せい!はあっ!!やあっ!ふっ!!」
「(あの子は確か、
細身ながら締まった体をしている成人したてぐらいの見た目の少年、蒋欽だが、才能を感じさせる武の冴えがあり、稽古の相手とはいえ大人に勝利している。そんな彼は元々孤児であり、飢えて死にかけていたのをマルスが拾い、雪蓮に任せたのである。
「(ふふっ。頑張ってるわねぇ♪あの子見所あるし、何より……)」ペロッ。
雪蓮は蒋欽を見ながら舌舐めずりをする。
蒋欽は武だけでなく“下”の方も素晴らしく、訓練後の性行為でも星に焔耶、春蘭を3人連続で犯し抜いてもまだ余裕がある絶倫であり、その行為を雪蓮は覗き見ていたのだが中々に素晴らしいものであった。
【あひいいいいいいっ❤❤!!おっ!おおおっ❤❤!!し、子宮弾ける❤❤!私の子宮が後ろから押し潰されりゅううううっ❤❤!!】
星の両手を掴んで、後ろから子宮を潰さんばかりの勢いで3度犯して中出し……。
【んはあああっ❤!良い、良いぞ❤❤!もっと奥突んほおおおおおおおっ❤!!む、胸も同時なんてえええっ❤❤!!】
焔耶は片足を上げた状態(I字バランス)で、胸と同時に2度犯し、中出し……。
【おっほおおおおおおっ❤❤!そうだっ❤良いぞ❤!私の中、もっと侵略してみろ❤❤!おひいいいっ❤❤!膣内、膣内イキすりゅううううっ❤❤!!】
春蘭を騎乗位で下から突き上げ、4度犯しては中出しを極めて、3人が肩で息をする中で余裕そうな蒋欽を見て雪蓮は彼を気に入っていたが、その中である思いが芽生え、マルスに直接掛け合う事にした。
「弟子?蒋欽を?」
「ええ、そうなんだけど……駄目かしら?」
「いや、雪蓮がそうしたいのならそうすれば良い。ほい、これ蒋欽の資料だ。読んどいてくれ。」
「あら、ありがとう……ふむふむっ。へぇ、やっぱり良いわね彼。」
蒋欽の資料を読み終えた雪蓮は早速、夜中に蒋欽を部屋に呼んだ……。
◆◆◆
雪蓮side
コンコンッ
「し、失礼しますっ!しぇ、雪蓮様!蒋欽です!」
あら、時間よりも少し早く来たみたいね、感心感心♪
「開いてるから、入って良いわよ♪」
「し、失礼します!」
扉を開けて入ってきた彼、蒋欽はガチガチに緊張した様子でこちらを見ている。ちょっと悪戯で足をゆっくりと見せると、ゴクリと唾を飲み込んでいて、なんだか面白かったわ♪
「あ、あの雪蓮様「あぁ、堅苦しいのは抜きで“雪蓮”で良いわよ。」え!!?で、でも「なに?何かある?」あ、いいえ!無いです雪蓮様!」
この子、けっこう面白いわね。真面目というかなんというか……けっこう可愛いし♪
「あなたを呼んだ理由なんだけど……蒋欽、あなた。私の弟子にならない?」
「え?ぼ、僕が、雪蓮様の弟子!?それはなんでまた急に!?」
戸惑う蒋欽に私は面倒臭いことを抜きにして理由を話すことにした。蒋欽は困惑していたけど、彼にはかなりの才能があり、鍛えれば将軍にもなれるほどであるということを伝えた。
蒋欽は謙遜してたけど、この子の腕はマルスや牛金、王平も認めているくらいだから間違いはない。
「どうするの?あなた自身が決めるのよ。」
「……分かりました!僕、いえ!俺を弟子にしてください!」
「そう、分かったわ♪なら明日からみっちり鍛えてあげる☆」
「は、はい!やったーーっ!頑張るぞーー!!「ああ、あともう1つ用件があるのよ。」はい!何で……え?」
私はもう我慢の限界に来ていたので、蒋欽を寝台に押し倒した……。
◆◆◆
「あ、あの?雪蓮様、これはいったい?」
雪蓮への弟子入りが決まり喜んでいた蒋欽は、彼女にベッドに押し倒されており、自身を見下ろす雪蓮は舌舐めずりをしている。さらに発情した雌のような蕩けた目をした雪蓮の整った顔に蒋欽はゴクリと唾を飲み込んだ。
「私ね、あなたが星、焔耶、春蘭の3人としてるのを見てね?それ以来あなたが食べたかったの。味わってみる気は無い?娼館でも好評な私のか・ら・だ♡」
そう言うと雪蓮は自身の着ていた紅い露出の高いドレスをストリップでもするように脱いでいき、プルンッと揺れる巨乳、引き締まったウエスト、そして張りのある尻を見せていくと蒋欽は股間を熱くさせていく。
それを見た雪蓮は彼の下履きを、ズボンを脱がしていくと、そこからはボロンッ!!と出てきた幼い顔からは想像もつかないほどの凶悪な肉棒、いや、肉槍が姿を見せ、その肉槍を見て雪蓮は思わず一瞬怯んでしまった。
「なっ!?(な、なにこのチンポ!?まるで馬みたいに大きくて、カリ首が張ってる❤!それに、この匂い……❤!この匂いだけで発情しちゃう❤❤)」
「あ、あの、師匠?」
「っ!ご、ごめんね。あなたの立派な物に戸惑っちゃった❤でも、本当に美味しそう……❤ちゅ……❤れ~~る❤んれ~~ん❤しょっぱくて、女を疼かせる匂い……❤❤たまんない……❤❤ちゅ……ぢゅっ!ぢゅる❤!!ヂュロロロロロッ❤❤!!」
「んほおおおおおおおっ!!!師匠の口、気持ちいい!?しかも、何ですか、その下品に伸ばした顔は!?んおっ!!」
ズンッ!!
「んんっ❤!!?……ぢゅるるる❤❤!!んぢゅるるるっ❤!!ぐぽっ❤!ぐぽっ❤!ぐぽっ❤!ぐぽっ❤!ぐぽっ❤!ぐぽっ❤!」
雪蓮の尻を高く上げて行う口をすぼめての尺八フェラ、それは美人がやってはいけないような下品極まりない音を立てながら、まるで蛸か馬を連想させるお下品に口を伸ばすフェラに蒋欽はたまらず腰を動かしてしまう。
雪蓮は構わずにその凶悪な肉槍を頭を前後に激しく動かし、舌を絡めながら喉奥まで突き入れられる肉槍を美味しそうに飲み込んでいた。
そして、そんな快楽に蒋欽は我慢できず、ついに……。
「で、射精る!!」
ぶぶびゅっ❤!!……びゅるるっ❤!!……どぷどぷっ❤!!……ぶびゅびゅっ❤!!……ビュウウウウッ❤❤!!
「ん”ん”ん”ん”っ……❤❤❤!!?(な、なんて量なの!?それにこの精液、飲み下さないと落ちていかないくらいに濃い❤!まるで前に食べたチーズみたいに濃い❤❤!や、やばい……これ、子宮が……い、イックウウウウッ❤❤❤!!)」ぷしゃああああっ!!
白目を剥き、足をピンと広げた雪蓮は股間から愛液を噴き出して絶頂する。その後にゆっくりと射精を終えた肉槍を口から抜くと、それはまだ固さを保ってビンッビンに勃起しており、濃厚な雄の匂いを放っている。
それを見た雪蓮は肩で息をする蒋欽に跨がると、膣口に肉槍の先端を宛がう。
「もう……我慢出来ない❤❤❤!!!……『ズブンッ!!』……あふううううっ!!」
完全に発情した雪蓮がもう我慢出来ないと騎乗位で挿入した蒋欽のチンポは熱く、何よりも大きかった。膣を抉り、簡単に子宮口に届いたチンポの持ち主の蒋欽は、雪蓮の膣の気持ち良さに喘ぐ。
「うわっ!?し、師匠の中、熱くて締まりがっ!!」
「あはあっ❤❤!こんな、すごいの娼館でも味わったことないわ❤❤❤!!誰にも渡さない❤❤!私が鍛えて、犯してあげるんだからっ❤❤❤!!」
パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ❤!……パンッ!パンッ!パンッ❤!……ドチュッ❤!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ❤!
雪蓮はタガが外れたように、乳をぶるんッぶるんッと揺らしながらまるで獣のように腰を振る。その目には情欲が宿っており、最早蒋欽から性を搾り取ることしか考えていない。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!……ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!……パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!……グインッ!グインッ!
「あんっ❤!あんっ❤!あはあっ❤!お、オマンコやっば❤!!子宮が潰れちゃうくらい大きいのに、気持ちいい❤❤!!うひいっ❤❤!!お”っ❤!お”っ❤!んお”っ❤!」
「し、師匠!?おれ、もうイキそう、です!?中に、師匠の膣内に出したい!!」
「良いわよ、出しなさい!!あなたのこってり濃い精液、私に飲ませなさい❤❤!!ほらほらっ!だせっ❤!出せ❤!!射精せ❤❤!!!!」
どぷどぷっ!!……ドグンッ!!ドグンッ!!……ビュウウウウッ!!……びゅるるる!!……びゅるるる!!
「んはあああっ❤❤!熱々精液、お腹に来たああああっ❤❤!!オマンコ、イグウウウウッ❤!!」
「はぁ、はぁ……!す、すごい射精た……。「何終わった気になってるの?」え……!?」
「私は、まだまだ足りないの!徹底的に搾り取るからね、覚悟しなさい❤❤!」
そう言うと雪蓮は自身が満足するまで、様々な体位で蒋欽を犯していき、そして2時間後。肌がつやつやになった雪蓮は幸せそうであった。
「うんうんっ!蒋欽のお陰で満足したわ♪明日は訓練だからそのまま寝ちゃいなさい。私はお風呂に入って「師匠……!」え!?……『ズブンッ!!』……おひいいいっ!」
雪蓮は自分が満足するまで蒋欽を責めた後、部屋を去ろうとしたが、蒋欽に手を取られ後ろから再び挿入される。しかも、未だに固さと熱さを失っていないその肉槍に突き込まれる中で蒋欽は彼女の腰を掴むと自らの腰を動かす。
「師匠、何自分だけ満足してるんですか?馬鹿ですか?俺は一回も満足してませんよ!このエロマン犯し足りないんですよ!!」
「んはあああっ!ちょっ、やっやめなさんひいいいっ❤❤❤!!?し、子宮後ろから突くの、やめんほおおおおおおおっ❤❤!!!」
「だいたい師匠、俺が童貞じゃないのは麗羽様とか祭様、粋怜様、炎蓮様たちに鍛えられたんですよ。射精してもしても終わんないから、領主様に強くしてもらったんです!!今じゃ雌堕ちさせるのくらい楽ですよ!!」
ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
「しょ、しょんな❤!?んおっ❤!おおっ❤!おほおおおおっ❤!!」
蒋欽の強い性欲の正体がマルスによるものだと教えられた雪蓮だったが、大股開きで抱えられながら下から突き上げられる、言わば駅弁の体位で犯され、子宮を下から圧される感覚に雪蓮はガクンッガクンッと体を揺らしていた。
「んお”っ❤!お”お”っ❤!んおおおっ❤!お”っ❤!んほおおおおおおおっ!!イッグウウウウッ❤❤!!」ぷしゃああああっ!!
「何勝手にイッてるんですか!?おらっ!まだ終わんないぞ!?」バチーーンッ!バチーーンッ!
「あひいいいいいいっ❤❤!お、お尻叩かないでええ❤❤また、イクッ!お尻叩きでイクッ!」
「イクんならイキなよ師匠。その代わり朝まで中出しだ!!その1発目だ!!!」
ドチュッ!ドチュッ!……ドグンッ!!、ビュウウウウッ!!ドビュウウウウッ!!
「んほおおおおおおおっ❤❤!!!」
雪蓮は子宮を押し潰さんばかりに亀頭を押し付けた蒋欽の射精に、絶頂し脱力してだらんとなるが、それが終わりではなかった……。
◆◆◆
「んおっ❤❤❤!おおっ❤❤!おほおおおおっ❤❤!んおっ❤❤❤!」
「イケッ!イケッ!!雪蓮!!孕め!孕め!!!」
蒋欽は師匠ではなく“雪蓮”と叫びながら、まるで孕ませようとするように種付けプレスを雪蓮に行い、雪蓮は白目を剥き、舌をだらんと垂らしてだらしないアへ顔をしており、その股間からは溢れんばかりの精液が漏れていた。
蒋欽はあれから2時間も行為に及んでおり、あまりの体力の多さに雪蓮の方が参ったのだ。
「明日から宜しくお願いしますね、師匠。」
「んへへえ……❤❤は、はひい……❤❤」
アへ顔で返事をする雪蓮。その翌日の訓練では少しイラッとした雪蓮は若干厳しかったらしい……。
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