彼女が堕ちます。
次回はリクエストでいただいたキャラをやります。
桃香が淫の国で性奴として暮らし始めてから数日が経った頃、彼女に変化が訪れた。
彼女は度重なる陵辱、調教により精神までも徐々に犯されていった彼女の、兵士だけではなく民にまで犯されたその肉体は疼き、今では時間があれば自分で自分を慰めているのだ。
「ああっ❤あっ❤お、オッパイ❤❤オッパイ、気持ちいいのぉぉ❤❤」
服を着崩した桃香は自分の元々大きかったが、さらに大きく育った胸を揉みしだきながら、膣内を指で掻き回し、乳首を激しく捏ね回して何度も絶頂する。
「(私のオッパイ❤男の人に揉まれ過ぎて、こんなに敏感にぃぃ❤❤
それに、おマンコの方も……❤❤)ああっ❤ああぁぁぁぁっ❤❤
お、オマンコォォォォォッ❤❤乳首ぃぃ❤私の体、滅茶苦茶にされちゃった❤❤
愛紗ちゃんも、鈴々ちゃんも、星さんも、紫苑さんも、風鈴先生も、みぃんなおマンコ、イカされちゃった❤❤❤
…………あああぁぁぁぁ❤❤チンポ❤チンポチンポチンポチンポ❤チンポ入れてぇぇぇぇ❤
んほおぉおおぉぉぉっ❤❤❤」
プシャアァァァァァァァッ!!
桃香が狂おしい程に叫びながら、腰を跳ねさせて潮を吹く桃香。
その時、部屋に1人の人物が訪ねてきた……マルスであった。
「ま、マルスさん……。」
「すごい声だったね?床までこんなにびしょびしょにして。
そんなにして欲しいの?オッパイ揉まれながら、乳首を弄られたい?
オマンコ掻き回されたい?
お尻を叩かれながら、尻穴ほじってほしい?」
「そ、それは…………あ❤」
マルスが桃香の前に肉棒を突き出す。
それを見せられた途端、桃香の頭の中は目の前のモノに囚われた。
「(あぁ❤あんなに大きなチンポでまた犯されたら、気持ちいいんだろうなぁ❤❤
エラの張った先端や血管浮き出てる棹の部分、精液が沢山ある玉々……❤❤)
……ごくっ❤」
「欲しいの?なら……何をすれば良いのかは分かるな?」
マルスの目を見た桃香はゴクリと唾を飲み込むと、マルスに尻を向けて、その尻をいやらしく揺らして、彼に今までの陵辱の中で仕込まれた“おねだり”をして見せた。
「ご、ご主人様ぁ❤❤私の、桃香のスケベなオマンコに逞しいチンポをくださぁい❤❤
子どもからお年寄りまでぇ、色んな人に犯された中古マンコだけど、しっかり気持ちよくしますからぁ❤❤
お願いしま~~す❤❤❤!」ふりふり、プルンプルンッ!
「ここまで堕ちるとはな?中山清王の末裔が聞いて呆れるよ。
……まぁいいさ、お前の望み通りに入れてやるよ。」
マルスはそういうと猛々しく勃起した大人の腕くらいはあろう肉棒を桃香の膣口に宛がうと、すぐには入れず、ずりずりと焦らすように擦っていく。
「あぁんっ❤❤じ、焦らさないで❤❤桃香の中に早くくださぁい❤❤」
「なら、お前はこれから俺のために働け。
敵の兵士や豪族の手引きに、山賊の懐柔に、治安維持のために……ずっと男のために体を捧げ続けろ。
自分の快楽のためだけに自分を雌奴隷だと認めるか?」
「はい❤❤認めます❤❤ならせてください❤❤
このドスケベ桃香の体、ご主人様の好きに使ってくださぁい❤❤」
「なら……雌奴隷になってくれたご褒美だ。」
ぐぐぐ……ズブリ!!!
「んほおぉおおぉぉぉぉぉぉぉぉっ❤❤来たぁぁあぁぁぁぁぁ❤❤❤
ご主人様の、デカマラぁぁぁぁ❤❤❤」
どちゅどちゅ!!どちゅどちゅ!!どちゅどちゅ!!
「しゅ、しゅごぉぉぉぉい❤❤!私の中、削りながら犯してりゅう❤❤
赤ちゃんのお部屋に当たる度に頭の中、バチバチってなるぅ❤❤❤
ご主人様ぁ❤❤私、何回もイッてるよぉぉぉぉぉ❤❤」
「ドスケベ女め、マンコの締め付けもいいが。この乳も中々のものになったな。」
「んひぃぃいぃぃぃ❤❤ち、乳首ぃぃ❤❤乳首、ぎゅってしちゃらめぇぇぇ❤❤
妊娠してないのに、お乳が、オッパイが気持ちよくて出そうに❤んほおぉおおぉぉぉっ❤❤」
後ろから膣と胸を責められ、何度も絶頂する桃香。恍惚の表情を浮かべている姿は以前の面影もない。
民の為に戦おうと広い世界に発った彼女はもういない。そこにいるのは快楽に溺れて雄に媚びる雌だけであった。
「イクッ❤❤イクイクッ❤❤イックゥゥゥゥゥゥッ❤❤❤❤」
プシャアァァァァァァァッ……チョロチョロロロロ。
「おいおい、潮を吹くのも小便漏らすのも構わねぇが……主人を射精させる前に力尽きるのは頂けないなぁ。
主人より楽しんで勝手に休もうとする雌奴隷は罰を与えなきゃな。」
「ご…………ごめんなしゃい…………❤❤気持ち良しゅぎてぇぇぇ❤❤んひぃぃいぃぃぃっ❤❤❤」
「駄目だね、自分で雌奴隷だと認めたんだ。あとは俺が満足するまで犯されてろ。そうだなぁ……100回射精したら忘れるさ。」
「ひゃ……100回なんてぇ……❤❤あぁ……❤あぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁっ❤❤❤」
その後、マルスは桃香を宣言通り100回犯した。
日付が変わっても部屋に籠り、時には1人で、時には部下を混ぜ、時には分身と共に彼女を犯していき、そして100回目の射精を迎える寸前には桃香の腹は尻穴に射精した回数も含めてかなり膨れており栓をしている為、今にも破裂しそうで彼女の意識も朦朧としていた。
「あ…………ぁぁ…………あ……。」
「さすがに限界か。まぁいい、最後はぶっかけと“花火”だ。」
びゅるるるるっ!!びゅくびゅく!!びゅるるるるっ!!
マルスはそういうと桃香の体に精液を掛ける。
その量は大きな木の桶をひっくり返したような量であったが、そんなことを気にせずマルスは桃香から栓を抜くと、彼女の腹に向かって足を乗せて無情にも踏みつけた。
「っ!?んぼろろろろろろっ!!」
ドバァァァァァァッ!!ブリリリリリリリッ!!ぶりゅ!ぶりゅりゅりゅりゅりゅっ!!!
桃香の口と膣、そして尻穴から精液がまるで噴水か花火のように吹き出され、桃香の腹が元に戻る頃には大量の精液が床を汚していたのであった。
「桃香、お前は今日から俺のモノだ。」
「は…………は、い………ご主、人様……さ、ま……❤」
壊れたように倒れる桃香をその場に寝かせると、マルスはその場を何事も無かったように後にするのであったが、その顔には笑みが浮かんでいた……。
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