次は誰書こうかなぁ。
淫の大通りを歩く男達が足を止めて、とある建物の前でニヤニヤしながら眼前の光景を眺めている。
目の前には透明なガラスがあり、半裸でガラスに乳を押し付ける秋蘭、粋怜、星の3人がいた。彼女達はいやらしく男を誘うように笑う。これは麗羽ではなくマルスが考えた催しであり、普段は冷静な3人がどう乱れるのかを見るための物である。
「ふふふっ❤ほ~ら、私のデカパイ……スケベだろ?お前達の視線を感じるぞ❤❤体の全てで感じるぞ❤❤」
「ねぇ、お願い❤チンポ挿れてぇ……❤おマンコ切ないの❤❤沢山、大きいのが欲しいのぉ❤❤」
「はぁ、はぁ……❤❤見て……❤沢山見てくれ❤❤柔らかなおっぱい、もっと見てくれぇ❤❤」
男達の視線に頬を紅くして腰をくねらせる3人、その際にガラスに押し付けられた乳房がいやらしく歪み、勃起した乳首が擦れて愛液を溢す。
「うひょ~!いやらしいねぇ!おい、もっと誘ってみろよ。」
「もっとおねだり出来たら乳揉んでやるよ。」
男達がそう言う。中には手をわきわきさせながらまるで揉むような動きをする者もおり、あからさまな誘いだが、3人はガラスを舐めながら自慰をして男達を誘う。
「んっ……❤❤はぁ……❤❤ほら、私の乳首こんなに勃起してるんだ❤❤舐めても、噛んでも、しゃぶっても良いんだぞ❤勿論、中出しもな❤❤」
「お姉さんのおマンコぉ、発情しちゃってるの❤❤逞しい雄のチンポ、ゴリゴリッてして欲しいの❤❤」
「かつて登り竜と言われた、この私のおマンコは研鑽を積んでいるぞ❤❤挑む猛者はいないのか❤❤?」
「はぁ、はぁ……くそっ!我慢できねぇ!おい、ヤらせてくれよ!」
「それならば、こちらに来るといい❤❤左側の道の奥に扉があるから、中に入ってきてくれ❤」
「本当か!?よっしゃ、俺が先だ!」
「馬鹿野郎!俺だ!!」
秋蘭の言葉に男達は我先に扉を目指していき、先に来た3人が扉を横にずらして入ると、そこは3人のいる部屋であり、3人が男達を見ると尻を振りながら酒家でやるようなストリップのように服と下着を脱いでいく。
「さぁ、無料のマンコにチンポを突っ込んでくれ❤❤好きなだけ中出ししてくれて構わないぞ❤❤」
「おマンコでもケツマンコでも、好きなところでオチンポをしこしこしてザーメン射精させちゃうんだから❤❤」
「皆の見てる前で沢山犯してくれ❤❤みんなのチンポ、恵んで……❤❤」
裸になると男達に向かって思い思いの“おねだり”をしてみせる3人。そんな3人に興奮した男達は視線を受け、興奮で愛液を滴らせる肉穴へと肉棒をどちゅっ!と突き込んだ!
「んはあああぁぁぁぁっ❤❤な、生のオチンポおおぉぉぉっ❤❤私のマンコに来たぁぁぁ❤❤」
「ふ、太いぃぃっ❤❤固いぃぃっ……❤❤子宮まで来てるのおおぉぉぉ❤❤」
「おっ……❤おおっ……❤あ、アヘェ……❤❤チンポ、熱々チンポ最っ高……❤❤」
膣襞を押し広げる剛直を受けた3人、その全身が蕩けるような強い快感を感じて腰を震わせ、愉悦混じりな声を挙げて絶頂しかけてしまう。
そんな3人に挿入した男達も肉棒が蕩けるような感覚に陥りながらも、射精せずに堪えて腰を動かし始める。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
バチュンッ!バチュンッ!バチュンッ!バチュンッ!バチュンッ!バチュンッ!
「おおっ!!秋蘭のマンコ、締め付けてきやがる!なんてやらしいいんだ!?」
「あひぃっ……❤あっ、あぁっ……❤しゅ、しゅごい!!このチンポ、固い、固いのおぉぉっ!❤❤お、おおマンコから子宮まで……、感じすぎてしまうぅぅぅっ❤❤」
「おらっ!おらっ!子宮まで犯されて感じやがって!!何人の男をたぶらかしたんだ!?」
「んひあぁぁぁぁぁっ❤❤そ、それ好きぃぃ……❤❤乱暴に腰打ち付けられるの、たまらないの!❤❤女に、雌に堕ちちゃうのぉぉ❤❤」
「星!おら星!マンコ締め付けたまんねぇ!!このドスケベ女が!」
「あぁっ❤❤!そうだ、もっと、もっと私を犯してくれえぇぇ……❤❤ザーメン子宮に欲しがる雌を沢山イカせてくれぇぇ❤❤!!」
よだれを垂らす秋蘭、髪を振り乱す粋怜、腰をくねらせる星。3人とも快楽を感じ、矯声を漏らして感じていることを示し、それに呼応するかのように肉棒を肉穴がきゅっ!と締め上げていく。
その刺激に男達はたまらないという顔になり、それをガラス越しに見ていた男達は長蛇の列を成しており、さらに我慢できない者達は肉棒を突き付けて自身でシゴキ出していた。
それを見ていた男達は自慢するように3人をさらにガラスに押し付けて、乳がやらしく歪む様を見せた。
「はぁ、はぁ……❤❤見られてる……❤❤チンポを突っ込まれて、チンポに犯されてる所、見られてのぉぉ❤❤イクッ……❤いっちゃっう❤」
「イクッ……私もう、いっちゃっ……あぁっ❤!」
「私もぉ❤❤!!」
「おらイケ!!マンコに射精してやるから、ありがたくザーメン受け取れ!!」
「ガラス越しにぶっかけてやれ!!」
3人の絶頂が近づくに連れて男達もピストンを早めていき、中には膣奥にある子宮をまるごと犯すように腰を動かす者までいる。そして、その時は来た。
「おらっ!食らえ雌豚ども!!!」
ドビュルルルッ!!びゅくびゅくっ!びゅるるるっ!!ビュウウウウッッ!!
「「「あああああぁぁぁぁっ………❤❤❤!!!」」」
子宮に向かって放たれた真っ白い白濁のおたまじゃくしが、袋を満たしていく。その快感だけで3人は蕩けるような感覚になり、まるで生まれたての小鹿のように震える。そんな3人を見てガラス越しに男達が子種を射精していく。
ガラス越しについた子種をもったいなさそうに舌で舐めるように動かす3人。すると、ベチンッと尻を叩かれた。
「あひぃっ!❤❤」
「余所見してんじゃねぇ!次は俺達だ!」
次の男達が肉棒を見せつけると3人は自分で尻を突きだして肉穴を拡げる。
「はぁ、はぁ……❤来て、くれぇ❤❤」
「沢、山……犯し、て……❤❤」
「子種、頂戴……❤❤」
秋蘭、粋怜、星のおねだりを受けて男達が腰を掴んで挿入した……。
その後もこのセックスは続き、夜には桃香、小蓮、天和が援軍に駆けつけたが、その時には3人は白濁の子種まみれで幸せそうに尻を振っていた……。
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