アンケートやってますので、よければお答えください。
魏の軍師達を手中に収めるべくマルスは、知恵者は多いに越した事がないと思い、まずは幼いながらに朱里や雛里、冥琳らに並ぶと言える魏の軍師の1人、程昱こと“風”を堕とすことにし、風を呼ぶのであった……。
「ガッコウ……?それはいったい何なのですか?」
「大きな学舎だ。これを見てくれ。」
淫に捕まり、マルスの下に連れていかれた風は、マルスから学校の教師をするよう命じられ、聞きなれない言葉に小首を傾げる風にマルスは端的に纏めた資料を渡す。
その資料を見て風は数回頷く。
「ふむふむ……なるほど。分かりましたよ~、お受けします。お給金も良さそうですしね。(これは、この国を探る糸口になりますね。何を考えてるのか分かるかも知れませんし。)」
「そうか。それなら明日から頼む。」
「はいはい~。お任せくださ~い。」
おっとりした感じで了承するも、内心では何が目的なのかとマルスを警戒していた。が、それもマルスに筒抜けであった……。
◆◆◆
風は淫について密かに情報を集めていたが、確実と言える情報は持っていなかった。それは思春が変装して間者を酒に酔わせて懐柔して、偽の情報を流すように操作していたからだ。
初めはその情報を訝しんでいた風は華琳に忠言していたが、呉が滅んだ時にもっと警戒するべきだったと内心悔やんでいた。風は淫を少しだけ見て、その男女の関係の在り方は兎も角として、その豊かさに内心驚いていた。
「(これが“淫”ですか……。噂では日夜淫らな行為が行われていると聞いていましたが、そういった感じは無さそうですねぇ……。ですが、用心に越した事はありませんからねぇ。)おや、ここが学校、ですか。確かに寺子屋や私塾よりも大きいですねぇ。」
淫が建てた学校は私塾よりも規模が大きく、広場らしき場所では子供達が楽しそうに球らしき物を蹴って遊んでいた。
「あなたが程昱さん、ですか?」
そんな様子を眺めていると、荷物を持ってきた朱里と雛里が歩み寄ってきて、2人の姿を見た風は内心警戒の目を向ける。
「あなた達は?」
「あ、初めましてですね?私は諸葛亮、朱里です。こっちは雛里ちゃん。」
「こ、こんにちわ。鳳統、雛里です。」
「(このお2人が、伏龍鳳雛……諸葛亮と鳳統ですか。同い年とは思いませんでしたね。)……初めまして、程昱と申します。お2人は何故ここに?」
「マルス様からあなたを案内して、学校について教えてあげるようにと言われたんです。今日は1日宜しくお願いしますね。」
「よ、宜しくお願いします。」
「分かりました。ところで、風は何をすれば?」
「あ、えっと程…「風で構いませんよ。」では風さんには“教育実習生”として私たちの授業を見学していて欲しいんです。意見があれば述べてくれて構いません。」
「分かりました。」
こうして風は学校へと入っていき、そこで朱里や雛里の授業を見学する事に。
初めは彼女らや自分と変わらない年の少年らが純粋に授業を受ける光景に拍子抜けするも、内容は国語や算数、さらには図工や歴史といった単純な内容であったが、中身はどれも風が知らない内容であり、興味を惹かれていた。
さらにお昼に出される給食と言うのも、意外と美味しかった為に夢中で食べていた自分に頬が紅くなる。
「ふぅ…。ちょっと疲れましたね。」
意外と充実していた1日を過ごした風は、用意されたお茶とお饅頭を食べて小さくため息を吐くと、元気良く帰っていく子供達を見て頬が緩む。
「あ、風さん。お疲れさまです。」
「朱里さんこそお疲れさまです。なにか御用ですか?」
「はい、このあと私と雛里ちゃんの部屋に来てください。そこで見せたいものがあるんです。」
朱里の言葉に風は何かと思いながらも、近くにある銭湯にて体を洗ってから2人の待つ部屋へと向かう。
そして部屋の前に来ると、中からは何やら人の声らしき物が響いているが、風は構わず扉を開けて中へと入ると……。
「あっ❤あはぁ❤❤ぜ、善くんのおチンポ硬くて良いですよぉ❤❤もっと、もっと、おマンコ突いてぇ❤❤」
「んほおぉおおっ❤❤ぜ、善くん、お願い……❤おマンコペロペロしてぇ❤❤雛里のおマンコ、舌で穿ってぇ~❤❤」
2人の部屋に入って、風の眼に飛び込んできたのは、幼い少年……善に朱里が騎乗位で肉棒を、雛里が善の舌を使って交わっており、その表情は舌をだらりを垂らしていて、だらしないものであったがとても幸せそうであった。
善は朱里の狭く小さい膣内が気持ちいいのか、がむしゃらに肉棒を動かして子宮を犯し、雛里の小さな膣内には舌を使って穿っており、顔は愛液でべしょべしょになっている。
そんな様子を見て、言葉もなく立ち尽くしている風に気付いた朱里がゆっくりと立ち上がって、裸のまま風に歩み寄る。
「こんばんわ、来てくれたんですね風さん♪」
「しゅ、朱里さん……?こ、これはなにをしているのですか?」
「ビックリしちゃいましたか?実はこの学校では授業などの中で、沢山正解できた成績上位の子には、こうしてご褒美をあげているんです。」
「ご褒美、ですか……?」
戸惑いながらも今は雛里と正常位で交わっている善の方を見る。
その肉棒は歳の割には大きくて長い、その肉棒で突かれる度に雛里は絶頂しているが善はそれでも止めなかった。
そんな様子を見て、風は顔を赤くしながら、思わず秘部を濡らし、もじもじと膝を擦り合わせる。そんな様子を見た朱里が風にキスをした。
「んんっ!?しゅ、朱里さん何を!?」
「ふふっ♡♡風さん、我慢できないみたいですし、一緒に気持ちよくなりましょ?」
「え?ええええ!?」
あわあわと戸惑っている内に朱里が風の服を脱がしていき、裸にしていく。肌色の肌になだらかな胸の先には薄ピンクの乳首がぷっくりと膨らみ、既に濡れていた股を朱里が軽く撫でると、ネトッとした液が着く。
それを見た風は恥ずかしそうにもじもじとしながらも、雛里と善に歩み寄る。
「雛里ちゃん、風さんも混ぜてあげよう?善くん、構いませんか?」
「うん!僕は沢山したいから良いよ!」
「あうあう~❤」
「(こ、これは……とんでもないことになりそうですね)……ごくり。」
朱里と雛里は1度善から離れると、2人で風の下拵えをし始める。
「はぁ、はぁ……朱里さん、雛里さん。」
「大丈夫ですよ。」
「き、気持ちよくしますからね。」
朱里は優しくもねちっこく体を撫でながら、そのぷっくりとした乳首を指と舌で交互に攻めていき、乳首が勃起してくると指でコリコリッと摘まんでいく。
さらに下半身は雛里が指と口でピッタリと閉じた入口を攻めつつ、クリトリスにも刺激を与えていく。
どれも風にとっては初めての刺激であり、その責めに風は体をビクビクッと痙攣させるがどれも絶頂に至るには弱く、もどかしいと思っていた。すると、突然2人に足を抱えあげられて、まんぐり返しにされる。
「さぁ、善くん。新しいおマンコですよ❤」
「我慢できないみたいだから、犯してあげて下さい❤」
「は、恥ずかしい……です……!」
「っ!!」
いやいやと首を振る風のあどけない表情に善は興奮し、膣口に亀頭を宛がうと上からの種付けプレスで処女を貫く。
ドチュンッ!!ブチッ!!
「~~っ!!!?かはっ……!(こ、これは、ふ、太い……大きい……!!く、苦しい……。)」
「善くん、ゆっくり動いてあげてください❤雛里ちゃん、私たちも❤」
「そうだね朱里ちゃん❤❤」
朱里と雛里は風の乳首を舐めていき、彼女を気持ちよくするために支援しつつ、本丸である風の中を善の肉棒が責めに掛かる。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んひっ!お、おぉ……っ!ふ、太い、ですぅ……!太くて固いのが、奥を突いてぇ……!」
「風さん、可愛い♡♡」
「善くん、お願いします❤私と朱里ちゃんもして欲しいです❤❤」
「うん!!もちろんっ!!」
ズブッ!!!
「「んひあぁあああっ❤❤❤!」」
善は2人の膣内に指を挿入して2人の中を掻き回しながら、風の中を責めていく。風はその快楽を徐々に感じ始め、最後には蕩けきった顔になっていった。
「んおっ❤あっ……❤はあぁああ……❤❤(これ、凄い、です……❤この太いので突かれる度に奥が気持ちよくなってしまいます❤❤これが、淫……❤)」
「あぁ、イク!そろそろ出そうだ!!2人もこのあとたっぷりイカせるから、今は!!」
ドチュンッ!!びゅぶぶぶっ!!ビュルルルルルッ!!ぶびゅるるるるっ!!びゅくびゅく!ドクンッ!ドクンッ!
「はああああああああああ……❤❤❤」ビクビクッ!!
膣内に溢れんばかりの大量の精液を中出しされ、風も足を伸ばして盛大に絶頂し、幸せそうにアへ顔になりながら舌を垂らしていた。
しかし、善はそのまま朱里と雛里を犯しに掛かる。
その様子を見ていたマルスは“風”を堕とすための計画をたてるのであった……。
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次回は誰書こうかなぁ。
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